ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2436件 (詳細インプレ数:2359件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1034 | |
| おおむね期待通り: | 979 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 340 | |
| もう少し/残念: | 56 | |
| お話にならない: | 27 | |
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
11000円で購入。1000ポイントバック。
GSX-8sに装着。
ハンドルをめいいっぱい切るとスマホホルダーに微妙に干渉したのでホルダーを調整。
あと前方に座るとおなかがチョイ当たるが気になるほどではないです。痩せなければ・・・
財布とスマホ、飲み物、予備のグローブを入れるために購入しましたが余裕で入ります。
一応の耐荷重は2キロで120キロ以上の速度は出すなと書いてありましたww
取り外しも簡単だし、給油蓋も問題なくフルオープン。
定期的にねじのゆるみは見たほうがよさそうではあります。
(自分はねじロック塗布しました)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 3 |
| 容量 | 5 |
PCXには大きいかなと思ってましたが丁度良い感じになりました、取り付けは初めてで一人でしたから
時間は掛かりましたけど何とか完了、容量は丁度良い感じです。
使用感は今までの仕様(赤いボタン)の鍵部は解除時に裏のロック機構部が見えなかったと思うけど
この商品は機構部見えるうえに鍵が軽く回るので車体のリモコンが重りになり鍵が戻り施錠時に又回し直して
ロックしなくてはいけないのが手間ですね。
しかし年数回の日帰りツーや日常の買い物使用には十分で、当初購入検討の箱より半額程度で購入で来たので
残りの予算で違う物を購入出来て良かったです。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/61-65kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
組み立てはモノロックベースも含めてそれほど難しくはなかったと思います。
ワッシャーが2種類、分厚いものと薄いものを区別して組み立てないとまずいところが難しい。
あとは一応トルクレンチを使って組み立てました。その方が安心かと。
かなり頑丈です。流石に高速でガタが出たら怖いので、やっぱり純正が一番かと。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
GB350Cのエンデュランスリアキャリアに装着
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
高さが無くてヘルメットが入るか不安でしたが、問題無く入り、見た目もカッコよく満足
【取付けは難しかったですか?】
ベース取付が少し手間取りましたが、一度やればそこまで難しくはなかったです
【使ってみていかがでしたか?】
ヘルメットを入れられるのは、便利、購入して良かった
【付属品はついていましたか?】
ベース他、全てあり
【期待外れな点はありましたか?】
特になし
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 5 |
既存のE350FLOWから交換しました。35リットルから42リットルに増えたので泊りがけツーリングに便利になりました。
取り付けは乗せ換えるだけなので簡単ですが、ややベースとのフィット感が悪く、そのままだとぐらつきがあるのでクッションゴムをかませて設置しました。
上蓋を閉める時はキーは不要で、上から押すだけでロックします。キー閉じ込めに注意なのと、上から押すのにやや力が必要です。
CRF250ラリーにはデザイン・サイズともかなり似合うと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
作りがしっかりしていて品質もいいです。小ぶりですが日帰りツーリングのお土産を持ってくるのには丁度いいサイズ。取り付けも部品があり、取説も丁寧なので手持ちの工具で簡単に付けられます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
取り付け簡単、快適装備品のパーツです。
タンクバックの脱着がワンタッチでできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
GIVI V58 MAXIA5は、発売前から気になっていたトップケースでした。
まず見た目が良い。そして、EICMAで発表されていたシーケンシャルウインカー+ブレーキランプの専用LEDキットが後発で用意されるという点も購入の大きな決め手になりました。
V58の重量や容量を考え、あわせてGIVIのスペシャルキャリアも調達しました。純正キャリアの2点留めに比べ、こちらは4点留めとなるため、耐荷重面での安心感には期待が持てます。V58のカラーはあまり見かけないグラファイトカラー(V58 NNG)を選びました。
ケース購入からしばらく待ってE249という型番で専用LEDライトキットが発売されたのですぐに入手。整備は素人ですが何とか自分で取り付けることができました。
取り付け後の効果は大きく、後続車からの視認性が明らかに上がったと感じています。V58は大型のトップケースなので、車高の高い後続車からはケース下にある車両側のブレーキランプが見えにくい場面があります。トップケース自体にブレーキランプとウインカーが追加されたことで、高速道路走行時や渋滞で車間が詰まる場面でも後続車へ早めに意思表示できるようになりました。
