| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
カワサキ G10: 信頼性が高く、ブレンド用(G5と混合など)としても利用されています。
ヤマハ純正 G10: セロー250などのフロントフォークに使用され、特に初期性能の維持・回復に評価があります。
他銘柄(MOTOREX): 7.5W相当の粘度で、耐摩耗性や消泡性に優れる。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ヘビーな作業ですがフニャフニャ漏れ漏れフォークは嫌なので交換します。
雨降っていましたがお構い無しです(笑)
ちなみに今回、保護も兼ねて作業終了後にフォークブーツも取り付けます。
【使ってみていかがでしたか?】
車体への取り付け写真は必死だったのでありません(笑)
フォーク突き出し量はサービスマニュアルによるとトップブリッジとアッパーナットがツライチになるようにするそうです。
当方の車両は3?4cmローダウンされていたのでコチラも規定値にしておきました。
駐車場まで押してみただけですがフニャフニャ感が無くなり、ブレーキかけてもヘコヘコしなくなりました(゚∀゚)
【注意すべきポイントを教えてください】
粘度: 10番はミディアム(標準)粘度で、安定した走行性能を提供します。
油面調整: オイル量(油面)でストロークの硬さを調整します。
価格: 1L缶で1,300円?1,700円前後が目安です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 容量 | 5 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
RHB ラジエーターヒートブロック 2L
ブランド:WAKOS:ワコーズ
商品番号:R500
・安定のWako'Sの誇るレース用クーラント、ヒートブロックです。
・凍結防止剤などの余計なものが一切入っていないので、氷点下にならない季節限定の高性能クーラントです。15年くらい前にも、爆熱のVFR800でお世話になっていたんですが、MT-07Aに復帰して初の猛暑で、再びお世話になっています。
・当初、全く冷えないラジエターガードの下での評価だったので、冷えてるかな??くらいだったのですが、夏ver.☆彡のスケスケ網網に交換してからは、ヒートブロックの本領発揮で、走れば冷える!!という、本来の性能を遺憾なく発揮してくれていますww
・KEMITECの製品も高評価ですが、長年、高性能クーラントはコレ!!という刷り込みがされているので、夏の定番の座は、まだまだ続きそうな…そんな信頼の逸品ですww
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
容量:2L
※凍結防止性能は無いので冬期及び氷点下での使用不可。
※容量・入数をご確認の上お買い求めください。
レース専用ラジエーター冷却液
放熱・防錆・消泡の各成分の組み合わせによリ、強力で安定した冷却性能が得られレース車両のオーバーヒートを防止します。また、冷却システムを錆・腐食・キャビテーションなどによる損傷から守ります。100%原液で使用。
エンジンかけて放置するだけです。徐々にエアが抜けて水面が下がってくるのでクーラントを継ぎ足すだけです。
ある程度エアが抜けたらリザーバータンクにもクーラントを入れます。タンク本体にレベルが書いてあるのでそれに合わせて入れましょう。
どうせこの時にすべて抜けきらないので私の場合はしばらくはLLCを持ち歩いて走っては様子見を繰り返し、水面が下がっていたら継ぎ足すようにしています。
【使ってみていかがでしたか?】
ワコーズ。間違いなし。
現在入っている冷却水と、どこまで冷却水が入っているのかを、先ず確認しておきます。
現在入っている冷却水は、多分1度も交換されていないと考えられます。
とすれば、購入時から既に5年が経過している事になります。
走行距離こそ少ない車両ですが、冷却水の交換が、2年?3年という事を考えますと、
今回交換しておく事が、望ましいと思います。
では、現在入っている冷却水を、抜く作業を行います。
先程も言いましたように、冷却水を抜く為の専用ドレンボルトのような物は無く、
冷却水用ポンプに接続されるホースを取り外して、冷却水を抜く事になります。
こちらが、今回取り外しを行うホースになります。
【付属品はついていましたか?】
とくになし
普通クーラントはバイク用も車用もありません。
バイク用として売っているものは量が少ないことが多いので車用の方がおすすめです。
