ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2115件 (詳細インプレ数:2036件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 993 | |
| おおむね期待通り: | 785 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 272 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 22 | |
| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
サーキット走行用に装着。リアはノーマル130/70-17サイズが無いので120/80-17を選択。ハンドリングに違和感はなく軽快。ドライグリップも申し分なく自分のレベルでは危ない場面はほとんど無いです。ウェットは未走行。ストリートも走行するので耐久性も少し期待。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
アクシス90の前輪を12インチ化する為に使用しました。ノーマルの10インチは荒れた路面で安定感が乏しかったので、前輪の大径化を考えました。最初は10インチで直径の大きいタイヤを探しましたが見つからず、仕方ないのでお金はかかるけど12インチホイールを導入する事にしました。
出来るだけ直径を大きくしたかったので、最初は100/90-12直径489mmのタイヤを入れましたが、これではフロントフォークがボトムした時にタイヤがアンダーカウルに接触してしまったので、仕方なく扁平率が10%少ない100/80-12直径471mmのタイヤに入れ替えたら、フロントフォークがフルボトムしても大丈夫でした。
この100/80-12のサイズを純正使用しているバイクは、スズキの一部の車種だけというレアなサイズなので、このサイズを販売しているメーカーも少なく、今現在手に入る製品はブリヂストンのHOOP B01、ダンロップ D307、アイアールシー MB68の3種類だけです。このサイズを純正使用していたバイク自体はもう生産終了しているので、今後のタイヤ供給に不安が残ります。
HOOP B01の性能としては、ドライでもウエットでも安定したグリップを発揮して、以前も別のバイクで使用した事がありますが、耐久性も良かったです。更に今回ノーマルの10インチタイヤから直径で約56mm大径化したお陰で、期待通り走行安定性が向上しましたし、コーナリング時も変なクセはありませんでした。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 3 |
| ウェットグリップ | 3 |
新製品の120/70-17が発売されたので購入してGSX-R150に装着しました。
リアホイールはGSX-R125共通でリム幅もドンピシャ、たまにミニバイクコースに行ってます。サーキットではリアタイア120/70が良く使われており、手元にα13SP・スパコル・TT900GPNとの比較です、とにかく摩耗しない。ノーマルサイズより軽快です。自分でタイヤ交換します。他のタイヤとではサイドウオールは一番硬いトレッド面も硬い、グリップ引き出すのに気温26度快晴無風状態でタイヤウオーマー連続かけても、空気圧1.4Kgがベストでした
明らかに車重の重い車種向け、通勤・ツーリングでロングライフ・タイヤお探しの人にオススメでーす
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
NS50FにはBT39一択で使用させていただいてます。しっかりグリップしてくれ寝かし込みも軽く安心して走れます。チューブレスですので、組み込みもラクです。
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| コストパフォーマンス | 2 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 2 |
フォーサイト乗り。
HOOPからの乗り換え。HOOPは偏摩耗がひどかった。
SCはグリップ良し、ハンドリング良し、ロードノイズも静か。偏摩耗も見られない。
しかしRタイヤの摩耗が激しく、交換から5000km走行でスリップマーク露出まであと少し。ライフは6000kmくらいだと思う。Fタイヤはまだ全然ある。
HOOPは9000kmで交換していたので、ちょっとライフが短すぎだね。
次回はミシュランのCITYGRIP2にして見たい。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 3 |
モンキー125のフロントに取り付けました。取り付けて3000キロほど走行。タイヤの端まで使うような走り方はしません。ツーリーグには十分な性能です。
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 5 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 4 |
| ウェットグリップ | 5 |
使用中4千キロ。
まだまだライフ余裕。
2019は雨が多かったのでウエットを
かなり走ったが安心して走れた。
アスファルトの上で滑るのは
普通に走っていたらほぼ無いと思う。
(自分のスピードでは)
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
リード125のフロントに履きました。
ダンロップタイヤからの履き替えです。
ダンロップは溝は残っていましたが製造が2017年のため少々コンパウンドが固くなっていました。
付け替えた瞬間、粘りを感じるグリップ力。新品からこのグリップは安心できます。
今後、一皮むいてからの走りに期待します!
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 4 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
リード125のリアタイヤに装着。
以前はダンロップを履いていたのですが、溝はあるのにコンパウンドが少々固くなっていると感じ交換しました。
峠を攻めるような乗り方はしませんが、耐久性よりグリップ力が強いタイヤが履きたくてこれにしました。リード125のタイヤサイズですと選択枠が少ないのが少々寂しいですが、、
交換して一番に感じたのは新品なのに安心できるグリップと乗り心地がソフトになりました。
一皮剥かずにこのグリップは今後が楽しみです。
今までのタイヤが劣化していたのかもしれませんが大きな変化を感じました。
ネット等見ると耐久性が、、というインプレッションを見かける事がありますがこの性能なら全然OKです。減ったらすぐ替えます(笑)
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| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 3 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 4 |
バイク仲間からの勧めで、純正IRCから履き替えました。
「グリップ感ってこういうものなんだ?」というのが第一印象です。
比較する相手がひとつなので何とも言えませんが、しっかり路面を握ってくれる感触が気持ちよく、2度目も迷わずBT-92にしました。
細かいギャップも教えてくれて絶大な信頼を置いてます。
一度だけサーキットの駐車場を借りてジムカーナごっこをしました。
ステップのバンクセンサーを擦るくらい倒せて感動したものです。
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