ユーザーによる SOFT99:ソフト99 のブランド評価
ボデーペン、フクピカと言った超有名な製品が盛りだくさん。サビの転換剤や各種パテといった外装のメンテナンス・補修用品もとても豊富です。どれも使いやすいように工夫が凝らされていて、そのユーザビリティには感動です。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価1432件 (詳細インプレ数:1420件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 583 | |
| おおむね期待通り: | 530 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 262 | |
| もう少し/残念: | 46 | |
| お話にならない: | 11 | |
5.0/5
足元を引き締める為に購入。艶消しブラックは攻撃的な感じがします。
今のところ、塗装の剥がれ等は見受けられません。
ブレーキダストも目立たなくなりました。
他の車両も塗装するか?考え中です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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5.0/5
CRM250ARのPP製外装が日光下で十年以上のため劣化していたので、これで取ってみました。
youtubeではスクレーパで削ってホットジェッターで馴らすというのがありますが、きれいに仕上げるのは難しそうなので、コンパウンドで体力勝負してみることにしました。
通常のコンパウンドより細かいことに期待して購入。かなり根気の要る作業ですが、きれいに取れました。
そのままだといかにも無塗装のプラスチックという感じでしたが、さらに後でワックスで仕上げるとピカピカになりました。
ステッカーは特にマスキングしませんでしたが、気になる人はやったほうがいいかもしれません。
次はブラック用を購入して残りの外装をきれいにしようと思います。
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4.0/5
ホイールの傷を塗装するためにタッチペンを購入して使用しましたが、やはりムラになったりでこぼこしたりしてしまいました。
スプレーで塗装したかったのですが、色がないため断念、この商品はタッチペンを使いスプレーにできるということで、こちらを購入しました。
タッチペンとは違い、塗装面は断然綺麗に仕上がります。今回は塗装面が小さかったため少量の使用でしたが、使用後はタッチペンの塗料を吸い込むチューブの部分を綺麗に掃除しないと固まってしまいダメになってしまいます。(スペアチューブ1本付属)使用後のメンテナンスがマイナス点です。
あとは別売りの仕上げ剤でより綺麗に仕上がります。
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4.0/5
エアータッチを使用して、失敗したときのために購入しました。
失敗しないのが一番ですが、万一失敗してやり直したいときは、ウエスにスプレーして拭き取れば塗料を落とせます。直接スプレーすると、剥がれや縮みが発生することもありますので基本はウエス拭き取りです。
エアータッチ専用ですので、ウレタンや焼付け塗装は落とせません。
劣化した塗装面も塗装を落とすこともありますので、使用するときは注意です。
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5.0/5
主にステッカー貼り付け時に使用しています。
パーツクリーナーだとちょっと怖いので、シリコンオフを使用しています。
オイル跳ね時も使ったりできますので、重宝しています。
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4.0/5
最近風が強く砂ぼこりによるものなのか小傷が目立ってきたのでコンパウンドを購入。
とりあえず安いものをということでこの商品を買ってみましたがなかなかの性能に驚かされました!
ツヤも出て満足のいく仕上がりです。
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5.0/5
自家塗装の際はもちろん、ステッカー、デカール、カッティングシート、リムテープやタンクパッド等々の貼り付け前に、必ず使用しています。
パーツクリーナーのように塗装面や樹脂への攻撃性があまり強くありませんので、洗車時にはオイル汚れの除去の際にも気軽に使うことができて便利です。
もう一回り小さな容量の商品もありますが、経済性ではこちらの方が格段に上です。オートバイのメンテナンス、カスタム以外にも、日常の生活で役立つ機会もなにかと多く、重宝するものなので、300mlのこちらをお勧めしたいと思います。
ただ、溶剤の刺激臭はパーツクリーナー以上かもしれません。屋内での使用は、換気にかなり気を使わないと大変なことになります。
使った後のウエスもしばらく天日干ししないと、クラっと来るシンナー臭がなかなか取れません。
基本的にはこの商品があれば上記ステッカー系の貼り付け作業に関して、基本的に支障が出ることは殆どありません。
ただ、梨肌やエンボスのような表面処理がされている箇所であったり、少々アールの強い面への貼付を行う場合など、更なる強力な粘着力を求められる場合に関しては、この商品と併せて「(キタコ)3M PACプライマー」を使用することをお勧めします。
http://www.webike.net/sd/9478506/1000103010341033/
1パックだけの使い切りタイプで300円強の値段は少々高額かもしれませんが、粘着効果は格段にアップします。ただ、含まれている成分も色々な意味で強力なため、取扱いにあたっては更にナーバスになる必要がありますのでご注意ください。
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速乾性が良く、天気がよければ1日で乾きます。
内容量的にうまく塗装してホイール2本が丁度or若干足りないといった感じでした。
仕上がりはキレイで色ムラも出にくい。
オフタイヤを塗装するならトップコートや重ね塗りで強度が増すので塗りなおしをしなくて済みます。
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4.0/5
ノズルの形状は使いやすく噴出を調整できる点が良いです。
塗料はたれにくく、塗装初心者の私にも使いやすかったです。
気温5℃の中の作業でしたが問題はありませんでした。
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5.0/5
自分は洗車をマメに行う方ですが、その理由は車体の汚れを落とし、磨き、美しくする、というだけではありません。
日常の使用で、漫然と眺めているだけでは気付かないような各部の小さな異常を発見できる機会が、まさに洗車中であることが非常に多いからです。
その反面(と言っては語弊があるかもしれませんが)、タンクやカウルに小さなキズなんかも発見してしまい、軽く気持ちがヘコむこともあったりして。
本来は大して気に止めなくてもいいような場所に、言わなきゃ判らない程度のモノであることが殆どなんですけどね。
まあ、せっかく見つけたキズなんですから出来る限りフォローして、キレイにしてやりたくなるのが人情です。
ただ、ヘアライン状の線キズって意外とそのキズの小ささの割に、タッチアップで直すのには手間がかかってしまうものです。
タンク等の下地が白く見えてしまっている深いものだと、そのままタッチアップで塗料を乗せるだけでは、乾燥後も傷に塗料がしっかりと食い付いてくれず、塗面をサンドペーパーやコンパウンドで慣らしていくうちに、せっかくのタッチアップがごっそり剥がれて元の木阿弥に。
そうならないよう、塗料の食い付きを良くする為には、まず最初に荒目のペーパー等を用いて、細い線キズを逆に太く大きなものにしなくてはなりません。
素人作業では、キズを治す為に、敢えてキズを大きくするという行為は、理屈では分かっていてもなんとも心が痛むし、不安になっちゃうんですよね。
しかしこのキズペンだと全くその必要がありません。
補修、と言うよりはキズ隠し、と言ったものですが、クレヨンタイプの固形のペンを小さな傷に塗り込むといった手法です。
タッチアップの塗料のように盛り上げて塗布する必要も、エアが入らないように注意する必要も、乾燥に数日掛ける必要もありません。
その後に塗面を磨く作業も段違いに楽で、コンパウンドでササッと磨くだけ。
施工箇所はアルコールやシンナーで落ちてしまうのは欠点でもありますが利点でもあるでしょう。どうせ再補修は非常に楽なんですから。
車種によって合う色があるかないか、という大前提があるにせよ、補修個所の目立ち易いブラックを使用した感想としては、充分満足のいくものでした。
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