| コストパフォーマンス | 5 |
|---|---|
| 耐久性 | 4 |
| ハンドリング | 5 |
| ドライグリップ | 5 |
| ウェットグリップ | 5 |
2年前、バイクの購入時にどうしてもピレリのタイヤを使用したいと販売店(モトプラザ カワサキ東京足立区店)さんに我が儘をいいサイズのあうものをチョイスしてもらい早7000キロ。国産タイヤと比較して安心して走れます。さすがは大陸横断などの長距離ツーリング使用やバーンアウトなどでの使用を想定して作られているだけはあります。国産タイヤ(オンロード用)ではほぼ見ることのない溝の深さ、2年7000キロ使用しても装着時とほぼ変わらない使用感、多少の雨でも滑ることなく安心してアクセルを開けられます。(限度は有りますが)国産タイヤも悪くはないと思いますが、お値段も国産タイヤの1?2割高で少々お高く感じますがチューニングパーツの一つとしてオススメします。装着後すぐに「これはイイものだ」と実感できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )