身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
正直に書くと気分によりホルツと別メーカーを気分により使い分けています。
ただ自家塗装で最初に使用したのがホルツなので
満足行く仕上がりを望む時にはホルツを使っています。
スプレーのミストが細かく薄く重ね塗りの際に使い易い。
今回は経年劣化で見窄らしくなったリアドラムブレーキのアームに使用。
ただスプレーするだけではつまらないので
純正流用で入手したリアブレーキアームを使い塗装しました。
車両はヤマハBWS125(ボアアップ車)で入手したリアアームは
同じヤマハのシグナスX−SR及びコマジェで使われているものです。
中古パーツ入手でしたのでこれも経年劣化と汚れが中々でしたが
腐食はパテ埋めし表面をペーパーで慣らしたらホルツで艶ありブラック塗装。
ただ黒く塗っただけでは特別感が出ないので
中心にカーボンステッカーを貼り仕上げにクリア塗装を行いました。
各工程の塗装間隔には食器乾燥機を使用し
ラッカー塗装の乾燥まで1週間待ちを避け述べ2日で完成です。
この艷やかな仕上がりはホルツならではです。
2液ウレタンクリアは塗りません。
ヘルメットやタンクやカウルと違い目に付きにくいパーツで
ピアノブラックの鏡面塗装を行っても
地面に近いパーツで普通に走行をしているだけで巻き上げた小石等で傷が付きます。
もし再塗装が必要な際に2液ウレタンクリアでは全体剥離になりますが
ラッカー系で仕上げた塗膜はタッチアップで修正出来ますもの。
何でもかんでも2液で有る必要は無し。
ホルツは本来自動車専用の缶スプレーですが適材適所で使えば
バイクでも無限に可能性が広がります。
ホルツ...いい奴。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ポリプロピレンは基本は塗装出来ないです。
出来ても容易に剥がれてしまいます。
けれどもミッチャクロンを使えば大丈夫。
厚塗り厳禁で大体1?2回で止めておき重めの重ね塗りは避けます。
あくまで表面を一層覆うといった感じでしょうか。
画像のエンジンカバーはポリプロピレンの黒樹脂でした。
手順として
@パーツをバーナーで炙り劣化したポリプロピレン表面を新品同様に真っ黒なるまで戻す
A600番手から800番の耐水ペーパーで足付けし表面を毛羽だたせる←重要
B『ミッチャクロン』をスプレー塗布←重要
Cプラサフスプレーを塗布
D毛羽だったポリプロピレンが砂を撒いたようにプラサフ表面に出る
E軽く800番の耐水ペーパーで表面を整える
F『ミッチャクロン』スプレー2回目を薄く塗布
Gプラサフスプレー2回目を塗布しペーパーで表面を整える
H希望の仕上げ色でペイント
今回の仕上げにはホームセンターの水性ペンキを
自分で車体色に合わせ調色して使用しました。
このエンジンカバーは車体に取り付ける際に
たわませながらはめ込むので塗装はどうなるかなと思いましたが
毛羽だたせたポリプロピレンがミッチャクロンを吸い込み
更にプラサフをも吸い込み強固な足付けになって剥がれません!
ミッチャクロン万歳
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
NSR50のファイティングレッドの補修で使用。
約30年前のバイクなので色褪せしているのか、違いがハッキリわかるほど色の差がありました。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ムラなく吹けとても使い易いスプレー缶でした。
DIYユーザーには有り難いことこの上ないです。
スプレー缶での塗装に慣れている方なら
なんら問題無く使用出来ます。
何故キャンディー塗装が難しいと言われるのか解りませんが
皆さん裏技をご存知ないからなのだと推察しています。
例えば金属パーツの鏡面(例えばボルトやステー)に
脱脂→ミッチャクロン→キャンディペイント用クリアレッドを吹けば
安いボルトがアルマイト仕上げみたいに仕上がります。
素材がステンレスだったりすると
アルミのアルマイトボルトの用にトルク管理なんか必要なくなります。
もう一つ例えれば
純正色がメタリックシルバーなら
その上にクリアレッドを吹けばムラ無くシルバーを塗らなくても
簡単にキャンディーペイントがかんせいします。
もっとも画像の様なラップ塗装をするとなると
それなりの技術と乾燥時間が必須となりますけれど
ウインカーのイエローレンズに裏から塗装すれば
簡単にテールライト化出来たりもします。
その逆は無理ながら世界中のウインカーレンズは
テールライトになり得て
オリジナルカスタムの幅がグッと広がります。
キャンディーペイントが色々な意味と使い道で大好きです。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ステンレスエキパイの焼け後を
某社マジックで磨いたのですが輝きが鈍いので
新品の時の様に輝かせる為に使用しました。
(更に自動車用鏡面仕上げ番手のコンパウンドでバフがけもしましたけど)
ウエスでは無くビニール素材で磨くと
コンパウンドが少量なのに磨けると聞いて
その通り使用したら簡単に光る。
ホームセンターのアルミ素地の素材てありますでしょ。
パイプやL字板材とか。
あれにワコーズのメタルコンパウンドを使うと
簡単に鏡面になります。
高いけど簡単で便利なので愛用しています。
Webikeで各社のコンパウンドの番手一覧を作ってくれないかな?
ステンマジック、ピカール、メタルコンパウンド、マザーズとか
ユーザーが拝むくらい感謝されると思う。
忖度無しで適材適所の間違い無いチョイス的な。
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
走行後に直ぐにバイクカバーを被せたりはしないのですが
ツーリング先で御当地食材を買いまくり帰宅した際に
何故かレジ袋に穴が開いていました。
(えっ何で?)
メットインから袋を出す際にエキパイに触れたみたいで
白いビニール素材がエキパイに焦げ付いていました。
疲れていた事でのミス。
そこでネットで情報を集めステンマジックに辿り着きました!!
