ユーザーによる Kaedear:カエディア のブランド評価
Kaedearは横浜市で2019年に創業。2020年に株式会社Kaedearを設立しました。中間業者を通さず、インターネットのみで直接販売する事でリーズナブルな価格を実現させました。バイク業界初のQIワイヤレス充電スマホホルダーを企画した事で話題になり、現在では月間1万人を超えるお客様にご利用頂いております。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価470件 (詳細インプレ数:430件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 267 | |
| おおむね期待通り: | 139 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 49 | |
| もう少し/残念: | 7 | |
| お話にならない: | 8 | |
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
これからの季節、今年も暑くなりそうなので必需品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ナンバープレートと共締めするだけのシンプルな構造ですが、手に取るとアルミの質感が良く、安っぽさは感じません。実際に取り付けてみると、テールランプの下にカメラがひっそりと収まるため、後付け感がほとんどなく純正のような一体感が出ます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
やはりカメラの角度調整が容易な点です。固定した後でもロータリープレートを動かして上下の画角を微調整できるので、録画映像を確認しながらベストな位置をスムーズに決められます。また、ステーの出しろが絶妙で、録画映像にテールランプの赤い光が強く写り込んでしまうといったトラブルも避けやすい設計になっています。
【取付けは難しかったですか?】
ミツバサンコーワのドラレコカメラをこのステーに載せてみると、まるで専用品かと思うほどしっくりきます。フェンダーレスにしたことでカメラの居場所に悩んでいましたが、ナンバープレートのボルトと共締めするだけで理想的なポジションが決まりました。ミツバのカメラはもともとコンパクトですが、ステーのプレートに貼り付けるとナンバーの影にスッと隠れるので、後ろから見た時の後付け感がほとんどありません。
【使ってみていかがでしたか?】
一番助かったのは、ミツバ純正のベースだと一度固定すると上下の向きを変えるのが大変ですが、このステーのおかげで六角レンチ一本で簡単に画角を微調整できる点です。スマホでライブビュー映像を確認しながら、路面と空のバランスをベストな位置に合わせる作業が数秒で終わります。
【付属品はついていましたか?】
走行中の映像を見返してみても、ステー自体がガッチリとしたアルミ製なので、エンジンの振動で画面が細かく揺れることもなく、ミツバならではの鮮明な画質をしっかり維持できています。配線もナンバー裏を這わせて逃がせるので、リア周りを極限までシンプルにまとめたい自分にとっては、これ以上ない組み合わせだと感じています。
【期待外れな点はありましたか?】
実際に使ってみて気になったのは、まずナンバープレートのボルトだけで固定するため、カメラの重さや走行中の振動で、長期間使っているとボルトがわずかに緩んでこないか不安になる点です。念のため、ネジロック剤を塗ったり、定期的に増し締めを確認したりする手間は欠かせません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
カエディアのクイックアジャスター、KDR-M33Aを実際に使ってみると、まずその固定スピードの速さに驚かされます。これまでのダイヤル式やバネ式と違い、スマホを置いて横のレバーをパタンと倒すだけで一瞬でガッチリとホールドされます。グローブをはめたままでも片手で迷わず操作できるので、出発前の準備やツーリング中のちょっとした休憩での取り外しが劇的に楽になります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
走行中に安心感を与えてくれるのが、標準装備されている振動吸収マウントの存在です。エンジンの細かな振動がスマホに伝わっている感じが目に見えて抑えられており、高価なスマホのカメラ故障を心配せずに済むのは精神的にかなり大きいです。路面のギャップを拾った際も、ホルダー全体がしなやかに衝撃を逃がしてくれる印象です。
【使ってみていかがでしたか?】
