| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 3 |
シート部の色あせ、小傷が気になり、染めるなら、と思い、こちらの染めQブラックを試しに購入です。
お試しと思い70mlを購入しましたが、小さいです。
価格もそこまで安くはないですね。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
マフラーが錆びてきたので耐熱塗料を探してましたが、昨今のナフサ不足の影響で価格は高騰、さらに品揃えや種類がないなかでこちらを発見しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージどおりのスプレー缶でした。
【使ってみていかがでしたか?】
とても使いやすいスプレー缶だと思います。吐出量も十分でムラなく塗装が出来ました。また、吐出口は固着防止なのか金属製なので分けて使うことも出来そうです。
乾燥が少し手間で自然乾燥の上で200度で2時間程度乾燥させたほうが良いそうですが、ヒートガンで30分程度熱して焼きつけたところ、耐久性は大丈夫でした。
【注意すべきポイントを教えてください】
自然乾燥でも大丈夫と記載がありますが、完全には乾燥しきらないので必ず仕上げに焼き付け作業をしましょう。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これまでオキツモの塗料を使用していましたが、こちらの塗料でも遜色ない仕上がりになりました。容量もこちらの方が多めのようですので価格、量ともにオススメできると思います。
▼焼付け塗装は機材がないと厳しいですが、ヒートガンがあれば手軽に出来ます。一般的な塗料よりも圧倒的に耐久性が高いので、オススメします!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
バイクのヘッドライトと、車のブレーキランプに使用しました。色付きのウレタンスプレーは経験はありますが、クリアは初めてだったので、少々緊張して作業開始…とにかく塗るのが楽!ウレタンって難しい印象があり、実際やり直しがきかないのでまぁ難易度は高いんですが、とにかく垂れにくい!!そして乾燥が早い!!色々レンズを綺麗にする方法はありますが、結局ウレタンで再塗装した方が、圧倒的に綺麗で完成度が高いです(塗るだけで綺麗!な製品もありますが、一ヶ月も持ちません)マスキングテープやシートや紙やすりも全て付属しているので、長期休暇に施工するのも良いと思います!!手間はかかりますが、落ち着いて作業すれば出来ると思います!!是非チャレンジしていてください!!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
愛用しているPOINT 65のBOBLBEE NANO…艶消し黒の設定が無く、頑張って初めてウレタンスプレーを使って自家塗装してみました。一年位ラフに酷使して愛用していますが、全く剥がれたりしません!一度給油中にガソリンが跳ねて付着したのですが、剥がれず感動!!ラッカー塗料と違って発色が物凄く綺麗で、ぱっと見プロに塗ってもらったと勘違いしてくれる友人多数!お世辞でも嬉しいですね(笑)このスプレーに限りませんが、ウレタン塗料はマスク必須で一発勝負(翌日再使用出来ない)なので、かなり難易度は高めです。ついでにバイクのウインカー周辺や、バイク小屋に設置しているセンサー防犯ライトを塗装しました。ムラになり難く、とにかく塗膜が強い!!雨ざらしにしていても、剥がれないのが凄いですね!!心の底からお勧めします!!最高のウレタンスプレーです!
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【使用状況を教えてください】
バイクのメンテナンスで避けて通れないのがエキゾーストパイプやマフラー周りのサビ対策であり、特に経年劣化で地肌が露出したチャンバーや金属パーツの質感を維持する際、ヤマルーブの耐熱塗料クリアーは非常に頼りになる選択肢となります。実際に作業を始めるにあたり、最も時間と労力を割くべきなのは塗装そのものではなく、事前の下地作りと徹底した脱脂作業です。金属表面に浮き出た茶サビや古い塗膜をワイヤーブラシや耐水ペーパーで限界まで削り落とし、パーツクリーナーで油分を完全に拭き取っておかなければ、どれほど優れた塗料であっても後から簡単に剥がれてしまいます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この地道な下処理を終えてから、缶をしっかりと振り、ガラス玉の音が軽快に響くのを確認してスプレーを開始します。ヤマルーブの耐熱クリアーを吹き付ける際は、一度に厚塗りをしようと欲張らず、対象物から30センチメートルほど離した位置から、横方向に手を動かしながら薄く均一に霧を乗せていくのが失敗を防ぐコツです。一度塗るごとに少し時間を置き、2回から3回ほど塗り重ねることで、金属の鈍い光沢をそのまま活かした美しい半ツヤのクリア被膜が形成されていきます。
【使ってみていかがでしたか?】
