ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29832件 (詳細インプレ数:28521件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13250 | |
| おおむね期待通り: | 10996 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4117 | |
| もう少し/残念: | 845 | |
| お話にならない: | 592 | |
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
レストア中のYAMAHA/TZR50Rに使用しました。
塗装は初めてですがこの商品のお陰で簡単に塗ることができました。
こちらの商品でアッパーカウル・Fフェンダーを塗装しました。
使用本数としては1本です。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用でき色味も期待通りのものでした。
冬前に塗装したので使用前に50℃ほどのお湯で湯煎し、数回に分けて塗布しました。
そのおかげでだまにもならず初めてながら綺麗に塗れた気がします。
【他商品と比較してどうでしたか?】
softなどのメーカーがありますが、バイク用として販売されているので色の感じなど良かったです。
特に今回は自分の好きな2007年のXJRカラーに寄せたかったので該当色であるこちらを選びました。
【注意すべきポイントを教えてください】
結構薬品臭いのでマスクをした状態で作業を行ったほうがいいですね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
レストア中のYAMAHA/TZR50Rに使用しました。
塗装は初めてですがこの商品のお陰で簡単に塗ることができました。
こちらの商品でテールカウル・タンク・アッパーカウル・ホイールを塗装しました。
使用本数としては4本です。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用でき色味も期待通りのものでした。
冬前に塗装したので使用前に50℃ほどのお湯で湯煎し、数回に分けて塗布しました。
そのおかげでだまにもならず初めてながら綺麗に塗れた気がします。
【他商品と比較してどうでしたか?】
softなどのメーカーがありますが、バイク用として販売されているので色の感じなど良かったです。
【注意すべきポイントを教えてください】
結構薬品臭いのでマスクをした状態で作業を行ったほうがいいですね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
レストア中のYAMAHA/TZR50Rに使用しました。
塗装前の下処理としてシリコンオフの次に使用しました。
【使ってみていかがでしたか?】
問題なく使用できました。
この商品のお陰で塗装の乗りも良かったです
【他商品と比較してどうでしたか?】
有名どころだとミチャクロンもあります。
そちらも併せて使用していましたが同性能でした。
【注意すべきポイントを教えてください】
結構薬品臭いのでマスクをした状態で作業を行ったほうがいいですね
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 1 |
| 使用感 | 3 |
【使用状況を教えてください】
スポークホイールのリムをゴールドアルマイト風にするための下地色として購入しました。
セロー250用の中古リアホイール(ゴールド)を入手していたのですが、フロントホイールのゴールドがなかなか購入できなくて、暫くは中古の状況を見ていたのですが・・私の財政状況に見合う都合の良い商品はそうそう出てこないため、手持ちのシルバーリムをゴールドアルマイト染色してしまおうか?と思い立ち、アルマイト染色で有名なコーケンさんのHPを久しぶりに覗いてみると・・価格が大幅に上がっている!(かなり以前にお世話になった時は1本5,000円ほどだったような・・令和7年5月現在では倍以上の価格になっていました)。
あまりに予算オーバー過ぎるので、手元にあったソフト99製の「99工房ホイルカラー」のゴールドでそれっぽく出来ないかなとボロボロなため使用していなかった別のリムに試し吹きしたのですが・・なんか違う(でも見た目がキレイになったので、山遊び用に使用することになりました)。
もう少し「それっぽく」出来ないかとYouTubeで先人の方々の知恵を借りようといろいろ検索してみたらキャンディーゴールドの缶スプレーでそれっぽく仕上げている方がいたので便乗してみることにしました。
キャンディーカラーを塗るためには下地をしっかり整えないとキレイにならないため、ホイールリムを洗浄してみたのですが、長年の使用によって出来てしまったキズや腐食等が誤魔化せなかったため何かのセール時に購入してそのまま放置されていた「DAYTONA MCペインター」のカワサキ用のキャンディーバートンオレンジの下地用塗料である本商品を塗ってみることにしました。
【使ってみていかがでしたか?】
塗った直後はただのシルバーって感じなのですが、乾くと艶が無くなり表面がザラっとした感じになります(塗装ミスでは無いと思いたい・・)キャンディー塗料が載り易いように敢えて艶消し仕様なのだろうと前向きに考え、リムの汚れやキズが目立たなくなるように4?5回ほど薄く吹き付けました。
乾燥後にアルマイト染色っぽく見えるように粗目の耐水ペーパーでキズを入れアルミ地風にしてみました、何も言われなければシルバーに塗装したと気付き難い程度にはそれっぽくなってくれたようです。
色味的にも密閉力が強く、汚れや腐食後もかなり目立たなくなり下地色としては充分な効果のある商品です。
【他商品と比較してどうでしたか?】
近所のホームセンターで販売されている1缶250円程度の缶スプレー塗料とは色味が全く違うので質感は高いです。
ただ、私の場合は何かのセールでかなり安く購入していますが通常価格が高すぎます、本商品をWebikeさんで購入しようとすると2,300円はしますし、更に上塗り用のキャンディーカラーやクリアーを考慮すると材料費だけで6,000円以上になります・・それでもアルマイト染色料よりは安いですが、失敗は許されない金額です。
