| 効果 | 効果なし
効果あり
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
凹凸部の研磨、滑らかにしたく、こちらが荒目、中目、細目とセットになっているので使い分けが良さそう、サクサク削れる、耐久性が高い、両面使えるとあったので購入です。
使用時のサイズ、価格も悪くないです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
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|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
SV400のカウル割れ補修前の脱脂に使用しました。他の脱脂スプレーよりも乾燥が早く、私は作業性能が上がるので気に入りましたが、ここは好みが別れそうな感じ。脱脂能力は並みかそれ以上(強力)かな。概ね使いやすくてリピートしても良いレベルですね。ぜひ自家塗装やパテ盛りの際は購入をお勧めします。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
汚い純正タイヤをどうせなら格好良く塗り替えよう!っと思って購入しました。ミッチャクロンで定着力を上げたあとに使用したのですが、縁石にぶつけても塗料が剥がれないのが嬉しい!色ムラにもならず乾燥も早く悪い所が見当たりません!スプレー一本でタイヤ一本塗れる感じです。使いやすいスプレーなのでおススメです!!
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
V-MAX1200のグラブバーなどつや消しブラックのパーツについた小傷を、ソフト99キズペンつや消しブラックで傷埋めペイントしました。
使い方は本当に簡単で、画用紙にクレヨンで絵を描くように、傷に沿ってなぞるだけです。
キズペンは固形なので、垂直面にも垂れずに使用でき、完全硬化後(約1週間)はコンパウンドで磨けるので、さらに仕上がりが綺麗になります。乾燥後はシンナーでしか落とせないほどの硬い塗膜と耐久性を発揮し、簡単な作業、クレヨンからは想像できない高性能な補修材です。
しかも塗れる対象は、金属にも樹脂にも両方使えます。
キズペンには防錆剤が配合されていて、傷部分からのサビ発生を防止してくれます。
耐熱温度は80℃なので、エンジンやマフラーなど高温になる箇所には不向きです。
それから、純正色には対応していないため、近似色を使用して目立ちにくい所で試してから使用した方が良いと思います。
今回は、つや消しブラックでしたので、例えば塗装の缶スプレーなどの場合にも塗りムラが起きにくく、DIYで作業するには丁度良い色で、塗装の跡もほとんど目立たなく仕上げることができました。
メーカーサイトでは全8色の取り扱いがあるとされていましたので、よほどカスタムペイントされた車両でない限り、ほぼほぼカバーできると思います。
純正色のタッチアップがある場合は、当然色合わせを重視して、傷補修→タッチアップをした方がベストかと思います。
キズペンは、小さな傷を埋めながら近似色で補修のカバーと、塗装と防錆に向いていると思います。
【雑学】
クレヨンとは、溶かした蝋と顔料などを混ぜて棒状に冷やし固めた画材でのことで、手を汚さず手軽に彩色描画ができ、色鉛筆のように尖っておらず鉛筆削りも必要なく、おおむね無害であることから、皆さんもご存じの通り、幼稚園や保育園など児童画によく利用されています。
crayon は、フランス語の craie(白亜)に接尾辞 on(小片)が組み合わさった言葉で、18世紀末まではパステルや画用木炭を含む固形描画材一般を指したものです。
現代の用法は厳密に定まっていませんが、美術の分野では(オートバイもカスタムするとアートになりますね)、つなぎ剤(とりわけ油性のものとする意見もある)を用いた固形描画材を指したものです。
ソフト99さんもクレヨンとは中々良いところに着目した商品を開発されましたね。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ペイント補修に欠かせない脱脂作業の定番ソフト99シリコンオフ。今回はV-MAX1200のフロントフェンダーのリペイントの際に使用しました。
塗装面に油分やワックス、手指の油分が残っていると、塗料が弾かれたりして完全に密着しませんので、塗装の前に必ずシリコンオフで脱脂しました。
仕様前に缶をよく振り、脱脂したい部分にスプレーして、乾かないうちに柔らかいきれいなウエスで拭きとるだけで強力に脱脂できます。
一度に大量に吹き付ける必要はないので、1本あればかなりの面積・回数に使用できるでしょう。
ソフト99シリコンオフは、金属、樹脂、FRP、プラスチックに使用しても母材を痛めることはありません。
容器には、脱脂作業のほかに、キーホール周りやモール際などの洗車しにくい所の油分除去。ステッカーや粘着テープを張るときの前処理に使用すると接着効果を高めることも可能と記載されていました。
保管の際は、直射日光の当たるところ、温度が40℃以上になるところ、サビの発生しやすい水・湿気の多いところを避け、廃棄の際は中身を使い切ってから、火気のない戸外で噴出音が消えるまでボタンを押し、ガスを完全に抜いてから捨てるように指示されています。
使用の際は、要領用法をよく確認して安全はもちろん、塗装前処理・接着前処理をシリコンオフでキッチリ作業しましょう!