最初の幅調整を丁寧に行う必要があることですが、一度ダイヤルでスマホの厚みに合わせてしまえば、あとはレバー操作だけで常に同じホールド感が得られます。ハンドル周りも1インチボールマウントのおかげですっきりと収まり、角度調整の自由度も高いので、まさにライダーの「欲しい」が詰まった一台だと実感できます。
【注意すべきポイントを教えてください】
充電機能についても非常に実用的です。ワイヤレス充電の感度が良く、ケースを付けたままでも置くだけで給電が始まるため、雨天時にUSBポートの浸水を気にするストレスから解放されます。もし急ぎで充電したい時は、側面のType-Cポートから有線で急速充電に切り替えられるのも、長距離ライダーには心強いポイントです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
スマホケースとの相性がシビアな点です。このホルダーはレバーで締め付けて固定する構造のため、手帳型のケースや背面に厚みのあるアクセサリーを付けていると、爪がしっかりかからず固定が不安定になります。お気に入りのケースがある場合、ホルダーのためにケースを買い替える必要が出てくるかもしれません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
やはり「万が一」への備えです。スマホホルダー自体もしっかりしていますが、走行中の激しい振動や段差での衝撃を考えると、この一本のストラップがあるだけで心の余裕が全く違います。シリコン製で伸縮性が高いため、手帳型ではない標準的なケースを付けたスマホなら、四隅に引っ掛けるだけでスムーズに装着できました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に走ってみても、画面の端が少し隠れる程度でナビの視認性に大きな影響はなく、操作も問題なく行えます。また、ホルダーからスマホを外す際も、ストラップを指で弾くように外すだけなので手間を感じません。
【使ってみていかがでしたか?】
数日間にわたる旅では、給油や写真撮影のためにスマホを何度も脱着します。後半、疲れが出てくるとホルダーへの固定が甘くなることがありますが、最後にこのストラップをミラーのステーにサッと通す習慣をつけるだけで、走行中にスマホが飛んでいく最悪の事態を確実に防げます。
【注意すべきポイントを教えてください】
特に地方の峠道や舗装の荒れた林道付近を走る際、大きなギャップで車体が跳ねても、スマホがガタつかないのは精神的に非常に楽です。以前使っていた網目状のセーフティーバンドと違い、一本の紐状なので画面の端にある到着予定時刻や電波状況が隠れず、ナビを凝視しなくて済むのも長距離走行では助かるポイントでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
また、休憩中にスマホを外して持ち歩く際も、指に引っ掛けておけるのでうっかり落下させる心配が減ります。シリコン製で雨に濡れてもすぐ乾き、汚れも拭くだけで落ちるため、連泊のツーリングでもメンテナンスの手間は一切かかりませんでした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイク走行中の安心感が格段に変わります。ホルダー本体のガッチリした固定に加えて、このシリコンバンドでスマホの四隅を止めるだけで、万が一の段差や激しい振動でも「絶対に落ちない」という確信が持てます。
シリコンは厚みがあって耐久性が高く、グイッと引っ張ってもちぎれそうな気配はありません。3枚セットなので、屋外駐車で紫外線による劣化が進んでも、予備が手元にあるのは心強いです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
装着も慣れれば数秒です。スマホをホルダーにセットした後、背面のセンターホールから伸びたバンドの角を順に引っ掛けるだけ。このひと手間で、高速道路や荒れた道を走る時の不安が解消されるなら、コスパは最強と言えます。
【取付けは難しかったですか?】
スマホの画面端に少しバンドが被ることですが、ナビの操作に支障が出るほどではありません。むしろ、スマホを外している時にホルダーが開いたままでも、バンドを留めておけばカタカタ音が鳴らないという意外なメリットもありました。
【使ってみていかがでしたか?】
ニンジャのようなスポーツバイクは、エンジンの高回転域での微細な振動や、路面のギャップを拾った際の突き上げがスマホにダイレクトに伝わりがちです。特にセパレートハンドルのタイトなコックピット周りでは、万が一スマホが脱落してカウル内に落ちたり、路上に放り出されたりすると、大惨事になりかねません。
【付属品はついていましたか?】
