4.0/5
まず、バッテリーにコネクターを繋いで置くだけでいつでもカプラーONでバルク充電できる事。(乗らない間は特に)
コネクターにインジケーターが付いているので、バッテリーの状態が分かりやすいです。なので、バッテリーの状況をチェックしながら使用する事をオススメします。
但し、キックでもエンジンが掛からない様な状態(完全に放電した状態)では、バルク充電なので規定電圧以下では充電しないので注意が必要です。
その場合は、一定電流にて規定電圧まで上げてから使用した方が良いと思います。(これで80Dの自動車用も予備として復活してます。)
また、車載側コネクターのインジケーターランプもちょっと見える所に付ければセキュリティーランプに見えませんかね?
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )