ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2426件 (詳細インプレ数:2356件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1036 | |
| おおむね期待通り: | 979 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 340 | |
| もう少し/残念: | 56 | |
| お話にならない: | 27 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
ハイパーモタード939にパニアホルダー(PL7403)をして取り付けました。
元々使っていたgiviの箱と同一の黒をチョイス。
なかなかのお値段で買うのには覚悟がいりましたが、一度買えば他のバイクとも使えるので総合的に見て安いのかなと思いました。
大きさは狭い道など走る際は気をつけないといけません。
しかしそのおかげで荷物が沢山入るので重宝します、特に細長い物(テントなど)を詰め込む際にそのまま入ります。
ただ、中もキズが目立つ仕様なのでインナーバックなども欲しいと感じました。
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身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/81-85kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
モトコのホルダーを使用してYZF-R25に装着。
サイドケースというとケース単体で10万?のイメージがあったが、GIVIのサイドケース(というかサイドケース全体で)としては非常に安価。容量も片側22Lと多過ぎず、少な過ぎずで小排気量の車体にも合わせやすい。
脱着もほぼワンタッチでイージー。上部1点(ロック部分)と下部2点の支持で、ガタつきもなく強固に固定される。
仕様上の注意として、蓋が上開きなのでシート幅に収まらないバッグとの相性は悪い。
◎プラス評価
・サイドバッグのストレスから完全に解放される。防水のため未使用時に外す必要もなく、汚れても洗車時に一緒に洗えば良い。バッグのように一々シートにマウントを付けてベルトを締め直す事もない。また、ロックが掛かるので防犯にも有利。
・上開きの蓋。車載状態でも荷物の出し入れが横開きに対して楽で、普段使いだと非常に有り難い。
・安い。価格的に敷居の高いサイドケースで手が出しやすいのは何よりも利点。(マウント含めるとそれなりにはするが)
◎マイナス評価
・ケース肉厚の薄さからくる耐久性。多少荷物を押し込んだり、手で押して撓む程ではないが、転倒は一発アウトだろう。
・蓋の開口角度を抑えるものがなく、開くだけ開く。抵抗なく開閉するのでヒンジ部を傷めそうである。補修部品にある開口制御のワイヤを後付けした。
・入れる物を選ぶケース形状。デザイン的に仕方ない部分だが、形がハッキリしている物は収まらなかったりスペースが有効に使えなかったりする。
◎まとめ
・バイクの利用頻度が多く、積載量を増やしたくて、かつマウントに設定があるなら強くオススメしたい。マウントまで含めると決して安くはないし、マウント分車両のシルエットは変わってしまうが、サイドバッグの脱着、手入れの手間を考えれば受け入れられるはず。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
容量は片側22L、重量は1.8Kgと比較的軽量かと思います。素材は未塗装のABS樹脂なので質感はそれほど高くはありませんが、実用上は問題無いと思います。左右2個セットで一つのカギで両側の開閉が可能です。ロックしないとカギが抜けないので、開ける時には必ずカギが必要なのは少々不便かも。防水性能は試していないので不明です。
MOTOKOのホルダーを使ってSR400に取り付けました。MOTOKOのホルダーの設計が良いのか、SR400の車体の流れやリアサスの角度にも合っていて良い感じにまとまります。またMOTOKOのホルダーは車体に近い位置にGIVI E22Nを付けられるので、車体のケースの隙間は目立たないです。ただし、車体の高い位置にE22Nが付くので、大型のリアバッグをシート後端に固定すると、ケースが開かないかもしれません。ここは注意が必要かと思います。
素材が未塗装ABS樹脂なので、使用前に未塗装樹脂用コーティング剤を塗りました。効果は不明です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
従来品のE22と比べて購入してみました。
◎よかった点
1,ステーへの取り付けがスムーズでした
2,カギとリリースボタンが独立して使いやすくなっていた
3,外観が良いと思います。
◎少し残念な点
1,持ち運びはE22の方が良いです
2,スリムになった分積載が若干少なく感じます
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 4 |
