| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
純正オイル以外にたくさんのオイルが有ります。
高級ブランドのオイル。
安価なオイル。
それぞれの利点は有りますが、メーカーが開発に使用しているのは純正オイルなので、その信頼性と安心感から選び続けています。
3万キロを超えましたが、まったく問題無いのは、オイルのおかげと信じています。
1年に1回、オイル交換をしますが、使用量が1リットル未満なので、200CCくらい余ってしまうのです。
保管して次回の交換に使っても良いのですが、1年後ですし、余りオイルだけで交換全量を賄うには、4年くらい必要なので、余剰分はオイルを抜いた後のフラッシング的に使っています。(気休め程度ですが、入れたオイルが汚れて出てくるので、気持ちは良いです)
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役に立った
| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
実際にこのオイルをクランクケースに注ぎ入れて走り出すと、最初の数キロメートルで明確な変化に気づくことができます。それまでニュートラルから1速に入れる際にガチャンと大きく響いていた衝撃が、角の取れたマイルドな感触に変わります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特に2ストローク車特有の高回転域を維持しながらの頻繁なシフトアップやシフトダウンにおいて、ギアが吸い込まれるようにスコスコと決まる感覚は非常に快感です。軽い力でカチッと確実にシフトレバーが反応するため、ライディング中の余計なストレスが大幅に軽減されます。
【取付けは難しかったですか?】
トランスオイルの最も優れた特性の一つが、湿式クラッチへの適応力の高さです。4ストローク用の高機能な化学合成エンジンオイルをミッション室に流用した際、エステル成分などの影響でクラッチが滑ってしまう現象に悩まされることが稀にあります。
【使ってみていかがでしたか?】
しかし、この製品は湿式クラッチのギヤボックス専用に開発されているため、半クラッチを多用するようなタイトなミニバイクコースの走行や林道ツーリング、さらにはハードなエンデューロレースのような過酷な環境でも、クラッチ板をしっかりと密着させてエンジンのパワーをロスなく後輪へと伝えてくれます。
【付属品はついていましたか?】
油温が上がりにくい冬場の冷間始動直後であっても、粘度グレードがSAE10W-30、ギアオイル粘度でいうところの80番相当に設計されているため、最初から極端に動作が重くなるようなことはありません。エンジンをかけてすぐに走り出しても、スムーズなギヤシフトが維持されます。
【期待外れな点はありましたか?】
夏の猛暑日や長時間の高負荷走行によってミッションケース全体に強い熱が加わった状態でも、高い耐極圧性を持つ強靭な油膜が金属表面を保護し続けてくれる安心感があります。熱ダレによってシフトフィールが徐々に悪化したり、駆動系からザラザラとした不快な微振動が伝わってきたりすることがほとんどありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
コストパフォーマンスの面で見ても、モチュールという世界トップクラスの信頼性を誇るプレミアムブランドでありながら、普段使いや頻繁なメンテナンスでも財布に優しい価格帯に収まっているのは大きなメリットです。
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
最近(2026年)中東情勢の問題でクラッチ用のオイルが選べなくなっており、半ば消去法でオイルを選びました。
今まではカストロール、MOTUL、エルフと、渡り歩いてきました。
ニルスは、どちらかと言うとtrial用のオイルで有名なようで、トライあると言えば、クラッチがハイパー重要な競技。。。
抜群の「切れ」とコントロール性を謳い、
粘度変化が少なく、低温時から高温時までクラッチ板の張り付き(連れ回り)を防止する、という。
正直自分はミリ単位の繊細なレバー操作をする訳ではないですが、エンデューロの、競技車両に乗るようになって、ミッションオイルって、こまめに交換すべき何だなと実感しています。
昔々CRM80でモトクロスごっこしていたときはアンマリ変えてなかった。。。ごめんよCRM。
今はクロストレーナーになり、こまめに替えるようにしています。
ニルスのオイルに変えてから、クラッチの繋がる瞬間が分かりやすく、スッと繋がってくれる感覚があります。
それなりの値段ではあります。
なので。クラッチに、求めるものが多い方は試してみてもいいのではないでしょうか。
自分はエルフのミッションオイルが復活したら悩みますね。
レースなどここ一番は使うかも。でも練習のときに慣れておかないとダメですしね!
?
