とにかく「軽い」「視界が広い」「日本人顔にピッタリ」
ゴールデンウィークに向けてヘルメットを新調しようと思い、バイク用品店を回っていたのですが、新商品!と銘打って置かれていたヘルメットを手にした瞬間あまりの軽さにカーボン製のヘルメットかと思ってしまう程の軽さでした。
届いた直後に試着がてら峠道を攻めて来たのですが、セパハンバイクなので、今まで三時間も連続で乗っていると首が疲れてヘトヘトで帰宅…なんて事が多かったのですが、今回はあまり疲労せずに帰ってくることが出来ました。
また、帰りに運悪くどしゃ降りの雨に当たってしまったのですがピンロックシートのお陰で全くシールドが曇ることもなく走行することができました。ピンロックシートはシールドにくぼみがあり、そこにピッタリハマる事で曇りを軽減しているようです?
私は縦長の頭で俗に言うArai頭なのですが、用品店で試着した際に頭の外周、頬のサイズがピッタリで耳だけは少しすき間が空いていましたが、B+COMのワイヤレスヘッドセットを付けたらジャストサイズになりました。
もしかすると横長のSHOEI頭の方はヘッドセットを着けると少しキツくなってしまうかもしれません、安い買い物ではないので試着をしてからのご購入をオススメします。
ベンチレーションは可もなく不可もなくといった従来通りの感じですが、シールドを閉じた際に圧着してすき間を無くすような機構になっているらしく、煩わしいシールドからのすきま風は高速走行でも全くありませんでした。
風切り音はあまり静かではないと思いますが一定以上のスピードからは風切り音があまり増加しないと感じました。
目視の後方確認も楽々で街乗りにも、長時間の装着や他の装備品が重くなってしまうロングツーリングにも、カーボン製のヘルメットに憧れていたけど高価で手が出せないと思ってたライダーの方にもオススメのヘルメットです。
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3.0/5
SHOEI Z-6から買い替え、1年使用した感想を。
Z-6ではスモークシールドを使用していましたが、夜間走行に支障があったため、インナーバイザー付のヘルメットを探していた所、GT-Airが発売されることを知り即決。発売前にオーダーしました。
インナーバイザーは非常に使い勝手が良く、特に朝日や夕日を真正面から受ける時なんかは「シャッ」とバイザーを下せるのでサイコーでした。
ラチェット式のチンストラップバックルも、慣れるまでは使い難かったですが、慣れてしまえば問題ありません。
ただ、かぶる時にストラップのメス側(左側)が短いため、少し握り難いです。
Lサイズを使用していましたが、かぶった感じZ-6よりも左右のホールド感がしっかりしている印象です。(細身の形状といった感じでしょうか)
しかし、この形状が私の頭の形状に今一合わず。
私の頭のサイズをSHOEIテクニカルショップにて計測してもらった所、左右幅がLサイズで前後幅はMサイズとの事。
なのでヘルメットを左右(こめかみ部分)で支えている感じになっているそうです。
インカムのスピーカーも仕込んであったのもあり、長時間かぶっているとこめかみが痛くなってたたわけです。
やっぱり購入する際は実際に試着してから決めた方がよいですね。
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5.0/5
二つ目のOGKですが、たいへん良くできてるヘルメットだと思います。シールドの上がり下がりも問題なく心配はないです。全体の重さも良い感じで不満はなし!
