ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29834件 (詳細インプレ数:28524件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13250 | |
| おおむね期待通り: | 10996 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4117 | |
| もう少し/残念: | 845 | |
| お話にならない: | 592 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのレーダー用ミラーステー(78180)を実際に愛車に取り付けてしばらく走ってみました。まず第一印象として、金属製のプレート自体がかなり肉厚でしっかりとした作りになっているため、走行中のエンジンの不快な振動で画面がブレて文字が読めなくなるようなストレスが一切ありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ジンの不快な振動で画面がブレて文字が読めなくなるようなストレスが一切ありません。M10のバックミラーの根元に共締めするだけという非常にシンプルな構造なので、カウルを外すような面倒な作業も必要なく、10分もあれば位置決めから固定まであっさりと完了しました。視認性の面でも非常に優れています。ハンドル周辺のメーターと同じような高さにレーダー本体が配置されるため、走行中に視線を大きく下に落とすことなく、前方視界の端で自然に液晶画面を確認できます。
【使ってみていかがでしたか?】
ステー自体を少し曲げて微調整することで、太陽光の反射で見えにくくなる問題も簡単に解決できました。ただし、実際に使う上でいくつか気になった点や注意すべきポイントもあります。まず、ステー本体の厚みが数ミリあるため、ミラーをネジ込む際にそのぶん有効なネジ山が減ってしまいます。車種によってはミラーの固定が少し甘くなる可能性があるため、もしネジのかかりが浅いと感じたら、ミラーの延長アダプターなどを別途挟んで高さを稼ぐ対策が必要になります。
【注意すべきポイントを教えてください】
一番気をつけなければならないのが本体を裏側から固定する付属のビスです。取扱説明書にもかなり厳しく書かれていますが、このビスの長さが絶妙にギリギリのサイズで設計されています。万が一紛失して市販の少し長いネジで代用しようものなら、内部の基板やケースを突き破って一発で故障や水漏れの原因になります。さらに、バイクの振動によるネジ緩みが心配だからといって、一般的なネジ緩み止め剤(ロックタイトなど)を塗るのも絶対にNGです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
液剤の成分がレーダー側のプラスチックに浸透して、徐々に樹脂がボロボロになり、走行中にケースごとバキッと割れて脱落するリスクがあります。全体としては、メーカー純正のオプション品だけあってフィッティングの安心感は抜群ですし、ハンドル周りをスッキリとまとめたいライダーにはこれ以上ない定番の選択肢だと感じます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
YZF-R25(15?18年式)にこのマルチバーを取り付けてみましたが、セパハン特有の悩みが一気に解決しました。まず、トップブリッジ付近のデッドスペースを有効活用できるのが最大のメリットです。ハンドル周りがタイトなR25でも、スマホホルダーやUSB電源を無理なく、かつ見やすいセンター位置に配置できました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
質感についても、スチール製でしっかりとした剛性があり、走行中の振動でスマホが揺れて見づらいといったストレスもありません。バーの両端にあるブルーのアルミキャップが、R25の車体色やメーター周りの雰囲気と絶妙にマッチして、後付け感の少ないドレスアップパーツとしても優秀だと感じます。
【取付けは難しかったですか?】
実際にYZF-R25へ取り付けてみましたが、作業自体は非常にシンプルで、バイクいじりに慣れていない方でもスムーズに終わる内容でした。まず、トップブリッジ左右にあるハンドルポストのボルトを外します。そこにこのホルダーを載せて、付属のボルトで締め直すだけなので、特別な加工やカウルの取り外しは一切不要です。ボルトの精度も高く、手応えがしっかりしているので安心して固定できました。
【使ってみていかがでしたか?】
装着した後の安定感は抜群です。走行中のエンジンの細かな振動や、段差を乗り越えた時の衝撃でも、スマホホルダーがガタついたり位置がずれたりすることはありません。特に、バーが左右に長く有効長が155mmもあるので、スマホを中央に配置しつつ、その脇にUSBポートを並べて設置できる余裕があるのが本当に便利です。
【付属品はついていましたか?】
また、バーの両端にあるブルーのキャップが良いアクセントになり、ハンドル周りがぐっと引き締まって見えます。実用性はもちろん、跨った時に視界に入る部分がカスタムされることで、ツーリング中の満足感もかなり上がりました。
【期待外れな点はありましたか?】
セパハンだとどうしてもスマホの置き場が低くなりがちですが、このホルダーを使うとメーターのすぐ近く、視界の自然な位置にスマホがくるので、ナビを確認する際も目線の移動が最小限で済みます。走行中にルートをチラッと確認する時の安心感が、ハンドルに直接クランプしていた頃とは比べものになりません。バーの剛性が高いおかげで、大画面のスマホを付けても走行中のブレがほとんど気にならないのが嬉しいポイントです。路面のギャップを拾った時でも不快な振動がすぐに収まるので、画面の文字が読み取れなくなるようなこともありませんでした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
