4.0/5
まず、バッテリーにコネクターを繋いで置くだけでいつでもカプラーONでバルク充電できる事。(乗らない間は特に)
コネクターにインジケーターが付いているので、バッテリーの状態が分かりやすいです。なので、バッテリーの状況をチェックしながら使用する事をオススメします。
但し、キックでもエンジンが掛からない様な状態(完全に放電した状態)では、バルク充電なので規定電圧以下では充電しないので注意が必要です。
その場合は、一定電流にて規定電圧まで上げてから使用した方が良いと思います。(これで80Dの自動車用も予備として復活してます。)
また、車載側コネクターのインジケーターランプもちょっと見える所に付ければセキュリティーランプに見えませんかね?
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