5.0/5
価格も良いですがパターンに惚れました。性能は純正同等かそれ以上かと。バリバリ攻める人はスペックRのほうがいいと思います。自分で交換はつらいです。(硬い)
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5.0/5
まだ使用期間が少ないですがフィーリングは純正タイヤに近く問題なしです。ただ自分で交換は少し硬いので苦労しました。あとはウエットでの性能がどこまでか期待です。
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KSR110の前後タイヤに購入しました。ハイグリップで一番安いと思います。通勤で使用。空気圧を標準で使用してるからか、思ってるよりライフは良いです。グリップ感も良いし。無くなったら、また購入すると思います。
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3.0/5
峠道でのちょっとしたスポーツ走行のレベルでは、
グリップの不安は全くありません。
サーキット走行は未経験なのでわかりません。
どうなんだろう?ってタイトルは、メーカーの
セールスポイントについてです。
タイヤのセンターは長持ちが売りのはずですが、
高速を少し走っただけで台形にすり減っている。
逆にサイドは、少々走り回ってもなかなか減らない。
乗り方の問題じゃないのと言われそうですが、まぁ
普通には乗れていると思っています。
個人的なことですが、なんかイメージと違いました。
ツーリングに事欠く性能ではないし何も問題はないので、
ツーリング目的の人におススメはできますが、センター
はもっと長持ちで、サイドはもっと早く減るタイヤだと
星5つでした。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥24,410 (税込)
5.0/5
BATTLAX HYPERSPORT S20 EVOは、スポーツストリートタイヤと呼ばれるジャンルのハイグリップタイヤで、公道走行のうち直線よりもコーナリング走行の比率が多い、アグレッシブなライダー向けのタイヤです。
ターゲットは、スポーツライディングをメインにツーリングから通勤まで楽しみたい方や、スーパースポーツ車でウェット性能もライフを求める方向けです。
さらには、サーキット走行を始めてみたい方にとありましたが、私の場合こちらの性能は重視しませんでした。年間の走行距離が多くないため、乗り心地やライフよりグリップ力や運動性能を重視したチョイスです。
純正タイヤBT014からの履き替えですが、ツーリングよりの性格でしたので、S20 EVOのハイグリップスポーツ性能に期待して購入しました!
履き替えてから、日が浅いですが、吸いつくようなグリップ性能とハンドリング特性は最高に気持ちが良いです!
オートバイ用のタイヤは、4輪車用とは異り、前後輪用で異なるサイズやトレッドパターンを採用するケースがほとんどです。
タイヤの断面形状により、車体をバンクさせた際に性質が変化するように設計されており、一般的に用いられているシングルクラウン形状は、トレッド断面の曲率が一定で円形に近く、車体をバンクさせても接地面積はほとんど変化しません。一方で、コーナリング時の性能を重視した製品には、トレッド断面の形状が複数の曲率で構成されたダブルクラウン形状が採用されることが多いです。
このダブルクラウン形状は、フロント用に設計された製品に採用されること多く、トレッドの中央部分に比べ、車体をバンクさせた際に接地する部分の曲率が大きく作られており、コーナリング中の接地面積が増えて、グリップ力が高くなるように設計されています。
前輪では、主に制動時に進行方向と逆向きに強い接線力が加わり、後輪では加速時の駆動力により進行方向に強い接線力が加わる傾向があり、タイヤ(特にカーカス構造)に求められる強度特性が、前後で逆向きになっているものもあります。
エンジンが生み出す動力性能も、ブレーキの制動力も、全てタイヤを通じて路面へ伝えられています。
摩耗状態だけでなく、製造からの経年劣化を含め、適切な時期に交換することが大切です。
※写真は、使ってからでは、新品かどうか分からなくなってしまうので、装着前のものです。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【190/50ZR17 M/C(73W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥34,656 (税込)
5.0/5
標準タイヤBT014からの履き替えです。ツーリングユースよりの性格だったので、今回は、BATTLAX HYPERSPORT S20 EVOのハイグリップスポーツ性能に期待して購入しました!
S20 EVOは、スポーツハイグリップタイヤで、公道走行のうち直線よりもコーナリング走行の比率が多い、よりアグレッシブなライディング向けの性格です。
私の場合、年間の走行距離が多くないため、乗り心地やライフよりグリップ力や運動性能を重視したチョイスです。
また、ブリヂストン製品を選択した理由は、同一メーカーであれば、今までのタイヤと性能の比較がしやすいと判断したためです。
まだ少ししか走っていませんが、トラクションの伝わり具合とグリップ性能は抜群です!