慎重に作業しましょう。
【注意すべきポイントを教えてください】
缶スプレー塗料の基本を押さえて作業しましょう。
・風のない日の屋外か換気設備のしっかりした屋外で作業しましょう、飛び散った塗料が周りに付いても大丈夫なように養生も考慮しましょう。
・湿度の高い日は塗装が曇ります、天気の良い日か湿度調整がしっかりした屋内で作業しましょう。
・冬季や気温の低い日はスプレー缶のガス圧が低くなってしまいます、湯煎やカイロを充てるなどで缶を温めてガス圧を安定させて作業しましょう。
霧化した塗料を吸い込まないようにマスクを着けて作業しましょう。
・塗装面に油分が付着していると塗料が弾かれます、脱脂や足付け等の下準備をしっかり施してから塗装に入りましょう。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【購入の決め手】
上にも書いたようにセール時にたまたま購入していた商品なため今回使用しています。
今回の作業の場合、通常価格であったらおそらく購入&使用はしていなかったと思います。
【付属品の有無】
缶スプレー塗料本体のみの商品です、蓋の中に説明書が入っていますので初めての方はしっかりと読んでから作業してください。
【一緒に購入するべきアイテム】
本商品はキャンディーカラーやクリアー塗料系のための下地塗料です、本商品単体で使用すると只のフラットシルバーなので、好みの上塗り塗料とクリアーを購入してください。
タンクなどガソリンが掛かる可能性のある場所はウレタンクリアーを使用するとガソリンが掛かっても塗装が落ちたりしないので安心です。
【メーカーへの意見・要望。】
需要はあまりないのかもしれませんが、こういった特殊な塗料のラインナップを維持していただいてありがとうございます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
自分で塗装してないですが、青空塗装で綺麗に仕上がっています。
2液ウレタン塗料なのでラッカーに比べて艶が出ます。クリアを塗らなくても問題ないレベルです。
2液性なので1回使うと保管して次回使うことはできません。
色合いは2019年式ZX-10RRのタンクパッドに塗装しましたが、少し濃い目になりました。
下地は白のサフェーサーで明るくなるようにしましたが、完全に同じ色にはなりませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
DAYTONA デイトナ MCペインター カラー:トリトンブルーメタリックとカラークリアーとサフェーサー シルバーを購入しました。手軽にDIY塗装で純正カラーに仕上げたったのでこちらを購入しました。初心者には少々難しいので色々ネットで缶スプレー塗装と検索して塗装した方がいいですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
古いカワサキのオフ系バイクが2台あるためサビた部分や跳ね石後のリペイント用に購入しました。
所有車はKDX220SRとKSR?Uなのですが、どちらも年式が1990年代の車両であったため同じ色調のライムグリーンであったため、本商品1本で済んだのが幸いです。
本商品はリピート購入なのですが、前回Webikeさんで購入した時に大きく分けて3種類の「ライムグリーン」があることを知りました。
3種類の内の1色は「キャンディーライムグリーン」なので間違えなかったのですが、後の2種類は商品名も同じライムグリーンなのでどちらを購入すればよいのか迷いましたが、適合車種の欄をみたところ2000年代辺りで従来のライムグリーンよりも発色の良い新生ライムグリーンへ変わっているようです(新色はそれまでの色と比較すると蛍光グリーンに近づいたような色味ですね)。
私の中で「2000年以前のカワサキ車はサビやすい」とのイメージがあるため跳び石等で塗装が欠けた場所は直ちにリペイントしないとそこからサビが出てジワジワと広がって行くので本商品は欠かせない商品です。
という事で、前回同様にDAYTONAさんのMCペインターを購入してみました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
若干パッケージに変化が見られますが、表面のラベル以外は前回購入した商品と同様で(価格は若干上がっているような?)、早速使用してみたKDXにも色調がピッタリのイメージ通りの商品でした。
【使ってみていかがでしたか?】
缶スプレーとしてはごく普通の使い心地でノズル簡易版の様ですが、特に問題はありません。
車種別の指定が示すようにチョイ古カワサキ車のライムグリーンそのままで色調はぴったりで文句なしの商品です(紫外線焼けや劣化で退色している場合は別)。
【注意すべきポイントを教えてください】
缶スプレー塗料の基本的な使用方法として。
〇外気温で噴射圧に変化がありますので、冬季等の気温が低い時期は「湯せん」や使い捨てカイロ等でスプレー缶自体を温めた方がガス圧が安定し細かい粒子で噴射してくれるのでキレイな塗装面に仕上げやすい。
〇作業前は缶スプレー容器を良く振って中身の塗料をしっかりと撹拌させましょう。
〇塗装したい対象物から一定の距離を開けて(作業環境により若干の変化あり)薄めに吹き付けましょう、淡色系はなかなか色が乗り難いので厚めに吹き付けたくなりますが、塗料が垂れたり泡立ってしまうとそれまでの苦労が水の泡になります、薄く時間をかけて何度もじっくりと作業しましょう。
室内での塗装社業は換気がしっかり行える場所で実施しましょう、屋外の場合は風の弱い日に作業しましょう、また湿度の高い日は避けるようにしましょう。
〇塗料側ではありませんが、塗装する対象物の下準備はしっかりと、全体にペーパーを当て足付けをしっかりと行い下地塗装(サフェーサー等)を吹き更に細かいペーパーを当てて表面を滑らかに均しておきましょう、この作業で仕上げ具合が変わってきます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
カワサキ純正でも各ペイントスプレーが発売されています、こちらは容量が少し多めなので、塗装する対象によってはカワサキ純正の方がお得かもしれません。
少量の塗装には使い切れるコチラの方が良いかも?
