5.0/5
VTR1000Fに取り付けました。
必要な部品は揃っていますし、シート、シートカウル等を取り外しての取り付けで作業自体は難しくありません。
ただ個体差なのかシートのフレームにステーを取り付ける際にステーが干渉したので少しやすりでシートフレームのエンド側を削ってさび止め塗料を塗り取り付けました。
取り付け後は剛性も高く、高速道路で走行しても不安はありません。
汎用のキャリアに比べてGIVIモノラックボックス以外使用できないという欠点がありますが、デザインもよくお勧めします。
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GSR250にサドルバックサポートを付けてからの使用です。
容量はたっぷりとありしっかりとしているので型崩れもなく安心して使うことができました。
形はストファイ風のバイクでも違和感なく、また突飛すぎることもない安心して使えるデザインです。
この時点で結構満足なのですが不満な事があります。
(1)固定バンドの結束箇所が多くまた取り付けする肯定も左右がセパレートになっておりマジックテープで幅を調整できるようになっているため専用設計の物やBOXタイプの物より着脱に時間がかかります。
(2)幸か不幸か今回の旅行で雨に降られ付属のレインカバーも使いました。
結果、浸水することもなく中の荷物は無事でした。
しかし、このバック自体が拡張性があるためかカバーもやや大き目でバタつきがないように覆うのが手間になり煩わしい。
(1)は汎用性の為に犠牲になった部分だと思いましたが(2)についてはもう少し使い勝手がよくても・・・と思いました。
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5.0/5
最初届いたときは「でかっ」と思いましたが、取り付けてみると案外しっくりきて大丈夫でした。
中にクッションもあり、ゴムバンドも付属してるので便利です。
高いGIVIを無理して選ぶより大きくしっかりしてるので大満足です。
ただGIVIのキャリアに取り付けたのですが穴が合わず、少し取り付けがずれてしまいます。
GIVIのモノキーベースならそのまま取り付け可能かもしれませんのでもう少し勉強してから購入すれば良かったです。
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5.0/5
今までは、友人のバイク屋で、汎用キャリヤを加工してもらってましたが、K1200RSはフレームが、後部まで来ていないため、純正キャリヤステーを利用・・・。
強度が不安でした。
10年前の車両でデイトナも発売中止だったので、個人輸入を考えていたら、ここで見つけました。
取り付けはコツが居るようで1時間かかりましたが、これで、女房乗せての、キャンプツーリングも安心です!!
ただ、外国製なので日本製程、親切な説明書は期待できませんね・・。
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3.0/5
ゴールドウィンのシートバッグ(容量8L)を使っていましたが、もう少し大きめのバッグが欲しくて購入しました。大きさの割に手ごろな価格が購入の決め手でした。
説明書の図のとおり、同梱のシート固定ベルトを本体に合わせてみましたが、滑り止め縫い付け部分の幅が本体より広く、ベルトが余り気味でした。
メーカーに問い合わせたところ、異品ではなく、共通の汎用ベルトとの事でした。ベルトをひっくり返して使う方法も教わりましたが、バックルが逆向きになるので、結局滑り止めの縫製をほずして、カットして、縫いなおしました。
バッグ本体は程良い大きさで、装備も十分といった印象です。ショルダーベルトが付くので、持ち運びも両手が空いて便利です。
型崩れ防止の芯材や底面のクッションがやわらかめなので、自分としてはもう少ししっかりしている方が好みです。
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5.0/5
中身は、下着類一泊分、パーカー、充電器、歯ブラシセット、等いれていっぱいになります。
必要最低限な物だけなら、十分入ります。
また、普通のツーリングバックと違い形状が特殊で物は入りませんが、形がバイクに溶け込んで見た目はとてもいいです。
ホーネットに取り付けしましたが、シートに取り付ける際、後ろ側のシートフックを出してそこに付属の固定ベルトを挟んでやると、安定感が増します。
ネイキッド、SS等のイメージを壊さずに、積載量を上げることができるアイテムだと思います!
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4.0/5
良い点:
デザイン良し。ホンダアクセス製の純正なので、CBR250Rと相性が良い。
ロゴが格好いい。積載量が結構多い。
悪い点:
保護シールが、型紙を当てて 手で切るのでしょぼい。
自分の場合 バイクの方のナットがうまく外れず、苦労しました。ふつうは、簡単にナットは外せるはずです。
自分は、身長167cmと低いので、乗るとき 特に降りるときに、脚がバッグに当たる。これは慣れもありますが…
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4.0/5
とにかく機能性がよく、かなりの収納スペースがあります。
残念なことに、付属のネジはバイクによって、あわないバイクもあるということですね。それを差し引いても、この大容量を収納できるスペースと、デザインはおすすめです。
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4.0/5
ビッグオフ専用ということで形状、大きさ等を参考に取り付けは確認
できずに発注しました。
底部の形状はビッグオフの山形タンクにうまくフィットします。
容量もペットボトル、レインウェア、薄手の着替え等々を入れても
十分余裕があります。
V-ストローム国内仕様では樹脂製タンクカバーの間隔が広い為、標準の
状態で、後はベルトで確実に固定できますが、前側の吸盤フラップの4個の
うち先端2個の吸盤しか使えませんでした。
タナックスの増設用、吸盤フラップMP-247を取り付けることで吸盤1-2個
分フラップが延長され、樹脂タンクカバーに4個の吸盤が使えるようになり
安定した取り付けになりました。
Vストロームでは標準状態で吸盤が一部しか使えないこと、説明書に吸盤
フラップ等取り付け用オプションが明示されていないので星4つとしました。
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4.0/5
2000キロのツーリングに使用しました。
ばたつくことも無く、拡張しても操作性に支障はありませんでした。
私のバイクはリアカウルが貼り出した形状なので、それに配慮されているこのバッグはとてもよくフィットします。
型くずれしづらい素材で、開け閉めの際に物がなだれ落ちてこないよう蓋が開ききらないのもとてもいいです。
しかしながらベルトがあまりよろしくありません。
まず、浮き上がり防止ベルト(フロント側)のバックルがタンデムステップの真横にあるので、ベルトをステップに固定するとものすごく余ります。そのおかげでがっしり固定できているとも言えますが……。
次に、浮き上がり防止ベルト(リア側)ですが、説明書には車体の荷掛けフックに結ぶか、左右のベルト同士を結ぶとあります。
フックに結ぶとこれまたベルトが余りました。タンデムステップと違って巻き付けるような余裕がフックには無いので、切ってしまうのが良いかもしれません。
左右のベルト同士を結ぶ場合、ベルトに力が加わっていくことで緩みが生じますのでしっかりとした固定になりません。
しかもベルトが余ります。
仕方ないので、一本のベルトに2つバックルを付け替えることでこの問題は回避しました。
最後にシート固定ベルトです。
説明書(シートバッグの取り付け)をよく見ていただけるとわかるのですが、長さを調節するアジャスタとバックルの位置が左右対称ではなかったり、バックルのメスが片方は長さ調節できるのにもう片方はできなかったり、ややこしいです。
特にアジャスタとバックルの位置関係はちょっと問題で、
バックルベルトの根元あたりにバックの荷重がきて引っ張られますから、アジャスタがシートに食い込むように『立って』しまうんです。(写真参照)
これらは工夫次第で解決できますが、どの車種でも起こりうる問題ということで☆マイナス1です。
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