【仕様】石油系溶剤100% 300ml
■シリコンオフとパーツクリーナーの違いは?
シリコンオフとパーツクリーナーはどちらも脱脂、洗浄効果のある製品になります。その違いですがズバリ使用する場所、用途の違いです。シリコンオフはおもに塗装、補修、接着前の樹脂や金属面の脱脂洗浄が使用用途になります。
パーツクリーナーはというと金属パーツ洗浄剤になります。各種金属パーツや金型、鋳型の脱脂・洗浄、青ニスの除去、油汚れの洗浄などです。
■パーツクリーナーはシリコンオフの代用にできる?
シリコンオフのパーツクリーナー代用ですが、プラスチック樹脂などへの安全性を売りにした商品などもあります。できそうな商品はあります。KUREのパーツクリーナープラスチックセーフなどがそうです。
■代用の際は製品の特長を注意して
シリコンオフの代用でパーツクリーナーを使うことはできるのか?結論としては「場所によってはできる」になります。
どちらも脱脂洗浄ができますが、パーツクリーナーは金属パーツの脱脂洗浄が主な使用用途になるので、塗装面、プラスチック樹脂などへの影響は考慮していない製品が多いと思われます。
塗装処理などがされていない場所への代用は出来ますが塗装面、プラスチック樹脂などは劣化、変色等のトラブルが発生する恐れがあるので、代用する際は注意しましょう。(ちなみに私は代用品は使用しない派です)
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
V-MAX1200のフロントフェンダーのリペイントにデイトナMCペインターY48ヤマハブラックを使用しました。
デイトナMCペインターは、オートバイ専用品の純正色ペイントなので、面倒な調色の必要が無く、純正カラーが手軽にDIY塗装ができるので便利です。
フロントフェンダーなので失敗すると目立つので、気合を入れて焦らず下地作りからDIY塗装にチャレンジしました。
純正ペイントをサンディングブロックや耐水ペーパーを使って、丁寧に削り落として、母材の面を整えていきます。金属製のパーツでしたら剥離剤が使えるのですが、樹脂・プラスチックパーツには使用できません。誤って剥離剤を使うと母材が溶けたり変形したりしてガビガビになりますので要注意です。
デイトナ社の指示では、ヤマハブラックY48(ソリッド)の場合、下塗りのプライマーサフェーサーはX04シルバーを使用し、仕上げはクリアとされています。
プライマーサフェーサーを吹いてから完全乾燥まで72時間、最終仕上げはデイトナの耐ガソリンペイントクリアにするので、本番のカラーペイントは約1週間かけてしっかり乾燥させます。完全乾燥する前に耐ガソリンペイントを塗ってしまうと本来の性能が発揮できません。 完全硬化は78時間 (外気温20℃)です。
塗料の容量は300mlですが、全部を使うことはおススメしません。使えるのは3/4くらいまででしょうか?塗料の量が少なくなってくると充填されているガス圧が定価して、吐出される塗料がダマになったり、シンナー分の比率が濃くなるためか、塗料が硬化しなくなります。
塗装されるパーツの大きさにもよりますが、オートバイのパーツは自動車と違って平面が少なく、ひとつひとつのパーツが複雑な形状をしており、塗装面に対してスプレーを90度に吹くことが大変です。その分材料の食い込みが多くなるというか、塗料がミストとなってロスしてしまいますので、使用する塗料は余裕をもって準備しましょう。
MCペインターの最初の吹き始めは、ガス圧が高めなのか結構な勢いで塗料が噴出されるので、不要となった段ボールなどに一度吹いてみてから塗装を始めた方がいいと思いました。
最初はいわゆるバラ吹き、ほんの少し軽く吹きます。一度に色を乗せ過ぎないようにして、3?4回塗り重ねて色を出すようにすると綺麗に仕上がります。重ね塗りの間隔は、気温にもよりますが10?20分くらい空けましょう。