シーケンシャルウインカーの動きはやや忙しない印象もありますが、全体としては十分満足できる仕上がりです。
58Lの容量も伊達ではありません。ヘルメットを2つ入れるような使い方はしていませんが、その分、荷物をかなり余裕を持って積めます。もしかしたら使うかもしれないというアイテムをとりあえず積んでおけるので、ツーリング時の安心感が違います。
一方で、専用バックレスト(E235S-2)を取り付けてしまうと、目的地で荷物をホテルへ運ぶためにGIVIのトロリーベース(E206)を取り付けたとき取り回しに気を使わねばなりません。バックレストがあるとトロリーベース使用時にケースが自立せず、バックレスト部分が地面に触れてしまいます。その結果、縫製糸が擦れてほつれてしまうという弊害もあります。2人乗りを頻繁にしないのであれば付けるべきではないかもしれません。
総じて、V58 MAXIA5は大容量・デザイン・実用性のバランスが良くとても満足しています。特におすすめしたいオプションは、やはり専用LEDライトキットです。これを付けてこそ完成形と思えるほど効果が大きいのでV58を購入するならぜひ一緒に検討してほしい装備です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
積載量10kgというスペックは頼もしく、キャンプ道具の重いものや、ちょっとした買い出しの荷物を詰め込んでもビクともしない安心感がある。樹脂製ケースのような便利さよりも、道具としての質感やスタイルを重視するなら、これ以上の選択肢はなかなかない。
GIVIのDLM30Bは、樹脂製ケースにはないアルミ特有の塊感がたまらなく格好いい。ブラックラインの落ち着いた質感が、アドベンチャー系はもちろん、意外とネオレトロなバイクのリア周りも引き締めてくれる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
30リットルというサイズは、トップケースとして使うと驚くほどコンパクトで、バイク全体のシルエットを崩さないのが最大のメリット。ただ、その分フルフェイスヘルメットを収めるのは物理的に無理なので、そこは割り切りが必要。一方で、PLパニアホルダーを使ってサイドケースとして左右に振り分けると、横への張り出しが抑えられ、すり抜けや狭い道での取り回しが格段に楽になる。
【使ってみていかがでしたか?】
蓋の剛性感や、パチンと閉まるロックの精度はさすがジビのドロミテシリーズ。標準で付いているインナーマットのおかげで、走行中に中に入れたカメラや工具がガチャガチャ鳴るのを防いでくれるのも地味に嬉しいポイント。雨天走行でも中が浸水したことはないけれど、構造上、蓋を開けた時に縁の滴が中に落ちやすいので、そこだけは少し気を使う。
【注意すべきポイントを教えてください】
ヘルメットが入らないことです。30Lという容量は絶妙なのですが、高さが足りないため、出先でヘルメットをバイクに残して身軽に動くという使い方ができません。ヘルメット収納を前提にするなら、一回り大きいDLM46などを選ぶしかありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
蓋の開閉ギミックにも注意が必要です。構造上、蓋を開けた際に雨水が縁に溜まりやすく、そのまま全開にすると中に水滴がポタポタと落ちることがあります。雨天時の荷物の出し入れは、樹脂製のシェル型ケースより少し気を使います。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
【使用状況を教えてください】
GIVIのモノキーベースM7を実際に手にとってみると、これまでのM5ベースに比べて格段にスタイリッシュになった印象を受けます。表面のハニカム構造のようなデザインが現代的なバイクのリア周りによく馴染み、ベース単体で車体に取り付けた状態でも野暮ったさがありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
使い勝手の面では、モノキーケース特有の「カチッ」という剛性感のある固定力は健在です。大型のラバーストッパーが効いているおかげで、走行中にケースがガタつくような不安感は一切ありません。M5と比べてベース自体が少し薄くなったことで、重心がわずかに下がり、見た目もスッキリとまとまります。
【取付けは難しかったですか?】
取り付け作業についても、FZシリーズ専用のフィッティングさえあれば、位置決めもスムーズで迷うことはありません。ただ、デザイン上の理由で前方部分が少し下に張り出しているため、車種によってはカウルやキャリアの一部と干渉しそうになる絶妙なクリアランスになることもあります。
【使ってみていかがでしたか?】
デザイン優先の形状ゆえの干渉問題です。ベースの前方が下側に回り込むような形をしているため、車種によってはリアカウルや純正グラブバーとギリギリのクリアランスになります。M5ベースでは問題なかった組み合わせでも、M7に変えた途端に接触してしまうケースがあるのは注意点です。
【付属品はついていましたか?】
積載の汎用性が低い点です。表面が立体的で凸凹しているため、トップケースを外した状態で「フラットな荷台」として使うのには向いていません。キャンプツーリングなどでベースの上に直接バッグを載せようとすると、安定しにくく、ネットのフックを掛ける場所も限られます。
【期待外れな点はありましたか?】
価格の高さもネックです。樹脂製ベースとしては比較的高価な部類で、アルミ製のM8シリーズなどと比べると質感では一歩譲ります。さらに、モノロックケースとは互換性がないため、もし安価なケースに買い替えようと思っても、ベースごと交換しなければなりません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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