4.0/5
もっぱら日帰りツーリングがメインですが、どうしてもツーリングマップルが入るタンクバックが欲しくて今回はコレをチョイスしました。
☆良い点
・マップル(B5版)用のしおりが付いている。
・容量があまり大きくないため見た目もスタイリッシュ!
・チャック紐が黄色でバイク(黄色のライン)とコーディネート出来た。(他の色設定有り・チャックがYKK←ココ大事!)
・小銭入れがマジックテープで開閉が楽。
・レインカバー付き
・バック裏、マグネット部の生地が良いためタンク保護がなされてる。
★悪い点(しいて言えば・・・)
・マップルの上級版(リング留め)がサイズが合わなくて使えない。
・容量が微妙なため、連泊する人には不向きかなぁ・・。
・肩紐も付属しているけど使わないかも・・・。
個人的には使いやすいバックです。
ナビ使いの方でもコンパクトなんでいいかなと思います。
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5.0/5
初めてのタンクバックとして購入いたしました
まず、地図を見ながら運転できるということが僕にとって革命的でした
使用した感じではマグネットでの固定では弱いと思いましたが、つけてみるとマグネットをつけた時に接地面に摩擦の大きい素材を使っているため、がっちり固定出来ます
使い勝手も良くて、フルフェイスじゃなければ信号待ちで水分補給も出来そうです
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4.0/5
CB1300シリーズ(SC54)はシート下スペースが、広いとは言え分離型ETCユニット、パンク修理キット、書類、このような物を収納すると、当然シート下は狭くなります。そこでタンクバックの購入にあたり、信頼度でRSタイチさんの物を選びました。大きい物は邪魔になり、自分としては、飲み物、カメラ、それくらい入れば十分と思っていたので、この商品で正解だったと思います。当然まだまだスペースは有りますのでレインウェアなども収納可能だと思います。写真で一番参考にしていただきたいのが、クレーバーウルフのタンクプロテクターの装着とハンドル左いっぱい状態での写真になります。特に問題は無かったです。
ただ、星4つなのはタンクへとめるのは、磁石ですよね、正直タンクに傷がつくのではないかと心配です。バンダナを挟んで、試しましたがグラつきます・・・なので星4つ
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5.0/5
Ninja250Rに取り付けています。
吸盤の力は強すぎず弱すぎずで、
今のところ全くずれたりせず、
ストレスレスで快適です♪
収納個所も多いですし、
かなり気に入ってます。
ゴールドウィンの製品はデザインも良いし、
造りも丈夫なので大好きです♪♪
自分にとっては文句なしの製品の為「★5」とします。
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4.0/5
小さい割に結構荷物入りました。
タンクに乗せるタイプのバッグなのですり抜けも通常通りガンガン出来るのでいいです。
カラーがもっとあったらよかった。
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4.0/5
国産アメリカンで使ってます。サイドバックがあんまり好きじゃなかったので、これにしました。意外に容量が大きくかなり助かっています。
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3.0/5
ツーリング用に購入しました。
日程のうち1日はバイクを宿に置いて島に渡るため、
デイパックと兼用できるというのが選んだポイントです。
もちろんBAGSTERのタンクカバーを使っているというのが大前提ですが。
第一印象は「薄い」でした。
あと価格のわりに外観、造りが安っぽい。
薄さについてはTシャツ2枚と地図一冊でいっぱいといったところ。
大きめのカメラは入りません。
でもタンクバッグとしてはこれで十分なのかも知れません。
造りについては外装こそペラペラですが、
背中に当たる部分がメッシュ素材になっていることや各種ベルト類など、
デイパックとしての十分な要件を備えています。
また荷室も各種ポケットや荷押さえのベルト等、
ちょっとした旅行カバンの構造は押さえているようです。
見た目の安っぽさと引き換えに機能面にコストをかけたといったところでしょうか。
