ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3044件 (詳細インプレ数:2883件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1531 | |
| おおむね期待通り: | 1024 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
2.0/5
ダンロップ製で2.75-18はこれしかなかったため、このタイヤを購入しました。ダンロップから選んだ理由は後輪にTT100をチョイスしたため。
タイヤ断面:
特徴的なところもなく、普通のビジネスタイヤです。
タイヤ溝:
ほぼ均一な深さでセンターもサイドも彫られています。
タイヤパターン:
オーソドックスでどんなバイクでもマッチングしそうです。
生産国:信頼出来る日本製です
グリップ力:
ドライグリップはアスファルト路を走る分には問題ないでが、橋の継ぎ目等の鉄板の上を寝せて走ると滑る感じがします。ウエットグリップはお世辞にも良いといえません、寝せればアスファルト路でも滑るし、白線の上を寝せて走ると確実にタイヤが持っていかれます。
タイヤライフ:
耐磨耗性が良くゴム劣化より先に溝が無くなることはないと思います。自分は3年ぐらいでひび割れが出てきたので交換しましたが、タイヤ溝は5~6分山ぐらい残ってました。通勤で酷使してこのライフなら寿命は長いと思います。
総評:
グリップ力よりタイヤライフを重視するのであれば進められますが、雨が降っても速度を落とさない人には進められません。自分は一度フロントが持っていかれてコケた経験あり。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
デザインがとても気に入ったのでK70をSR500(83年型)に使用していました。
レトロなトレッドパターンも好みですしタイヤが細くて外径が大きいため、後ろや横から見ると非常に格好いいです(SRのようにクラシカルなバイクは個人的には細いタイヤの方が似合うと思っています)。
しかしグリップ・タイヤの剛性感・コーナーでの安定感など、性能的にはすべての面で今ひとつと感じました。またこれはタイヤパターンの影響が大だと思いますが、グルービングされた道路ではかなり怖い思いをしました。
ライフも短めで4000Kmくらいでリアタイヤの真ん中だけ減って平らになってしまいました(山自体は残っていたのですが、低速走行時にふらついて怖かったので交換しました)。
とは言うものの、ガンガン飛ばすような使い方をしないのならば危険なほど性能が低いわけではありませんので、そういうタイヤだと理解して使えばいいと思います。
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5.0/5
超マッドな状況下で使用してみました。
舞台はJNCC最終戦
前日からの雨で泥んこレースになります。
グリップ感も良く、レース中特に困ることはありませんでした。
終わってから、洗車後タイヤを見るとブロックの角は丸くなり、
だいぶブロックが吹っ飛んでいます。
それでも、あの状況下で一日遊べたんだから、こんなもんでしょうか。耐久性については、S12に一歩譲りますが、とってもいいタイヤでした。組み込みしやすくしゃきっとした感じです。
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4.0/5
RGV250Γに使用。バルブがダメになって使えなかったホイールですが、手組みでタイヤを外して交換してみました(日記に詳しく書いてます)。案外簡単に交換できてしまい、拍子抜けでした。
200円のバルブの為に店に持っていくのを躊躇してましたが、手組みは案外簡単でした。タイヤ交換の幅も広がりますし、ウェビックさんのように安いところでタイヤを買えるので会得できたのは大きいです。
当たり前ですが商品そのものは特に問題なく、エア漏れも有りません。ゴム製品なのでタイヤ交換ごとに変えるのがベストでしょう。タイヤと違ってパンク修理と言う訳にも行きませんので、出先でダメになると悲惨です・・・
組み込みは写真の専用工具を使ったので非常に簡単でした。工具が無くともこのような梃子を使える状態に持っていけば簡単に入るはずです。多分キャップを閉めるネジの部分にワッシャーなどを引っ掛けてスパナを梃子にすれば行けると思います。
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4.0/5
ST250のリアタイヤがパンクしたので修理しようとチューブを取り出したらバルブの根元に亀裂(ここからの空気漏れは無し)があったので新品に交換しました。触った感じが純正のチューブよりもゴムが厚いのでイイかもしれません。フロントもタイヤ交換の時にこのチューブに交換します。
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4.0/5
バイクはBWs100Rです。先日タイヤ交換の際に専門店で交換を進められ、ついでに交換してもらいました。「古くなってますから交換してもOKですか?」というテンションで来られてイマイチ断り辛い雰囲気でしたが(苦笑)、以前コイツが駄目になってパンクと言う苦い経験があるのでお願いする事にしました。ちなみに前後各525円でした。
ストレートタイプのバルブの方が若干安いと思いますが、スクーターやミニバイク系はこういうL字タイプでないとガソリンスタンド等で空気が入れられないと思います。私は消耗品についてもケチケチと考えてしまう方ですが、ゴム製品は経年劣化もありますし、高い物ではないのでタイヤ交換毎に変えるのがベストだと思います。タイヤは何とも無いのにバルブのせいでタイヤ外して組みなおしに成るのはホントに切ないです。
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4.0/5
オークションで購入したホイールに
オンタイヤを履かせるために新しく購入しました。
さすがダンロップ。バルブ部分の弱くなる穴の周辺を補強してありました。
それにはめた感じも適度になじみ、かなり気に入りました。
これからは、ダンロップを使おうと思います。
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5.0/5
今回はオンタイヤを履かせるためにチューブを交換することにしました。
はじめにBSのスタンダードチューブを購入してタイヤを
入れたのですが、タイヤを入れる際 どうしてもオンタイヤは
ビードが硬いため、最後に少し無理をしなくてはタイヤが入らないのです。
そうすると中のチューブを痛めパンクしてしまうのです。
自分はタイヤをはめて、パンクして外して 修理し、またはめ、
またパンクして修理・・・
これを5回繰り返しました。もうBSのチューブはダメになったので
今回ダンロップのチューブを購入したみました。
・・・1発でタイヤは無事に交換できました。
もうチューブはダンロップだけにします。おすすめです。
しかもMOTと書いてある商品はモトクロス用でゴム厚が厚いため
パンクしにくいらしいです。
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4.0/5
中古で買ったセロー225に付いていました。林道と舗装路でのトラクションを天秤に掛けて丁度半々の性能と言えます。どちらも破綻の無いそこそこの性能で、余程ヤンチャな走りをしない限り十分満足できる性能です。また、ライフも長く、オン6:オフ4の使用比率で8千キロは持ちそうです。オフロード車のタイヤとしての総合性能はかなり高くとてもお勧めできるタイヤです!
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4.0/5
まず、自分の車種と使用形態からいきます。
・車種 ジェベル
・20~30Km程度、舗装路を移動してから林道走行
時には、100Km程度
・日帰りで総走行距離250~350Km
(内 林道走行2~3割)
・舗装路での通常速度90~100Km/h
以上の条件での感想ですが、減りがはやいと思う。(リア)4~5000Kmで交換している。が、タイヤ自体安いのと自分で交換できるので満足している。3シリーズの中の中間グレードだと思うが、オン・オフ問わず安心して走れるグリップレベルだと思う。
舗装路では結構きびきび走れ、オフでもそれなりに走れる。自分の場合、オフではそれなりに飛ばしているほうだと思うが、攻めてるわけではないと思う。星4としたのは、もうちょっと長持ちして欲しいと思い、この評価としました。
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