4.2/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 耐久性 | 4 |
自分で希硫酸を注入して使うタイプは初めてでしたが、日本語マニュアル付きで初めてでも簡単に注入できました。
希硫酸注入する時間に20分ほど放置することが書かれてますが、実際そんなに時間掛かりません。
なので、注入が完了しても20分は待ったほうが良いのかと思い、注入時間+放置時間の合計
20分掛けてバッテリーとして完成させました。
ちなみに希硫酸注入後の電圧は12.4V位でした。
そのまま車体に搭載しても良かったのですが、念のため手持ちの充電器で追加充電しました。
充電後の電圧は13.2Vとなりました。
希硫酸を注入してからすぐに車体に搭載しても問題はないと思いますが、充電はしたほうが良いでしょうね。
耐久性についてはこれからですが、普通に使えるバッテリーなのではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
JRRとモビリティリゾートもてぎが特別授業! 真岡工業高校の生徒がTeam ATJのレーシングマシ...
外国人の交通事故が過去10年で最多を更新! ユルすぎた「外免切替」は厳格化されたが…問題点はまだ残る?
HORNETは250から600に続き遂に900まで同じ車体でラインナップ!【このバイクに注目】
伊ドゥカティ 創業100周年の「World Ducati Week 2026」 世界94カ国から1...
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
コメント(全0件 )