5.0/5
タンデマー用に購入しました。
機器を使わずに会話をするので、
私もタンデマーもジェットヘルを装備しています
ジェットヘルの問題は冬場は首・顎あたりから冷気が入ってくるため
クチの周囲が凍えること。
これにはライダー用のマスク
【ラフ&ロード:ウインドストッパーフェイスマスクアンチフォグ極寒】
商品番号:RR5882BKで対応。
ここで活躍するのがピンロック。
マスク着用時はシールドの曇りがひどくてアヴァンド1では
信号待ちのたびにシールドを上げていましたが、ピンロックのおかげで
その手間が一切なくなりました。これで寒冷地も安心です。
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5.0/5
【webikeモニター】
初めてのヘルメット購入なので、他商品との比較はできませんが、見た目とブランドで選びました。
装着感について
事前に用品店で試着しに行きました。
用品店にはmash-xがおいていなかったため、SHOEIのFREEDOMとAraiのジェットヘルメットをためしにかぶってみました。
Araiのヘルメットはmash-xと比べて同じサイズでも両側からの締め付けが窮屈に感じました。
FREEDOMは装着感はよかったが、MASH-Xのほうが見た目が好みだった。
そのためMASH-Xを選びました。
商品到着までサイズがMASH-XはFREEDOMより小ぶりに見えたので心配していましたが、適度なフィット感と締め付けでピッタリでした。
その他
艶消し黒なので、指紋や汚れが目立つので、こまめな手入れが必要かと。
性能については、事故ってみないとわからないので、コメントしようがないですが、SHOEIなのでいざという時も守ってくれると信じています。
あと、周りの音はよく聞こえます。
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2.0/5
そのまま被るには最高にカッコいいヘルメットですね。
バブルシールドを併用できれば・・・と思っていましたが、全面上部のボタン無しだったのが残念。。。
シールドがあまり開かないのは製造元HPの説明を読んで把握してはいましたが・・・一番細いキャッツアイすら装着不可能wwサングラス派の方にはおすすめできません。
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4.0/5
この値段で、この商品はお買い得。
デザインが良いのにプラスして、通気性が良い。
シールドの変更が簡単ならいうことなしです。
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4.0/5
通勤用で使用するヘルメットの新調でこれを選択しました。
いままではアライSZを愛用していました。
信頼性と規格ではアライに及ばないものの、デザイン、機能、価格が納得レベルにあると思います。アライは普通にスネルをクリアしていますが、こちらは最低限のSGです。帽体の材質はFRPだそうですが見た目ではわかりません。段差のあるデザインがカッコよさを演出しています。重量は、1280gでSZより10%程度軽量です。
エアインテークは大型ですがすべりが硬い感じです。ダクト自体は小型で導入される風量は少な目ですが金属製メッシュが内蔵されていて質感は良いです。
あご紐の幅は、19mm。SZが25mmなので華奢に見えます。バックルは多段階式のラチェット型で締める量の変化に柔軟に対応できます。手元は見えませんが操作性に問題はありません。締め外しはストレスなくすぐ出来ます。メットホルダーに引っ掛けるDリングも標準です。
装着感は良好で、軽量だからと言って風圧でメットがぐらつく事もありません。ただ、かぶる時に頬部の筐体がかなり絞られている様で側頭部から耳まで摩擦されます。また、その勢いで耳が内部で織り込まれてしまう始末です。
風切音は若干大き目な印象。内装は着脱可能なクールマックス素材で高級感ある茶色です。
シールドは、クリアが標準。新品のせいか開閉ラチェットが硬い印象です。また、視界のちょうどぎりぎりのところに左右縦にラインがついてます。強度保持のためか不明ですが、邪魔にはなっていません。別売のミラーシールドを同時購入しました。こちらはほんのりミラーでほんのりスモークです。アライのミラーシールドとは次元の格差があります。もっとも価格も大差がありますが。さらに取説もないため、シールドの着脱方法がわかりません。
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5.0/5
