ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価3045件 (詳細インプレ数:2883件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1531 | |
| おおむね期待通り: | 1024 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 411 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
もはやDトラッカー125専用タイヤと言っても良いと思います。
この手のサイズはこれしかありません。
メーカーが作るのをやめてしまったらどうしようかと考えます。
ドライもウェットも普通に走れます。
良い速度でもしっかり食いつく感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 1 |
ハイグリップの位置付けだが、単純なドライグリップで比較するとα13sp>Q4>α14 となり、絶対的なグリップでは同社のタイヤに及ばないばかりか、他社にはもっと優秀なタイヤがある為、敢えて選ぶ理由があるかというと…
α13spよりライフは長い為そこは差別化出来ている。け
パターンはカッコ良いが、ウェット性能には期待できない。
大型サイズしかないので潰して曲がるタイプのタイヤ。
そのためアンダーパワーなイナズマ400やGSR400に履かせるとちょっと曲がるのに一工夫要るかもしれない。
公道向けであまり人が履いてないタイヤを履きたい人にはオススメできる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
ドライグリップは公道で使う分には必要充分。
温度依存が度が低く、年中使えるのがメリット。
ライフも長く、ドライグリップこそ劣るが上のクラスのα13spよりこちらの方がオススメできる。
なによりサイズ展開が豊富で、タイヤが選べないと言われる車種でもハイグリップが履けてしまうのでその点が非常にありがたい。
このサイズ展開のままα14spのリリースされれば重宝されること間違いなし。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 1 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 2 |
ダンロップの公道で使用できる最もハイグリップなタイヤとされているが、その実態は絶対的なグリップではBSやピレリの同クラスのタイヤに劣る。
溶けにくいタイプでライフに期待できると思いきや、スリップサイン手前で明らかにグリップが落ちる為、見た目よりハイグリップとしてのライフは短い。(街乗りなどは可)
他社の同クラスタイヤは減りが早いが最後まである程度グリップするため、見た目よりライフが長く、余計に短く感じる。
安いが、値段で選ぶならライフも長くそれなりにグリップするスポーツタイヤの方がコスパがいい。
レースやジムカーナなど、ワンメイクタイヤで使用義務がある場合を除き、敢えてこれを使うメリットがない。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 5 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 5 |
信頼あるメーカーで 旧車のGB250クラブマンによくなじむトレッドパターンです。 通勤で使用しているので 真ん中だけが減って台形になっていましたが 新品は転がり抵抗もなく 乗り心地 燃費も向上します。 まだまだの乗り続けますので ズーと作り続けてください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
2020年式のGSX-S1000に装着しました。
スポーツツーリングタイヤですが、非常にグリップが安定しており、そこそこのペースで走っても全く不安がありませんでした。また、ウェットグリップも良好で、雨天でのツーリングも問題なくこなす事はできました。ただ、ライフが非常に短くミシュランのパワー5が10,000km近く持ったのに対し、このタイヤは5,000kmほどでスリップサインに到達してしまいました。ライフの短さはグリップとのトレードオフと考えれば、悪くはありませんが、少し気になりました。
総評として、ハイペースなツーリングでもこなせる安定したグリップ力のあるタイヤだと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 3 |
| ウェット | 3 |
The普通のタイヤです。
不満がないのが素晴らしいと思います。
ドライグリップも充分にありますし、雨の日も滑ることはほぼありません。
パターンもオーソドックスで良いと思います。
ライフもフロントタイヤは1万キロ以上持ってます。
通勤等がなければ経年劣化での交換のほうが多いかと思われます。
また、適度にサイドウォールが硬いのでタイヤ交換が非常に楽です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 2 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 2 |
サーキット走行、ワインディング走行用に装着しました。
普段はスーパーコルサSC1等を履いているのでそれとの比較になりますが、フロントは硬さがあり、しっかりと入力して潰す事によってグリップを得る必要があると感じます。リアについては、フロントと比べると柔らかく、アクセルオンした際のグリップ感が非常に分かりやすいと感じました。総合的なグリップ力はスーパーコルサSC1を100とするとQ4は90?95といったとことかと思います。個人的にパターンのがカットスリックのようで非常にカッコいいので、続投していきたいと思います。温度依存の強いタイヤであることから、ツーリングのみされる方にはあまりオススメできまでん。スポーツ走行をされる方にオススメできるタイヤです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 4 |
| ドライ | 4 |
| ウェット | 4 |
YZF-R25に使用しました。
クセがなくとにかく乗りやすいタイヤという印象です。
個人的にはプロダクションタイヤなどを履かせると結構疲れるなぁという印象がありますが、α-14は、ガンガン潰して曲げていくというよりは、転がりながら綺麗にインに入っていくタイヤです。ツーリングからスポーツ走行までかなりのペースでも破綻することなく、綺麗なラインで走ることができます。
また、温度依存もプロダクションタイヤと比べるとかなり低いことから冬場のツーリングでも安心して使用することができました。ツーリングライダーからスポーツ走行をされる方まで幅広くオススメできるタイヤです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| ライフ | 3 |
| ドライ | 5 |
| ウェット | 4 |
フロントがそろそろと思い、ヒビも発生していましたので車検に合わせ交換です、恐らく15000キロから20000キロはフロントは劣化がなければ行けるかも知れません。
リヤは10000キロがいいところかと思います。
今回もやはり全天候グリップとフレームとのバランス、見た目の相性と太く見える事から継続装着です。
純正採用のタイヤですが、W800には充分な性能で多少の耐久性は目を瞑っても、現代の高性能ラジアルより安価なので納得できます。
太く見えるフロントタイヤはTT100GP以外にはなくドレッドパターンから雰囲気は間違いない選択かと思います。
取り付けはDIYで、フロントは手組でも何とかなりました、やはり旧タイヤは硬化があって慎重に慌てず確実に作業しました、新品は硬化が無い分楽にはめられます。
W800のバンク角や性能では街中からワインディングまで安心のグリップ力と乗り心地も悪くありません、雨天もドレッドパターンの優秀さとグリップが有るので安心です。
一点だけグルービング溝の道路は筋にタイヤが引っかかる傾向が有るので慌てないことが必要です。
思い起こせば、このタイヤ40年前にプロダクションレースで使用していました、当時はほぼ予選通過はこのタイヤ装着車だったと思います。
しかも雨天時も兼用できたので入門者用として、多くの人が装着していました。
今もこのタイヤは現役、当時のマシンやネオクラに合わないわけがなく、性能も含め満足の行くタイヤです。
末永く生産と販売を続けて欲しい二輪タイヤの名品です。
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