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Kaedear:カエディア

ユーザーによる Kaedear:カエディア のブランド評価

Kaedearは横浜市で2019年に創業。2020年に株式会社Kaedearを設立しました。中間業者を通さず、インターネットのみで直接販売する事でリーズナブルな価格を実現させました。バイク業界初のQIワイヤレス充電スマホホルダーを企画した事で話題になり、現在では月間1万人を超えるお客様にご利用頂いております。

総合評価: 4.4 /総合評価434件 (詳細インプレ数:395件)
買ってよかった/最高:
247
おおむね期待通り:
130
普通/可もなく不可もない:
43
もう少し/残念:
6
お話にならない:
8

Kaedear:カエディアのメンテナンスのインプレッション (全 6 件中 1 - 6 件)

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[ 新着順 | 高評価順 | 低評価順 | 参考になったが多い順 ]
ヨッシーさん(インプレ投稿数: 223件 / Myバイク: Vストローム800DE )

利用車種: Vストローム800DE
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型

4.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
使用感 4
機能性 4
  • 通電確認後にタンク下に配線し直しました!

    通電確認後にタンク下に配線し直しました!

  • 吸気ポート下に黒い四角いパーツは設置しました。

    吸気ポート下に黒い四角いパーツは設置しました。

  • タンクは外さなくても隙間を通せばタンク下に配線を潜り込ませることができました!

    タンクは外さなくても隙間を通せばタンク下に配線を潜り込ませることができました!

  • 電源を取り出す本体はマスターシリンダーの上にミラーマウントを使って取り付けました

    電源を取り出す本体はマスターシリンダーの上にミラーマウントを使って取り付けました

  • リアシートカウル内からacc電源を取り出し、黄色い線に赤線を結線しました。

    リアシートカウル内からacc電源を取り出し、黄色い線に赤線を結線しました。

【使用状況を教えてください】
 Vストローム800DEに乗り換えた際に、もたもと設置されていたUSB電源がタイプAだったため、タイプCの電源も欲しかったことと、バッテリー電圧を確認したりバッテリーへの補充電を行うことのできる本商品をcrf250ラリーの時と同様に導入することにしました。

【届いたものはイメージ通りでしたか?】
 リピート購入だったので、質感や本商品の仕様については購入前から理解していました。

【取付けは難しかったですか?】
 crf250ラリーの時はacc電源の確保されている場所にアクセスするのにサイドカウルを外すだけだったので、そう手間が要らなかった(作業時間1時間弱)のですが、Vストローム800DEの場合はacc電源がリアシートカウル内にあるため、リアキャリア+リアシートカウルの着脱が必要で、さらにサイドカウルの着脱にはフロントカウルの着脱も必要、さらに初めてのカウル脱着に加えてサービスマニュアルが無い状態で手探りでの作業だったこと、タンクしたから配線を取り回したこと、Vストローム800DEのacc電源は住友t30カプラーで設定されており、本商品の黄色いacc電源接続用配線(ギボシ端子)では接続が不能で合ったため、社外の電源カプラーを使ってギボシ端子のacc電源を確保したこと等の様々な諸条件が重なり、4時間近くかかってしまいました。

【使ってみていかがでしたか?】
 本体の質感が高いため、見た目が悪く無いことがまず気に入っています。(ブレーキマスターの上に本商品付属のステーで取り付けたため、主張しすぎず収まったと思っています。)タイプCの取り出し口がハンドルに増設できたこと、電圧もすぐに見えること、バッテリーへの補充電が容易になったことから、使い勝手はかなり良くなりました。

【付属品はついていましたか?】
 本体に加えて、バッテリー接続ハーネス、延長ハーネスやヒューズ、ハンドルマウント、ミラーマウントが入っていました。

【期待外れな点はありましたか?】
 明るい昼間にはブルーで示された表示がかなり見にくいことが本商品唯一の残念ポイントです。

【取付けのポイントやコツ】
 crf250ラリーの時は使わなかった延長ハーネスを使いました。
 本体から伸びるハーネス中間にある黒い四角い部分をcrf250ラリーな時と同様に左サイドカウル内に収めようとするとうまくいかなかったため、延長ハーネスを使って、黒い四角い部分をシート下のエアクリーナー吸気ポート近くに設置しました。延長ハーネスは皮膜がしっかりしている反面、太くて隙間に隙間に入れ込みにくいので、どこに配線するかはふろんと、サイド、リアカウルを取り外した状態で、配線を取り回すイメージをしっかり確認してから作業を行いました。タンクは取り外さなくても、シート下からタンク下への配線の入れ込みは可能でした。

