4.0/5
小容量なので数回の使用でなくなってしまうため、再び購入。
アイスバーンによるスリップダウンでサイレンサーが抜けてしまったため、その補修のために再度使用することになる。
ありとあらゆる手段を行使してサイレンサーを接続しようと試みたが、結局最終的にまたこの商品に行き着いてしまった・・・というくらいに役立つ商品である。
フックで固定しているが、サイレンサーの突き当たる部分がないため、前回失敗したパテ作戦での残骸を利用してサイレンサーの突き当りを作り(エキパイ端のグレーの部分)、その突き当りとサイレンサーとの接点部分にこの液ガスを使用(白い部分)。
装着から1ヶ月ほどたったが、いまだに排気漏れすることなくサイレンサーを接続してくれている。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )