ユーザーによる NANKANG:ナンカン のブランド評価
Jointless Space Belt(ジョイントレス・スペース・ベルト)テクノロジーと、マルチトレッドコンパウンドの採用で耐久性と安全性を兼ね備えた台湾発のスポーツツーリングタイヤ『Roadiac』。4輪用扁平タイヤでおなじみの「Nanknang」が2輪用スポーツツーリングタイヤに新しい価値観をもたらします。
| 総合評価: | 0 /総合評価21件 (詳細インプレ数:21件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 0 | |
| おおむね期待通り: | 0 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 0 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 0 | |
1.8/5
| コストパフォーマンス | 1 |
|---|---|
| 耐久性 | 1 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 1 |
| ウェットグリップ | 1 |
フロントはグリップ、耐久性共に国産ツーリングタイヤと遜色ありませんが、ある一定磨耗ラインを超えるとそれらの性能が急激に落ちていきます。スリップサインが現れるのを待たすして、ドライでも怖いぐらい滑るようになります。
対してリアタイヤは最後まで国産ツーリングタイヤと比べグリップ、耐久性共にあまり差がありませんでした。あえて気になる点を挙げると…アクセル開けても曲がりません。
フロントとリア両方に言えますが、良く言えば安定している、悪くいうと、とにかく重い!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )