ユーザーによる Holts:ホルツ のブランド評価
車両のキズ消しなら右に出るものはいません。外装の補修を中心に非常に豊富な品ぞろえがあります。思わぬ立ちゴケの後や自家塗装の際など、外装関連に手を加える際にはお勧めです。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価718件 (詳細インプレ数:711件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 257 | |
| おおむね期待通り: | 291 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 146 | |
| もう少し/残念: | 19 | |
| お話にならない: | 5 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
NSR50のクラッチケースカバーの塗装に使用。かなりのテカリで塗装が上手くなったような錯覚。実際にはどうか判りませんがしっかり塗膜を形成しているような?あとは使い切りサイズがあれば良かったかなと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
スピードセンサーディスクって塗装が弱い!
バイクメーカーの方に言いたい!ここ手を抜かないでほしい。
と訴えても何も変わらないので自分でやります。
一旦塗装を?がします。
私はデイトナの剥離剤を使いました。(https://imp.webike.net/article/541458/)
段ボールの上に使っていないボルトを立て、その上にセット。
30cmほどの距離から往復。
垂れないよう薄く。
20分ほど待って重ね塗り。
クリア塗装も必要です。
クリアも3回ほどやりました。
1週間放置するといい感じに定着しました。
スバルのカラーコードG1U「アイスシルバーメタリック」
様々な車種に使わています。
レヴォーグ、レガシィ、フォレスター、WRX STI、インプレッサ、クロストレックなど。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
スピードセンサーディスクって塗装が弱い!
バイクメーカーの方に言いたい!ここ手を抜かないでほしい。
と訴えても何も変わらないので自分でやります。
一旦塗装を?がします。
私はデイトナの剥離剤を使いました。(https://imp.webike.net/article/541458/)
段ボールの上に使っていないボルトを立て、その上にセット。
30cmほどの距離から往復。
垂れないよう薄く。
20分ほど待って重ね塗り。
クリア塗装も必要です。
クリアも3回ほどやりました。
1週間放置するといい感じに定着しました。
スバルのカラーコードG1U「アイスシルバーメタリック」
様々な車種に使わています。
レヴォーグ、レガシィ、フォレスター、WRX STI、インプレッサ、クロストレックなど。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
塗装の下地作りのために購入。
番手は400番から1000番まで迷いましたが、中間の600番を選択しました。
【使ってみていかがでしたか?】
届いてびっくり、サイズが小さすぎると感じました。
ホイール前後2本分を作業しましたが、足りませんでしたので別途準備しました。5枚入りなのですが、これだけでは1本分とちょっとでなくなると思います。
塗装の下地とはいえ、手作業は相当時間がかかって骨が折れる作業でした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
フルサイズのペーパーのほうが使いやすかったです。
こちらは小さくて使いにくかったので予備は構えたほうが良さそうです。
【注意すべきポイントを教えてください】
ホルツの塗料でペーパーも合わせて購入しましたが、ペーパーは他社製の方がコスパ良しです。
▼600番手はホイールのアルミ部分にキズが付きやすいので800番でも良かったかもしれません。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
CB1100の純正ホイールを憧れの旧車風ゴールドに塗装したくなり、ゴールドスプレーとこちらの仕上げ用のメタルクリアーを購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ゴールドと同様に320mlの容量なので思ったよりもボリューミーでした。
【使ってみていかがでしたか?】
他の一般的な塗装スプレーと使用感は大きく変わりませんが、落ち着いてゆっくりと均一に吹き付けることが出来ました。
メインで使ったゴールドスプレーはフロントとリアで4回ほど重ねて厚めに塗装したらスプレー2本必要でしたが、こちらのクリアは2回程度の薄塗りながら一本で足りました。
思ったよりもクリアー感が無く、メタリック感が出ました。ウレタンクリアのように厚めの光沢は出ませんので別途仕上げクリアが必要かもしれません。
【注意すべきポイントを教えてください】
ゴールドと違い、見えにくいため、難しいです。
実際加減がわからず、垂れてメタリック感が偏ってしまったので慣らすのに苦労しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他のクリア塗装と比較して、硬化型のものでは無いため、ギラギラしていないマットな優しい仕上がりになりました。
▼下地の事前準備が大変なので早くに仕上げたい気持ちになりますが、我慢しながらじっくり腰を据えて作業しましょう。
仕上げのクリアなので適当でもキレイに塗れます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
CB1100の純正ホイールを憧れの旧車風ゴールドに塗装したくなり、購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
320mlの容量なので思ったよりも大きくて結構ボリュームがありました。
【使ってみていかがでしたか?】
スプレータイプなので一般的な塗装スプレーと大差ありませんが、均一に吹き付けることが出来ました。
フロントとリアホイールをマスキングして純正同様のラインで4回ほど重ねて厚めに塗装しましたが、他の方同様に容量は2本分必要でした。
下地のペーパーがけやマスキング、清掃および脱脂が大変な作業でしたが、塗ってしまえば達成感は絶大です!