さっきも言った通りクーラントを使わず水でも問題はありません。ただ水を入れるとは錆が発生したり、凍結、劣化するので緊急時以外はやめましょう。
【期待外れな点はありましたか?】
ある程度いっぱいになったら、エンジンをスタートさせて、エアー抜きの作業を?行います。?エンジンスタート直後は、割と大きめの泡が出て来て、エアー抜きが順調に進んでいる?事が解ります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ラジエターキャップを開けたまま、エンジンをかけてエア抜きをします。
しばらくはポコポコと泡が出てきて、少しずつ液面が下がっていきますので、冷却液を継ぎ足します。だいぶ減ったな?って思ってると、急に溢れたりしますが落ち着くまで様子を見ます。
この時、水温計が急激な変化をしないかも見ておきます。
液面が落ち着いてきたら、ラジエターキャップをしっかり締めます。
因みに、ラジエターキャップは車検時に交換すると思うので、点検のみとしました。
「じゃぁ、冷却液も車検の時で良いじゃん!」って声も聞こえますが、冷却液のフラッシングまでお願いするのは気が引けますし、もう2年も冷却液を交換していないので早めにやっておきたかったってのが理由です。
結果、イメージ通りで大満足です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 4 |
| 性能持続性 | 4 |
KSRのフロントブレーキのオーバーホールを行いました。
ブレーキフルードはどこのメーカーもそんなに差はないと思いますが、メインバイクのRZがヤマハなのでRZのブレーキをメンテする時に買ったヤマハ純正のフルードをほかのバイクにも使用しています。
信頼のヤマルブですしね。
でも、在庫の残りが少なそうなので、購入を考えウェビックさんのサイトを調べていたら、1リットル缶とは別に100mlサイズがあるのを発見。
ブレーキのOHはそうそう行うこともなく、1Lを買ってしまうとどうしても長期保管になってしまいがちです。
このサイズなら必要十分で使い切りも可。
容器は軽いし、扱いも楽。 そして無駄金を出す必要もない。
今回は助かりました。
オーバーホールも無事終了。
また楽しく走れそうです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 性能持続性 | 4 |
C125を新車購入しましたが余りに組付が雑過ぎて愕然としてました。
特にフロント周りは悲惨な状態でバイク店で診てもらっても「こんなモン」で済まされしまいました。納得いかなかったので自分で交換してみた所、今までカチカチで飛び跳ねてたFサスがしなやかになりました。
耐久性は分かりませんが比較的簡単なので定期的に交換しようと思います。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
エンデューロをやっているとかなり頻繁に使用するチェーンオイル。
色々使っていきついたのが、「C3 Chain Lube Offroad」でした。
メリットとしては
・驚異の「非粘着性」
最大の特徴です。塗布したあと乾くとサラサラになり、砂や泥がほとんど付着しません。 これがオフロードでは決定的な差になります。
・汚れが落ちやすい
砂を噛みにくいため、走行後の洗車が劇的に楽になります。水洗いで表面の泥を流すだけで、チェーンの地が見えるほど綺麗に保てます。
・蛍光イエローの着色
液体が「蛍光イエロー」なので、どこまで塗ったかが一目でわかります。塗り残しや無駄打ちを防げる親切設計です。
・低フリクション
粘度が低いため、ホイールを回した時の抵抗が非常に少なく、パワーロスを最小限に抑えられます。
あえての気になる点は
・防錆性能は控えめ
サラサラしている分、金属表面を密閉する力が弱いため、洗車後に放置すると錆びやすい傾向があります。洗車・乾燥後の再注油は必須です。
・飛び散りやすさ
塗布直後に走り出すと結構飛び散ります。しっかり浸透させて乾かす(理想は数時間?一晩置く)時間が必要です。
気になる点は洗車してチェーンオイルを塗って翌週走るというルーティンなので自分はあまり気になりません。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
【使用状況を教えてください】
チェーンメンテの手間を最小限にしつつ「飛び散らない・汚れにくい・一滴ずつ注油できる」
オイルを探し、評判の高い円陣家さんのものを試してみました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