【説明書の有無・わかりやすさ】
 本商品の説明書は箱裏にある記載のみでした。Amazonに取り付け動画があるため、こういった商品の取り付けが初めての方はそれを参考にされると良いと思います。わかりやすさは経験値によるところが大きいと思いますが、接続するだけなら間違えようの無い部品構成だと思います。

【注意点】
 バッテリーに接続するだけでは機能しないため、acc電源を取り出す必要があります。事前にacc電源の取り出し口を調べておきましょう。
 誤って配線したままカウルを元に戻してしまうと作業時間が倍増するため、通電を確認してからカウルを元に戻すと良いと思います。
 カウルを戻す際にハーネスや配線を挟み込んでしまっていないか、配線が無理に引っ張られる箇所が無いか、高音になるパーツが収めても良い場所に収まっているかを確認しましょう。

【一緒に購入するべきアイテム】
 車体側のacc電源の取り出し口がギボシ端子でない場合には、社外の電源取り出しカプラーが必要です。
 ハーネスをフレーム等に固定するためのインシュロックがあると良いと思います。

【メーカーへの意見・要望】
 良い商品をありがとうございます。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/06/22 01:36

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pcxさん(インプレ投稿数: 339件 / Myバイク: PCX125 | YZF-R25 )

利用車種: PCX125
身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/56-60kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
使用感 4
機能性 5

【使用状況を教えてください】

デジタル電圧計が常に視界に入る位置にある安心感は大きいです。特に冬場や電装品を多く付けているバイクでは、バッテリーの状態が一目でわかるのは心強い機能です。青色LEDの表示も日中の直射日光下で見やすく、夜間でも眩しすぎない絶妙な輝度です。

【届いたものはイメージ通りでしたか?】

防水性能については、IPX8ということもあり、突然のゲリラ豪雨でもキャップを閉じていれば故障の心配がほとんどありません。スイッチのクリック感もしっかりしており、グローブをしたままでもオン・オフの操作が確実に行える点は、ライダーの使い勝手をよく研究していると感じます。

【取付けは難しかったですか?】

2ポート合計で24Wの出力があるため、スマホのナビを使いながらインカムやドラレコを同時に充電しても、速度が落ちることなく安定して給電されます。唯一の注意点としては、本体が多機能なぶん少しサイズがあるため、ハンドル周りがタイトな車種では事前にスペースを確認しておくのがおすすめです。

【使ってみていかがでしたか?】

配線がSAEコネクターで分割されているのが非常に便利です。バッテリー側から配線を通す際、本体が邪魔にならないため、狭いカウルの隙間やタンク下にもスムーズにケーブルを這わせることができます
本体の固定オプションが豊富なのも嬉しいポイントです。ハンドルバーへのクランプはもちろん、ミラーの根元に共締めできるステーも同梱されているため、スクーターなどのカウル車でも設置場所に困りません。

【付属品はついていましたか?】

電源確保については、付属の平型端子付きケーブルをバッテリーに繋ぐだけという手軽さです。ただし、待機電力によるバッテリー上がりを確実に防ぐなら、ブレーキスイッチの配線に割り込ませて「キー連動」にするのが定石です。カエディア製の別売り変換ハーネスを使えば、配線加工なしのポン付けも可能で、作業のハードルがさらに下がります。

【期待外れな点はありましたか?】

最後に、余った長い配線はタイラップでフレームにしっかり固定し、ハンドルを左右に切ったときに突っ張らないよう「遊び」を持たせるのが、断線を防いで綺麗に仕上げるコツです。
まず、本体サイズが意外と大きめです。電圧計と2つのポートを搭載しているため、ハンドル周りがコンパクトなスポーツバイクや、すでにスマホホルダーなどを付けている車両では、設置スペースの確保に苦労することがあります。事前に取り付け位置の余裕を確認しておくのが無難です。

▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/05/02 17:09

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ライムインプレ投稿お願いします。さん(インプレ投稿数: 675件 / Myバイク: PCX125 | VERSYS 1000 SE )

利用車種: ZX-4RR
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
使用感 5
機能性 5

【使用状況を教えてください】
購入したのはカエディアさんの製品で、ACC電源が入力されるとUSB充電器に、ACC電源が遮断されるとモバイルバッテリー等からバイクのバッテリーを充電できる便利な製品です。
※バイクのバッテリーへの充電はタイプCからの入力のみです。

