| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
マルチバーを付けるための必須アイテムです。
ただステム部分にマルチバーを付けるとバイクにもよりますが、
スマホでメーターパネルが見づらくなる場合もあるので、
ご自分のバイクにはどのマルチバーを付けるか確認された方が良いです。
私は2021モデルCBR650Rに乗っていた時にこのタイプを使用していましたが、
iPhone7でメーターパネルが見づらい状況とメインキーの差し込みが少し不便になりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
2021モデルCBR650Rに乗っていた時に付けていたアイテムです。
マルチバーのエンド部分にUSBポートが付いているので
凄く見た目もスッキリしてシンプルで良かったアイテムです。
ただ、付けて1年ほどでUSBポートのキャップが壊れてしました。
丁寧に扱っていましたがキャップを固定するポッチが折れたようです。
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【使用状況を教えてください】
通勤で毎日乗っていますが、近頃は幅寄せや、やたら張り合ってくるような危うい車が多くなった気がしましたので、もしもの時に備え、購入しました。
メーカーは既にCBで使っているコルハートのASTROのものが良かったのでこちらのドライブレコーダーを購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
GPSが無い分、シンプルでイメージよりも目立たない感じで良かったです。
【取付けは難しかったですか?】
Scorpioと異なり、配線が少なく取り付けは簡単に出来ました。
SDカードも1枚で使えるので前後ろを気にしなくても良い分楽でした。
電源ケーブルも特に問題ありませんでした。ヒューズ付きで万が一の場合も安心ですね。
【使ってみていかがでしたか?】
使用してみて電源オンで起動し、スムーズに録画が進みます。画質も実用に耐えうるレベルで特に問題はありません。300万画素もあれば相手のナンバーも判別できると思います。通勤以外でツーリング時などでも前後カメラで安心して運転する事ができます。
【付属品はついていましたか?】
説明書の他に本体、カメラ2つ、延長コード2つ、コントローラー、マイクロSDカード等必要なものはすべて付属します。
【期待外れな点はありましたか?】
特にありません。付属品も十分です。ただし、ミツバ製のカメラとは取り付け位置が逆になりますので、ステーには気を使います。
▼今でも現役でネオ版が販売されています。ロングセラーで安心の品質だと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
【購入の決め手は?】
我が携帯!専用ケースが無いのでユニバーサルアダプターV3を使用!バイクに乗ってる時はハンドルバーマウントに固定していますが…バイクを降り、普段使いをしていると携帯をよく滑らしてしまいます。
今回購入したスマートフォンリング V2は携帯をホールドしたり、120度のヒンジにより、さまざまな立てかけ方法が可能なので、ハンズフリーでYouTubeや動画等を視たりする時に重宝します。
購入時、付属のカラビナの使い方が分からなかったのですが…ハンドルバーマウントに固定している時はリングを取り外しているので、カラビナを使用し鍵等に取り付け、手元に置いておくことができる役目でした。
あとは、もう少し安いといいんだけどなぁー
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| 使用感 | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| サウンド・音質 | 4 |
| バッテリー容量 | 5 |
はじめに
サインハウスが誇るバイク用インカム「B+COM(ビーコム)」シリーズの最高峰モデル「SB6XR」。2017年に発売されて以来、多くのライダーから支持を受けてきた「SB6X」の後継機として、2023年3月に満を持して登場したこのモデルは、前作の高い完成度をベースに、さらなる進化を遂げている。本稿では、実際の使用感を交えながら、SB6XRの魅力と実力について詳しくレビューしていきたい。
デザインと装着感
SB6XRの第一印象は、スタイリッシュでありながら機能美を感じさせる洗練されたデザインだ。従来のSB6Xと基本的なフォルムは継承しているが、細部まで見ていくと随所に改良が施されていることがわかる。
最も顕著な変化は、本体の薄型化である。前作と比較して約5.2%の薄型化を実現し、全長は5mm程度長くなっている。この変更により、ヘルメット装着時の一体感が格段に向上した。特に横から見たときの「峰」の部分が滑らかになったことで、流線型のヘルメットシェイプに自然になじむ。実際にヘルメットに装着してみると、その違いは明白で、スッキリとした印象を受ける。