別途メタルクリアーとの併用ですが、非常にメタリック感が出てキレイに仕上がりました。
耐久性はまだまだこれからですが、苦労したので末長く使いたいですね。
【注意すべきポイントを教えてください】
薄く均一に重ね塗りをしないとまず垂れます。
またギリギリまで塗料を使い切ろうとすると均一に出ず、ダマが発生しやすくなりますので焦らずゆっくり、空になる前に次のスプレーを準備したほうが良いと思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他製品のゴールドと比較して、本当は淡いシャンパンゴールドをイメージして購入しましたが、結果の色味は濃い目のゴールドに仕上がりました。
▼ペーパーがけやマスキングなどの事前準備が大変なのでいつも早く塗りたい衝動に駆られますが、コツとしてはじっくり焦らず、ゆっくりと塗装した方が絶対にうまく塗れます。
マスキングのラインがずれると致命的なので神経を使いますが、満足いく仕上がりで完成したときの達成感は大きいです!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
随分と古いものまで保管している貧乏性な私です(笑)
このタッチペンはグラナダブラックパールというカラーですが、
三十数年前に乗っていたHONDA EG6の限定車のヤツです。
バブル末期の開発なのでシビック史上で最高にコストを掛けたクルマかもしれないと
私は思っています。
EF7からの乗り換えだったので余計にそう感じたのかも。
内装外装の質感やデザイン、B16Aの2ステージVテックエンジン、ALPINEの標準オーディオ等
バランスの取れた普段使いにはバッチリな一台。
次期モデルのEKタイプRばかりがピックアップされていましたが・・・
『 エ ン ジ ン 以 外 は 全 部 勝 っ て ん じ ゃ ん 』 と自負しています。
でも値段が3万円負けていましたね(笑)
さて本題ですが、この“黒”なんですが、実は結構キラキラいろんな色というかラメというか入ってます。
でも少?し塗る程度の補修には差し支えないであろうと思い試してみることに。
丁度レッツ4Gのホイールリムには塗装ハゲが多数あるので。
まずは振ってみると・・・
『 カ チ ャ カ チ ャ カ チ ャ カ チ ャ 』
小さいながらも音がしているので“生きてる”かも。
でもキャップが・・・
開 か な い !!
キャップを前後左右にグリグリ・・・
開 か な い !!
仕方ないのでお湯につけて・・・
開 き ま し た !!