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
上に書いたように「時間のある時にじっくりと腰を据えて作業しましょう」慌てて作業すると悲しい結果しか生みません、垂れないように少しずつ薄めに回数を重ねて作業しましょう。
【一緒に購入するべきアイテム】
ガソリンタンクやケミカル剤を使用する様な場所への塗装時は最後に「ウレタンクリア」を使って仕上げましょう、ラッカー系のクリアーだけではガソリンなどの強い溶剤を浴びてしまうと「あ」っという間に艶消し状態になります(場合によっては塗装面が溶けます)。
【メーカーへの意見・要望】
地球上からライムグリーンのバイクが無くなるまで販売を継続してください、よろしくお願いします。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
XJR1300Cのヘッドカバーを塗装しました。
XJR1300あるあるの一番のヘッドカバーガスケットからのオイル漏れ・・
まだ滲んでいる程度でしたが、車検も近いので早めにガスケット交換実施。
せっかく外したんだから焼けて黄色く変色したクリアをデイトナの塗装剥離剤で綺麗にはがして
スポンジ型の耐水ペーパー600?800相当で足付けをしてから塗装しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
MCペインターでデイトナのペイント缶にはお世話になっているのでイメージ通りでした。
特に問題なく塗装はできました。
【使ってみていかがでしたか?】
リフティング塗装は初めてだったので、YouTubeなどで事前に軽く勉強してから塗装に入りました。
塗装対象の下処理が大切で肝になるのは通常の塗装と変わりないのですが、リフティング塗装は塗料が乾ききる前に窯に入れて焼き付け塗装しないとキレイに縮みません。
ということで、塗装開始から窯に入れて規定温度で焼くという作業になります。
なので事前に導線、ヒートガンなどの道具の準備などの作業全体の下準備が非常に重要になります。
ちなみに私は段ボールで窯を自作しました。ちょうどXJRのヘッドカバーが入る段ボールを用意して、
左下にヒートガン挿入口をあけて、右上に排気口をつくりました。温度は天ぷらとかで使う温度計をぶっ刺して120前後で30分から40分ほど焼きました。
【注意すべきポイントを教えてください】
一番注意したいのは塗装時の塗料の厚み。薄すぎるとチヂまないし、吹きすぎると垂れる。
といった感じで、4気筒のヘッドカバーを綺麗に塗るなら難しい部類に入ると思います。
焦らずに、乾く前に垂れないぎりぎりを見極めつつ塗り重ねていきます。
ちなみに私は見える部分は慎重に塗ったつもりでしたが、窯で焼いている途中で垂れてきたようで一部不細工な仕上がりになっていました。
なんか適当なパーツでテストしてから本番に入った方がいいかもしれません。
あと、塗った後に乾く前に窯に移動させて焼くのでその移動の導線が非常に重要です。正直ここに一番神経使いました(笑)
よくよく考えて塗装に入ることをお勧めします。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他のリフティング塗料を使ったことなので比較できません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
電動バイク用バッテリーのレンタルがより身近に! Gachacoが全国対応の「ベーシックプラン」を開始
「カワサキ プラザ山口」がリニューアルオープン! 木目調の明るい店内で豊かなモーターサイクルライフを提案
トロイリーデザインズ・レッドブル・ドゥカティ、AMAプロモトクロス第5戦レッドバッドにジャスティン...
アクセサリーをお得にGET! スズキ、ジクサー2万円分の用品サポートキャンペーンを開催中
TVアニメ『終末ツーリング』×Webikeチェックインラリーに「シークレットスポット」追加! 自分...
新潟のうまいものや名産、宿泊券が当たる!「えちごいろいろ“色”めぐり 道の駅ドライブスタンプラリー...
バイク王の新CMに引き続き「バリバリ伝説」採用! 渋谷駅前の大型ビジョンでアンバサダー”ずま(虹色...
【SDG Jr. 56RACING】富樫虎太郎、全日本ロード第4戦筑波は追い上げ見せるも無念の転倒...
コメント(全0件 )