ベースプレートには新たにロック機構が搭載され、不意の脱落を完全に防ぐ設計となった。従来モデルでも十分な固定力はあったが、この追加機能により、走行中の安心感が一層高まっている。また、ワンタッチでロック解除ができるため、充電時や持ち運び時の取り外しもストレスフリーだ。さらに嬉しいのは、SB6Xのスピーカーやマイク、ベースプレートといったアクセサリー類との互換性が保たれている点である。既存ユーザーにとっては、ヘルメット内部の配線を再セッティングする手間なく、すぐにSB6XRを使い始められる配慮がなされている。
操作性の向上
実用面での改善として、特筆すべきは操作性の向上である。ボタンの配置自体は従来モデルから変更されていないため、SB6Xユーザーであれば直感的に操作できる。しかし、細かな形状変更により、使い勝手が大幅に改善された。
中央のボリュームダイヤルは、より立体的なフォルムに変更され、押した際の感触がより明確になった。サイドに配置されたB+COMボタン1と2は、接触面がSB6Xの約2倍にサイズアップしており、グローブを装着した状態でも格段に押しやすくなっている。冬場の厚手のグローブでも、的確にボタンを押せるのは実に快適だ。
電源のオンオフは、デバイスボタンを押しながらボリュームダイヤルを上下に回すだけのシンプルな操作。起動時には「ビーコム、起動」、終了時には「ビーコム、終了します」という音声アナウンスが流れるため、視覚的な確認が不要な点も良い。走行中に操作する場合でも、音声ガイダンスがあることで安心して使用できる。
バッテリー性能の飛躍的向上
SB6XRの最大の進化ポイントといえるのが、バッテリー性能の大幅な向上だ。インカム通話で約22時間、音楽再生で約24時間という驚異的な連続使用時間を実現している。これはSB6Xのインカム通話約16時間、音楽・通話約18時間と比較すると、実に30%以上の性能向上である。
本体ケースのデザインを根本的に見直してバッテリー容量を向上させながらも、電気回路設計の最適化により効率の良いパワーマネジメントを実現したという。日帰りツーリングはもちろん、一泊二日のロングツーリングやキャンプツーリングでも、バッテリー残量を気にすることなく使用できる安心感は計り知れない。「今日は充電を忘れたけど、まあ大丈夫だろう」と思える余裕は、ツーリングの快適性を大きく向上させる要素だ。
充電はスピーカー端子との兼用口で行うため、充電のたびにスピーカーケーブルを外す必要がある点はやや煩わしい。しかし、優れたバッテリー持続時間により充電頻度が減るため、実用上はさほど気にならないレベルだ。
通話品質と音質
B+COMシリーズの大きな魅力の一つが、その高い通話品質である。SB6XRは「B+COM SOUND SYSTEM」を搭載し、大出力D級アンプと高磁力ネオジムマグネットを採用した高音質スピーカーにより、シリーズ史上最強の音質とパワフルな音圧を実現している。
実際の通話では、クリアで聞き取りやすい音声品質を体感できる。高速道路での走行中でも、相手の声がしっかりと聞き取れ、自分の声も明瞭に伝わる。風切り音やエンジン音に負けない通話品質は、マスツーリングにおいて非常に重要な要素だ。
音楽再生時の音質も良好である。派手さはないものの、バランスの取れたナチュラルな音作りで、長時間聴いていても疲れにくい。ただし、スピーカーの取り付け位置によって音質が大きく変わるため、最適なポジションを見つける必要がある。わずか数ミリの位置調整で音質が劇的に変化するため、初期セットアップ時には時間をかけて最良の位置を探すことをお勧めする。
B+LINK機能の利便性
SB6XRの真骨頂は、独自のコミュニケーションシステム「B+LINK」にある。この機能により、最大6人までの同時通話が可能で、接続も極めて簡単だ。
接続方法は二通りある。一つは、接続したいすべてのインカムでB1ボタンとB2ボタンを同時に3秒間長押しし、いずれか1台でもう一度両ボタンを押すだけ。「サーチ開始」のアナウンスとともに接続が始まり、「ビーリンク開始」と聞こえれば接続完了だ。もう一つは、スマートフォンアプリ「B+COM U Mobile」を使用する方法で、アプリ画面で接続状況を視覚的に確認できる点が便利だ。
特に優れているのが自動復帰機能である。信号待ちや渋滞で一時的に仲間と離れてしまい接続が切れても、再び近づけば自動的に接続が復帰する。この機能により、マスツーリング中に何度もペアリング操作をする煩わしさから解放される。実際のツーリングでは、この利便性を強く実感できるはずだ。
デュアルBluetoothチップの恩恵
SB6XRは2つのBluetoothチップを搭載しており、スマートフォンからの音声とインカム通話を同時に楽しめる「聴きトーク」機能を実現している。これにより、お気に入りの音楽を聴きながら仲間と会話したり、ナビの音声案内を聞きながら通話することが可能だ。
