ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2110件 (詳細インプレ数:2031件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 991 | |
| おおむね期待通り: | 785 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 272 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 22 | |
5.0/5
春の陽気に誘われてミディアムコンパウンド購入です。
ミニバイクコース走行では、4月?10月くらいは
フロント:ミディアム、リア:ミディアムorハードがお勧めです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
CB400SF spec2にBT-014からの交換になりますが同じシリーズなのでそんなに劇的に違う事は無いと思っていましたが、全然違います!!!
タイヤが前よりとんがっているみたいで014よりかなり素直に単車が寝ます。倒し始めに少しカクッてなる感じもしますが・・・
バンクさせても路面を捉えているのがわかりやすく安心して倒せるのでグイグイ曲がっていけるので初心者やバンク恐怖症の人でも自分が上手くなったような感じに陥るかもしれません(笑)
路面からの情報量が多くなった、グリップしているのがわかりやすくなった感じです
あと柔らかそうで耐久性が気になるところですがコンパウンド別に減りが結構違いそうですので街乗りと週末はツーリングなんて人にはいいかもしれません!
400ccには014より016の方が断然あっていると思います
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4.0/5
Zep750(06)に装着しています。 リア(150/70ZR17)とともに交換しました。
ツーリング主体の使い方ですが、峠道や講習会等でもしっかり踏ん張ってくれます。
ツーリングユースにラジアルタイヤは不要かと思いましたが、プロファイルのためか旋回性が良く、きちんと入力(トラクション)をかけると思ったラインをトレースできますのである意味、ライディングの練習?にもなります。
サイドとセンター部のコンパウンド特性が異なるため、面白い写真が撮れました。 横からの強い日光を受けてのことで、実際には極端な段付きや旋回時に変な挙動を示すことはありません。
交換後4000キロ程度走行したフロントの減り具合はご覧の通りです。 使用法にもよりますが、Zep750のようなアンダーパワーのバイクでならば、十分ライフも長いと思います。
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4.0/5
フロント(120/70ZR17)とともにZep750に装着しています。
ツーリング主体の使い方で、約4000キロ走行した際の磨耗度は写真の通りです。 7-8分山といったところでしょうか? Zepのようなアンダーパワーのバイクならば比較的ライフも長いのではないかと思います。
旋回中にややラフなアクセル操作をしても、滑り出しまでの挙動は素直だと思います。
ただブレーキ時にロックするまでの限界はさほど高くないと感じています。 これはライフを考慮した設計のためだと思いますし、私の操作の未熟さもありますので欠点だとは感じません。 ツーリング主体で楽しんで走りたい方にお勧めします。
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4.0/5
VTR250(03型)の前後タイヤとして選びました。
サイズは純正と同じフロント:110/70-17・リア:140/70-17です。
このタイヤを選ぶ決め手はやはりセンターとサイドでコンパウンドが違う、そして安い!ということでした。
他のラジアルタイヤなどは目玉がカタパルトで発射されるくらい高いんですが、バイアスタイヤでしかもBT45は財布にやさしい素敵なタイヤです。
ある程度皮むきが終わりましたが、なんともいえない絶妙なグリップ感が魅力的です。
スポーツ向けのハイグリップタイヤなんかだとものすごい安定感があるそうですが、そのかわりタイヤがどんどん削れて行く恐怖に苛まれて眠れなくなりそうです。
しかしBT45ならまず基本的なライフが長いらしいと聞きますし、まっすぐばっかり走っても極端に真ん中だけ減ることも無くサイドも均等に減っていくというのも、運動性に与える影響は良いでしょう。
グリップ力も純正と比べれば雲泥の差であり純正でこのタイヤを付けてくれれば安全だと思うのですがそうでもないんでしょうか。
パターンもVTR純正の新聞配達のバイクみたいなパターンよりはカッコよく、ようやくスポーツバイクらしくなったな!と新型のPVよろしくVTRのタンクを思わず撫でてしまいそうになります。
あわよくばリアタイヤを純正より太くしちゃったりするとよりカッコよくなるんじゃないかな、とも思うんですがチェーンガードに干渉したりしそうなのでやめておきました。
「ツーリング用タイヤ」を装着することでココロもツーリング専用になりツーリングをせずにはいられなくなりそうです。
超絶不景気により休みは多くてもお金がナッシングでありどうやって金をかけずにこのタイヤで走り回れるか考えるのがイマ一番の楽しみです。
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4.0/5
XJR1300に履いていて主にツーリングに使用しています。
今回購入したタイヤで同銘柄3セット目です。
価格もリーズナブルでとても気に入っています。
ハンドリングは素直で倒し込みもスムーズです。
グリップも十分でそこそこのペースなら峠も安心して走ることができます。
見た目はリアタイヤのパターンがとてもダイナミック!