USBの口はAとCの2ポートあり出力はQCやPDなどの高速充電規格に対応なので、スマホのバッテリー消費問題は解決すると思います。

KDR-B13 スマートバッテリー&USBチャージャー
ブランド:Kaedear:カエディア
商品番号:7993B13
製品仕様】
・電圧表示ディスプレイ
・電圧計の点灯:スタンバイ
・電圧計の点滅:充電中
・全点滅:エラー
・IN:車両バッテリー充電モード(ACC黄線0V時)
・OUT:USB電源デバイス充電モード(ACC通電時)※常時プラス(赤)とマイナス(黒)は必ずバッテリーターミナルに直接接続してください。アダプターは高温になります。取り付け場所にご注意ください。

【車両バッテリー充電モード】
・入力電圧:5-20V(タイプCコネクター)
・出力電圧:3-14.4V
・出力電流:最大5.5A
【USB電源デバイス充電モード】
・入力電圧:12-14.8V
・出力(タイプA):5V3A、9V2.5A、12V1.8A(最大22.5W)
・出力(タイプC):5V3A、9V3A、12V3A、15V3A、20V3A(最大100W)
・保護回路:逆接続/過電圧/過電流/ショート

【届いたものはイメージ通りでしたか?】
【セット内容】
・本体
・12Vハーネス(200mm)
・電源ハーネス(400mm)
・延長ハーネス(1100mm)
・結束バンド
・簡易工具
・ミラーマウント(穴径:10mm)
・バーマウント(径22:mm)

【メーカー保証期間】
1年(ご購入日と同日が期限)
【取付けは難しかったですか?】

【使ってみていかがでしたか?】
【スマートバッテリー&USBチャージャー】
走行中はUSB電源、駐車中はバッテリー充電器として使用できる2WAYチャージャー。
キーのON/OFFに合わせてモードが切り替わります。
本製品のUSB-Cに電力を供給し、車両のバッテリーを充電するため、コンセントがない環境でも手軽にバッテリー充電が可能。
DC12Vの鉛バッテリーやリチウムイオンバッテリーに対応し、幅広い用途にご使用いただけます。
従来の100AC電源ではなく、USB電源を利用して充電する設計です。
ポータブルバッテリーやモバイルバッテリーを電源にできるため、駐車場にコンセントがない場合でもバッテリー充電が可能。
キーをONにすればUSB電源としてスマホやPCなどの急速充電が可能。
【付属品はついていましたか?】
【使用環境を選ばない手軽さと利便性】
高効率の自動最適化充電最大5.5Aの出力(※入力電源による制限あり)で、バッテリーを満充電まで自動的に最適化し、バッテリーの劣化を防ぎながら効率的に充電を行います。
充電完了後も、電圧低下を検知すると自動で再充電を開始するメンテナンス充電機能を搭載。
充電器をつなぎっぱなしでもバッテリーの状態を最適に保ちます。
USB電源として車体に設置するため、バッテリーを充電するために充電器をわざわざセットする必要がありません。
駐車場や野外など、コンセントがない環境でも活躍します。
この2WAYチャージャーは、車体に設置しておくことで、デバイスの急速充電と車両バッテリーの充電を1つのユニットで完結できる製品です。
利便性と実用性を重視する方に最適です。
【期待外れな点はありましたか?】
【製品詳細】
■車両のバッテリー充電は、入力電力に応じて出力電力が変動します。
USB出力に対応したUSBケーブルのご使用を推奨いたします。
・USB電源タイプAを電源とした場合:
入力5V2.4A(USB-C側)、出力13.0V0.6A(車体バッテリー側)
入力9V2A(USB-C側)、出力13.0V1.3A(車体バッテリー側)
入力12V1.5A(USB-C側)、出力13.0V1.3A(車体バッテリー側)
・USB電源タイプCを電源とした場合:
入力15V2.5A(USB-C側)、出力13.0V2A(車体バッテリー側)
入力20V1.5A(USB-C側)、出力13.0V2.2A(車体バッテリー側)
入力20V5A(USB-C側)、出力13.0V5.5A(車体バッテリー側)
■充電を開始する前に、スマートチップがバッテリーの電圧や状態をチェックします。
過放電状態やバッテリーの劣化具合を判断し、適切な充電プランを設定します。
■充電初期には、定電流モードで効率よく充電を行い、バッテリーの電圧が上がるにつれて、定電圧モードに切り替えます。
これにより、バッテリーの負担を軽減しながら効率的な充電が可能です。
■満充電に近づくと、スマートチップが充電電流を自動的に減少させます。
完全に充電されると充電を停止し、過充電によるバッテリーの劣化を防ぎます。
充電中のバッテリーの温度を監視し、過熱が検出された場合は充電電流を調整するか、一時的に充電を停止します。
これにより、安全性が向上し、バッテリーの寿命を延ばします。
■バッテリーが長期間使用されていない場合や、常時接続された状態であっても、スマートチップが適切なメンテナンス充電を行い、バッテリーの健全性を保ちます。
■バッテリーの劣化により充電不可と診断され、充電ができない場合がございます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望30wのPD対応充電器から電源取りました。
モバイルバッテリーじゃなくても大丈夫です。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/03/04 11:06

