4.0/5
というだけに作りも見た目も良いです。
外寸は大きいのでバイザーがあるとヘルメット袋の口が閉まりませんが、
決して重くはありません。
オフ走行で重たいヘルメットは致命的ですから当たり前ですけど。
グラフィックモデルはソリッドカラーより少し価格が高いですが、
差額分の価値はあると思います、個人的に。
これで価格がもう少し安ければ五つ★間違いなしです。
SHOEIの最近の上級モデルは内装がしっかりフィットするようにややきつめに出来ているようで、このモデルも自分はLサイズで丁度良かったです。
他メーカーでMサイズの人は試着してからMかLどちらがいいか決めた方がいいですよ。
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5.0/5
安全性のみを追求したこのシェル形状、そして顎下から包み込まれるような被り心地。
ツアークロス2とパッと見同じに見えますが、全てが新しい。。。
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5.0/5
性能については、アライさんのサイトの通り期待通りです。
(通気性)、(ホールド感)、(内装)、(その他)…
詳細は、サイトを見ていただいた方が分かりやすいかと思います。
機能性の高いヘルメットだと思います。
■重さ
しかしながら、個人的には、若干重さを感じました。
比:ショウエイ ホーネットDS
比:アライ RX-7 RR4
■サイズ
サイズなのですが、自分は、
ホーネットDSの場合、”L”がジャストフィットでした。
アライ RX-7 RR4は、同様に”L”の選択でしたが、正直キツイです。
わりと短時間の着用でも、帽体による圧迫からくる頭痛がしてきます。
そういう経緯で、ツアークロス3は”XL”を購入し、正解でした。
(アライは、”L”と”XL”を境に帽体自体のサイズが違うようなので。
ヘルメットのジャンルこそ違いますが、基本的な部分は同じだろうと思って)
ホーネットDSの異なるサイズからの乗り換えで、一番心配していただけに良かったです。
自分は、上記の経緯からの判断のみで、面倒だったので試着無しの通販で購入しましたが、
心配な人は、近くのお店で実物を確認した方が良いと思います。
■外観塗装
それと、写真では一見すると分かりにくいですが、艶消し仕様です。
好みの分かれるところで、シェルを磨いた時のピカピカした感じが好きな人には、残念な仕様かも知れません。
■シールド
標準で、クリアー(orライトスモーク?)のシールドを装備しています。
自分は、オプションで、スモークのピンロックシートを一緒に購入しました。
ピンロックシートを追加すれば、ピンロック固定の2重レンズ仕様にできるので、曇り止めの効果はかなり高いです。
シールドの取り付け自体は面倒なので、頻繁な付け外しには向いてません。
ですが、自分の場合は、
■YAMAHAブルーに合う
■信頼の日本製(アライorショウエイ製)
■青 基調のグラフィック・デザイン
■シールド付き
のオフロード ヘルメットが欲しかったので、総合的に見て満足しています。
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5.0/5
古いAGVのオフメットから買い替えを検討し、
実際にヘルメットをかぶって比べて決めました。
以前はSHOEIが多かったのですが、初めてのアライです。
現物が置いてあるショップでツアクロ2の同サイズ在庫も
かぶってみましたが
ツアクロ3のかぶり心地に比べたら話にもなりませんでした。
ツアクロ3はアゴから包み込むような感覚で安定性もよく
頭頂部の圧迫感もありません。
ベンチレーションもとても良く効きます。
若干かぶる際に入り口がキツイ感じですが、それがアゴから支える
という事に由来しているのであれば、仕方がありません。
もっともかぶってしまえばキツイこともなく包み込むような
かぶり心地です。
今回はじめて黄色のヘルメットというのを購入しましたが
この色は黒と相まってとても良いです。
視認性も高いので、事故防止にも少しは貢献できるのではないでしょうか。
動画撮影用の固定ベースも黒なので、違和感なく使えます。
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初めてのオフヘルでVクロスと悩みましたが、通勤でも使うのでシールド付きのツアークロスにしました。
被り心地がよく安心感があります。
グラフィックも写真で見るより実物は綺麗で大変満足しています。
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ショウエイのオフヘルは、VXシリーズからずっと使用してきました。
自分の頬や顎の形状からジャストフィットでしたので、相性がとても良いです。
VXでは、初めてオフロードヘルメットでフルフェイスの形状を確立して、転倒の際に顔面を強打してもチンガードのおかげで助かったことがあります。
VX-2になり、頭部にエアを導入するインテークを増設し、パッドも脱着可能で洗うことができる斬新なアイデアでとても快適なライディングができました。
VX-4ではチンガードの剛性UPを図り、当時のANAモトクロスライダー、ジェフワードが愛用したことでも有名です。
そして、大きくモデルチェンジしたのが「VFX」です。
これにはオフロードヘルメットにありがちなマンネリなデザインとは異なり、精悍で軽量なシェル形状と外観で他を圧倒していたと感じます。
これからマイナーチェンジをしていき、VFX-R、VFX-DTと進化していくたびに頭部全体のフィット感やイヤーパッドの改良による左右ホールド性の高さ、そして圧迫感のないフロントフェイスデザインや流速に耐えるサイドフォルムとなり現在の「VFX-W」に至っています。
モデルチェンジするたびに、進化し続ける世界で唯一のヘルメットメーカーであり、またモデルチェンジするたびに感じるのは「自分の顔の一部」だと自負します。
これからも、進化するたびに私も愛用していきたいと思っています。
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5.0/5
非常に完成度の高い商品です。
デザイン、機能、品質、そして世界のトップライダー達も使用する信頼性を
備えたヘルメットです。
ツアークロス2のマイナーチェンジモデルであり、エアインテークパーツの
形状や内装の一部が変更されています。
広告通り、頬パッドの改良によりホールド感がとても良い感じです。
細部の作りも丁寧で、総じて大変満足しています。
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SHOEIのホーネットDSと比較して、頬のあたりへの適度な圧迫がある分だけ高速域(100~130キロ)での安定性はTOUR CROSS 3に軍配が上がりそうです。
オプションのTXピンロックシートを装着することにより、雨の日の視界は抜群に改善されました。曇り知らずです。
これなら、冬場の朝とか冷え込みがきつくなる頃にも性能を発揮してくれそうです。
初めてのフルフェイスがホーネットDSだったのは、ツアークロス2は窮屈な感じがしたためでした。
でも、今思えばフルフェイスに慣れてなかった故のストレスだった思います、最初からアライにしておけばよかったと感じています。
感覚的な問題かもしれませんが、アライの方が安全と快適性をより科学しているような気がして好感が持てます。
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5.0/5
見た目どうり、かっこよくて最高!VFX-Rを今までかぶってたけど、フィット感が違います。
同じMサイズでもVFX-Wは内装がきついです。
必ず試着して購入したほうがよいです。でも、この形とグラフィックは唯一無二ですからね。
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5.0/5
Webikeモニター
オフ用のシールド有りのメットが欲しくて購入
シールド有り無しでは、有りの方が断然いい、雨とか埃とか虫とかを防いでくれるのが助かる。
以前、シールド無しを被っていたので購入して良かった。
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