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4.0/5
転倒してX12深い傷が入ったため購入しました。
以下はX12との比較です。
ベンチレーションは大きく劣ると感じました。
夏場は少し辛い気がします。
フイット感や剛性感は劣らず安心感があります。
Lサイズ比で帽体は少しスリムで気に入りました。
軽量モデルとの事ですが、手に持った時や装着した時に差は感じませんでした。
体重計で計った結果、約0.1kgほどXR1100の方が軽かったです。
軽さを求める方はZ7の方が良いと思います。
品質や安全性には大満足しています。
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5.0/5
前モデルのF-FR2よりも、格段に良い製品です。
まず、デザインがいい。
安物メットに多い、「インテーク部品だけが黒」でもなく、全体のシルエットも良いです。
そして、価格の割には、作りも良いです。
インテークやスクリーンの作りも、この価格帯の製品の中では良い方ですし、ワンタッチバックルもついていて便利です。
重量は、軽い方です。
被り心地も、まずまずです。
この価格帯のメットはいくつか買いましたが、首が折れそうなくらい重いものや、頭痛がするくらいに締め付けられるものもありました。
そういうのと比べると、FF-R3は良い製品です。
欠点は、「横風に弱い」事と「風切り音が大きめ」という点ですが、価格を考えれば仕方がないです。
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RR-5とクァンタムで迷いましたが、こっちにしました。
やはりSSや大型でスピードが出る車種だとコッチの方が安定する気がします。
デザインも好みで結果的にこの商品にして良かったと思います。
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5.0/5
珍しい和柄のグラフィック。
やはり人目を惹きます。
竜や荒波、桜、菊、彼岸花と
剛柔バランスの取れた日本的な柄で、
フラットブルーの色はしっとりとした感
です。以降はアストロIQのレビューです。
使用感は、初めはキツイなと思いましたが、
内装が馴染んできて、適度なホールド感で、
快適なかぶり心地です。(要試着)
ベンチレーションの効きも良好で、風量の
調節ができます。芸が細かい。
シールドの改良で、視界が広くなってますが、やはり雨や冬の早朝は曇ります。
シールド交換で対応かな。
内装は取り外して洗濯できますが、従来品
よりやや、組み付けにくいと感じました。
ヘルメットの剛性も高く、さすがアライ。
無事故のお守りにしたいです。
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4.0/5
約5年振りにヘルメットを買い替えたのですが、
長時間被っていてもあまり頭が痛くならず、
静粛性も高くて快適です。
付属のピンロックシールドは、
マスクをしていてもほとんど曇りません。
最近は単色のヘルメットばかり使っていたのですが、
エニグマのデザインは派手すぎないので気に入りました。
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3.0/5
ラパイドIRに装着。
良い点:
・状況に応じスモークとクリアーを使い分けられる。
見ればわかります(笑)
・シールド交換式
SAIシールド装備のヘルメットなら、取り付け可能な
シールド式なので、インナー式の限定されたモデルではなく、自分の好きな、またはすでに所持しているモデルのヘルメットに取り付けられ、ヘルメットの買い替えをしなくて良い点はとても嬉しいです。
・安全性が高い
インナー式と違って、外部への取り付けるので、ヘルメット自体の安全性は全く損なわない点が嬉しい。
また、バイザーを跳ね上げるとき(スモーク→クリア)は簡単(ロックなし)ですが、バイザーをおろす(クリアー→スモーク)際は、風圧で勝手に降りないよう手前に引っ張るようにしながらおろす(ロック有り)必要がある点も、安全性が考慮されており使いやすいです。
・既存のピンロックシートが使用できる
使用するのはブローピンロックシートですが、既存のパーツが使用できるのはメリットとして大きいです。
悪い点(というか気になる点):
・重い
当然ながら『シールド+プロシェード+』なので重いです。
持って気になる重さではありませんが、シールド開閉時・・・特に閉める際は、シールドの重さで勢い良く閉まることがあります。
・視界全域はカバーできていない。
バイザーがシールド全部をカバーしていないため、視界の下方(1/3~1/4程度?)が明るいままです。
今のところ問題はありませんが、下からの照り返しがあるような場合は気になることが有るかも?
・見た目が変
見ればわかるとおり、やはり見た目は変です。
でも、コレが嫌な人は購入しないでしょうから、気にしなくても良いかな?(笑)
様々なシチュエーションに、シールドひとつで対応できるのは良いですが、やはりそういったシロモノは『一つ一つの場面では100点満点ではない』といった面も確かにあります。
ですが、どういった状況になるのか読みにくいロングツーリング時にはとても使いやすいシールドですので、長時間・長距離を走行する方には最適なシールドと言えるでしょう。
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5.0/5
前回ピンロックシステムの有効性について語りました。今回春セールということで、交換用シールドを購入したこととついでに、当然ピンロックシステムにはピンロック本体が必須という自分なので再購入を致しました。性能はオリガミ付きです!
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