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マックス君さん(インプレ投稿数: 185件 / Myバイク: スーパーカブ50 | スーパーカブ110プロ )

利用車種: スーパーカブ110プロ
身長・体重・体型: 身長/176-180cm 体重/61-65kg 体型/痩せ型

5.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
使用感 5
機能性 5

usb電源に電圧チェックもできる優れもの!
いろいろ電装系を増設してたりバッテリーへたりの心配とか
役立ちます

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/08/02 12:53

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ぽんたさん(インプレ投稿数: 160件 / Myバイク: DRAGSTAR400 [ドラッグスター] | ZX-25R | ニンジャ250R )

利用車種: ZX-25R
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
使用感 5
機能性 4

質感は結構高く中華の似たような物よりもしっかりしていて充電時間も速いです
5V2.4A が2箇所で同時使用でも安定しています。
バッテリーに直で使っていましたが、スイッチがあるので忘れなければ短時間ならエンジンを掛けなくても使用できます。
短時間だとセルを回す方が電気を使用するかも?

これの上位にPDとUSBtypeAがあるので今からならそちらがおすすめです。
バイクなら充電しながら使うのでこちらの方が熱暴走になりにくいメリットはあります。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/06/28 10:04

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まだまだ乗ります KTM DUKE 200さん(インプレ投稿数: 205件 / Myバイク: 200DUKE | ジクサー 150 )

利用車種: 200 DUKE
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/46-50kg 体型/痩せ型

4.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 4
使用感 4
機能性 4
  • 充電完了

    充電完了

  • 充電開始前

    充電開始前

まず、結論を書くと、あり得ないくらい、めっちゃ充電します、これ。
出力2A以上のMBで充電すると、↓例はMB側4.68vの電圧、放電電流2.5A。即ちバッテリー側から見た入力電流だと、2.5Aで充電している。実験バッテリーはジクサー150の12v/6Ah(10HR)

10.5vだった空バッテリーが、最終的に14.0v付近まで充電完でした。但し、大容量MBを2本?使用。結構時間はかかります。(10時間とか? 今回は最終的な累積時間は未計測でした)

室内では「コンセント充電器」でやるとよいです。「充電完」になると仕様通り「緑ランプ」が点灯しっぱなしになります。この時の放電電流は 0.19Aで充電され続けているみたいです。

たぶん、このバッテリーが14v付近を下回ると「メンテナンスモード」になり、再び一定電流で充電し始めるのだと思います。

特記として、最も信頼する僕のトリクル充電器「オプティメート4」だと(保護回路が働いて?) 12.5v?13v?付近までしか充電できない空バッテリーが、14v付近まで充電できたことですね。Max2.5Aで緩やかに充電しているためか、バッテリー本体の発熱はなく、MBも発熱は極小です。(AmazonレビューだとMBの発熱が酷いともありますが、MB側の品質の問題だと思われます)

使えます! これ!

一度満充電させて、シートバッグか何かにMBを入れて接続させておけば、かなりの極小電流でトリクル充電してくれていそうです。

補足:8.5v付近の空バッテリーで試してみましたが、たぶん10v以下の空バッテリーの場合は充電しないです。現象は「緑ランプ」または「青ランプ」が点灯しっぱなしでした。(本来なら「赤ランプ」が充電エラー。「緑ランプ」点灯は「満充電」サインですが、この辺りはご愛嬌という事で(笑))

ただ、なんどかダメバッテリーに繋げたり外したりしているうちに救えました。ホントにダメだったのはダメバッテリー4個中の一つだけでした。

補足

モバイルバッテリーだけで充電させようと思うと、満充電まで40,000mAh近く必要ですので、20,000?30,000mAhのモバイルバッテリーでも、容量偽装のが多いので、満充電には2本?3本必要だと思います。

他に比較できるこの形式の充電器を持っていないので星は4とつました。5でないのは「LILEAD Power Elf」のサイズは同じようなものだけど、出力モードずあるので、何かの時には使えるのかな…という仕様は KDR-B12にないことです。それだけ。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/06/23 12:35
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