特に、リアタイヤに求められる性能は、加速時に加わる駆動力の伝達性能や、コーナリング中のフロントタイヤを従属的にコントロールする中心的役割が求められます。
不思議に感じられる方もいると思いますが、いわゆる内輪差です。オートバイを押し引きする際、リアタイヤよりフロントタイヤが遠回りしますよね!実は、後輪が舵とりの中心なのです。
オートバイは、前後輪のタイヤサイズのバランス次第で特性が大きく異なり、車種ごとにタイヤの太さや外径が設計されていて、前後でタイヤサイズに差があることは珍しくありません。
エンジンが生み出す動力性能も、ブレーキの制動力も、全てタイヤを通じて路面へ伝えられています。
摩耗状態だけでなく、製造からの経年劣化を含め、適切な時期に交換することが大切です。
また、開発の段階では、前後トータルでバランスが取れるように設計されていますので、交換の際には同じ製品をセットで交換しましょう。
※写真は、使ってからでは、新品かどうか分からなくなってしまうので、装着前のものです。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX HYPER SPORT S20EVO 【190/55ZR17 M/C(75W)】 バトラックス ハイパースポーツ タイヤ
¥34,258 (税込)
5.0/5
新車から着いていたタイヤに特に不満はなかったのですが、峠に行く機会が増え安心感が欲しくなったので、まだバリ山でしたが履き替えました。結果は別物。バンクした時のグリップが素晴らしい。純正リヤ180.55.17でしたが190.55.17にしてみました。
リアの車高が上がるので色々と問題ありそうでしたが、ハンドルの切れ込みもほとんどなく、ほぼセルフステアでコーナーリング出来ました。自分的にアマリングは許せないのですが、端まで使えます。
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5.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】 良さそうなのに他の方々が使用していない。 何事もやってみなくてはわからない。トレッドパターンが時代錯誤感が合って自分的には気に入った。スポーツツーリングのカテゴリにメーカー側が分類しているので、少なくとも当方の用途(街乗り、ツーリング等)では差し支えなく使えるであろうと考えたため。もちろん価格も魅力的であった。
【実際に使用してみてどうでしたか?】 皮むきを終えて走ってみると接地感?というか路面を転がるタイヤのイメージがつかみやすく、同時に交換した前輪同様変な挙動も示さず、こちら側の動きだけを伝える感じのタイヤ。リア荷重で走るほうが楽しいタイヤかもしれません。
癖の無いタイヤなので、非常に気楽に乗れます。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】 ショップにお願いしたので問題なし。ちなみにバランスウェイトは15g。悪くないとショップの親父殿が褒めておりました。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】 ショップでの交換のため特になし。車両のほうに難しさがあるかな。(汗
【期待外れだった点はありますか?】 やはり前輪と同じくバリが多いこと。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】 もっと情報が欲しい。販路も拡大要。 もっと日本での認知度を上げて欲しいですね。一応日本のメーカーなんですから。
【比較した商品はありますか?】 元々履いていたS20。ただ価格とその自分では使いこなせない性能が…。
エンジェルST。VERGE2Xを知らなかったら多分これを履いてましたね。
【その他】 まだ200km程度しか走行していないので、耐久性が見えませんがそこそこいけるのではないかと見ております。 タイヤは直接命にかかわるパーツなので、なかなか冒険しにくいとは思いますが、メジャーメーカーだけが良いというわけでもないかと思います。
上級者には物足りないタイヤかもしれませんが、初心者や私のようなへタレライダーには、このような癖の無いタイヤは非常に扱いやすく、お勧めできるタイヤだと思います。
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5.0/5
装着して200km越えたところでインプレしてみたいと思います。
このタイヤ、ネット上でもほとんど装着、走行インプレが存在しません。なので購入するのも結構勇気がいります。(笑
購入し送られてきたタイヤを見て、「う~ん・・・、やはりバリとか多いな…。」ってのが初めの印象。
メジャーメーカーさんと比べると仕上がりがやや不安。
触った感じも結構硬いのかな?と思いながら装着完了。
とりあえずバランスウェイト40gはチョット問題ですよね。
で数十km走行、皮むき後のイメージですが、当初のネガティブな印象とは裏腹にとても乗りやすい。
乗り心地も思いのほかソフトでギャップ通過時も腰に堪えることもないです。
グリップは他社のツーリングタイヤと同等かそれよりも食いついてる感じ。もっとも、交換前のB社のタイヤ(純正)の方が食いついてる感は強かったと思います。ただ旧タイヤは、フロントの主張が強くて低速でのカーブ走行時には切れ込みに気を使って走ってました。
このタイヤは切れ込む感じがまるでありません。
かといって突っぱねて曲がらないわけでもない。
なのでビビりヘタレの私でも手放し体重移動のみである程度コントロールできる感じです。
(前のタイヤではできなかった…)
このタイヤは、自分で曲がろうとしないタイヤ≠曲がらないタイヤです。
ライダーの挙動そのままにタイヤ側で味付けされることがほぼありません。
変な癖がない分乗っていてとても楽です。
トレッドパターンがかなり不可思議なパターンなので、見た目の好き嫌いは分かれると思いますが、街乗りメインの方や、ツーリング+チョイクネクネしたい方は選択肢に入れて損はないと思います。
後は耐久性がどうかというところですね。
最近ではどのメーカーさんも導入しているデュアルコンパウンド。SHINKOさんはこのタイヤが導入初の商品だそうで。センターはかなり持ちそうな雰囲気です。
サイドに向かうと結構ソフトな感じなのでこの辺りがどこまで持ってくれるかがこれから見ていかなくてはいけないところですが、もともと価格がリーズナブルなのでこの操舵感で耐久性があれば言うことなしです。
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5.0/5
前回約6千キロで新車標準装備の
BSアコレード AC02を IRC GS-19に換えた。
(その時もインプレッション書いています)
今回約1万km走行したのでまた同じものに交換
グリップも耐久性も問題なし
というか自分の好みにぴったり
サイドウオールの剛性がありコーナーも安定感あり
使用状況は100%ロングツーリング
北海道の田舎道ばかりなので
ストップ&ゴーは極端に少ないがその分
スピードレンジは・・高め
十分満足
写真は新品と1万km使用
過去にBSアコレード AC02 ダンロップK300
と使用したが皆5千~6千kmで寿命
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