4.0/5
スズキの1100カタナで使用。
フロント19インチなので選択肢は多くありませんが、定番のBT45Vを
純正ホイールで車体を組む時には使っています。
一時期はダンロップのK300GPを使ってみた事も有りますが
タイヤの特性上仕方ないのですが、タイヤの摩耗が早く耐摩耗性とグリップ力や
値段を考えたらこのタイヤが一番良いと思うので、使用しています。
パターンも古いバイクに合うと思います。
グリップ力もツーリングやワインディングを軽く流す程度なら問題無いと思います。
推奨はしませんが、カタナの純正ホイールでこのタイヤを履き、汎用のチューブレス
バルブを使用してチューブレス化していますが、特に問題無く使えています。
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【160/60ZR17 M/C(69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥25,116 (税込)
5.0/5
写真は約2000km走った後の状態です。ご覧の通り良好。
正直ここまでタイヤで走りが変わるとは思っていませんでした。
ライフを約束する硬めのセンターと、グリップを保証する柔らかめのサイドが特徴のBT023。
通勤時にも快適に走り出し、峠においてもBTシリーズ独特の粘りあるコーナリングが可能です。もちろん雨の日でも排水性が高く安心して操作できます。
デフォルトで装着されているダンロップのQualifierが実に素直なタイヤであるのに対して、BT023はアグレッシブな印象を受けます。
ヘタレな自分にまだまだ倒せる、まだまだ速く行けるとタイヤが教えてくれる気分です。値段もこの性能なら安いぐらいです。
オールラウンドで街乗りメイン、週末にふらっと峠で流すという方に絶対オススメのタイヤです。
本当にいい買い物をしました。超オススメ!
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5.0/5
IRCのRX-01のあまりのウエットグリップのなさに嫌気がさして交換しました。なのでIRCからのいい点悪い点ということになります。
よい点
はるかに安心できるグリップ力(ドライ、ウエット両方)
倒そうとしても適度に抵抗力をもった扱いやすい特性
値段があまり変わらない
ドライとウエットのグリップ力は乗り出した瞬間にわかります。
明らかに倒しているときの安心感が段違いです。
ウエットのグリップも溝がたくさんあるおかげかいい感じです。
あと倒しているときにIRCみたく一気に倒れるのではなく、適度に抵抗力をもってじわっとたおれていくので非常に乗りやすいです。
あと値段が安くて買いやすいです。(笑
欠点としては
パターンがダサい
これはどうしようもないかもしれません。
好き嫌いあると思いますがあまりカッコイイデザインとはいえません。
レプリカのおしりにはまったく持って合わないパターン(涙
ただそれさえ我慢してしまえばすごく乗りやすくてとてもいいタイヤです。
正直バイアスのなかで迷ったらこれ!っていうぐらいのタイヤです!
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ヤマハSRX600(3SX)に、F110/70-17 R150/70-17を装着しました。
手組にて交換作業をしたが、ビートが固く交換しにくいと言うこともなく普通に交換できました。性能は、これといった特徴がないが、普通に安心してのれます。若干乗り心地が固めだが、空気圧を指定より下げた所改善された。耐久性はリヤタイヤを見る限り期待の持てる減り方だと思う。装着後500キロ位走行したが、ひげの減り方が少ないので。
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5.0/5
全天候型であること、耐摩耗性に期待して装着しました。
全天候型を謳い文句にしているだけのことはあり、雨の日でも安心して走ることができます。おっと…となるこことが減りました。もちろん晴れの日のグリップについても、峠を流す程度では何の不満はありません。限界まで攻めなければ、殆どの方に不満は出ないと思います。
そして摩耗性についても文句無しです!ツーリングがメインですが、6000km走ってもまだまだいけます。10000kmは余裕でしょう。コストパフォーマンスは非常に高いと思います。溝のデザインが独特ですので、デザインが嫌いでなければかなりのおススメです。
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