内容量は一見少なく感じますが、一滴ずつ垂らして使うタイプなので、コスパはそれほど悪くなさそうです。
ただ、ボトルの先をカットして使う仕様ですが、価格を考えると最初から細いスポイト状のノズルにしてほしいのが本音です。
【使ってみていかがでしたか?】
100均の化粧品用スポイトに移し替えて注油しました。
それでも一滴を完璧にコントロールするのは難しかったため、
さらに先が細い「オイラー」などを用意した方が施工性は高まると思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
付属のキャップが非常に緩く、しっかり閉まりません。というか全く閉まらない。
私の切り方のせいかもしれませんが、保管時に困ります。
ここが最大の欠点だと感じました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
一滴ずつ丁寧に注油し、余剰分をしっかり拭き取れば、飛び散りは最小限です。
見た目も非常に美しく維持でき、性能面ではさすが円陣家さんといった満足感があります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
この価格帯なら、専用のスポイトノズルを標準装備、
あるいは別売りでも良いので用意してほしいですね。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
以前、ウルトラBFブレーキフルードDOT4を使ったことがありますが「2輪・4輪」両用という事で、その後はカワサキ車だったこともありカワサキ純正フルードを使っていました。
今回、ホンダ車に乗る事になったのでどうしようかと思っていましたが、「2輪車用」という事で新発売?されたようなのでホンダ純正を使う事にしました。
2輪車用との事ですが、2・4輪両用の物と何が違うのかは良く分かりませんが、
もしかしたら?リザーバータンクがボンネットの内側にある自動車に比べて、日差しや雨などの影響を直接受ける2輪用に付いては耐候性が良いのかな??と。
パッケージのデザインも、ちょっと地味だったウルトラBFに比べて、スポーティーな感じでカッコ良く好印象です。
両用品や他社純正品、また、社外品を使っても、一般的な使い方であれば大きな違いは無いでしょうが、
やはり、「純正2輪用」という事なので、気持ち的にも安心感が高くなりますね。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクの乗り方としてはほぼツーリング使用のみ。
雨の日には基本乗らず、汚れたらできるだけ早く水を掛けて洗車する感じ。
これまでクレなど安いルブばかり使用して最近はベルハンマーゴールドを使用していたが
塗布後の飛び散りが酷いのと、シールへの影響を懸念してワコーズ製品を買ってみた。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
正直言うと値段の割に小さいなと感じた。
【使ってみていかがでしたか?】
塗布直後にタイヤを浮かせて手で回してみたり押し歩きをした際のフリクションの少なさは
やはりベルハンマーゴールドの方が勝る。
ただ自分はどちらかと言うとチェーンの錆防止目的で使っているので、塗布後どれだけ長期間チェーン表面に油膜を保持できるかが重要と考えている。
その点ではベルハンマーゴールドは塗布後の飛び散りがひどく、すぐにチェーン表面も乾いてしまう。
一方ワコーズは塗布後2ヶ月近く経過した時点での洗車後でも表面に油膜が残っていて凄いと思った。
塗布後のホイールなどへの飛び散りも全く無いのも有り難い。
水置換性があるので洗車後チェーンが多少濡れた状態でも使えてサビが出にくいのも良い。
【注意すべきポイントを教えてください】
塗布後はしばらく時間を置いて浸透させた後で余分なルブは拭き取ることが大事。
余計なルブは飛び散りやホコリなどの汚れを呼ぶので良いことはない。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ニードルからピンポイントで吹くのと多少広範囲に吹く2通りのノズルになっていて
奥まった場所や小排気量の細いチェーンと大排気量の太いチェーンで使い分けられるのも良い点。
容量に対してかなり高いのとフリクションの少なさという潤滑性能ではベルハンマーゴールドに負けているので
星一つ減らしたが、バイク用チェーンルブとしてのトータルでは相当上位に入るのではないかと思う。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
