| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
ずっと憧れていたSHOEIの最高峰レーシングモデル、X-Fifteen(X-15)のソリッドカラーの白を購入しました。ネットのインプレを見ても絶賛する声ばかりで期待していましたが、実際に被って走ってみたらその進化に本当に驚かされました。
まず、箱から出した瞬間よりも、実際に頭に被った時の方が圧倒的に「軽い!」と感じます。重量バランスが絶妙に設計されているせいか、長時間のライディングでも首への負担がこれまでのヘルメットと比べて段違いに楽です。高速道路を走った際の空力性能も圧倒的で、スピードを出しても風に頭を持っていかれる感覚がほとんどありません。横を向いたときの風の抵抗も少なくて、本当に綺麗に風を受け流してくれているのが体感できます。
レーシングモデルということもあって、前傾姿勢になった時の上方向の視界がものすごく広いです。メーター周りや前方の状況が自然に目に入ってくるので、余計なストレスがありません。また、ベンチレーション機能も優秀で、少しスピードを出すと頭頂部からチークパッド周辺までしっかりと風が抜けていくのが分かります。夏場の蒸れ対策としてもかなり期待できそうです。シールドのセンターロックは最初少し慣れが必要でしたが、慣れてしまえばカチッと確実に閉まる安心感があります。
そして何より、今回選んだシンプルなソリッドの白が最高に気に入っています。グラフィックモデルも派手でカッコいいですが、この白は塗装の質感がとても上品で、クリアの層が厚いのか独特の奥行きがあって安っぽさが一切ありません。どんなカラーのバイクやウェアにも自然に馴染む万能さがありますし、形自体がエッジの効いた戦闘的なシルエットなので、単色でも十分に存在感と高級感があります。後からステッカーを少し貼って、自分好みにカスタムするベースとしても最適だと思います。
決してお安い買い物ではないですし、お店でフィッティングしてもらう手間はかかりましたが、この抜群の安定感、軽さ、そして高い安全性を考えれば、価格以上の価値が詰まった素晴らしいヘルメットです。これから長く大切に使っていこうと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
アライの最高峰モデルであるRX-7Xのグラスホワイトを購入しました。ネットの口コミやインプレでも非常に評価が高く、いつかは被ってみたいと思っていた憧れのヘルメットでしたが、実際に手にして走ってみたらそのクオリティの高さに圧倒されました。
まず、一番のお気に入りは「グラスホワイト」という色味です。ただの真っ白なソリッドカラーではなく、光の当たり方によってパールがキラキラと輝くので、ものすごく高級感があります。塗装の仕上げが本当に綺麗で、どんなバイクやウェアにも合わせやすく、大人の上品さがあるのがたまりません。
被り心地に関しては、さすがアライのフラッグシップという感じで、頭全体を優しく、でもガッチリと包み込んでくれる圧倒的な安心感があります。内装の肌触りもサラッとしていて気持ちよく、長時間のライディングでも頭が痛くなるような場所が一切ありません。
実際に走ってみると、ベンチレーション機能がめちゃくちゃ優秀で、頭の上のスイッチを開けると面白いように風が頭頂部を通り抜けていくのが実感できます。アライ独自の丸みを帯びたフォルムのおかげか、高速走行時も風の抵抗やブレが少なくて、非常に安定しています。ちなみにシールドシステムはVAS-Vが採用されているので、セミスモークシールドやピンロックシートとの相性も抜群で、視界も広くて本当に快適です。
価格はそれなりに張りますが、この極上の被り心地と世界最高峰の安全性を考えれば、所有欲も含めて金額以上の価値があるヘルメットだと思います。こちらも長く大切に使っていこうと思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
週末のサーキット走行や毎日のバイク通勤で、コミネのヘルメットリムーバーを実際に頭に被り続けている。手に入れる前は、レースのレギュレーションを満たすためだけの単なる義務的な装備品、あるいは万が一の事故の時にしか役に立たないエマージェンシーグッズだと思い込んでいた。しかし、実際にヘルメットの下に仕込んで走り出してみると、日々のライディングの快適性を劇的に変えてくれる、手放せないインフラのような存在になった。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
頭に通した瞬間に感じるクールマックス素材の心地よさにいつも救われる。薄手で非常に軽やかな生地は、頭部に余計な圧迫感を与えることなくぴったりとフィットする。バイク乗りにとって夏のヘルメット内部は蒸れとの戦いだが、これを被っていると汗が額から垂れてきて目に入るようなストレスが一切なくなる。
【使ってみていかがでしたか?】
かいた汗を生地が瞬時に吸い上げ、ヘルメットのベンチレーションから入ってくるわずかな風を捉えて効率よく気化させてくれるため、頭頂部が常にサラサラとした清涼感に包まれる。冬場は冬場で、冷たい内装が直接肌に触れるのを防ぎ、頭部を適度に保護してくれるため、一年を通して手放せない。
【注意すべきポイントを教えてください】
ヘルメットの着脱が驚くほどスムーズになったことだ。特にタイトなフィット感のレーシングヘルメットを被る際、いつもなら耳が折れて痛い思いをしたり、頬の肉が引っ張られたりしていた。
