5.0/5
フロート充電方式であることはもちろんですが、LED 表示による充電状態のお知らせ機能に電極に付着した硫酸鉛の結晶 (サルフェーション) 除去機能を備えているにもかかわらず、価格が安いというのが最大の魅力です。同様の機能がある他の充電器なら1万円以上はするので、実に嬉しい価格設定です。
バッテリーに接続するコードはワニ口クリップ端子タイプと、丸端子タイプが同梱されており、ワンタッチで接続できるカプラーによって、どちらにも即座に繋ぎ換えることができるのがいいです。そのため、写真のマグナ50のバッテリーには、丸端子が使えないのでワニ口クリップ端子を、CBR1000RRのバッテリーには丸端子のように簡単に繋ぎ換えることができます。また、丸端子タイプは反対側カプラーに防水キャップが付いているので車体のどこかに隠しておけば、充電器と簡単に繋ぐことができます。幸いCBR1000RRはシートを外すだけでそれほど面倒ではないのですが、バッテリーへのアクセスが困難な車両にはとても便利だと思います。本体の上面の緑と赤のランプでバッテリーの状態を知らせてくれます。ぜんぶで6種類の表示パターンがあり、充電中は緑点灯+赤点滅、緑点灯+点灯で75%充電完了、緑消灯+赤点滅は満充電状態と、きめ細かくお知らせしてくれるのがいいです。また、バッテリー監視機能があるので、過充電の心配は無用となり、私のようにCBR1000RRには週末しか乗らない、という人は充電器を繋ぎっ放しにしておくこともでき、オススメです。
充電器の本体はコンパクトサイズで非常に軽く本体の上面にインジケーターがズラリと並んでいて、バッテリーの充電状態が一目でわかるなど、機能・価格ともに文句なしの商品です!買って損はないはずです。
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5.0/5
冬の気温低下&短距離運転ばかりの為バッテリーの電圧が下がってきました。
そこでこの商品を購入し試してみました。
結果は12.4Vから1時間で13.2V。外して一晩たった朝でも12.9Vでした。
つなぎっぱなしで電圧の管理などをしてくれるので便利ですね。
バッテリーにアクセスしにくい車両でも付属のケーブルをバッテリーにつなげれば充電しやすくなるので良いです。
充電中は本体の穴に南京錠を通しメットホルダーにぶら下げ、一応持っていかれないようにしています。
これでバッテリーの持ちが良くなると良いのですが…
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5.0/5
【Webikeモニター】
買って2年目のバイクなんですが、冬の時期になるとどうもセルが弱々しい…
結局バッテリーあがりになってしまい、何度も車とつないでかけるのも面倒だし、その内にバッテリーも怪しくなりそうなので、これを使ってみることにしました。
バイクのバッテリー端子に専用のプラグを取り付けたままで維持充電出来るので楽ちんです。
もっと早く買っておけば良かったなと思いました。
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5.0/5
冬の間はバッテリーをはずして保管して、春になったら充電していましたが、従来の古いタイプのホムセン充電器では2~3年でバッテリーがだめになっていました。
テックメイトはつなぐだけで充電からテストまでしてくれ、ランプのつき方で状態も知らせてくれるのでとても便利です。今のバッテリーが3年経ったものなのでこの冬からはこれで定期的に充電します。
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5.0/5
KSRはもともと液入りバッテリーですが、ちょうど同じサイズでMFバッテリーが2000円ちょっとで買えるのでバッテリーが上がったついでに交換しました。
最初から充電がしてあってそのまま使用できるので楽でいいです。
ちなみにKSRにMFバッテリーを使用するなら対策レギュレーターをつけた方がいいみたいです。
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XJR1300(RP17J型)に使用。
私のXJRはたまに乗る週末専用機と化しているため、冬場のツーリングの当日にエンジンが掛からなくなるなどという失態をしでかしてしまいました。その際にトリクル充電器の存在を知り、
・サルフェーション除去機能が有ること。
・ワニ口クリップの他に車両ケーブルがついていてワンタッチで充電可能である事。
・バッテリー診断機能がついていること。
・12Vバッテリーなら大体使用出来ること。
この特徴を持つオプティメート4を購入しました。
実際に使ってみると、予想以上にワンタッチ充電が重宝することが解りました。
今までの充電器では、
シートを外す→端子を外す→バッテリーを引き抜く→充電する→バッテリーを戻す