冬はあごが冷えるため、フルフェイスを使用していました。こちらでのインプレッションを参考にして、購入しました。しっかりした作りに大満足です。フォグフリーシートを装着したので、まったくといっていいほど曇りません。風もほぼ入ってきません。購入を迷っている方、買って損はしないですよ。
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5.0/5
事故で前のヘルメットが使えなくなり、新たに購入しました。CT-Zをかぶった感じはこれまでのジェットタイプともフルフェイスとも違う感覚。あごの部分が透明なフルフェイスとでも言おうか!なにより驚いたのは風切音が小さいこと。最近のジェットタイプは全部こうなのか?アライのフルフェイスも持っていますがそれよりも快適。バイザー部分は、風で持ち上げられることもなく、違和感を感じさせません。名称のCTとはcruise touringの略。名のとおりツーリングで楽させてくれるヘルメットです。
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4.0/5
サンバイザーのレバー分か少し下膨れかな?マルチテック程の違和感ではないが。
ワンタッチあご紐も使いやすく、ロック機構も安心感あり。
ベンチレーションは、スライド部が大きくグローブしたまま開閉がしやすく、しかも前は左手だけで操作出来るのがいい。
サンバイザー収納の関係で後退した穴位置も、あまりシールド上端直近に穴があってもシールドを少し上げた時などに塞いでしまうので、丁度良いだろう。
働きは、凄く良くもないが言うほど悪くもない。冬の冷気がスーッと抜けていくのを感じられた。ただ閉めてもピタッと止まる感じも無かったが。
インナーサンバイザーについては、レバーに操作しにくさは感じない。収納時の最後に1ノッチある感覚もいい。取り外しも出来てメンテもしやすそう。
ただひとつ、もう少し下まで伸びて欲しかった、あと5mmは。鼻の上に隙間があり過ぎが残念。鼻の高さの違いもあるのだろうが、日本メーカーなのだからもう少し日本サイズにするべき。
シールドは、やはり圧着機構が素晴らしい。
段階的開閉では無くなったが、確かにほとんど一番上か一番下でしか使わないのも事実。
下端の出っ張りは期待通りの整流効果。1月でも結構顎が冷えない。持って閉めやすいし、置いた時なども安心感ある。
視界に歪みも全く感じない。さすがSHOEI。
ピンロックシートの視界の範囲は上端は帽体に隠れて見えないほどで、ライディング時にアゴを引いた体勢で(マルチテックなどの)見えずらさは全く感じない。左右も申し分ない。下方向のカバー範囲は少ないが、走行に支障ないし構造上仕方ないのかもしれない。
垂れてきた雨がピンロックシートの内側に入ると見えづらいし、乱反射のギラツキなどデメリットも併せ持つ。見た目はいまいちだし。
驚いたのは、全体的な剛性による安心感と、風切り音の少なさ。
必然的に体感スピードが低く感じられて、さらにアクセルを開けたくなっている。
フルフェイスやシステム型のような安定感だが、視界は広くストレスを感じない。
このヘルメットは「システム型」と「ジェット型」の間に位置するような気がする。
思っていたより上等なジェットヘルに進化してしまったな、という感想。
まさに上質な「クルーザー」的立ち位置。かなりのレベルの完成度。
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5.0/5
20年ぶりにバイクを買いました。
そこで手頃なヘルメットを探していたのですが、A社やS社は信頼は出来ますがあまりにも高くかんじました。
独身時代なら気にせず買ったと思いますが・・・
そのとき見つけたのが、このヘルメットでした。
ヤマハ製なので信頼も出来ますし、何より財布に優しい価格!
迷わず購入を決定しました。
実際に使ってみた感想は、買って大正解!でした。
軽くてフィット感も良いですし、内装が洗えるので
汗臭くならないので気に入っています。
また視界も広くヘルメットを全く意識せずに運転が出来ます。
迷っている方には、おすすめします。
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4.0/5
無地のタイプなので汎用性があり、
何にでも合わせやすいかなと思い購入しました。
いわゆるジェットヘルメットで、似たようなものは
たくさんありますが、安心感は欲しいので、
やはりOGKはいいなと思います。
予備なのでほとんど使う機会はないですが、
ステッカーなどを貼って楽しんでいます。
タンデムでかぶってもらう人には好評のようです。
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