Bluetooth規格は5.0を採用しており、SB6Xの4.1から世代が進んだことで、接続の安定性や省電力性が向上している。最新のスマートフォンや他機器との相性も良好で、接続トラブルが少ないのは日常使用において大きなアドバンテージだ。
また、他社製インカムとの互換性を持つ「ユニバーサル通話機能」も搭載されている。業界唯一の「ユニバーサルインターコール・レシーブ」機能により、スマートフォンとの接続を保ったまま他社製インカムと通話できる点も、多様な仲間とのツーリングでは重宝する。
オーディオシェア機能
タンデムやグループツーリングで音楽やナビ音声を共有できる「オーディオシェア」機能も魅力的だ。タンデムモードとグループモードの2種類が用意されており、シーンに応じて使い分けられる。
この機能により、同じ音楽を聴きながら感動を共有したり、ナビの指示を全員で確認しながら走行できる。特にタンデムにおいては、後席の同乗者との一体感を高める効果があり、ツーリングの楽しみ方が大きく広がる。
防水性能と信頼性
バイク用インカムにとって、防水性能は必須条件である。SB6XRはIP67の防水性能を備えており、大雨の中でも安心して使用できる。実際に雨天走行でも問題なく動作し、浸水によるトラブルに悩まされることはなかった。
さらに、本体が着脱可能な設計により、雨天時にヘルメットをバイクに掛けたまま保管する際も、本体だけを取り外すことで浸水リスクを完全に回避できる。この柔軟性は、日常使用において非常に実用的だ。
気になる点
高い完成度を誇るSB6XRだが、いくつか気になる点もある。
まず価格面。シングルユニットで47,300円、ペアユニットで89,980円という価格設定は、決して安くはない。ハイエンドモデルとしての性能を考えれば妥当な価格だが、初めてインカムを購入する人にとってはハードルが高いかもしれない。
次に、OGKのRYUKIなど一部のヘルメットでは、インナーバイザーのシャッターが本体取り付け位置と干渉するため、着脱時にシャッターを上げる必要がある。頻繁に取り外しを行う場合は、やや煩わしさを感じる場面があるかもしれない。
また、ワンタッチで本体全体を取り外せるわけではなく、スピーカー端子とマイク端子の2つを外す必要がある点も、人によっては不便に感じる可能性がある。
総評
B+COM SB6XRは、バイク用インカムとして極めて高い完成度を誇るモデルだ。前作SB6Xの優れた基本性能をベースに、薄型化、操作性向上、驚異的なバッテリー性能向上、ロック機構の追加など、実用面での改良が随所に施されている。
特に印象的なのは、最大24時間という連続使用時間だ。これにより、長距離ツーリングでもバッテリー切れの心配から解放され、安心してツーリングを楽しめる。B+LINKによる簡単接続と自動復帰機能は、マスツーリングにおいて非常に便利で、グループでの使用を前提とするならSB6XRは最適な選択肢の一つだろう。
高音質スピーカーによる優れた音質、デュアルBluetoothチップによる「聴きトーク」、防水性能、他社製インカムとの互換性など、求められる機能がすべて高いレベルで実現されている。国内シェアの高さも納得の完成度だ。
価格はやや高めだが、長期間使用することを考えれば、投資する価値は十分にある。バイクライフをより快適に、より楽しくしてくれる優秀なパートナーとして、SB6XRは自信を持ってお勧めできるインカムである。
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Z125PROのドライブレコーダーが古くなったので、交換用に購入しました。交換前に使用していた物は、ZRX1100のお下がりで、2018年頃に購入した物でした。当時は、二輪車用の前後2カメラの製品は余りなく、信頼性が余り高くない上に、アフターサポートに不安がある中華の物ばかりでした。名の知れたメーカーで販売していたのはKIJIMAさんくらいで、この商品の前身の720Pの物が3万円くらいとやや割高に感じた記憶があります。
当時は、数万円出してハズレを掴むのは嫌だったので、1万円以下で良さそうな物を探し、9千円程度で、これまで使用していた物を購入しました。正直なところ、もっと早く壊れると思っていましたが、特に不具合も無く、7年も持って、未だ壊れてはいないと言う大当たりでした。しかしながら、大分古くなってきたことから、大事な時に動いていなかったなどと言う可能性が高まってきたので、新しい物との交換を考えていました。
当初、比較的安価なコミネ製を考えていましたが、ウェビックさんのセールでこの商品が特価で販売されていたので、思わず購入してしまいました。この商品は、2019年頃に発売された物の様で、結構前のモデルです。画質は最近の物と比べると、良いとは言えませんし、LED信号に対応していないなど、性能的に見劣りする物ですが、かなり安かったので、良しとしました。