【他商品と比較してどうでしたか?】
このリムーバーを被っていれば、生地の滑りの良さのおかげで、ヘルメットが頭の上を滑るように文字通りスルリと収まる。脱ぐときも同様で、耳を引っ張られる痛みが完全に解消された。毎日のようにヘルメットを脱ぎ着するライダーにとって、この小さなストレスからの解放は、乗車前のモチベーションを大きく引き上げてくれる。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
本来の目的であるエマージェンシー機能としての安心感も計り知れない。左右に長く伸びた赤いリボンテープは、ヘルメットの隙間から常に外側へと覗いている。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
オフロード用のバイザー付きヘルメットや、スポーツジェットにバイザーを装備したモデルを日常的に使っているライダーであれば、このパーツの構造的な美しさと実用性の高さには、誰もが一度は感心したことがあるはずです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
アライのCTバイザーワッシャーを長年愛用している立場から、実際の使用感やその細かな恩恵について、現場の視点でじっくりと語ってみたいと思います。この小さなプラスチック製のパーツは、一見するとただの薄い板のように見えるかもしれませんが、アライのCT-Zなどのヘルメットを運用していく上では、これ以上ないほど重要な役割を担っている不可欠な存在です。
【取付けは難しかったですか?】
ワッシャーを実際に手に取って感じるのは、その成型の精度の高さと絶妙な素材の硬度です。単なる硬いプラスチックではなく、適度な柔軟性を持たせているため、ヘルメットの帽体(シェル)の滑らかな3次元曲線に恐ろしいほどぴったりとフィットします。これがもし完全に硬質な樹脂であれば、ネジを締め込んだ際に端が浮いてしまったり、走行時の振動で帽体に傷をつけてしまったりする原因になります。
【使ってみていかがでしたか?】
この純正パーツは締め付けのトルクを面全体で綺麗に分散してくれるため、シェルを痛めることなく、しっかりとバイザーを固定することができます。実際にネジを回して固定していく際、最後に「ヌッ」とした手応えとともにバイザー全体が帽体と一体化する瞬間は、アライならではの設計の正確さを感じずにはいられません。
【付属品はついていましたか?】
この形状がもたらす空力性能と風切り音の低減効果に驚かされます。バイザーを装着したヘルメットは、どうしても高速道路などを走る際に風の抵抗を受けやすく、風の巻き込みや特有の風切り音(ピーピー、あるいはゴーという音)が発生しやすいという弱点を持っています。
【期待外れな点はありましたか?】
CTバイザーワッシャーは、バイザーのサイド部分の段差を埋めるような滑らかなアールを描いており、走行風を後方へと綺麗に受け流すスプリッターのような形状をしています。これがあるおかげで、時速80キロや100キロといった高速域でも、耳元で発生する不快な風の乱れが劇的に抑えられます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
長距離のツーリングにおいて、この耳元の静粛性が保たれるかどうかは疲労蓄積の度合いを左右するため、見えない部分での快適性の向上に大きく貢献していると言えます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
ツーリングを重ねるうちに実感したことですが、アライのVZ-Ramにアウターサンバイザーを組み合わせるこのシステムは、一度その便利さに慣れてしまうともう手放せなくなる魔力を持っています。インナーサンバイザー付きのヘルメットが各社から多数リリースされている中で、あえてヘルメットの外側にスモークのシェードを配置するという設計は、一見すると少し無骨で、風切り音や重量バランスの面で不利なのではないかと最初は誰もが疑うポイントだと思います。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に装着して走り出してみると、アライが安全性能のために帽体の滑らかな球体を維持しつつ、ライダーの利便性をいかに追求したかという執念がよく分かります。このVAS-Zプロシェードアームと専用シェードを組み込んだ状態での操作感は、驚くほど直感的です。
【使ってみていかがでしたか?】
日中の強い西日や突然の逆光に見舞われた際、左手をヘルメットのサイドに軽く添えてシェードを下ろすだけで、瞬時に視界がスモークに切り替わります。インナーバイザーのようにヘルメット内部のスライドレバーを指先で探す必要がなく、シールドの端を掴んでガッと引き下ろすような、極めてラフで確実なアクションで完結する点が非常に実用的です。
【注意すべきポイントを教えてください】
暗い山間部のトンネルや高架下に入った瞬間のリカバリー能力です。レバー操作なしでシールドを開けるときと同じような自然な感覚でシェードを跳ね上げれば、すぐにクリアな視界へと戻すことができます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
