| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
クーラント容量が3リットル程なので、こちらの1リットルを3リットルの精製水で希釈し使用しました。純正なので凍結防止はもちろん
、防錆効果の持続にも期待しております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 容量 | 3 |
| 冷却性 | 3 |
そろそろ交換で、過酷なコンディションでこそ真価を発揮する強力な防錆、防触力と、安定した不凍冷却効果と記載があり、評価も悪くない、価格もそこまでしないので試しに使用です。
そこまで違いは分かりませんが、しばらく様子見です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 容量 | 4 |
| 冷却性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
いつも使っているクーラントが在庫がなかったため、評判がいいモクールを購入。
エンデューロレースに夏場で使いましたがそこまで効果はわからず。。。
いつもは希釈しなくそのまま入れるクーラントを使っていたので希釈するのが若干面倒でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
新しく手に入れたSV400に使用しました。正直安さと手に入れやすさだけで選んだのですが、性能も悪くありません。色も綺麗な緑色で気に入りました。車もバイクもどちらにも使用出来る良い商品なのでおススメです!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 3 |
新車から納車から1年10か月経過。主にナンバー付きのサーキット走行で使用しています。
サーキットでは本来、専用のクーラントか精製水の使用ですが、登録車クラスなのでその辺の縛りはありません。
これまで高回転で酷使したため、早めの交換をしました。
新車時のクーラントを他社製と混ぜたくないので純正を選択しました。
特に劣化は見られませんでしたが、安心を買った感じです。
濃度が約50%との事なので、冷却を狙い、600ccほど精製水を混ぜました。
エコパックになっている上、キャップも付いているので使いやすいです。
価格も妥当です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
二万キロに達したのでクーラント液を全交換の為にクーラント液をヤマハ純正にするか、半額くらいで購入出来る安価な製品にするか迷いましたが、エンジンがかなり熱量を持つ車種なのでケチらずに純正クーラント液を選択しました。寿命も長いと思うので後から違う製品を使用して余計な心配や不安を持ちながらバイクに乗るより精神衛生的にも良いと思います。
交換容量が4リットル弱なので1:1で水と割り本製品を二本使用。水温も以前同様に安定しているので高速道路を長距離走っても安心です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 4 |
ロングライフで薄めず使えるのは良いです。コスト的にも近くのホームセンターとあまり変わりありませんでしたので購入しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 3 |
冷却性の★がありますが、一説によるるとレースとかしない限りはどの製品もそんなには変わらず、高いのを長期に使うなら、お手頃価格のを適度な感覚で交換した方が良いという話もあります。唯一違う製品はEvans Powersportみたいな2Lで14,000円とかするラジエーター内が錆びにくい特殊なクーラントだけだと思います(これとて効果に賛否両論があります)
というわけで本製品はお手頃価格でありもDUKE200のクーラントは1.3Lですので、1L入りでは足りず、本製品がピッタリです。余ったら、減ってきたときに足せますからね。
DUKE200はアンダーカウルを外さないとクーラントのドレンボルトにアクセスできないので外しておきます。言うまでもなく、エンジン・ラジエーターは冷えている時に作業します
�@ドレンボルトを外してクーラントを排出。成分のエチレングリコールは環境に優しくないので下水に流してダメで、新聞紙で吸い取って普通ゴミに出します
?出切ったらラジエーター右側上にあるラジエーターキャップを外します
※ここで蒸留水または水道水を入れてラジエーター内を洗浄する人もいます。排出されたクーラントがよほど酷い時にはやった方が良いかも。なお、水道水にはカルキが入っているとか、錆びやすくるとかいう理由でお高い蒸留水を買ってやる人もいますが、一度サラッとやる程度なら水道水でも大丈夫、そんなにヤワではない、という人もいます。でしょうね
?ラジエーター左側上のドレンボルトを外します。そして右側からクーラント注入。DUKE200は1.3Lですが、わざわざ計量容器なんて買うこともなく、あらかじめ1Lと300mlのペットボトルに分けて入れておきます。参考 いろはす1L, カルピスウォーター300mlペットボトル。
注意 ドレンボルト側は濡れたタオルを忘れるは溢れ出てきます。クーラントが塗装を剥がす、というサイトを見ますが、成分はエチレングリコールやプロピレングリコールの「薄い水溶液」なので、そこまで塗装を剥がすほど強力なものではないと言われていて、ブレーキフルードのように神経質にならなくても良いと思いますが
クーラントを規定量入れて、大抵の人はこれでおわりです