このバンドを付けてからは、そうした不安が一切なくなりました。カエディアのクイックホールドシリーズとの相性は抜群で、中央の穴をマウント基部に通すだけでしっかり一体化します。高速走行時の風圧や、峠道でのクイックな動きの中でも、スマホがホルダーの上で微塵も動かない安定感は、一度味わうと手放せません。
【期待外れな点はありましたか?】
また、ニンジャの跨った姿勢からでも、グローブをはめたまま四隅にゴムをサッと掛けるだけなので、出発前の準備もスムーズです。3枚入りというのも絶妙で、1枚は常用し、残りはシート下の小物入れに予備として忍ばせておけるのが便利です。フルカウルの美しいスタイルを邪魔しないシンプルなブラックカラーも、ニンジャの洗練されたデザインによく馴染みます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【使用状況を教えてください】
本体がかなりコンパクトなので、ハンドル周りに設置しても全く邪魔にならないのが好印象です。モニターがないタイプですが、その分スマホとの連携がスムーズで、ツーリングの休憩中にさっとWi-Fiで繋いで映像を確認できるのが今の時代に合っていると感じます。
画質に関しては、前後200万画素のフルHDということもあり、日中の走行はもちろん、夜間のトンネルや街灯の少ない道でもナンバープレートの文字が驚くほど鮮明に映ります。SONY製のセンサーのおかげか、白飛びや黒潰れも抑えられていて、後から見返したときも景色が綺麗です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
操作感もシンプルです。エンジンをかければ自動で録画が始まり、何かあったときは手元のスイッチで録画保存ができるので、グローブをしたままでも迷わず扱えます。何よりIP67の完全防水・防塵設計なので、突然の雨でも「壊れるかも」という不安を感じずに走り続けられるのが、ライダーにとって一番の安心材料だと実感しました。
【使ってみていかがでしたか?】
配線もカプラーオンで済む部分が多く、自分で取り付けを行う際も比較的スムーズに進められました。バイクのデザインを損なわずに、万が一への備えと旅の記録を両立させたいなら、非常にバランスの良い一台です。
【注意すべきポイントを教えてください】
各パーツのコネクターが色分けされている親切さです。フロントとリアのカメラを繋ぎ間違える心配がなく、カチッと手応えがあるまで差し込むだけでいいので、配線作業自体はとてもスムーズに進みました。一番の悩みどころは本体の置き場所でしたが、モニターがないおかげで驚くほどスリムです。シート下の限られたスペースにも、ETC車載器の横にすっぽりと収まってくれました。これなら外観を一切崩さずに済むので、ネイキッドやスポーツバイクに乗っている身としては非常に助かります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
電源取り出しについては、駐車監視機能もフルに使いたかったので車両のバッテリーとACC電源に繋ぎました。ACC電源を探すのに少し手間取りましたが、テールランプの配線から分岐させることで、イグニッションのON・OFFに連動してしっかり起動するようになりました。カメラの設置では、付属のステーが思いのほか自由度が高く、フロントは三又の下、リアはナンバープレートのボルトと共締めにするだけで、理想的なアングルが確保できました。レンズの向きを微調整する際も、スマホのアプリでリアルタイムの映像を確認しながらできるので、一人での作業でも位置決めが苦になりません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
圧倒的な長さに驚かされます。303mmというサイズは、スマホホルダーを中央に置いても左右に十分な空きスペースがあり、アクションカメラやUSBポート、さらにはグリップヒーターのスイッチまで一箇所にまとめられる安心感があります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
以前のモデルよりもマウント部分が肉厚になっているため、走行中の微細な振動によるデバイスの揺れが抑えられており、画面の視認性が向上しているのを実感できます。アルマイト加工されたブラックの質感も高く、ハンドル周りがゴチャつくことなく、むしろカスタム感が出て引き締まった印象に変わります。
【使ってみていかがでしたか?】
六角レンチ一本で簡単に位置調整ができるため、メーターの視認性を邪魔しない絶妙な角度に追い込めるのも使い勝手が良いポイントです。複数のガジェットをスマートに配置したいライダーにとっては、まさに理想的な拡張スペースを手に入れられるアイテムと言えます。