@バーナーで焦げ付いたビニールを燃やす。
Aステンマジックで磨く
評判の通りに楽に簡単に短時間で
まるで何事も無かった用にエキパイは元通りになりました。
ただし一度磨いた所は
更に別のコンパウンドを使い鏡面にしないと
結局は茶色く汚く変色していきます。
年に数回は磨き作業が必要になります。
楽しいから良いけど?
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
今回買ったポンコツの1981年生まれのRG80E。誰も知らなさそうなバイクだけにちょっとワクワク。ただ、44歳のバイクなので錆びもあるし、ゴールドのホイールもかなり昭和臭くて耐えられない。
そこで、ゴールドの星型ホイールをせめて黒に塗り替えようと、初めてホイール用の黒スプレーを買った。
アルミ錆びをできるだけ削り落として、ピカールやなんやで磨いてマスキングしてゴールドだった部分に塗ってみた。
何とか塗り終えたが、どうもこのスプレー、やや縦型の楕円形に噴き出すような感じ。
好みとしては横楕円の方が好きなので、ちょっと無駄に洩れる部分が多くもったいなく感じたけど、何とか1本で前後のホイールを塗ることができた。
しつこく何度も重ね塗りをしていると足りなくなるかもしれない。
完璧にはできていないけど、ゴールドからブラックに替えて、引き締まった感じがする。
ただ正直、普通の黒スプレーとどう違うかはよくわからない。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
ポンコツバイクのサビ落とし後、ペーパーでならして、シリコンオフスプレーを噴いて、すぐに拭いて、このプラサフを噴く。そうして缶スプレーを噴く。ってことで、ポンコツバイクの錆がどんどん減ってきていい感じに蘇ってきている。面倒がってプラサフをしないで直接缶スプレーをするとどうも数年で錆が出てきそうな感じ。このひと手間、ふた手間が大事。プラサフは正直ホルツでもソフト99でもいまいち違いはわからない。量と値段で決めていいような。
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| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
今日は、先日ホーン取り付けの際に暑さでボ?っとしていて(笑)
落として傷付けたレッツ4Gのフロントカウルを補修します。
https://imp.webike.net/article/0695292/
用意する道具は・・・
彼是20年ぐらい前に購入したタッチアップペンこだわりセット。(画像1)
現在うすめ液のラベルが新しくなっていますね。
流石に中身は補充しましたよ(笑)
残念ながらウェビックでは取り扱いがありません。
更にスズキ・エブリイ他用シルキーシルバーZ2Sのタッチペン。
https://imp.webike.net/article/0685164/
(レッツ4G用ミスティックシルバーメタリックYMDは未発売)
最後に仕上げ用コンパウンド。
https://imp.webike.net/article/0683947/
タッチアップペンこだわりセットは、細筆と皿が細かい傷にはイイんです。(画像2)
皿は筆置きにもなります。
大概の方はタッチペンを日常的には使用しない為、一部の成分が蒸発し塗料が結構な確率で
濃くなっているケースが多いと思います。
そんな時に、この皿にうすめ液を少々。
更にタッチアップペンの塗料を少々。
そして筆にて混ぜ合わせます。
・・・って料理っぽい(笑)
このサラッと塗りやすくなった塗料を筆にて塗ります。
細筆なので極小の点キズや線キズ等にも塗りやすいです。
そして乾燥させます。
拘る方はこの手順で繰り返します。
一度に厚塗りすると塗料が垂れますので注意が必要です。
そして乾燥後、補修部を確認し問題がなければ仕上げ用のコンパウンドで磨きます。
拘る方はマスキングして補修部以外は保護した方がよりキレイになります。
また、車種専用の塗料が有る方は同色をおススメします。
尚、塗料を複数使用しオリジナル色を作ること可能です。
この場合は、その後の為にも配合の割合をメモっておくと再度作る時に役立ちます。
例として“タッチアップペン塗料A=皿に3塗り、塗料B=皿に1塗り、うすめ液=皿に3塗り”
みたいにすると後々イイかもしれませんね。
最後に筆と皿はうすめ液にてキレイして保管します。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
私のバーディー80は製造から30年を経過し、
メッキ部分の各所に劣化や錆が見受けられます。
一般的には趣味性よりも実用性を主体にして扱われるバイクですから。
以前のオーナーによる扱いも大いに関係します。
私の所有になってから赤錆は随分と落としましたが、
メッキ表面にプツプツある白い点錆(画像1・画像2)に
意外なほど苦戦しております。
それでも購入当初と変わらないような気がするので
“ 現 状 維 持 ”
を保ち、錆の進行を防いでいると思っています。
まぁこれも自己満足ですかね(笑)
そんなこんなで今回は・・・
『 白 い 点 錆 現 状 維 持 作 戦 決 行 ! ! 』
用意するのスペシャルアイテムは・・・
お 古 穴 あ き 靴 下 (画像3‐左側)
これがイイんです(笑)
マフラーに巻いてゴシゴシするのにもってこいなのです。
まずは錆取り剤をマフラーに垂らして(画像4)
軽く拭きながら全体的に行き渡るようにします。
そして靴下をマフラーに巻いて・・・
ゴシゴシ・・・ゴシゴシ・・・ゴシゴシ・・・
ハイこれを繰り返します。
クソ暑い日には地味で辛い作業です。
これ以上おバカにならないように帽子を被って(笑)
しっかりと水分補給をして頑張ります。
ハイ結果は御覧のとおりです。(画像5・画像6)
頑張っても頑張っても
なかなか微妙な感じなのです(笑)
最後に耐熱ワックスを吹き付けフキフキして終了です。(画像3‐右側)
またいつか頑張るぞ?っ!!
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