が、エア抜きをする人もいます<ブログなんか見てるとほとんどの人はしてないですね>
(クーラントのエア抜きをしないと、エンジンのオーバーヒートや焼きつきを起こす恐れがある、といわれている、が、ほんとかな? バイクでは聞いたことはないのだけど。たぶん自然に抜けていいるのだと思う。こちらもブレーキフルードのように神経質にならなくても良いと思いますが)
エア抜き
車体はできればフロントを50cm?80cmほと上げる。坂道でも良いかも(笑) または車体を垂直に保持
ラジエーターキャップを外してエンジンスタートし、湯気が出てクーラントがぼこぼこしなくなったらエア抜き完了とのことです
�C最後にタンク右のリザーブタンクを見て、min-maxのメモリの中間程度まで無かったからキャップを外して足してあげます
これでおしまい
クーラントの交換で大きな失敗はないと思いますので、少し器用な方であればできると思います
クーラント交換
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
GSX-R125のラジエーターのクーラント液の交換に使いました。
実は、所有バイクが殆ど空冷なので、水冷はこの車体が初でして(笑)
こちらの商品は、汎用性が高いので基本的にどの水冷エンジンにも使えます。
なぜ交換が必要か。
水冷は、ラジエーターで暑い時は勿論、寒い時もエンジンオイルの温度を一定に保つ役割をします。
ラジエーター内部の冷却水は寿命でも2、3年。
交換を怠ると冷却水の働きの怠りが起き、オーバーヒートなどのエンジントラブルなどが発生。
また、ラジエーター内部のサビも発生。
GSX-R125の場合ですが、作業手順を紹介。
�@作業は必ずエンジンが冷えてる状態で行って下さい。走行後にやると内圧が上がっていて熱湯が吹き出す危険性が高いです。
�Aまずは右側のカウルを取り外していきます。
�Bそして、廃油パックをエンジンしたに用意し、ここのドレンボルト(8mm)を取り外していきます。実はこのドレンボルトを抜いただけではほとんどクーラントは出てきません。
�Cラジエーター側のキャップを開けることで勢いよく緑のクーラントが抜け出します。 ラジエーターキャップを先に明けてからドレンボルトを開けると、工具や手が汚れるのでドレンボルト→ラジエーターキャップの順で開けることがポイントです。
クーラントは思っている以上に飛ぶので、最初は上の画像のように45度ぐらい傾けてカバーするようにしましょう。
�Dまた、一旦出なくなっても車体を右に倒したりすると再びクーラントが出てくるので、車体を揺らしてできる限り中のクーラントを抜き切って下さい。
�Eラジエーターここからがとても大変な部分ですが、ラジエーター満タンのところまで注いだら、キャップは締めずエンジンを3分ほどかけて本体を立てたり揺らします。 すると画像のようにぶくぶくっと泡が出てきて液面が減っていきますので、クーラントを足し、これを繰り返します。
�Fぶくぶくが収まったら完了。
�Gラジエーターやエンジン内のエアを抜いていきます。 エアが残りすぎていると、冷却水が温まった際に空気が膨張し、内部の破損につながる為、エア抜きは必ず行う必要があります。
良い点
◯汎用性。バイクは勿論、車にも使えます。
◯たっぷり大容量なので、次回2年後にも使えます。なのでコスパ良し。
悪い点
◯作業は単純ですが、カウル脱着が面倒。
◯エア抜きは慎重にやらないとなので時間がかかる。
一度やってしまえば、2年間は心配有りませんし、コツも覚えると思います。
レビュー
◯交換前と交換後では、明らかにアイドリングの音が静かになった。
◯吹け上がりが気持ちスムーズになった。
エンジンオイルの交換同様、交換前と交換後の体感は有るように思います。
余談ですが。作業面から考えて、同時にプラグ交換もしやすいかと思いますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 容量 | 3 |
| 冷却性 | 3 |
ここのところ、バイク系ケミカルの値段が上がり、汎用品を使おうか迷っていたところたどり着きました。
この商品は希釈済みなので「そのままストレート」で入れてください!
自己責任で薄めるのもいいですが、それなら汎用品の薄めるやつを買った方が安い気がします。
色は青です。混ぜない事推奨ですが、混ぜる場合は色が混ざりますのでご注意を。
あとビニールパックで届くのでスペースを圧迫しなくていいですね。
プラの箱タイプや缶だと無駄に場所を食います。
隼やGSX系にも使われているものだから、自分のCB400SFでも問題ない!と踏んでの購入です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【全日本モトクロス】下田丈が参戦! 第8戦が埼玉・オフロードヴィレッジで10月10日に開幕
【新車速報】「ストリートトリプル 798RS」など3機種登場! トライアンフが2027年型の公開日...
見た目よし、整備性よし。排気量を考えれば走りもよし ホンダXL50【Webike愛車ピックアップ】
【MotoGP展望】プリマ・プラマック・ヤマハがインドネシアGPへ! マンダリカで巻き返しを図る
【MotoGP】モンスターエナジー・ヤマハがインドネシアGPへの意気込みを語る
【MotoGP】首位マルティンに2ポイント差! マルク・マルケスが鬼門のインドネシアGPに挑む
【新製品】フルチタン登場! OVER RacingからCB1000F用「TT-FORMULA RS...
警察・学校・メーカーが考えるバイクの安全運転
コメント(全0件 )