ユーザーによる urbanism:アーバニズム のブランド評価
都会的なセンス スタイリッシュなミニマルデザインの中に随所に落とし込まれた男心をくすぐるギミック、透湿/防水機能に優れたファブリック。「urbanism:アーバニズム」がライダースウェアの新境地を開拓する。
| 総合評価: | 3.8 /総合評価103件 (詳細インプレ数:98件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 28 | |
| おおむね期待通り: | 44 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 20 | |
| もう少し/残念: | 9 | |
| お話にならない: | 2 | |
サイズ:LL
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/普通
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
普段着っぽいデザインのものを探していて見つけました。パーカーはだいたい裾が広がっているデザインが多いですがこちらは裾を絞ってあるのですっきりして見えます。この価格でフルプロテクター装備なのもグッドですね。
まだ走ってはいないですが着心地もいいですし他に検討していた他メーカーのソフトシェルパーカーより軽いのもありがたいです。
欲を言えば開閉式のエアインテークがあれは完璧だったかなぁと思いますが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
サイズ:M
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| フィット感 | 小さい
ちょうどいい
大きい
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
身長171cm、63kgの中肉中背ですが、Mサイズでぴったりでした。
外気8℃程の日にインナー装着で走行しましたが、きっちり防風してくれてまったく寒くありませんでした。
長く愛用したいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.6/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 着用感 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 防寒性能 | 4 |
プロテクターが背中、肩、肘と値段の割にしっかりと入っていました。
サイズですが、前評判で同メーカーで小さいとの意見が多かったのでLLサイズにしました。
案の定想定より小さめでした。あまり重ね着出来なさそうですが、安っぽさ等は感じられません。
防風もしっかりとしていたので期待です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
今までは年がら年中カドヤのFPS-1を着用していたが、この猛暑では革ジャンはとてもじゃないが暑すぎるので購入を決意。
何故今まで革ジャンで通していたかというと、所謂バイクジャケットというのはデザインがダサく、バイクを降りてから街を歩けないと考えていたから。しかし、このジャケットはデザインに凝っていて中々かっこいい。このまま出歩くのも恥ずかしくない。
肝心の効果はというと、メッシュジャケット程では無いが、ベンチレーションが何箇所か付いていて走ると程良く風を通す。しかし、一旦止まってしまうととても暑い。多分これは他のジャケットでも同じだと思うけど。
防水、撥水というのも購入の決め手だが、未だ雨の中で乗った事がない為、効果の程は不明。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ライディングで使うよりも、普段着で使うことが多くなりました。
雨が降りそうだけどちょっとバイクで出かけたいって時には重宝します。
普段は梅雨の季節で寒いときや、強風で気温が低めの時に着ています。
湿度が高く気温が高い日に着ると多少蒸れますが、レインジャケット代わりに着ています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
いつもエルフのジャケットを購入してましたが、今回初めてアーバニズムさんから購入。
形状も性能もカラーも、全て期待通りで素晴らしいですよ。
あとは自分のお腹がスリムになったら毎日使いたいと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )