2.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 1 |
年末に購入して取り付けて月1回程度のツーリングでは問題なかったのですが、梅雨を挟んで1か月半ぶりに始動しようとしたらセルが回らず。
自己放電が低いとのことでしたが期待外れ。
むしろ予備で外した後充電してしまっておいた元のバッテリーをつないだら弱いながらも始動に成功する始末。
ちなみに4年使ったGSユアサ正規品の普通の鉛バッテリーです。
あと残量が確認できるインジケーターも買ったときからボタンを押してもなかなか光らず接触が悪いみたい。
外れバッテリーだったようで気分が悪い。
一応充電したら満充電委はなったが品質に不安が残る。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.8/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
使用中なので、耐久性は分かりませんが軽いです。新車購入時に付いていたバッテリーは3,2キロに対して1キロ弱です。2キロの減量が走りにどれだけ影響してるか不明ですが、良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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2.8/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
F800Sで使用。
現代のバイクの御多分に漏れず、時計などの機能維持のため、待機電力があるので、まったく乗らない時間が3週間を超えると、バッテリーにダメージを与えるレベル手前まで電圧が低下する。
出張等で手をかけられない時間が3週間前後のきわどい場合は、バッテリー端子を外すか、充電器を繋ぎっ放しにする必要がある。(鉛よりセンシティブ!)
この点を考えると、従来の鉛バッテリーのほうが新しい内は適当に扱えて、かえって手間がかからないように思います。(耐久性は5年程度経過しないとわからない。因みに、始動できなくなるまでが耐久性の目安)
その点を差し置いてもメリットと言える点は、圧倒的に軽い点!
バッテリーがフロントよりで、高い位置に搭載しているため、フロントの接地感が希薄になるぐらいで、プリーロードをいじる必要があったほどでした(もちろんいい意味で!)。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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2.0/5
当商品での3度目の投稿です。
CB1300SB、2009年式で使用開始から2年目の冬を迎えました。
1年目でのグリップヒーターが5段階中の3段目までしか使えないのは継続していますが、12月末の気温8℃でのスタート電圧9.3Vには驚きでした。
これはショーライ充電器で追い充電直後の電圧です。
セルONでやっと苦しそうに回りましたが、車体側の始動性に助けられ、エンジンはかかりました。
1年目では11.5Vが最低記録でしたが、記録更新。
3年目の冬は迎えられるのか?2009年式でこの値は通常バッテリーではありえません。
走行中の電圧13.2Vでもグリップヒーターは3段目で限界なので、さらに電熱ウエアーなんて無理だと思います。
現段階でも次回、同商品は絶対購入しないと思います。
もしかしてハズレかな?
せっかくなので3年目の冬にも投稿予定です。
決して安くない商品です、誰かの参考になればと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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2.0/5
前回は良いインプレでしたが、購入後初の冬を迎えます・・・。
メーカー純正のグリップヒーターが電圧不足で5段階中の3段目までしか機能しません。
メーカー専用充電器も購入し、常に満充電ですが。
電装品をオプションで取付けている場合は1クラス上のクラスがいいのかも?
充電が間に合う事が前提ですが。
やはり標準バッテリー相当品では通常のバッテリー程の無理は効かないのでしょうか?
しかし、この軽さと安全性は良いですね。
次回、2台目のバイクには1クラス上のサイズを選定します。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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2.0/5
重量は純正の鉛バッテリーよりかなり軽くなります。
しかし、私のKTM 690SMCでは始動性が悪くなりました。鉛バッテリーを使用していた時よりセルを回す時間が増えています。10秒程度回してもかからないことがあります。特に寒い季節でなくても起きています。
現在は鉛バッテリーに戻し始動性が改善されています。
KTMのLC4エンジンとは相性が良くないのかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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