排水性も良いようで雨の日も安心です。
ツーリング向けのタイヤだけあり結構減りは遅いです。
私の場合リアは10000kmフロントは7000km位でスリップサインが出ます。
全体的にコストパフォーマンスは良好でお勧めのタイヤです。
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5.0/5
スポーツスターに使用しています。
このタイヤはお勧めです。ハンドリング
上にグリップ感が絶大で安心して走るこ
売されない限り、次も使用しようと思い
欠点はやはり減りが早い事くらいですが
で星5つです。
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5.0/5
対応車種 フロント HONDA/NSR50 排気量:50cc
NSR50にてサーキット&レースで使用しています。
グリップ力が高く、安心してレースに臨めます。
フィーリングとしては、変な癖がなくニュートラルなハンドリングになるのでサスセッティングもしやすいです。
寿命が短い印象ですが、納得のグリップです。
是非一度履いてみてはいかがでしょうか。
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4.0/5
標準サイズで120/80-12ミディアムを選択してみました。見た目は最高!グリップも最高!!でもすっごい早く減りそう・・・ウェット走行には気をつけないと!!ハイグリップタイヤなので仕方がないですね
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5.0/5
いくら安いからって、いまどきこんなダサいパターンのタイヤなんか履けるかよ!
対応サイズが3.00から3.50で10インチって事はいわゆるおばちゃんスクーター、つまり一番安いグレードのスクーターでよく使われている一番一般的なサイズのはずなのに、街中でこんなダサいパターンのタイヤ履いたスクーターなんか見た事ねぇよ!という悲痛な叫びが聞こえてきそうです。
確かにこのタイヤを履いているスクーターは我が家の近所では1台も居ません。そりゃあそうでしょう、こんなミゾだらけのタイヤがいまどき支持されるとはとても思えませんし、価格が安いからタイヤ屋さんだって積極的に薦めてこないからです。(価格が安いって事はタイヤ屋さんの儲けも少ないって事を意味していますから)
しかし、推薦するからには当然自分では使っているのであって、我が家のスクーターは代々このタイヤを履くしきたりになっています。なぜなら毎回履きたくなるくらい素敵だからです。
まずこのタイヤの得意とする使用状況ですが、近所に買い物に行ったりする程度、連続稼動時間で言うとせいぜい30分以内の距離、そんな状況で真価を発揮します。
近所ですからスピードは一般道の上限である60km/h以下です。
そんな状況で何が良いかと言うと、どんな寒い朝でもスリップダウンしそうにない温度依存性の低さや、どんな大雨でもスリップダウンしそうにない排水性の良さや、毎日使ってタイヤの真ん中がモリモリ減っても全然フトコロが痛くならない価格の安さが素敵すぎです。
それらの特徴的な性能は圧倒的なミゾの多さから得られているのだと思います。
ダサさを決定的なものとしている理由の一つであるタイヤパターンですが、ミゾが多くて各ブロックが非常に小さいおかげで柔らかいコンパウンドに頼らずともグリップを得る事が出来、ミゾが多いせいで排水性は抜群で、コンパウンドの柔らかさに頼らないので温度が低い時でもしっかりグリップ出来るのだと思います。
もちろん最終的にはレース用ハイグリップタイヤのようなグリップはありません。ですのでこのタイヤでレースに出ればたぶん負けちゃうでしょう。
しかしハイグリップタイヤは必ず温度依存性があり、冷えている時のグリップの低さは家を出て最初の交差点で簡単に転べるほどです。
また、接地面積を大きく取っているそれらのハイグリップタイヤは路肩の砂利やホコリに非常に弱く、濡れた路面では躊躇無く転ぶ事が可能です。
そういう不安がこのタイヤには一切無いのが素晴らしいのです!
グリップはスタートした瞬間から発揮されますが、ハイグリップタイヤが温まった時のようなベットリした感触とは終始無縁で、常に路面をキューっと摘んでいるような感覚に支配されたグリップ感です。
タイヤ剛性も低いのか、ブレーキング時には全体がたわむような感触もあります。何度も言うように絶対的なグリップは温まったハイグリップタイヤに劣ります。
だがしかし街乗りでこのタイヤのグリップに不安を覚えた事はまだありません。むしろ寒い日のスタート直後でしたらこのタイヤの方が明らかにグリップします。ようするに街乗りでしたらこのタイヤの方がパフォーマンスが高いのです。
見た目なんか気にしてる場合じゃない!街乗りだったら絶対にオススメなのですよ!因みにタイヤライフはハイグリップタイヤで街乗りした時と大差ありませんでした。
(わっきぃ)
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MORAS、APE100にはいてます。
純正タイヤより、ずーっとタイヤノイズ少なく、直進性高いです。ハイグリップタイヤよりはグリップは低いのでしょうが、純正みたいに、交差点の白線に乗ってズルッとくることはないので、実用上問題無いです。値段安くて、ロングライフなので、見栄を張らない、通勤通学に使う人なら二重丸かも?
実はこのタイヤですが、同一サイズでもチューブレスやチューブ式の他、2PRと4PRの設定があったりします。
PRは「プライ」と読みますが、「タイヤの中の皮の数」を表しており、2PRは4PRよりも皮が少ないせいでグニグニした感触に感じます。(そんな気がするだけかもしれませんが)
そして、その低剛性なタイヤ構造のおけげで、出発と同時に速攻グリップの度合いがより分かりやすい気がします。
makochiさんが履いたタイヤがどちらのプライかは解りませんが、もしよろしければ次回は違うプライもお試しください。
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