ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2455件 (詳細インプレ数:2379件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1048 | |
| おおむね期待通り: | 988 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 338 | |
| もう少し/残念: | 55 | |
| お話にならない: | 26 | |
3.0/5
写真はサイドの2点です。残り前後2点パーツが有ります。文字の書いてあるこの2点が割れたり傷ついたりします。箱の機能に影響は有りませんが、見た目が悪いです。文字は塗装しているだけなので、新たに購入したらクリアを吹いた方が良いです。安い部品ではないので、軽微な破損なら補修した方が良いです。交換はプラスドライバー1本で出来ます。
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値段:
コスパが良い-本当はB33が欲しかったがB33が1万3千円位なのに
対しB27は8千円位で非常にお買い得。
使い勝手:
Eシリーズは取り付けや蓋の開閉で半ロックになる可能性があるが
Bシリーズはいずれの場合もそんな心配はない
。この一点だけでも本当にお勧めです。Eシリーズも使い慣れれば問題ないの
でしょうが慌てていてそうなったりしたらかなりウザイと思う。
形状、大きさ:
これについては人それぞれだから何とも言えないが個人的な
感想としては非常にコンパクトでスタイルを崩さないし、極端なはみ出しが無く
安心と思う。フルフェイスが入れられるぎりぎりかなあ?
アップする写真は真後ろからの方が良かったかな。
後で撮り直して再アップしてみます。写真はキジマのキャリアに取り付けて
ホンダの純正サイドバックと一緒に撮ってみた。メットホルダはあるけどこの
テールボックスが空の時は無造作にメットを放り込んでおけるので楽だ。
気になる部分:
走行中カタカタ音はするけど仕方ないか。
台座取り付け用ボルトナットはもっと簡単に装着出来るようにすべき
(大した事ではないが何度もナットを落として疲れた)
気づいたこと:
説明ビデオを見る限りEシリーズだと開錠した(キー装着)状態で
蓋閉めをしてそれからロックするみたいですがBは蓋を開けたままロックした
状態(キーを抜いてしまってOK)から蓋を閉められます。
ビデオが本当だとしたらこの違いは大きい。結構便利な機構かと。
非防水とあるが中が濡れたことはない。蓋が充分深くかぶさる形状なので
よほどの嵐とか他車から滝の如き水でもぶっかけられない限り中が濡れる
とは思えない。耐久性や劣化速度についてはこれから先のことですね。
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5.0/5
【Webikeモニター】 ZX-14Rに装着しました。
無塗装のものを購入しましたが質感に不満はありません。カバーを車体と同色にすれば一体感が出て更に良くなるでしょう。
さておき、ケースの収納量はかなりのものです。
観光地や高速道路で売っているような1000円くらいのお土産の箱が簡単に入ります。一泊二日のキャンプやツーリングのついでにお土産を買っても、入れる場所に困ることはありません。
ロック機構もしっかりしているので走行中に蓋が開いたりすることはありません。
ステーへの着脱はケースの鍵を回さない限りできないようになっているので、ケースだけを持っていかれるような心配もなさそうです。
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5.0/5
80Lは予想以上の大きさで、最初は大きすぎたかな~と思いましたが、
いざキャンプ道具など詰めると丁度良い大きさでした。
大は小を兼ねる。その通りです。
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PCX125epsはシート下の容量が少なめでヘルメットの形状によっては収納できなくて容量も少ないので、みなさんの評価が高くて信頼性のあるGIVI E35パールホワイトを取り付けました。快適通勤仕様とするためにフロントスクリーンもGIVIです。車格がupしました。
BOXの取り付けは少々難儀(リヤカウルの穴あけ)しましたがキャリアもGIVI製で問題なく取り付け出来ました。横から見ても他社キャリアのような斜めではなくカウルとの隙間も少なくいい感じです。
ワンタッチで脱着できるようになっているので走行中にカタカタ音が出ないか心配でしたが、そんなこともなくスピードを出してもガッチリとロックされていて安心して使用できます。ただ内部のクッションゴムシートのようなものが付属しているのものと思っていました。荷物が少ない時には転げ回るのでタオル等のモノやゴムシートをホームセンターで買って貼ると良いと思います。雨天走行後も内部に水が侵入することもなく、シートトランクより使い勝手がいいです。
カラーも綺麗なパールホワイトでPCXのヒマラヤホワイトによく似合って重宝しています。
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4.0/5
バーゲンで、値引きが大きくなっていたので購入しました。内部の大きさが 知りたかったので、内寸を計りました。開口部の最大幅は47cmで、底の幅は35cmでした。
予想通りで、パッキングに工夫が必要そうです。
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5.0/5
1度付けるともう手放せません。
しかもこの39Lという大きさがちょうどいいです。
カッパや車載工具など細々したものを入れても、フルフェイスのヘルメットが一つ余裕で入ります。
少々、値段は高いかもしれませんが、その価値に見合うだけの便利さがあるので、おすすめです。
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3.0/5
先日、ロングツーリングで2000km走りました(多くは高層道路)が、ズレも殆ど起きず、付け直し等も無く行って来れました。
タダ、バッグの左右をフック付きのゴムコード取り付けるがストリートトリプルの構造上無理だったので、タイラップを使って、バッグサポートに取り付けたのが功をそうしていると思われます。
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5.0/5
【Webikeモニター】
Ninja1000のトップケースに使用しています。
最初はトップケースは付けずにシートバッグで済まそうと思っていたんですが、
シートバッグだと自分の背中に来るため、短足な自分では乗車時に立ちゴケ
する可能性が上がるので
今回アリュラック取り付けと同時に装着しました。
最初は34Lだと大きいか?と思いましたが、取り付けてみるとまったく違和感が
無かったです。
実際にツーリングで使ってみましたが、やはり一度でも箱を使ってしまうと、もう
戻れませんね!!
ボタン一つで簡単に取り外しができるので駐車時にカバーを掛ける時にも
困りません。
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5.0/5
【Webikeモニター】
ずーっと気になっていたB37。
ビックスクーターには、このサイズがバランスがとれていると思います。
ヘルメット、雨具がすっぽり入ります。
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