文字が大きく走行中でも時刻を把握しやすい
IP67相当の防水防塵性能で雨天でも壊れにくい
ハンドルクランプと貼り付けの2通りの固定ができる
配線作業が不要で誰でも簡単に取り付けられる
走行中でも確認しやすい大型文字を採用し、夜間はELバックライトで青白く発光します。
ハンドルクランプによる固定、または付属の両面テープによる貼り付けが選べます。
IP67相当の防水・防塵設計で、突然の雨にも対応可能です(完全防水ではありません)。
時刻(12/24H切り替え)、秒、日付、曜日の表示に対応しています。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
優れた視認性コンパクトな本体サイズ(H31×W53.8mm)ながら、表示される数字が大きく設計されています。これにより、走行中の短い視線移動でも時刻を瞬時に把握できます。
ボタン操作で青白く発光するELバックライトを搭載しており、夜間のツーリングでも時刻確認が容易です。
雨天時の走行や、砂埃が舞う環境でも耐えられる設計です。突然の雨を気にせず使い続けられる安心感があります。
?10℃?60℃に対応しており、過酷な屋外環境でも安定して動作します。
【取付けは難しかったですか?】
バックライトはボタンを押した時だけ数秒間点灯する仕様です。夜間に時刻を見たい場合、走行中にボタンを押す操作が必要になり、片手運転になるため安全面で注意が必要です。
ボタンは押しやすい形状ですが、厚手の冬用グローブだとクリック感が分かりにくい。
配線不要なのはメリットですが、約1年に1回は電池(CR2032)を交換する必要があります。
電池を抜くと時刻設定がリセットされるため、交換のたびに時刻を合わせ直す手間が発生します。
:夏場の炎天下で長時間駐車していると、液晶全体が黒くなって文字が見えなくなることがあります(温度が下がれば元に戻ります)。これはデジタル時計全般の弱点ですが、バイクという屋外環境では発生しやすい。
カウルやメーター周りに貼れる「両面テープ」の両方が付属しています。
安っぽくないしっかりとした作りで、愛車の外観を損なわない
【期待外れな点はありましたか?】
ハンドルクランプや両面テープで固定されているだけなので、駐輪場などでいたずらや盗難に遭うリスクがゼロではありません。
月差±30秒程度の精度があるため、定期的に数分のズレを修正する必要があります。
奥行きが12.7mmあるため、取り付け場所によっては少し出っ張って感じる。
バックライトがボタン操作時のみの点灯で夜間は不便
約1年ごとに電池交換と時刻の再設定が必要になる
真夏の炎天下では液晶が一時的に黒くなることがある
電波時計ではないため定期的な時刻修正を要する
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
しっかりした作りで完成度は高い。ファスナー部もしっかりしていて、丁寧に扱えば壊れそうにない感じがする。ファスナーがある分、脱ぎ履きはしやすいが、固い感じはする。徐々に馴染んで来るとは思う。表面に艶があるが、ない方が良かった。冬は紐靴のため、風が入り寒い。幅は普通か、やや狭いため、長時間の歩行には向いてない感じがする。
【フィット感はどうでしたか?】
見た目は無難ではありますが、ちょっと安っぽさはあるかな、と思います。しかし、普段使いの革靴としても安い12000円という価格で、バイク用に最適化されている機能性を備えている(=ニーズが限られる)、ということを考えれば、十分にお買い得な製品だと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
オーソドックスなデザインに、モーターサイクル用として必要な機能をつめ込んだライディングブーツ。
ダークブラウンはハトメなどにシックなアンティークブラウンの金具を採用。
靴の雰囲気を左右するウェルトも革製にしました。
レースアップでオーソドックスなデザインのショートブーツ。
レザーの色に合わせたシューレースカラーでシックな見た目に。
【期待外れな点はありましたか?】
・シフトパッド内蔵
・滑り止め加工
・サイドジップタイプ
・くるぶしパッド
・ファスナーカバー
・裏地付き
【素材】
・アッパー部分:牛革、内装:ポリエステル
・ソール部分:合成ラバー
【プロテクターなど商品の仕様を教えてください】
100均インソール追加でしっかりとした強めのフィット感になりました。サイズ感は足の幅、甲の高さ、求める履き心地など人によっても変わるので、正直なんとも言い難い。
参考になるかわかりませんが、私の素足は踵から足の人差し指(一番長い指)までの長さが24cm、甲の高さは約6.5cm、甲の外周は約23cm、足の幅の一番広い部分(小指の付け根から親指の付け根)が10.5cmでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
まだ一度も外で履いていません。慣らしのために室内で履こうと思ったら、右側がちぎれました。よく見たら左側も怪しいです。靴紐の色も気に入らないので取り替えて、クリームも塗ったのに残念です。ただ見た目はすごく良い。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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