【注意すべきポイントを教えてください】
303mmという長さは、一般的なクランプバーよりもかなり存在感があります。取り付け車種によっては、キー操作がしにくくなったり、メーターの一部が隠れてしまったりする可能性があるため、設置場所のシミュレーションが重要です。バー自体は肉厚を増して補強 されていますが、これだけの長さがあると、両端に重いガジェットを装着した場合にテコの原理で振動が伝わりやすくなることがあります。特に単気筒やツインのバイクでは、スマホのカメラ故障を防ぐために、別途振動吸収マウント を併用するのが無難です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
フルロック(ハンドルを最大まで切った状態)にした際、バーの両端がスクリーンやタンクバッグなどに干渉しないか注意が必要です。特にセパレートハンドルのバイクや、カウルとの隙間が狭い車種では取り付け位置が制限される場合があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず画面がとにかく明るいです。真夏の直射日光の下でも地図が白飛びせず、はっきりとルートを確認できるのは1100nitという高輝度の恩恵を強く感じます。自動調光もしっかり機能するので、トンネルに入った瞬間に眩しくて目が眩むといったこともありません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ペアリングは非常にスムーズで、バイクのイグニッションをONにしてグローブをはめている間に、気づけばCarPlayが立ち上がっています。スマホをいちいち取り出して固定し、ケーブルを繋ぐ手間から解放されるのは想像以上に楽です。スマホ本体を振動によるカメラ故障や熱暴走の不安から守れるのも、精神的なメリットが大きいです。
【取付けは難しかったですか?】
特に便利なのが標準装備の空気圧センサーです。走り出しにタイヤの状態を画面でパッと確認できるのは安心感がありますし、わざわざゲージを取り出す手間が省けます。操作感もキビキビしていて、グローブ越しのタッチレスポンスも良好です。背面がアルミ製で放熱性が高いためか、炎天下の長時間走行でも動作が不安定になることはありませんでした。ドラレコ機能がない分、本体がコンパクトにまとまっており、ハンドル周りをスッキリさせたい自分には最適な選択肢だと実感しています。
【使ってみていかがでしたか?】
PCXはハンドルバーが露出しているため、付属のマウントで中央にスマートに固定できます。5.5インチというサイズは、メーターの視認性を妨げず、かつナビ画面として十分な大きさを確保できる絶妙なサイズ感です。
【付属品はついていましたか?】
B+COMなどのインカムを使用する場合、「スマホ ↔ インカム」を直接Bluetooth接続したまま、KDR-D12をミラーリング(CarPlay/Android Auto)として使うのが、音質や操作性の面で最も安定します。
PCXは振動が少なめですが、それでもスマホのカメラ故障リスクはゼロではありません。KDR-D12なら、高価なスマホはメットインやポケットにしまったまま、振動吸収Airマウント経由で安定したナビ画面だけを確認できます。
【期待外れな点はありましたか?】
スクーターはタイヤ径が小さく空気圧の変化が走行性能に直結しますが、TPMSが標準装備されているため、走り出しにすぐ画面で異常がないかチェックできるのは安心です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
これまではグローブのままだと画面が反応しなかったり、押し間違えたりして、そのたびにグローブを外すのが本当に面倒でした。しかし、このペンをハンドル周りに装着してからは、信号待ちのわずかな時間でもストレスなくマップの縮尺を変えたり、ルートを確認したりできます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
厚手の冬用グローブをしていても、本体が独特の三角形になっているので指先から滑り落ちる感覚がありません。しっかり握れて狙った位置を正確にタップできます。一番感動したのは雨の日の機能です。画面が濡れるとタッチパネルの反応が悪くなりますが、ペンについているワイパーで水滴をサッと払うと、すぐに正常な操作に戻せます。リールコードがついているので、操作したあとにそのまま手を離しても下に落ちていく心配がありません。バイク乗りの「困った」を本当によく考えて作られていると実感できるアイテムです。
【取付けは難しかったですか?】
