4.0/5
鼻の形に合わせてゴムのカーブがあります。
最初は良くわかってなくて、かなり下の位置に付けていたら、鼻を上から押さえ込む形になってしまって、鼻の先が痛くなりました(^^;
マジックテープで微調整できるので、自分の鼻にあった位置にセットしましょう!
あと、メガネのレンズが汚いと、いくらこれで息を防止しても曇ります。シールドは曇らなくてもメガネは曇りやすいので気をつけましょう。
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5.0/5
内側の鼻のところにつけてシールドに息がかからないようにするパーツです。
これがなんと、アライのアストロ-Mに無加工でピッタリ装着できます。
他のフルフェイスモデルもいけるのではないでしょうか。
実はアストロにも標準装備でついているのですが、いかんせんサイズが小さくてあまり役に立ちません。
そんな折、近所のバイク用品店に並んでいたので、700円を捨てるつもりで買いました。
果たしてその効果はというと、かなり優秀です。
雨の中でも、止まらない限りまず曇りませんでした。
が、完璧を期すには曇り止めシールドとの併用が必要かも。
これまで、雨の信号待ちで深呼吸できなかったのが嘘みたい。
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4.0/5
Z-6の対応とは表記されておりませんが、一応使えました。
Z-6に同梱されていたブレスガードでは少し小さめだったので、
大きいブレスガードを探していて、この商品を見つけました。
肝心の曇り防止についですが、あまり効果はありませんでした。
それ以上に、ヘルメットによってつぶれた頬鼻あたりを隠すのに適していました。
値段も安いので、補修品としてもおすすめ。
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4.0/5
寒暖の差が激しい秋、当然シールドも曇りやすくなりますよね。先日、朝連で山と格闘してきた時も、鼻息が荒かったはずが曇りがない。「ここ」と言う一瞬にクリアに路面の確認が出来ることはうれしいですね。★5つ!
が、慣れないせいかヘルメットを脱ぐ時、ブレスガードが鼻に引っかかり、時に豚鼻になるから★4つ。
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4.0/5
ツーリング途中で片側を落としてしまったらしく、ずいぶん長い間外した状態で走っていたのですが、無いとヘルメット内の換気がうまくできないのか内部がムレムレで風きり音も大きくなったように感じられました。
見た目もそうですが、やっぱり意味のあるパーツなんだなと実感しました。
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5.0/5
X12に取り付け使用しました。
メガネが全く曇らなくなったので感動しました。
値段以上に使えると思います。
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4.0/5
【Webikeモニター】
アライのクラシックSWに取付けました。他の方も言っておられますが、説明書はありません。アライはあご紐の端部にバタつき防止のパチンとはめるボタン(?)がついてあるので紐はすんなりとは通らず、金属部品をペンチで一度開いて通しました。
使用感は少し大きいかな?と感じます。価格と便利性を考えると良い商品だと思います。
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4.0/5
手持ちのZ-6とHORNET-DSに装着しています。
Dリングに比べ脱着が簡単なので便利は便利です。
安全性については純正より確実に落ちるでしょう。
使用中に外れた事はありませんので問題視する程でも
ないとは思いますが。(希望的観測)
サーキットでは使用不可かも?
取付はどちらのメットもスナップボタンを外しました。
どうせ使ってないし。
バックル部分を曲げたりすれば入りますがわざわざ強度を
落とすような事はしない方が無難です。
1回曲げる=降伏点を超えるですから見た目大丈夫でも
破断する危険があります。
リスクがあることを理解してやるべきでしょう。
ロックはきちんと差せば止まりますが、クリック感が薄いので
ロックした後に一度引っ張って抜けない事を確認しています。
もはや癖になってます。
他の方が書いていないデメリットとして、うっかりロックし忘れて
走り出すと風に煽られてメットの外装にカンカン当たります。
初めての時は何の音だ??と焦ること間違いなし。(笑)
おまけに一度風に煽られたバックルがのど仏に直撃して走行中に
うぎょあぐえぇぇぇぇえぇぇぇ(;_;)となった事があります。(笑)
きちんとバックルを止めてから走りましょう。(苦笑)
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