最近放置していたCRM50を引っ張り出して近所の林道でちょろちょろ遊んでいるのですが、やはりオフ走行はチェーンが汚れる!車と一緒に毎度洗車しているのですが、面倒で面倒で…そんな時昔購入して一度も使わず保管していたこの商品を使用してみると…とにかくネチャネチャとは無縁でサラッサラ!砂汚れが付かない!臭いもマイルド!ただ、耐久性はイマイチかな?大雨に降られたら、殆どオイル成分が流れて行ってしまいました。お値段もちょっと高いので、オフ走行用に大事に使います!!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 2 |
| 容量 | 4 |
| 冷却性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
ワコーズヒートブロック。西日本だから凍らないから使用。雪国は気をつけてください。
バイクのメンテナンスとしては最後の作業となるクーラントの全交換です。
ラジエーターキャップを買いました。
子供が乗るオートバイのメンテナンスを、今後は私自身が引き受ける事としまして、
これまでに、スパークプラグの交換、オイルフィルターとエンジンオイルの交換まで、
作業を行って来ました。
残るは、クーラントの交換です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい。安いし問題なし。
バイクのクーラント交換でちょっと敬遠しがちなのがエア抜きですよね。なにも警戒することはありません。
エンジンかけて放置するだけです。徐々にエアが抜けて水面が下がってくるのでクーラントを継ぎ足すだけです。
ある程度エアが抜けたらリザーバータンクにもクーラントを入れます。タンク本体にレベルが書いてあるのでそれに合わせて入れましょう。
どうせこの時にすべて抜けきらないので私の場合はしばらくはLLCを持ち歩いて走っては様子見を繰り返し、水面が下がっていたら継ぎ足すようにしています。
【使ってみていかがでしたか?】
ワコーズ。間違いなし。
現在入っている冷却水と、どこまで冷却水が入っているのかを、先ず確認しておきます。
現在入っている冷却水は、多分1度も交換されていないと考えられます。
とすれば、購入時から既に5年が経過している事になります。
走行距離こそ少ない車両ですが、冷却水の交換が、2年?3年という事を考えますと、
今回交換しておく事が、望ましいと思います。
では、現在入っている冷却水を、抜く作業を行います。
先程も言いましたように、冷却水を抜く為の専用ドレンボルトのような物は無く、
冷却水用ポンプに接続されるホースを取り外して、冷却水を抜く事になります。
こちらが、今回取り外しを行うホースになります。
【付属品はついていましたか?】
とくになし
普通クーラントはバイク用も車用もありません。
バイク用として売っているものは量が少ないことが多いので車用の方がおすすめです。
さっきも言った通りクーラントを使わず水でも問題はありません。ただ水を入れるとは錆が発生したり、凍結、劣化するので緊急時以外はやめましょう。
【期待外れな点はありましたか?】
ある程度いっぱいになったら、エンジンをスタートさせて、エアー抜きの作業を?行います。?エンジンスタート直後は、割と大きめの泡が出て来て、エアー抜きが順調に進んでいる?事が解ります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ラジエターキャップを開けたまま、エンジンをかけてエア抜きをします。
しばらくはポコポコと泡が出てきて、少しずつ液面が下がっていきますので、冷却液を継ぎ足します。だいぶ減ったな?って思ってると、急に溢れたりしますが落ち着くまで様子を見ます。
この時、水温計が急激な変化をしないかも見ておきます。
液面が落ち着いてきたら、ラジエターキャップをしっかり締めます。
因みに、ラジエターキャップは車検時に交換すると思うので、点検のみとしました。
「じゃぁ、冷却液も車検の時で良いじゃん!」って声も聞こえますが、冷却液のフラッシングまでお願いするのは気が引けますし、もう2年も冷却液を交換していないので早めにやっておきたかったってのが理由です。
結果、イメージ通りで大満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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