グローブをはめたままだと、スマホのナビやバイク用スマートモニターの操作がうまくいかず、信号待ちの短い時間でルート変更をするのにいつも苦戦していました。このペンを導入してからは、そのストレスから完全に解放されました。
【使ってみていかがでしたか?】
抜群の操作性:指先よりも圧倒的にピンポイントで狙った場所をタップできます。厚手のグローブでも画面をスイスイ動かせるのは感動的です。リール式コードの安心感:操作を終えたら手を離すだけで勝手にホルダーの近くまで戻ってくれます。うっかり走行中に落としてしまう心配がありません。雨の日のワイパー機能:画面に水滴がついて誤作動しそうになっても、ペン側面のワイパーでサッと拭き取れます。ライダーの悩みをよく研究して作られていると感じます。
【付属品はついていましたか?】
本体のサイズ感:グローブでの握りやすさを優先しているため、ペン本体やマウントのサイズが想像より少し大きく感じました。価格帯:ただのタッチペンとして考えると少し割高に思えるかもしれませんが、バイク専用の機能性と頑丈な作りを考慮すれば納得のいく価格です。
【期待外れな点はありましたか?】
グローブでの掴みやすさを重視しているため、ペン本体やマウントにボリュームがあります。ハンドル周りを極力スッキリさせたい人には、少し主張が強く感じられます。
勢いよく引っ張ったり無理な負荷をかけたりすると、リールコードの故障や巻取りの弱化に繋がります。走行中にワイヤーが絡まないよう、位置の調整が必要です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクや自転車での移動時にカエディアのスライドロック KDR-M28を使い始めました。金属製のギアでアームが連動する仕組みになっており、スマホをセットする際の動作が非常に少なくて済みます。片手で軽く押し込むようにスライドさせるだけでカチッと固定され、取り外しも驚くほどスムーズです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に走行してみると、とにかくホールド力が高くてガッチリと固定されている安心感があります。段差などで大きな衝撃を受けてもスマホがズレる気配は一切ありません。振動を吸収するAirマウントの恩恵か、バイク特有の細かなエンジンの振動がスマホに直接伝わりにくい感覚があります。スマホのカメラセンサーはデリケートなので、この防振構造があるだけで精神的なストレスがかなり減ります。
【使ってみていかがでしたか?】
ホルダー本体は防振構造を組み込んでいるためか少し大きめのサイズ感です。ハンドル周りのスペースが限られている場合は、どこに配置するか少し位置決めに悩むかもしれません。付属の説明書は簡素な部分もありましたが、パーツの構造自体はシンプルなので迷うことなく10分ほどで装着できました。毎日の通勤や配達業務などで頻繁にスマホを付け外しする人には、この着脱の速さと強固な固定力は非常に大きなメリットになると感じます。
【注意すべきポイントを教えてください】
頑丈なホールド構造やAirマウント(防振機能)を一体化しているため、ホルダー本体がかなり大柄で重量もあります。原付などのコンパクトなハンドル周りでは存在感が強く、スマートな見た目を好む方には不向きです。
走行中の不意な開放を防ぐために内部のバネがかなり強めに設計されています。片手で素早く着脱するにはコツと力が必要で、人によっては両手で操作した方がスムーズに感じることもあります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
スマホをセットしていない状態のホルダーは、メカメカしいアームや厚みがそのまま露出します。バイク全体のデザインやシルエットを崩したくない人にとっては、少し無骨すぎると感じるデザインです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
二輪車向けも視野! ホンダが「CEATEC 2026」の出展概要を発表
【海外新車】ホンダ「XR300ラリー」「XR300L」インドで正式発表! 293.5cc空冷単気筒...
【海外ニュース】17桁の車台番号(VIN)の意味とは? ベトナムヤマハが数字の役割を解説
足着きが良く、扱いやすい要素だらけ! HONDA VTR250【Webike愛車ピックアップ】
油冷エンジンで最大のネイキッドGSX1400は燃料噴射化に1軸2次バランサーと最終章へ進化!【この...
鹿児島・霧島に「YSP霧島」開設 ヤマハ発動機販売
【警察庁に直撃】75歳以上の四輪免許更新時の技能検査が厳格化! 二輪免許はどうなる?
同じ車種とはすれ違いません。カワサキ・バルカンS【Webike愛車ピックアップ】
コメント(全0件 )