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
ギアオイルの交換を完全に忘れていて、焦って購入しました。注入しやすいパッケージがまず好印象!交換したら若干発進速度が上がったような気がします。ドロドロだったので心理的にも気持ち良く乗車出来、交換して良かったです!!リピートします!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
長年にわたり、2ストロークのスポーツバイクやマニュアル仕様のスクーターを維持する中で、ギヤボックスのコンディション維持には常に神経を尖らせてきました。特に、経年変化や走行距離が進んだミッションのタッチ、冷間時の操作性、高回転を多用した際の熱ダレによるシフトミスの発生は、ライディングの爽快感を大きく損なう要因となります。これまで様々なメーカーの潤滑油を試してきましたが、トタルグループが手がける伝統あるブランド、エルフのモトギヤオイル10W40は、部分合成油という位置づけでありながら、期待を遥かに超える極めて高いバランスと信頼性を示してくれました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
愛車のミッションケースから古いオイルを抜き去り、この青い1リットルボトルから独特の少しツンとするギヤオイル特有の匂いを感じながら注ぎ込んだ瞬間から、その高い基本性能の片鱗を実感することになります。粘度設定は10W-40という、モーターサイクル用としては非常に汎用性が高く扱いやすい硬さです。
【使ってみていかがでしたか?】
寒冷期の早朝、エンジンを始動してすぐの非常に冷え切った状態であっても、クラッチを切ってローギヤへ踏み込んだ時のショックが明らかに和らいでいることに気が付きます。多くの一般的な鉱物油ベースのギヤオイルでは、冬場の始動直後はオイルの粘度が硬すぎて、1速に入れる際にガツンという大きな衝撃とともに車体が前に押し出されるような挙動が出がちですが、この製品は冷間時の流動性が非常に緻密に計算されており、最初の一歩から足元にストレスを感じさせません。
【注意すべきポイントを教えてください】
実際に走り出し、市街地の交差点やストップ&ゴーが連続する渋滞路に持ち込んでみると、そのスムーズなギヤチェンジ特性がさらに際立ちます。シフトペダルに軽く力を乗せるだけで、まるで吸い込まれるようにスコン、スコンと次の段へとギヤが収まっていくフィーリングは快感そのものです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
特に多くのライダーがストレスを感じやすい、停車時のニュートラル出しのしやすさは特筆に値します。1速から2速へ上げる途中で通り過ぎてしまったり、逆に2速から踏み込んでも硬くてニュートラルに入らなかったりという、あのじれったい現象が劇的に改善されました。軽くつま先を浮かせるだけで、確実にニュートラルランプが点灯する安心感は、ストリートライディングにおける疲労度を大きく軽減してくれます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
このオイルの真骨頂は、郊外のワインディングやサーキットのような高回転・高負荷が続く過酷なシチュエーションで発揮されます。2ストロークエンジンがパワーバンドに入り、タコメーターの針が跳ね上がるような鋭い加速に伴うシフトアップでも、湿式クラッチが滑るような気配は一切見せません。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
エルフのレーシングギヤオイルであるHTX740を実際にサーキット走行や高負荷なスポーツ走行で使い込んでみると、その圧倒的な超低粘度特性がもたらすメリットと、レーシングケミカルゆえのシビアな管理の必要性が非常によく分かります。このオイルの最大の特徴は、乾式クラッチを採用した2ストロークレーサーのミッション保護とフリクションロスの低減に徹底的に特化している点にあります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
一般的なストリート用のギヤオイルや4ストローク用のエンジンオイルをミッション室に流用する場合と比べると、缶から注ぎ入れる瞬間のサラサラとした液体の質感からして全く異なり、まるでさらりとした水か薄いフォークオイルを扱っているかのような感覚を覚えます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際にエンジンを始動してコースインし、1速から上のギヤへとシフトアップを繰り返していくと、まず誰もが体感できるのがシフトフィールの劇的な軽さと鋭さです。シフトペダルに軽く足の甲を触れさせるだけで、吸い込まれるようにカチッと次のギヤに繋がる感覚は心地よく、ステップワークのタイムラグが極限まで削ぎ落とされるような印象を受けます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ストリート用オイルにありがちな、冷間時の粘りつくような抵抗感や、ギヤが切り替わる際のグニュッとしたワンテンポ遅れる感覚が一切なく、ダイレクトにドグクラッチが噛み合う手応えが足裏に伝わってきます。このカチッとしたシフトフィールは、高回転域を維持しながらミリ秒単位の変速スピードを競うクローズドコースでの走行において、乗り手のストレスを大幅に軽減し、ライディングへの集中力を高めてくれる強力な武器になります。
【他商品と比較してどうでしたか?】
さらに、フリクションロスの低減による実質的なパワー感の向上も顕著に現れます。特に小排気量の2ストロークマシンやミニバイクレーサー、あるいはタイトなセクションを何度も加減速するトライアルバイクにおいて、中高速域への吹け上がりの軽さは明確に変わります。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ギヤボックス内でオイルがパーツに絡みつき、かき回されることによって発生する攪拌抵抗が極限まで抑えられているため、クランクシャフトから伝わったパワーがそのまま無駄なくリアホイールへと伝達されている実感が得られます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ギヤオイルも消耗品なので、劣化する前に交換!ドレンボルト緩めて注入口ボルト緩めて、排出後に、注入、23年新車購入のPCX160です。HONDAのメンテナンスノートには、総容量140�_とありましたが、160くらい入れて満タンラインくらいでした。走行音も安定しており、安心です!