→端子を付ける→シートを戻す
となっていたのが、
シートを外す→充電する→シートを戻す
となり、手間が省けます。また、繋ぎっぱなしでも維持充電モードに自動移行する
ため、乗り終わったら充電器をセットしておけば次に乗るときに何の心配も無く
乗り出すことができます。
このように週末ライダーにとって非常に心強い味方である訳ですが、敢えて注文を
付けるとすればインジケーターをわかりやすいものにして欲しいということくらい
でしょうか(出来れば液晶のディスプレイ等が最高ですが…)。
ともあれ、私は非常に満足しています。
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ちょうどバッテリーの寿命がきていたのと、通常のバッテリーよりも安いということで若干不安はあったものの、この製品を購入してみました。
予想以上に軽いです。
ただし、この軽さが搭載した後に体感できるかというと、私には感じられませんでした。
特筆すべきは、そのサイズです。
DUCATI999Sは、バッテリーの搭載方向が右90℃横向きになるのですが、通常のバッテリーよりも高さが2cmほど短くなりますので、端子の反対側(つまり左側)に若干ですが収納スペースが確保できます。
私はそこにバッ直で取り付けたリレーを収め外部電源の取り口として利用しています。
ただでさえ収納スペースの無いDUCATI999S、モノポスト(一人乗り)のためタンデムシートの収納も当然ありません。
オマケにホトンドのリレーは防水仕様ではないので、こういった水のかかりにくいスペースは助かります。
使用し始めて半年、先日気付いた点として、気温5℃以下の夜にバイクを始動しようとしたところ、電圧が12.6Vと表示されていました。
当然ながら、セルは回らず始動できません。
事前にリチウムフェライトバッテリーの特徴を聞いていましたので、儀式(?)というのでしょうか、活性化を行って問題なく電圧も戻り始動できております。
具体的に何をやったかというと、電源の入り切りをユックリと繰り返しただけです。
電圧が規定値まで戻ったところで難なく始動できました。
コチラ(http://ameblo.jp/akibamc/entry-11133081923.html)のブログを読ませて頂いたところ、ヘッドライトが点灯するバイクに関しては、電源ONだけで良いような説明になってますので、次回試してみようともいます。
とにかく、安くて良い製品だと思います。
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旧型のオプティメイト2を8年間利用してきましたが、エラーが出るようになり、オプティメイト4に買い替えました。オプティメイト2も頻繁に利用しておりましたが、8年ももった実績で、信頼性の面で、やはり同メーカのオプティメイト4をえらびました。若干大きくなった感じですが、バイクのバッテリーに取り付けたコネクターもそのまま利用できますし、バイクを三台持っておりますので、バイク側のコネクターを変えることがないことも選定の1つでした。
性能的には、充電中の状態が点滅表示でわかりやすくなっており、安心感もあります。診断機能の性能UPや、サルフェーション機能の充実など、かなり旧型より進化してます。
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5.0/5
毎年 冬時期になるとエンジンの始動が困難になり、FCRを付けているのもあってプラグ被りとバッテリー上がりが恒例行事、で何とかならないものかと日頃から思っていた時に このバッテリーを知り去年12月から使用しています
まず軽さ! 驚きます
そしてパワー! 望み通り
恒例行事が激減、電気トラブルはゼロ 耐久性もかなり見込めるらしいので、相対的に安いと思えます
ただし 今まで装着していた点火強化目的のトリックスター製PPSは 説明書きによると、この手の物は止めるように書いてあったので取り外しました
それでも実走で 外した分の力の減少は感じず、むしろパワフルになっているような気もします
軽さの影響で運動性も上がった様子 あり
悪い点無し お勧めできますか これから使っていく中でのトラブルは未知数となります
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オプティメート4を使って3年ほど使っていたバッテリーに蓄電能力の寿命を感じ、ちょうどショップから進められていたことと、価格的にもあまり変わらないので購入を決めました。
一番驚いたのはやっぱり軽さです。
手に取ってみると初めて実感する軽さに驚きました。
取り付け後4ヶ月ほどなので蓄電能力の差などはわかりませんが、念のため専用の充電器の購入も考えています。一度つけたら鉛のバッテリーはもう考えられないと思います。
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