NC750Xに装着しました。GIIVIのフィッティングシステムにキチッと装着でき、高速道路走行も含む2日間のタンデムツーリングに雨具、着替えに土産など満載で全く問題なく、大変重宝しました。上側に開くので、横開きのタイプよりも荷物の出し入れもしやすいと思います。容量的にもミドルクラスのバイクには大きすぎることなく良い塩梅と感じました。前モデル?のE22よりもスタイリッシュですし、高価な純正サイドケースに拘らなければ、高CPの商品としてお勧め出来ます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
頑丈な金属製のパニアケースではなく、一般的なトップボックスと同等の素材です。積載量も両方で46リットルと決して多くはないですが、安価でパニアを付けたければこのサイズになりますね。大きいパニアだと取り付けステーも含めれば10万から20万は掛かります。がこのサイズですとステー含めれば5?6万くらいで取り付け出来ます。まぁサイドバックの方が半分くらいの価格で付けれるのですが。笑 私はNC700Xでリアシート下に燃料タンクがあるのでシートバッグだといちいち外さないといけない不都合さがあったのでパニアにしました。
まだ転倒した事はないですが一気に重量が掛かれば割れるかもしれません。ステーも歪むでしょうね。
それでも積載物の
形も崩れず積めるのがパニアの良いところでしょうね。一応定格では両方で10sは積載できます。そんなには積込みした事は
ありませんが。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
取り付け前はサイドバック(YAMAHA純正ワイズギア)を使ってましたが、鍵を掛けれず、容量も少なめでした。
今回購入したGIVI、アラスカにてコールマンソロテントもすっぽり入り更に寝袋も炊飯器具も食料も水も全てが収まり余計なシートバックを使わなくても二泊程度は十分行けそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 3 |
生地もチャックも全体的にしっかりした作りです。シート下に挟み込むタイプで探しました。
拡張した片側にタープ、タープ用ポール長さ40センチ×12本、寝袋、椅子、コッヘル、着替え、タオルを入れて、もう片側には寝袋、テント、タープ用ロープ、椅子、バーナー用ガス2本を入れて、まだ2/5程の余裕が有ります。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 3 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 3 |
安いケース倒したら終わり。
他のアルミパニアケースと比べ安いです。(一番安いALA36Bの1/3の金額)
しかしプラケースの為、キャンプ用品満載で倒した際に割れてしまいます。
縦に割れた為接着剤等で修理できそうでしたが、キャンプ用品で重くなり強度に不安が残る為ALA36Bに買い替えました。そのためこのケース(E22N)とALA36Bを比較したレビューとなります。
結論から申し上げますと、お金に余裕があるならALA36Bの方が良いと思います。
ALA36Bと比べた際のメリットデメリット
メリット
・安い
・小さい(横幅が少し狭い)
・軽い左右で3.6kg(ALA36Bは左右で10kg)非力な125ccだと大きな差だと感じました。
・かっこいい
・特に加工無しで取り付けできる
・左右の鍵が同じ(予備鍵もついてくる)
デメリット
・倒したら終わり。(片側のみの販売が無いため、壊れた側のみの購入不可)
・容量が少ない(意識的に荷物を減らしたキャンプを心掛けました)
・蓋を閉じたままキャリアから外せない。
・キャリアから取り外す際にコツがいる。(取説では鍵を回しながら押すことで外れると記載が、蓋を開けてストッパー??を直接指で押した方が簡単だった)
・鍵が開けにくい(手すりが上にあり奥まったところに鍵穴があるため、ストラップや他の鍵が沢山ついていると回し難いかも)
僕は初めからALA36Bを買っとけば良かったと少し後悔しています。しかし、6万円と比べると2万円でパニアケースが買えるのは魅力的です。ケースを割らないようバイクの取り回しは細心の注意を払ってください。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 5 |
アルミ製のサイドパニアに憧れていたのですが思い切って購入しました。
ステーも合わせると安い買い物ではありませんでしたが満足しています。
近くのバイク用品店には展示していなかったので現物を見ずに購入しましたが質感も使用感もすごく良いです。
レインコートやバイクカバーだけでなく、最低限の工具やスペアパーツまで常備できるほどの容量もありますのでキャンプや長距離ツーリングに行く方は検討していいかと思います。
GIVIの適合車種一覧が見づらいので自分のバイクに合うパニアホルダーを探すのが少し大変という点で取り付けやすさを☆4とさせて頂きますが、パニアホルダーさえ付いていれば着脱は簡単です。
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