3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使いやすさ | 4 |
エンジンのヘッド、クラッチカバーなどに使用。
焼き付け環境を工夫すれば、簡単にリフティングペイントができる。
自分の焼き付け環境は小物類はトースター。大型部品は、ダンボールに入れてヒートガンで加熱。
塗料自体もタレにくく、塗りやすいが、あまり厚塗りすると焼き付け乾燥後の塗膜が弱い印象を受けた。また、焼き付け乾燥時に指定以上の温度にすると、塗装面が沸騰するので注意が必要。
バイクに取り付ける際にも焼き付け後、十分に時間を置いて取り付けないと、ちょっと工具などが当たったらすぐ塗装が剥げる。
溶剤にも強いと書いていたが、冷却水が漏れて放置していたら塗装が剥げてしまったので、注意が必要。
またエンジンなど熱をもつ部品に使用すると、熱せられた塗装面が柔らかくなり耐久性が不安になる。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ホンダの50ccバイクの歴史を胸に。歴代名車のロゴを配した『50cc BIKES』Tシャツが期間限定販売
小椋藍が2位で再び快挙。日本人ライダーとして24年ぶり3戦連続の表彰台獲得【MotoGPドイツGP...
低中回転でもラクラク加速!高速移動が楽なZZR1100/ZX-11【Webike愛車ピックアップ】
CFMOTOが茨城県で試乗会を開催!「450MT」や「675SR-R」など注目モデルを体感しよう
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
コメント(全0件 )