3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使いやすさ | 4 |
エンジンのヘッド、クラッチカバーなどに使用。
焼き付け環境を工夫すれば、簡単にリフティングペイントができる。
自分の焼き付け環境は小物類はトースター。大型部品は、ダンボールに入れてヒートガンで加熱。
塗料自体もタレにくく、塗りやすいが、あまり厚塗りすると焼き付け乾燥後の塗膜が弱い印象を受けた。また、焼き付け乾燥時に指定以上の温度にすると、塗装面が沸騰するので注意が必要。
バイクに取り付ける際にも焼き付け後、十分に時間を置いて取り付けないと、ちょっと工具などが当たったらすぐ塗装が剥げる。
溶剤にも強いと書いていたが、冷却水が漏れて放置していたら塗装が剥げてしまったので、注意が必要。
またエンジンなど熱をもつ部品に使用すると、熱せられた塗装面が柔らかくなり耐久性が不安になる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【MotoGP】決勝欠場! アレイシ・エスパルガロがインドネシアGPを棄権
【MotoGP】アプリリア1-2-3-4独占! インドネシアGPでベッツェッキが優勝、小椋藍は4位
【WorldSBK】来季はMotoGPライダー、B.ビンダー加入で巻き返しだ! BMWの2026年...
MVアグスタが中国・CFMOTOと提携ってホント? 横浜の新ショールーム開店に合わせ、社長に色々聞...
【新製品】アルパインスターズ、防水のショートグローブ「FASTER v3 PLASMA DRYST...
【海外新車】ドゥカティ「Desmo450 MX / Factory」の2027モデルを発表
【新製品】アルパインスターズ、防水スポーツジャケット「ZACA v2 WATERPROOF JAC...
オイルは何kmで交換? ベトナムヤマハがスクーターの定期メンテナンスのガイドラインを公開
コメント(全0件 )