4.0/5
レストア中のバイクをオールペンするにあたって必要だったので購入しました。局面も自分の思った通りに貼れるので大変満足です。ただ、最小半径の4cmの局面を作ろうとするとカーブの内側が浮いてしまいます。塗る直前に気づいてローラーでのしてから塗ったので良かったのですがそのままだと折角の局面が悲惨なことになります。
気をつけてください。また、バイク一台のマスキングをするならば10mでは足りないのでもう一つ買うことをお勧めします。
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MT-01仲間の何台かがシートに染めQしてて、イメージが更にスタイリッシュになってるのみて検討一念発起でやってみました。
汚れや脱脂を十分に行い、丁寧にマスキングして塗装度に10分乾燥を4回繰り返しました。
それでも使用量は約半分です。
19時間放置乾燥してバイクに装着し革パン履いてワインディング含めて100km程走って来ましたが、染めQの剥がれや革パンへの付着はありませんでした。
塗装時の注意として当たり前のことですが、あまり近づけて濃く塗らないことです。
説明書通りに15~20cm離して軽く塗るを繰り返せば垂れることはありません。
1部2回目塗装時に近づけて過ぎて少し垂れたら箇所が出来ましたが、指で軽く拭き取り10分乾燥後に重ね塗りするとその箇所は消えて不具合なく仕上がりました。
まだ残っているため、革グローブを染めQしてみようと思います。
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4.0/5
MOTOREXモトレックス: 90272
カッパーコンパウンド
プラグ交換の為購入 ふたには、ハケが付いていてとても使いやすいです。
価格、使いやすさ大変満足な商品です。
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5.0/5
ウレタン入りのタッチペン塗料があるのを初めて知りました
ホイール使用してます。今までは、普通のタッチペンを使ってましたが、すぐに剥がれてしまい何度もやり直してました
この商品は、塗った瞬間から他の物とは明らかに違いました
サビ止め効果も期待できそうです
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3.0/5
番手が3種類あって、それぞれ少量で済む場合にもってこいの商品なのですが、ひと通り使ってみて、それぞれの変化があまりわからず、結局2番目に細かい番手ばかり使っていました。
横着な自分には3種類も必要無かったようです…
最終的には花咲Gのワックスで磨いて鏡面に仕上げました(笑)
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今回、こちらの商品の赤色でタイヤの刻印部分をペイントしてみました。
タイヤの溝にも使用されている画像を見ますが、私の単車はオフロード用のブロックタイヤですので、さすがに溝全部にペイント…となると大変なのでタイヤの刻印部分にペイントしてみました。
今まで何度かペイントマーカーや他のメーカーのタイヤ用塗料なども購入し塗ってみましたが、なかなか思うように塗れないうえ、結構早く剥がれたりしてあまり良いイメージはありませんでした。
今回、実際に使用してみた感想ですが、ペン先が丸くなっている反対側は平たくされた形状で、こちらは差し替えでペン先を変更出来ます。
ペイントをしてみて思ったのですが、非常に塗り易いです。また白や黄色は少し派手になるかと思ったので赤を選択しましたが、実際にペイントしてみると結構発色の良い赤で意外に目立ちます!
また少しはみ出してもすぐに水を含んだウエスで拭くとすぐに落ちますので、失敗してもすぐに対処すれば問題のないところも良いかと思います。
今までのタイヤに塗装した塗料と比較するとかなり良いのではないでしょうか?
ロード用など、タイヤに溝があれば溝全体にペイントすればタイヤが回っていると、その色のタイヤに見えますのでなかなか面白いですね!
カラーも豊富にありますので、もし赤色に飽きたら違う色もチャレンジしてみたいと思います!
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4.0/5
シールを貼るには油分除去が大切とのことなので買いました(。-`ω-) 変化は分かりやすく確実に出ますね、ワックスで磨いていたトゥルトゥルのタンクに塗って磨いたところ油分除去効果で触った時の指通りが最悪になってました。単純な商品なのでしょうが助かりますね
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3.0/5
マフラーの研磨のために購入しました、半固形のクリーム状なので液ダレするようなことがなく落ち着いた作業がしやすいですね、さらっとしたタイプだとすぐに垂れてしまい磨きたいところに重点的に液剤を付けるのが面倒でしたがこの商品なら問題ないですね(*‘ω‘ *) 研磨力もそこそこでわりとキレイにはしてくれます、まだ多用はしていないので。
これからに期待です
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Webikeさんがインプレコンテストを開催される、とのことで、いつもとは違ったお題目でインプレしてみたいと思います。
【何が購入の決め手になりましたか?】
ズバリ、信頼のワコーズです。
その昔、KLXに4CTを使っていたころから15年以上、何かしらお世話になっています。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
期待通り、と、今回の使用場所では結果が出ました。
実は、そもそもの購入動機はトップブリッジの研磨でした。
しかしながら、傷以上に腐食がひどかったことから、力不足な結果に終わっていました。
しかし、今回ずっと気になっていたエキパイの何かが付着して焼きついたシミを消すのに役立ってくれました!
写真のとおり、液体跳ね?のようなものがきれいに一皮むけたようになりましたね。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
ケミカルなので割愛しますね。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
ケミカルなので割愛しますね。
【期待外れだった点はありますか?】
期待外れというよりは使いにくさ、でしょうか。
他のシリーズもそうなんですが、ワコーズのこの太いチューブタイプは、見た目はかっこいいんですが、個人的には幅広くて使いにくいです。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
上に書いたように、”あえて”言うならばチューブの形状、サイズでしょうか。
【比較した商品はありますか?】
直接的な用途は若干ズレますが、同じ磨き系ケミカルとしては、花咲かGワックス(持ってます)と、それこそ同じ場所に使用してくらべました(^^;
花咲かGの方は、どちらかといえば塗装面へのコンパウンドな意味合い、こちらは同じコンパウンドでもメタル系へ特化していることから、同じ性能は求めていませんでしたが、やはりエキパイという相手にはメタルコンパウンドの方に一日の長がありました。
比べる相手が違っているかもしれませんが、複数同用途のものを持っていると、いろいろ試せて、得手不得手がわかりますね。
【その他】
ワコーズ製品は総じてコストパフォーマンスが高いことと、効果が明確で使っている安心感があります。
また、日本全国大体のバイクショップ、用品店で利用されていることからも、安心感が違いますね。
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5.0/5
わたしの場合は、クルマ(SUV)のサイドステップの飛び石による欠けの補修に使用しました。
結果的には、微妙なニュアンスのカラー以外の小さな補修であれば、気を使うことなく、それこそ『クレヨン感覚』で傷を埋めるだけで、殆ど目立たなくなります。
商品説明には、
「最終段階では、厚めに塗った部分を、サンドペーパーでならす。』
とありますが、わたしのクルマはその必要もないほど目立たなくなりました。
商品の具体的特徴は、
・クレヨンタイプであるため、当然ですが、通常のタッチペンのような厚塗りによる『垂れ』の心配が一切ありません。
・硬化するため、浅い傷であれば、パテを使用する必要がありません。
・補修のときの、『一発勝負』といったプレッシャーを感じることなく、気軽に作業ができます!
とにかく、ラインナップにあるカラーのオーナーは購入しても決して後悔することのない補修ケミカルです!
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