随分と蒸発して濃そうなのでうすめ液を注入します。
振ってから状態を確認しますが、まだ濃いので更にうすめ液を注入。
なんとか使えそうです。
ホイールリムの傷は主にタイヤ交換の際に付いたものだと思います。
今回はクソ暑い中なので細筆などを使わず適当に済ませます。
最高気温がシュワンツです(笑)
あとは様子を見て別途対処しますかね。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
正直に書くと気分によりホルツと別メーカーを気分により使い分けています。
ただ自家塗装で最初に使用したのがホルツなので
満足行く仕上がりを望む時にはホルツを使っています。
スプレーのミストが細かく薄く重ね塗りの際に使い易い。
今回は経年劣化で見窄らしくなったリアドラムブレーキのアームに使用。
ただスプレーするだけではつまらないので
純正流用で入手したリアブレーキアームを使い塗装しました。
車両はヤマハBWS125(ボアアップ車)で入手したリアアームは
同じヤマハのシグナスX−SR及びコマジェで使われているものです。
中古パーツ入手でしたのでこれも経年劣化と汚れが中々でしたが
腐食はパテ埋めし表面をペーパーで慣らしたらホルツで艶ありブラック塗装。
ただ黒く塗っただけでは特別感が出ないので
中心にカーボンステッカーを貼り仕上げにクリア塗装を行いました。
各工程の塗装間隔には食器乾燥機を使用し
ラッカー塗装の乾燥まで1週間待ちを避け述べ2日で完成です。
この艷やかな仕上がりはホルツならではです。
2液ウレタンクリアは塗りません。
ヘルメットやタンクやカウルと違い目に付きにくいパーツで
ピアノブラックの鏡面塗装を行っても
地面に近いパーツで普通に走行をしているだけで巻き上げた小石等で傷が付きます。
もし再塗装が必要な際に2液ウレタンクリアでは全体剥離になりますが
ラッカー系で仕上げた塗膜はタッチアップで修正出来ますもの。
何でもかんでも2液で有る必要は無し。
ホルツは本来自動車専用の缶スプレーですが適材適所で使えば
バイクでも無限に可能性が広がります。
ホルツ...いい奴。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ムラなく吹けとても使い易いスプレー缶でした。
DIYユーザーには有り難いことこの上ないです。
スプレー缶での塗装に慣れている方なら
なんら問題無く使用出来ます。
何故キャンディー塗装が難しいと言われるのか解りませんが
皆さん裏技をご存知ないからなのだと推察しています。
例えば金属パーツの鏡面(例えばボルトやステー)に
脱脂→ミッチャクロン→キャンディペイント用クリアレッドを吹けば
安いボルトがアルマイト仕上げみたいに仕上がります。
素材がステンレスだったりすると
アルミのアルマイトボルトの用にトルク管理なんか必要なくなります。
もう一つ例えれば
純正色がメタリックシルバーなら
その上にクリアレッドを吹けばムラ無くシルバーを塗らなくても
簡単にキャンディーペイントがかんせいします。
もっとも画像の様なラップ塗装をするとなると
それなりの技術と乾燥時間が必須となりますけれど
ウインカーのイエローレンズに裏から塗装すれば
簡単にテールライト化出来たりもします。
その逆は無理ながら世界中のウインカーレンズは
テールライトになり得て
オリジナルカスタムの幅がグッと広がります。
キャンディーペイントが色々な意味と使い道で大好きです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
今回買ったポンコツの1981年生まれのRG80E。誰も知らなさそうなバイクだけにちょっとワクワク。ただ、44歳のバイクなので錆びもあるし、ゴールドのホイールもかなり昭和臭くて耐えられない。
そこで、ゴールドの星型ホイールをせめて黒に塗り替えようと、初めてホイール用の黒スプレーを買った。
アルミ錆びをできるだけ削り落として、ピカールやなんやで磨いてマスキングしてゴールドだった部分に塗ってみた。
何とか塗り終えたが、どうもこのスプレー、やや縦型の楕円形に噴き出すような感じ。
好みとしては横楕円の方が好きなので、ちょっと無駄に洩れる部分が多くもったいなく感じたけど、何とか1本で前後のホイールを塗ることができた。
しつこく何度も重ね塗りをしていると足りなくなるかもしれない。
完璧にはできていないけど、ゴールドからブラックに替えて、引き締まった感じがする。
ただ正直、普通の黒スプレーとどう違うかはよくわからない。
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