4.0/5
ホンダのスポーツグリップヒーターをZ1000(2013)に流用する際に使用しました。
2剤を混ぜ合わせた後、ハンドルに薄く塗り、パーツクリーナーを吹き付けてから差し込むと、スルスルと楽に付きました。位置合わせをした後、丸一日放置すると、力一杯ひねってもビクともしない程がっちり接着されます。ツーリングでヒーターもガンガン使いましたが、グリップがずれるような徴候はありませんでした。
逆に、エポキシ系接着剤は基本的に溶剤に溶けないようなので、取り外しは容易ではありません。
パツクリを吹きかけても案の定効果なし。アセトンを含んだ除光液を隙間にかけて、5、6分放置後にようやく取り外すことができました。
これが正しいやり方かどうか定かではないですが、除光液で接着剤は柔らかくはなったみたいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ホンダ、CB1000Fの欧州導入を機に開発秘話を公開! 名車CB-Fのスタイルと現代の技術を融合
最大20万円! トライアンフが4種の「秋のご購入サポートキャンペーン」を12月28日まで開催
KTM、エルズベルグで総合5位の田中太一氏をブランドアンバサダーに
無理させるバイクじゃない。スズキGSR250【Webike愛車ピックアップ】
VVAに入ったときの音が快感! ワインレッドのボディがかわいいヤマハXSR125【Webike愛車...
ホンダ CB400 SUPER FOUR E-Clutch & CBR400R FOUR E-Cl...
バイクのエンジンがかからない! ベトナムヤマハが解説する6つの原因と対処法
世界限定16個! ロイヤルエンフィールドと英ヘドンがコラボヘルメットを発表