取り付けについては、本体がコンパクトなので、Z125PROの様に小さくて、シート下のスペースが少ないバイクにはありがたかったです。ただ、カメラのコードなどのコネクターが非常に硬く、抜き差しに難儀しました。常時電源とアクセサリー電源を取得し、カメラとリモコンを据えるだけで、難しいことはありませんでしたので、1時間半程度で作業を終えることが出来ました。前の物との入れ替えで、シート下に取り付け、カメラと取り付け位置も変更なしとしました。取り付け後に、マイクロSDのフォーマットや設定を行い、少し試走してみたところ、正常に作動していました。
録画した動画を確認したところ、夕方からの走行でしたが、比較的綺麗な動画で、暗くなってからも良く映っており、ドライブレコーダーの映像としては充分と感じました。1080P、200万画素、30fpsは、スペック的には前の物と同じでしたが、見比べたところ、KIJIMA製の物は、格段に画質が良かったです。
前の物はGPSが付いていたのですが、今度の物は非搭載ですので、たまに時刻設定を確認する必要がありますが、画質が良くなったので満足しています。後は、どのくらい持つかですが、今のところ買って良かったと思っています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 5 |
元祖モデルだけあって安いのが特徴ですが、装着出来るスマホの機種を選びます。
最新モデルのカメラが張り出してるiPhoneだと使えないですが、Androidの用なフラットなカメラのモデルやiPhoneSEシリーズiPhone16eの用なシングルカメラモデルだと使えます。
安いのと、初代モデルなのでクイックホールド機構の耐久性が低く週3?4の頻度で乗ると1年半程で壊れてしまいスマホの装着出来なくなり、買い替えました。
今からだと、価格以外ではあまり選ぶ価値はないかも知れません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
所有バイク3台それぞれで異なるモデルのカエディアのスマホホルダーを使用してます。
コレまで
@初代クイックホールド+ショックアブソーバー
Aクイックホールドビートル+ショックアブソーバー
B初代クイックホールドQi+ショックアブソーバー
を使いましたが、@とAは装着車両を自宅で雨ざらしで駐車してるからか1年半ほどでクイックホールド機構が壊れてスマホを装着出来なくなりました。
で、クイックホールド機構は壊れやすいのかと思い、あえてクイックホールドが無いタイプに買い替えを決意。
元々はAをマジェスティCで使用していたのですが、高速道路で段差や路面の荒れがあると、スマホが落ちる事はなくても、ホルダーからズレてしまいやすかったのもあり、スライドロック+ロックレバーでガッチリ固定できたのが良い感じで本モデルにしました。
また、ショックアブソーバーのおかげで3台のバイク合計で2年くらいで2万キロ位使用してもiPhoneのカメラが壊れる事がなかったので、ショックアブソーバーが更に進化したAirアブソーバーは必須という理由もありました。
本モデルはマウント部分がバーマウント直付けではなく中間マウントを使うタイプで、最初は邪魔だなぁ思ってましたが、微妙な装着角度調整がやりやすく、今はお気に入りです。
装着から半年以上経ちましたが、壊れる気配もなく、この価格で中間マウントとAIRアブソーバー付きでコスパも高く、他車種のホルダーが壊れた時はコレと同じモノにしようと思う位気に入ってます。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
本革製で質感が高い。アンテナ別体型ETC対応で、付属のステーおよびバンドで汎用バイクにも確実に固定可能です。収納力や機能性を過度に求める製品ではなく、あくまでETC車載器を装着・保護するためのケースとして…。全体的にデザインと実用性のバランスが良いです。
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幸いドラレコの「お世話」になったことはないものの、バイク買替に際し扱いなれた後継機を購入。
前回は納車前に販売店で装着をお願いしましたが、今回は自分で作業しました。
配線自体はわかりやすく表記されているので簡単ですが、余る配線の取り回しに苦労します。
GB350は積載スペースがない上にシート下の隙間は吸気経路として設計されているため、メーカーからは経路上に配線やモジュールを置くなと言われています。
ETCやD−ユニットなどの配線ともども、苦労して納めました。
機種専用でつくればスッキリするのでしょうが、プラス1?2万円では収まらないでしょう。
付属のカメラ用延長ケーブルがまさに帯に短しタスキに長しでした。別売りで数種類選べるとイイですね。
あとは、キーオンだけでなくエンジンを起動しないとスマホと接続・設定できないのは地味に面倒です。
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