5.0/5
1993年度チャンピオン、ケビン・シュワンツ。MotoGPが好きでシュワンツのヘルメットのデザインに惚れて購入。塗装はデカールにクリアで塗装してあります。
エアスプレーではありませんので表面は凸凹しています。
クリアーがかけてありますので剥がれたりはしません。
ずっとあこがれだったシュワンツレプリカ。
やっと買えるときがきました。
一生ものにしたいです。
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4.0/5
インナーサンシェードを見て一目で気に入りました。
ロングツーリングで夜間走行のクリアーシールドを持って行くのが嫌で、こういうものを探していました。
このヘルメットまではRR4、ASTORO等、アライを使い続けていましたが、ツーリング、街乗り用にはこれを使い続けると思います。
インプレ詳細は
良い点
・安い!
・(もちろん)インナーサンシェード。
・軽い(インナーサンシェードのギミックを考慮すると)
・同梱のウインドシャッターNo.2は巻き込み風が激減し、冬場はシールドの曇りが取れない程。
悪い点
・内装の取り着けが難しい。
・後頭部のKAMUIの文字が邪魔。(ここはネームを入れる場所なので)
・細かい部分の作りが悪い。
(塗装(?)のムラ、細かい剥がれ、顎紐のペラペラ感)
悪い点は目を瞑れる程度のものなので、満足感は大きく、
誰にでもお勧めできます。
サーキットの規格は通っていないので、ARAIとこれを併用して使っていくと思います。
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4.0/5
SHOEIのX-TWELVEで使用しています。
色はスモーク×レッドです。
ミラー加工なので外からはほとんど見れません。
日中は全く問題なく使用でき、ある程度街灯がある道路なら夜間も使用出来ました。
ただ、街灯が少ない道路(山道)などはシールドを開けて使用したほうが良さそうです。
耐久性は、手入れをきちんとしていれば問題無いです。
シールドに付いた虫は、水(ぬるま湯)に浸けたあと、柔らかい布で優しく拭き取ればミラーも剥がれることなく綺麗になります。
ただ、自分の場合は雨天走行中にシールドに付いた雨粒を革のグローブで拭いてしまい、ミラーコーティングが剥がれてしまいました。なので雨天時は注意しなければいけないと思いました。
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5.0/5
SHOEIのZ-6からX-12に買い替えました。
もともとのコンセプトが両者違いますが、Z-6に比べサイズは同じでもシェルが大きく重いように感じました。
街乗りだけの方はZ-6で十分だと思います。
しかし、それ以上に高速走行時の風切音の静かさや夏期のベンチレーションが良く、デザインもスポイラーが付いていてかっこ良く満足しています。
またSNELL規格も通っているので気持ち的に安心できます。
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5.0/5
Z-6とX-12に使用しています。
冬場はこれがあればほとんど曇ることがありません。
寒い中シールドを開ける必要がなくなります。
SHOEIなのでシールドも簡単に取り外すことができます。
ただ約2年使用していますが、外気温が2、3度くらいの早朝に信号などで停車していると若干曇ってきている感じがします。
シート装着の際はシールドとシートを密着させる調整が必要があるかもしれません。
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5.0/5
ロレンソのファンなのでずっとレプリカメットが欲しかった。
HJCに変わった'13シーズン。
日本正規版として買えるようになることを昨年のモーターサイクルショーで知り、MFJ公認でサーキットでも使えるので発売して速攻で買いました!
今までSHOEI派で直近ではXR-1100使ってました。
非常に使い心地が良いメットだったので、名も無いメーカーのメットに替えるのは不安で嫌でしたが、届いてみると塗装の仕上がりも良いし、内装も高級感がありました。
被ってみるとフィット感もよく、全く不満がない。
XR-1100と比較になりますが、
・帽体が小ぶりでスタイリッシュです。
頭のデカい私はXL使ってますが、このRPHA 10はXR-1100ほど帽体が大きくならないです。軽いし。
・やや視界狭い。チンガード部の高さがあるのか上下方向、下側の視界が狭い。
私はすぐに慣れました。
・風切音は同じ程度に感じます。
・ベンチレーション機能もさほど差は感じません。
・シールドの開度調整機構の滑らかさは個体差があるとは思いますが、圧倒的にRPHA 10が滑らかで高級感あります。
ただシールドロック部が視界のど真ん中にあるのが残念。
直観的で使いやすいけど、ちょい開きするとロックの爪が視界に入ります。
HJCって何?韓国製??と最初にネガティブな印象を持ってましたが、使ってみると質感も使用感も良かった。
ロードレースのレプリカメットですがモンスターマークのせいかオシャレ系な人からも受けが良いです。
買って大満足!
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4.0/5
Vストロームには標準でシート下に左右合計2個のヘルメットホルダーがあります。
造りはともかく、これはこれで便利な装備なのですがシートを外さないと使えないので何かと不便、、、、
物色するとこの商品が、、、、見た目も純正みたいでスッキリしてるし、取付けも簡単。
仕方ない事ではありますが鍵が別になる事と、取付け設定位置がかなり低い位置なのでヘルメットによっては地面にかなり近くタンデムステップが邪魔になる、、、、
でも、価格にもスタイルにも満足です。
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5.0/5
SZを9年、SZramIIを9年使ってSZの進化型であるMZに買い替えました。
SZramIIに替えた時にはそれほど変化は感じなかったのですが、MZは「さすが」と感じさせられる別物に進化していました。
一見してわかる頬の部分の延長は強度のアップ、顔面の保護といった安全面での効果もさることながら、頭部との一体感、フィット感のアップに大きく寄与しています。
「頬の部分のホールドがきつい」というインプレもありますが、私の場合は頭部だけでなく顔の一部でもヘルメットをホールドしていることで一体感が強まり、フルフェイス的な「包まれ感」も感じることで非常に安心感が高くなったと感じています。
SZに比べて三次曲面となり、長くなったシールドのおかげで走行中の風の巻き込みも非常に少なくなり快適です。
後頭部についたスタビライザーは、私の場合は最高速100キロそこそこですので空力的な効果は感じられませんが、風切音の減少やベンチレーション効果の向上等の効果もあるようです。
帽体やシールドの形状の関係もあるかもしれませんが、風切音もSZに比べかなり減っていると思います。
ベンチレーションについては来年の夏まで待たなければ評価できませんが、SZramIIに劣っていることはまず考えられませんので心配はしていません。
グラスホワイトのカラーも高級感を感じさせてくれています。
さすが、アライのオープンフェイスモデルの頂点に位置するモデルだけのことはある、期待どおりのすばらしい製品だと思います。
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めがねをしているので、フルフェイスは使いづらく、今までジェットヘルメットでがんばって冬場を乗り越していました。
今年の寒さとジェットヘルメットの寒風の進入と風の音(ワイズ○ア)に悩んでいましたので、めがねをかけたままでかぶりやすく、顔が冷たくならないものを探したところ、値段も安くサイズもフリーで使えるなと思って買ってみました。
今までと比べると、軽くてフェイスマスクやネックウオーマーなしで寒くなかったです。
残念だったことは、チンガードを上げるのに両手でサイドを押さえて持ち上げるので、ちょっとめんどくさいので星四つです。
値段も安く、今まで使ったものより軽いので首が楽です。
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3.0/5
ヘルメットはアライ :アストロIQ
ミラーブルー を買いました。
思ったより暗くなりません。
しかし、外からは目線が遮られてよい感じ。
値段が高いので、汚れの拭きとりには注意が必要。
強くこすると簡単にコーティングがはがれます。
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