ちょっとしたガッカリ感とともに好感を持ちました。
実際にバイク(タンクカバー)に装着してみると、
デイパックの肩紐が少々煩いもののバッグ自体の薄さもあり
操作感やデザイン面での違和感は感じませんでした(Zep750)。
私が欲しかった道具としての要件は備えているようです。
1000円のナップザック携行でも良かったかもと思いつつ、
外してすぐ背負える機能性に納得しています。
実際に使ってみての使いやすさや耐久性については追って追記することにします。
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4.0/5
タンクにはもちろん、シートに装着して使うことができます。タンクに装着する際に使うマグネットも強力で、普通に運転していれば走行中に落とすことはまずありません。サイズはそこそこ大きめですが運転の邪魔になることもなく、荷物もかなり入りますね。
何年も使っていますが荷物が必要な遠出のときは必ず持っていきます。買って損することはないと思います。
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5.0/5
≪購入したきっかけ≫GSX-R1000 K9 に取り付けました。
これまでリュックに荷物を入れ背負ってツーリングに行ってましたが、体の疲労感を軽減するため購入にふみきりました。
≪グッドポイント≫1泊ぐらいのツーリングには十分な容量だと思います。ちょっと荷物が増えてきたら側面ファスナーを開け容量アップも図れます。
入れる場所も2か所(上部気室、下部気室)に分かれていて、気軽に取り出したいものを選別して積載できます。
レインカバーが付いているのもグッドポイントです。
装着ベルトをタンデムシートに取り付けさえすれば、シートバッグ側のバックルの取り外しでシートバック自体を容易に脱着できるようになります。温泉などの立ち寄りポイントではバッグ・中身が盗まれないか気になりますが、容易に持参できます。
≪まあまあポイント≫1泊のツーリングには十分な容量と書きましたが、私はツーリング時レインジャケット・パンツ、パンク修理キット、エアコンプレッサーを念のため携帯しており、これに1泊程度の着替えを入れれば容量的には一杯になります。お土産などの追加を入れたいときは別にバッグを用意する必要ありますね。
≪取り付け≫簡単です。
≪お勧めするかた≫SS乗りの方!! 体をフリーにすることができます。
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4.0/5
サイズとデザインが良くて購入しました。
ショルダーベルトが付属しているので、ツーリング以外にも普段出かける時にも使用できそうです。
不満は特にありませんが、しいて言えば汎用性を高める為かバイクに取り付ける固定ベルトが長すぎる事です、自分は別売りの短いベルトを購入しました。
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私はネイキッドに乗っていた時は、意地でもトップ・パニアケースは付けない!と誓っていたクチでした。
ツアラーやスクーターなど、トップケース・パニアケースの似合うバイクであれば日帰りでも宿泊でも積載量の確保を気にすることはありませんが、やはりネイキッドのスタイルにケースを搭載するには好みが分かれますよね。
タンクバッグはそのスタイルを崩さずに積載量を確保出来るので、こだわる人にはお勧めです。全体のバランスを崩さず前方の圧迫感が少ないのも嬉しいですね。
ファスナーの評価点も確かに、雨風にさらされることの多いタンクバッグはファスナー部分のダメージを考えると、信頼できるファスナーブランドを採用していることは重要ですね!
また、
>・小銭入れがマジックテープで開閉が楽。
と、Dr.kさんのおっしゃるように、使い易いコインポケットの他にもカードホルダーも搭載しており、様々なカードを収納できます。私はETCカードとガソリンカードを入れており、ETCカードを手渡しで料金所を通過し、ガソリンカードで給油というツーリングスタイルでした。
リュックを背負っていた方も、このタンクバッグを使えばよりスマートでスタイリッシュなツーリングが可能となることでしょう。もちろん、帰りにはお土産を入れることも出来るようになります。
積載量の関係でお土産を買う余裕のなかった方もいらっしゃると思いますが、日帰りツーリングでもお土産を買うと、帰宅した後も旅の余韻が楽しめますよ!