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身長・体重・体型: 身長/161-165cm 体重/51-55kg 体型/普通
5.0/5
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 5 |
軽自動車のスプリントレースのために買いました。
別のレースのときにワコーズブースにいたワコーズスタッフさんに「こういうレースで、どこのコースで、こういう走り方をします」と具体的に相談して選んでもらいました。
今までワコーズの様なハイブランドを使った事がなかったのですが、乗り出してすぐに違いがわかりました。
オイルの本来の役割「潤滑」が完璧です。とにかくスムーズです。硬さも適切でした。
決勝中に多少雑な操作になってもスムーズでした。
レース用として買いましたのでコストは考えずに買いました。
オイル自体も良いけど、レーシングサービスさんの知識、判断力が一番です。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
このオイルは1リットル缶に入っていますが、スクーターのギヤボックスに入る量は1回あたり100mlから150ml程度とごくわずかなので、1缶買っておけば何回も交換できて非常にコストパフォーマンスが高いです。
スクーターのギヤオイルはエンジンオイルと違って交換頻度も低く、つい交換を忘れがちになる場所ですが、いざ抜いてみると真っ黒に汚れていたり金属粉が混ざっていたりするので、定期的なメンテナンスには欠かせません。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
1リットル缶から百数十ミリリットルというわずかな規定量をオイルシリンジで正確に吸い上げ、溢れないように注意しながら車体を垂直に保って注入口からゆっくりと流し込んでいきました。
実際に古いギヤオイルを抜き、この新しいオイルを規定量きっちりと注入した後は、乗った瞬間に確かな変化を体感できます。まず、取り回しの時点で車体が心なしか軽くなったように感じられます。
【使ってみていかがでしたか?】
それまでリアの足元あたりから聞こえていた「ミーン」というかすかな金属同士の唸り音や駆動系の雑音が綺麗に消え、非常に静かで滑らかな加速フィーリングに変わります。アクセルを戻したときの空走感もスムーズになり、ギヤボックス内のフリクション(摩擦抵抗)がしっかり低減されていることがよく分かります。
【注意すべきポイントを教えてください】
社外品の安価なオイルを試したこともありましたが、やはりヤマハ純正という安心感は格別です。粘度や極圧性能のバランスが絶妙で、夏場の過酷な渋滞でも冬の冷え切った朝でも、常に安定した潤滑性能を発揮してくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ギヤボックスのドレンボルトと注入口のボルトを緩めると、中から予想以上に赤黒くドロドロに汚れた古いオイルが排出され、走行距離なりに酷使されていたことが一目で分かりました。ギヤオイルの交換作業自体は非常にシンプルで、古いオイルを完全に抜き切った後、金属粉の付着したドレンボルトのマグネットをパーツクリーナーできれいに清掃し、新しいガスケットを挟んでトルクレンチで確実に締め付けます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
交換作業をしてみると、オイル自体の粘度が適切で注ぎやすく、容器の扱いもスムーズでした。交換後に走り出してみると、それまで少し気になっていたギヤボックス付近のノイズが静かになり、全体的に動作が滑らかになったのを実感できました。
オイルの性能が非常に高いために、交換した直後の感動が大きすぎるのも困りものです。しばらく走ってオイルが劣化してくると、あの至福のシフトフィールが少しずつ硬くなっていくのが敏感に分かってしまい、まだ走れる距離だと分かっていても早めに交換したくなってしまう「贅沢な悩み」が出てきます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
特にスクーターなどの小排気量車では、ギヤの回転がスムーズになることで加速のツキが良くなったような軽快さが出ます。社外品も検討しましたが、内部の保護性能やシール類への攻撃性を考えると、最終的にはこの純正オイルを選んで正解だったと感じています。定期的に交換することで、愛車のコンディションを長く維持できそうです。
【使ってみていかがでしたか?】
ヤマハのYZF-R25にヤマルーブのプレミアムシンセティックを試してみましたが、やはり同じメーカーの純正最高級オイルというだけあって相性は抜群でした。実際にオイル交換をして走ってみると、まず驚いたのがエンジンの静粛性です。R25特有のメカニカルなノイズがスッと抑えられ、低回転から高回転まで非常に滑らかに回るようになりました。特にシフトチェンジの感覚が劇的に変わり、スコスコと気持ちよくギヤが入るようになったので、信号待ちでのニュートラル探しに苦労することもなくなりました。
【注意すべきポイントを教えてください】
高回転を多用する250ccクラスのスポーツバイクだからこそ、熱に強い化学合成油の安心感は大きいです。ロングツーリングの終盤でも熱ダレを感じることなく、エンジンのパワーを最後までしっかり引き出せている感覚がありました。走りの質がワンランク上がったような満足感があり、R25のポテンシャルを最大限に楽しむならこれ以外の選択肢はないと感じるほどの仕上がりです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
部分合成油やスタンダードなオイルに比べると1本あたりの価格がどうしても高くなるため、3,000kmごとの定期交換を徹底しようとすると、維持費がじわじわと財布に響いてきます。R25はオイルを約2L使うので、一度の交換でそれなりの出費を覚悟しなければなりません。
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取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
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