色を乗せていく段階では、雨天時や湿度が高い日ですと白ボケといわれる、カラーにクリアが混じったような感じになってしまいますので塗装作業は避けた方がいいです。また、屋外で塗装をして翌日の天気予報が晴れだからそのまま乾かせば大丈夫だと過信しないようにしましょう。夜露などで同じく白ボケが発生してしまいます。
今回使用したヤハマブラックY48はソリッドですので、テクニックレベル的には初級とされていました。しかし上手く仕上げるためには、ある程度(インターネットやYouTubeなどで情報を知っておく)基本的な知識・技術が必要です。
デイトナMCペインターは、オートバイ専用で色むらが起こりにくく初心者向けと言えるでしょう。
画像は、ヤマハブラック(カラー塗装)の塗装が完了したものです。素人DIYにしては上手く塗れました。
色合いも純正カラーとバッチリでした。完全乾燥を待って、耐ガソリンクリアで仕上げます。
失敗しても慌てずに、何度でもやり直せばいいだけですから、DIY塗装にチャレンジしましょう!
ちなみに私が用意したもの
1.プライマーサフェーサー、MCペインター純正色、仕上げのクリア(耐ガソリンペイント:2液ウレタン塗料)
2.サンディングブロック#60・#120 空研ぎ
3.耐水ペーパー#320・#800・#1000・#2000 水研ぎ
4.シリコンオフ(塗装前の脱脂)
5.マスキングテープ(2mm、12mm、30mm、50mm)
6.マイクロファイバークロス数枚(シリコンオフ用、水研ぎ後の拭き取り用)
注意
まだカラー塗装(ヤハマブラック)までですが、デイトナ耐ガソリンペイントは2液ウレタン塗料ですので、主剤と硬化剤を混ぜた後は日持ちしません。12時間以内に使い切るとされています。また、重ね塗りの際は10分間隔で3~4回程度、30分以内に仕上げる必要があります。乾かし過ぎてしまった場合ウレタン塗料は重ね塗り不可ですので、段取り良くほんとの最後の仕上げ前に準備するようにしましょう。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
V-MAX1200ですが、中古車で購入したこともあり、前オーナーの時にフロントフェンダーに一部タッチアップされている箇所がありました。
気にしなければ大したことは無かったのですが、あちこち磨いたり弄ったりしているうちに、ここはひとつ自家塗装にチャレンジしてみようと思い立ち、スプレー塗装に着手しました。
車体色はヤマハブラックですので、オートバイ専用ペイントスプレーのデイトナMCペインターから色探しをして、段取りを進めました。
プライマーサフェーサー(X04シルバー)+MCペインター(Y48ヤマハブラック)+クリアで塗って行きます。
フロントフェンダーを車体から取り外し、先ずは下地づくりから、耐水ペーパーで元の塗料を剥がします。これがかなり根気のいる作業です。
元の塗料が残った状態だと、使われている溶剤が違ってシワシワ(いわゆる縮み)が発生してしまいます。
それから、面倒くさがって剥離剤(金属パーツ以外はNG)を使うとフェンダーの母材が変形します。また、グラインダーやサンダーを使っても強力過ぎて母材まで削ってしまいます。
面倒でも、手作業で根気よく作業しましょう。
最初は、サンディングブロック#60、#120で空研ぎ、その後耐水ペーパー#360、#800で面を整えます。
それから、プライマーサフェーサーの下塗りに入りますが、塗料を吹く前には必ずシリコンオフで脱脂しましょう。
デイトナMCペインターのヤマハブラックY48の場合は、プライマーサフェーサーはX04(シルバー)を使用するようになっています。
デイトナ社ではオートバイ専用ペイントスプレーを車種毎に販売しており、それぞれ社内でテストを繰り返して、純正カラーと下塗りのプライマーサフェーサーの組み合わせをせってしているので、指示通りに使うようにしましょう。