シェードが一番上の位置できちんとロックされる確かな手応えがあり、高速道路を走っている最中の強烈な風圧に晒されても、走行風でバイザーがバタついたり、振動で勝手に下がってきたりするような頼りなさは一切ありません。速度域の高いツーリングでも風圧によるストレスを完全にシャットアウトしてくれるこのカチッとした固定力は、さすがアライ純正パーツとしてのクオリティだと毎回の走行で実感させられます。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
アームパーツが帽体のグラフィックやカラーリングに自然に馴染むように考慮されているため、後付けしたような後悔やチープさはなく、むしろアドベンチャーヘルメットやツアラーのような機能美あふれるシルエットを愛車やウエアに合わせて楽しむことができます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
エンデュランスのリアキャリアに取り付いている車両ならこれでしょう。
ただ、取り付けナットが普通のナットなので、ネジロックは必須かな。
あと、鍵が増えるのでダイヤルロック式だとさらに嬉しいかも…
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 3 |
普段使いはAraiのXDだが、そろそろツーリング用に増ヘルメットを考え、ラパイドネオを購入。
以前に46worksの中嶋氏にお話を伺った際に、当時ラパイドネオの開発者に対して、「サーキットでも使えるヘリテージヘルメットが欲しい」と伝えたのだとか。すると、本当にラパイドネオを作ってしまったという。(ラパイドネオはスネル取得&mfj公認)
まあ、中嶋氏の言葉だけでという訳ではないのかもしれないが、このヘルメットを世に送った要因となっているのは事実だろう。
使い心地は想像よりも良い。形状的に空力はそこまで良くなく、風切り音も比較的大きいが、逆にこの見た目でここまでの性能が出せていることに驚く。
ベンチレーションは口にしかないので、頭への走行風はほとんど感じない。真夏は結構しんどいかもしれない。
重量も軽めだし、Araiの中でもシールド開閉がしやすい。
これでスネルもついているのだから、コスパは良いと感じる。
見た目も良い、安全性も高い、トータルで優れたヘルメットなのは間違いない。
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サイズ:L(9mm)
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
少し緩めだった内装のXLサイズをワンサイズ下げてLサイズに変更、問題なく使用できてフィッティングも問題なくなりました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
夕方のバイパスや田舎道で、太陽が正面に落ちてくる時間帯。普通のジェットなら眩しさで目を細めるか、インナーサンバイザー(あるいはサングラス)に頼るしかありません。
【フィット感はどうでしたか?】
しかし、CTバイザーがあれば、ほんの少し顎を引くだけで「ツバ」が絶妙に日差しをカットしてくれます。視界のクリアさを維持したまま安全に走れるのは、他にはないメリットです。
【使ってみていかがでしたか?】
オフロード用のバイザー(ツバ)をイメージすると、「高速道路で80km/h以上出すと首が後ろに持っていかれるのでは?」と不安になりますよね。しかし、さすがアライの空力設計。バイザーと帽体の間に絶妙な隙間(エアーパス)が空いており、走行風が綺麗に後ろへ抜けていきます。
【機能面など商品の仕様を教えてください】
完璧に見えるバイザーにも1点だけ弱点があります。時速100kmほどで走っている際、車線変更などで顔を真横に45度以上向けた瞬間、横風をモロに受けて首が「グッ」と持っていかれます。
【期待外れな点はありましたか?】
正面からの風はいなせても、横からの風圧はツバの面積が広いため防げません。高速走行時の目視確認だけは、少し首に力を入れるか、スピードを落とすといった慣れが必要です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一般的なジェットよりも顎の横(チークガード部分)が前方にかなり長く伸びています。被る瞬間は少し間口が狭く感じますが、頭を入れてしまえば、下顎から包み込まれるようなガッチリとしたホールド感に変わります。オープンフェイス特有の「頬のあたりの心もとなさ」が皆無で、万が一の転倒時にも「これなら顎をしっかり守ってくれる」という、フルフェイスに近い安心感があります。
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購入の決め手/付属品の有無/注意点/メーカーへの意見・要望
「CT-Mシールド」は上下に非常にワイドで、視界がとにかく広いです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
カブトのシステムヘルメットのリュウキを購入しかなり良かったので夏に向けジェットヘルメットのexceed2を購入。カブトのヘルメットはテイジンの太陽光による熱を遮断する材質がシールドに使われているからシールドと中のサングラスみたいなシールドを下ろすと太陽光による熱をほとんど感じない。ショーエイ、アライに劣らないというよりむしろ良いのでは?と感じる。迷っているならカブトを勧める。あとヘルメット頭の空気取り入れ口はカブトのは出っ張りがなく虫が入りにくい感じだからいい。
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