フロントフォークの粘度調整のために購入しました。
ブレンド用なので容量が少ないのですが、1Lサイズもあれば良いかなと思います。
他社が『赤色』が多い中、『緑色』なので、他社とのブレンドでは『エグい色』になります。。。汗
ライフ無視で、ショートスパンで交換していますので、劣化速度等は分かりません。
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ブレーキフルード交換、ついでにキャリパー洗浄。
ピストン揉み出し。
最初のうちはレバーを握っても片方しか出てきませんでしたが、揉み出しを繰り返してると両方均等に出てくるようになりました。
仕上げにレバーを握り込んだ状態でハンドルにゴムバンドで縛って一晩寝かしました。
ここまですれば当然タッチも全然変わります(^^)。
GSR(ABS)とセローの2台のフルード交換でほぼ全部使ったので容量もちょうど良かったです(^^)。
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5.0/5
自分の場合ブレーキオイルに関して、フロントは半年に一回リヤは一年に一回のサイクルで交換しています
今まではヤマハの純正を使用していたのですが、少し茶色(黄色?)っぽいので透明に近いプロト製にしてみました
汚れが分かり易くなるのを期待しています
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4.0/5
CB400SF NC42の、フロントフォークオイル交換につかいました。
何と言ってもメーカーのサービスマニュアルにて指定のものですから不安がありません。
他のメーカーのものの中には安いものもありましたが、
フォークオイルは頻繁に交換できるものではないので安心をとりました。
写真の通り、オイルは透明感のある赤色でイチゴシロップのようです。
5年目の交換で排出した古いオイルは、血のようなどす黒い赤紫になっていました。走行距離に関わらず交換は必要だと感じました。
交換後は、動きが滑らかでコシが出たように感じております。
購入を検討しておられる皆様の、
参考になればと投稿させて頂きました。
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4.0/5
いつもはヤマハ純正なのですが、たまには違ったのを…と思い、フォークオイルで感触の良かったA.S.Hを。
正直違いは分かりませんがヤマハ純正に比べて透明度が高いです(ヤマハが色濃すぎ?)
透明度が高い分汚れは分かりやすいかと。
しばらく使い続けて見ようと思います。
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3.0/5
今まで、LCF-600 PLUSを使用していて、走行会に備え64Tに変更してみました。
ブレンボの最高スペックを使用したいと思いました。
使用環境は、ブレンボマスター(削り)ブレンボキャリパー(削り)ガルファー(ローター)です。
ローターがブレンボなら違いがわかるとは思いませんが、違いがわかりませんでした。
もともと、6か月ごとに交換をしているので、交換後のタッチも変化ありません。
端的に言うと、走行会や峠程度ではこのフルードはオーバースペックと感じます。
レーシング用のフルードの為、1年以上無交換で使用する方は、使用しないほうがよいです。
定期的に交換することで、性能が発揮できると思います。
私の使用用途とレベルではLCF-600 PLUSで十分と判断しLCF-600 PLUSを使用することにしました。
ただ、レースなどでは違いが確実にでると思います。
沸点が全く違う為です。
つまり、高次元の走りを楽しむためのフルードです。
交換時は、手に触れると発熱を感じます。
LCF-600 PLUSでは、あまり感じませんので、全く成分が違うのかもしれません。
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3.0/5
アドレスV125Sに使用しました。
ギヤオイルは、余り交換しないので、良いオイルに変えた安心感は有ります。又購入すると思う
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4.0/5
LCF-600はDOT4ベースなので他のと混ぜ混ぜしても大丈夫なのが安心です。
これを使っているのはドライ沸点が他のより高い点です。
街乗り程度ではどのフルードでも問題なかったです、しかし
小さめのサーキットしか走ったことは無いですが、他のフルードだとすぐにスポンジーになってしまって(どんどんレバーが奥まで握らないとブレーキが効かない)乗りにくかったが、LCF-600に変えてからほとんど起こらない。15分から20分の走行枠を安心して走りきることができるのでLCF-600を選んでます。
より高性能なDOT5規格の物も有りますが混ぜると駄目な組み合わせがあるので取り扱いが面倒なので使いません。
(エアーが噛んで緊急にフルードが必要な場合同系の油脂の物じゃないと使えないのは困る)
LCF-600は性能に文句はありませんが値段が高い(笑)が欠点です。
大体4回分ほど使うことができるのですが、平均すればそんな高くないと思いがちですがフルードは湿気に弱いので開封の時点から劣化が始まるので保存が利かないです。
仲間内で共同購入して使いきりがベストで安上がりです。
150cc程度の使いきりタイプが出れば最高です。
もしくは空気(湿気)の混入を防ぐ逆止弁付ボトルにしてほしいです。
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