スプレーは塗料全部を使わずに、3/4くらいまでにとどめておかないと、缶スプレーのガス圧が低下しダマになって吐出するので注意が必要です。
車用の缶スプレー塗料と違って、ガス圧はやや強めに感じました。最初はバラ吹きで薄く塗って、3?4回で塗料が乗るように塗り重ねました。重ね塗りの間隔は気温にもよりますが10?20分くらい空けて塗るとの指示があります。
もしもプライマーサフェーサーが垂れたりダマができても慌てないようにしてください。酷い場合は乾燥を待ってやり直す、少々ならプライマーサフェーサーが塗り終わって乾燥してから、色を乗せる前に下塗りの肌を整える研ぎの時に耐水ペーパー(#1000~#2000)でならしてしまえば大丈夫です。
失敗しやすいときというのは、先ず時間が無いときに慌てる、スプレーを吹いているときに手が止まる、一か所に強く吹いてしまうなどです。
ちなみにプライマーサフェーサーの完全乾燥時間はデイトナ社では72時間とされていますので、気長に余裕をもって作業してください。
うまく塗れると写真のようにピカピカのシルバーになります。
塗装のテクニックレベル的には、デイトナ社では初級とされておりますが、基本的な知識・技術が必要です。プライマーサフェーサー X04シルバーは色むらが起こりにくいので初心者向けです。
先ずは、小さくて簡単なものからDIY塗装にチャレンジしてみましょう!
・種別:ペイントの下塗り・防錆剤
・色の組み合わせ:下地に使用し、上塗りの発色を確保。
・内容量:300ml
・表面の細かな傷を埋める(塗装前の足付けの細かな磨きあとなど)、ペイントの密着性を高める。
・特に食い付きが悪いアルミ材への密着に優れます。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
練習用に購入した外装ボロボロDトラッカーのタンク補修に使用しました。バットでボコボコに殴られたかのような大きい傷だらけのタンクなので、たっぷりパテを盛った後にこの商品を使用したのですが、様々の番手の紙やすりがセットで入っているので後から買い足す必要が無いのが嬉しい!耐水なので水研ぎも出来るのが嬉しい!目詰まりもし難くて使いやすいのでお勧めです!!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
立ちゴケしたミラーの補修の為購入
まずはサンドペーパー#120#240#400の順で磨きそれからパーツクリーナーでよく脱脂してから、しっかりミラー部にマスキングし5分おきぐらいに10回ほど重ね塗りで終了!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
レストア中のYAMAHA/TZR50のフレーム・パーツ・カウルに使用しました。
スプレー缶で塗装後の最後の仕上げとして使用しました。
【使ってみていかがでしたか?】
いい感じのヌルテカ感になりました。塗装後の仕上げとして8分毎に3回に分けて塗りました。
自分が思っているより沢山吹き付けたほうがいいです。最初は垂れる感覚が分からずフレームなどは薄くなってしまい少しの衝撃で塗膜がダメになってしまいましたが、しっかりと塗ったタンクではガソリンが少し垂れても全く問題ありませんでした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
Soft99でも耐ガソリン性クリアがありますがあちらは値段がこの商品より高い割にそこまでクリア感がでなかったです。こちらの商品も充分高いですが、コストパフォーマンスとしては一番いいかと思います。
【注意すべきポイントを教えてください】
鉄心を叩いたら12時間以内に使い切りなので出来るだけ塗装はひとまとめにした方がいいです。
また使用する際は天気が良く、湿気があまりない日がいいと思います。
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