SHOEIやアライのように全体を包み込む感じは優しく作ってありますので2社に比較して1サイズ大き目に感じます。
レーシーではなく使い易さを求めているのだと思います。
作りはまったく問題ありません。
気になったのはシールドを上げた時の風切り音が大きいことくらいです。
コストと性能を考えれば十分にいいヘルメットだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
良い点に記載したことが全てです。
本当にいいです。
安価でアゴひももワンタッチなので気軽に使えますし、シールドの淀みやうねりもなく風切り音も少ないです。
ただOGKヘルメットもだんだん高級感を出してきましたので、この価格帯で落ち着いてくれると良さが味わえると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
JフォースIVも使用しているけど夏は暑い!もう少し気軽にかぶれるヘルメットを探していたら ショウエイが出してくれました。インナーバイザーがとても便利!軽量なので疲れない!なにしろ気軽にかぶれるのがとてもありがたい。安全面を優先したらフルフェイスタイプだけど、もう少しカジュアルに走りたい方には丁度良いヘルメットだと思います。
ベンチレーションなど複雑なパーツが無いためシンプルでとても小さいです。写真はZ-6と比べてみました。(Mサイズ)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
長時間ヘルメットを被っていると頭部(髪が少ないので頭皮?)が内装の形にでこぼこになったり、おでこに跡がついたり。
それをなんとかしたくてソフトタイプの内装に交換してみました。
結果はほとんど変化なし。被った感じも標準とソフトと違いはわかりませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
今まで使っていたメットが8年目に突入したため、安全性確保の為に買い替えしました。
Ram4Uptownも検討しましたが、保護領域のアップもありCT-Zを購入、頬部分が延長されたため安心感がアップ、後方確認等で首を振った際の一体感が増し、軽く感じます、窮屈と言う訳ではありません、ひさしが付いていますが視界には影響なく、Uptownに比べ高速走行時首を振った時のひさしによる空気抵抗でのもっていかれ感が減ってイイ感じです。
眼鏡について、ヘルメット着脱時Uptownnは眼鏡を着用したまま着脱できましたが、CT-Zは一旦眼鏡を外さないと着脱できません、でもその手間を考えても一体感には替えられません。
ベンチレーションは前方に2か所、後方に2か所設定されていますが、SZ-Ramに比べると通気性が劣りますので、夏場は暑いです。ヘルインナーで対応しています。
Uptownとの違いとして、ピンロックシートが使えるようになりました、これはいいものです。雨天時や早朝時Uptownではバイザーが曇る状況でも、ピンロックのおかげで安心して走行を続けることが出来ます。ツーリング時には必須と言える程良いものですね、装着時ピンが飛ぶ等のインプレッションがありますが、私のCT-Zは難なく装着できました。バイザーを思いっきり広げるのがコツです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
アライ S-70に使用しています。
さすがアライ純正品だけあって、シールドは分厚く、歪みもありません。
高速道路でも十分使えます。
出来ればセミスモークが欲しかったのですが、何故かWebikeさんでは取り扱っていないのでクリアにしました。
難点としては、やはり少々値が張るのがあげられるでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
以前から気になっていたX-14にマルケスモデルが登場したので、購買意欲が倍増されてしまい、思わず購入に至りました。
何と言ってもグラフィックとシルエット、空洞性能ですね。
レース向けと言われていますが、普段のツーリングでも全く問題ないし、快適です。
ベンチレーションも良く、頭が涼しいです。
真夏じゃないので、今時期の感想ですが効果有り!
今後の気温でも効果は期待できそうです。
ヘルメットの重さはそんなには気になりません。
視認性も良好。
風切音はそれなりにします。
こればかりは仕方ないと思います。
完全な静粛性を求めるならば耳栓しないと無理です。
高速道路での風圧は格段に減少しているのが分かります。風がすり抜けるかのように安定しています。
これが顔を左右に振っても激しく風圧を感じる程でも有りません。
ハイエンドモデルとあって、期待以上の製品です。
高速ツーリングなどには抜群の効果を示すでしょう。
買ってよかった!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
ヘルメットの買い替えで、今回SHOEIのX-14を購入。
ノーマルシールドは殆ど使用してなかったのですが、やはり方角によっては眩しくて耐えられませんでした。
以前からスモークシールド、ミラーシールドと使用してきて、外観上の格好良さ、視界の良好さ(夜間は除く)は抜群ですね。今回のダークスモークシールドもバッチリ決まっていて、ヘルメットが更に格好良く見えますしクール!
走りも重要ですけど、見た目も重要なポイントです!
これは買いですよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2.0/5
【何が購入の決め手になりましたか?】朝、昼はスモークになって、夜にはクリアになるという安全性です。
【実際に使用してみてどうでしたか?】日光に十分にシールドを当てても、完全なスモークにはなりませんでした。せめて、顔が周りから識別できないくらいには暗くなってほしかったです。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】説明書通りにパチッとはめれば終わりです。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】結構ばちっというまで力強く押さないと完全に付かないです。
【身に着けた際のフィット感と身長・体重などを教えてください(アパレルの場合)】なし
【期待外れだった点はありますか?】シールドがとてもイカ臭いということとスモークの薄さです。これならミラーシールドで夜は危ないですが我慢しますというところです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】スモークの暗さ、値段が高すぎる点。
【比較した商品はありますか?】ショウエイ ミラーシールド。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
皆さんが散々インプレしていただいていますが、丸3年以上使用し、様々な気候も経験したことからインプレ
してみたいと思います。(長文で失礼します・・・)
この製品に魅かれた最大の理由はやはり格納式サンバイザーです。
本当に便利で最初の1年はトンネル等以外は基本的に常時出しっ放しで使用していました。
ですが、2年目以降は純正のスモークミラーシールドを使用し始めてから殆ど使っていない状況です。
当初オプションでカラーシールドがリリースされなかった理由と聞いていますが、ライトスモークベースでも
カラーシールド+サンバイザーでは色が濃くなり過ぎ、運転に支障が出ると思います。
(SHOEIでは併用は危険なのでしないようアナウンスしています)
よって、GT-AIRをお勧め出来る、かつ効果的に使用出来る方はノーマルのクリアシールドというのが前提だと
思います。
では殆どサンバイザーを使用しなくなった今、GT-AIRは無用かというと今でもとても気に入っていますし、
次の買い替え対象としても検討しています。
一番気に入っているのはベンチレーション能力が非常に高いということです。
これは使って貰わないと何とも言えませんが、夏場でも頭がヒートしてヤバくなることはありません。
とにかく一般道レベルの速度でも動いてさえいれば大丈夫です。
ただし、これは他では殆ど書かれていないので是非ご注意いただきたいのは、前傾姿勢の強いモデルの場合、
口元からの空気の取り込みがかなり厳しいということです。
私はそれなりの前傾姿勢ですが、顔はあまり空気が入らず暑く感じることが多いです。
首を上げてヘルメットが水平になるようにしてあげるとビックリする位の空気が入ってくるのでネイキッド等
にお乗りの方であれば何の心配も要らないでしょう。
逆にSS等にお乗りの方には、この点からお勧めは出来ないです。(額・頭頂部等は問題ありません)
次にこれも殆ど書かれていませんが、冬場はサンバイザーを出したまま停まった場合、物凄く曇ります・・・。
あとはシールドシステムですが、こちらは調整しないでつるしの状態では満足に使用出来ない(ツメが硬くて
最後まで閉めるのが厳しい・・・)ので、ここだけは製品としてどうかと思います。
以上、ご参考になれば幸いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
コメント(全0件 )