ユーザーによる DUNLOP:ダンロップ のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ダンロップ」。国内のレースシーンは勿論、海外でも活躍し、純正で採用するメーカーも多数。独自の技術の分割トレッドタイヤなど革新的な商品が光ります。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2998件 (詳細インプレ数:2840件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1508 | |
| おおむね期待通り: | 1019 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 407 | |
| もう少し/残念: | 42 | |
| お話にならない: | 32 | |
タイヤのパターンは好みだと思います。
そこそこグリップしてくれて、尚且つ通勤ユースに耐えうるランニングコストと言うことで、ブリジストンのBT45と悩みましたがこちらにしました。
私の場合、平日往復14キロを時々タンデムもありで乗って、月に一度往復250キロ程度のツーリングで使用して1年半位もちました。
あんまり攻めないけど、安心感のあるタイヤが欲しい方にはオススメです。
因みに、SRの場合は120までであればノーマルのトルクロッドではかせられます。
後は旋回性などお好みで!
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4.0/5
見た目はワイルドにはなります、またアグレッシブなハンドリングになります。純正のフェンダーでしたら干渉しません。純正のサイズよりもかなり細くなりますので、慣れるまでハンドルさばきの際は注意が必要です。場合により転倒も有り得ます。しかし、慣れてしまうと転回もさらに最小半径で曲がれますし、ハンドル裁きも鮮やかになるので個人的にはこちらがすきです。
ダンロップなのでグリップ力はいいです。摩耗ははやいです。ダンロップ以外だと15000-16000キロくらいですので。純正のTTはダンロップはいつも8000-10000キロでしたが k70の場合10500キロ-12000キロくらいで交換かな。
多分かなり深いみぞのせいだとおもいます。見た目も乗り味も全くの別物ですが試してみる価値はあります。性能での注意時は速度記号が(P)をお忘れなく。
大排気車はこのレンジを簡単に超えます (P)は150キロです
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4.0/5
街乗り、ツーリングメインなら価格及び耐久性からこのタイヤはおすすめです。
峠も画像のようにちゃんと溶けてペタペタになるので、本気で攻めるのでなければ特に問題ありません。
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4.0/5
購入時はラジアルタイヤが履いてあったのですが、ひび割れてきましたので交換、取りあえずノーマルを楽しもうとコストの低い純正指定タイヤのK505にしました。
で、びっくりです、ノーマルがバイアスのバイクはバイアスの方が良いかもしれません、腰の粘りとかグリップ感とか絶妙です。
ラジアルの時に感じたグリップするけど何処で破綻するか見えないような不安感が無くなりました、また走り始めの低温グリップはラジアルより良いです、ひび割れたラジアルとの比較なので正確な比較とは違うと思いますが、、、。
ホイール換えたりディメンション変更してないなら、バイアスタイヤで安く楽しんだ方が良いかもしれませんよ、なんせラジアル前後でラジアルの1本分の価格なんですから。
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北海道ツーリングに向け、新品に交換しました。
4500キロ走りましたが、あまりフロントブレーキなども使わなかったこともあり、それほど摩耗していません。雨の中を結構走りましたが、グリップの感じも十分。この値段でこれくらいの性能が得られるなら、十分だと思います。
CB125Tはタイヤサイズ的に、あまり選択肢がないように感じますが、このタイヤを買っておけば間違いないと思います。そもそも、そこまでスピードの出るバイクでもないので、このタイヤがちょうどいいと思いました。
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