液ダレを起こさないように慎重に進める必要がありますが、ノズルの霧が非常に細かいため、スプレーのコントロール自体は比較的扱いやすい部類に入ります。ただし、この製品の最大の留意点は、スプレーして常温で放置しただけでは完全に硬化しないという特性にあります。塗装直後の表面は少しベタつきが残り、触ると指紋がついてしまうほど不安定な状態であるため、150度から180度の環境で15分以上加熱する熱入れ作業が不可欠となります。
【注意すべきポイントを教えてください】
中排気量以上のバイクであれば、車体にマフラーを組み戻してからしばらくアイリングや実走行を行うことで、排気熱を利用した焼き付け硬化が可能ですが、熱が上がりにくい小排気量車や部分的なパーツの場合はヒートガンなどを用いてしっかりと熱を加える工夫が求められます。適切に焼き付けを完了させた塗膜は、走行中の泥跳ねや雨水による新たなサビの発生を長期間にわたって抑え込んでくれます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
長年愛用してきたマフラーのサビを落とし、ヤマルーブの耐熱クリアーで見事にレストアを終えた後、いよいよ車体への取り付けと仕上げの焼き付け作業に入りましたが、ここからの工程も塗装と同じくらい繊細なコントロールが必要でした。
金属特有の焼き色や溶接のビード目を隠すことなく、美観を守りながら車体の足元を引き締められるため、手間をかけるだけの価値と高い満足感が得られるDIYメンテナンスケミカルです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
塗装が終わったばかりのマフラーは、まだ常温の段階では塗膜が完全に硬化しておらず、少し爪が当たっただけでも簡単に傷がついてしまうほどデリケートな状態です。そのため、車体へ組み戻す作業は、普段以上に慎重に行う必要がありました。エキゾーストパイプのフランジ部分をスタッドボルトに合わせる際や、サイレンサーのステーをスイングアーム側に固定する際、工具がカチッと塗装面に当たらないよう、細心の注意を払いながらゆっくりとボルトを締め込んでいきました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
CB1100の純正ホイールを憧れの旧車風ゴールドに塗装したくなり、ゴールドスプレーとこちらの仕上げ用のメタルクリアーを購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ゴールドと同様に320mlの容量なので思ったよりもボリューミーでした。
【使ってみていかがでしたか?】
他の一般的な塗装スプレーと使用感は大きく変わりませんが、落ち着いてゆっくりと均一に吹き付けることが出来ました。
メインで使ったゴールドスプレーはフロントとリアで4回ほど重ねて厚めに塗装したらスプレー2本必要でしたが、こちらのクリアは2回程度の薄塗りながら一本で足りました。
思ったよりもクリアー感が無く、メタリック感が出ました。ウレタンクリアのように厚めの光沢は出ませんので別途仕上げクリアが必要かもしれません。
【注意すべきポイントを教えてください】
ゴールドと違い、見えにくいため、難しいです。
実際加減がわからず、垂れてメタリック感が偏ってしまったので慣らすのに苦労しました。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他のクリア塗装と比較して、硬化型のものでは無いため、ギラギラしていないマットな優しい仕上がりになりました。
▼下地の事前準備が大変なので早くに仕上げたい気持ちになりますが、我慢しながらじっくり腰を据えて作業しましょう。
仕上げのクリアなので適当でもキレイに塗れます。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
【使用状況を教えてください】
CB1100の純正ホイールを憧れの旧車風ゴールドに塗装したくなり、購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
320mlの容量なので思ったよりも大きくて結構ボリュームがありました。
【使ってみていかがでしたか?】
スプレータイプなので一般的な塗装スプレーと大差ありませんが、均一に吹き付けることが出来ました。
フロントとリアホイールをマスキングして純正同様のラインで4回ほど重ねて厚めに塗装しましたが、他の方同様に容量は2本分必要でした。
下地のペーパーがけやマスキング、清掃および脱脂が大変な作業でしたが、塗ってしまえば達成感は絶大です!
別途メタルクリアーとの併用ですが、非常にメタリック感が出てキレイに仕上がりました。
耐久性はまだまだこれからですが、苦労したので末長く使いたいですね。
【注意すべきポイントを教えてください】
薄く均一に重ね塗りをしないとまず垂れます。
またギリギリまで塗料を使い切ろうとすると均一に出ず、ダマが発生しやすくなりますので焦らずゆっくり、空になる前に次のスプレーを準備したほうが良いと思います。
【他商品と比較してどうでしたか?】
他製品のゴールドと比較して、本当は淡いシャンパンゴールドをイメージして購入しましたが、結果の色味は濃い目のゴールドに仕上がりました。
▼ペーパーがけやマスキングなどの事前準備が大変なのでいつも早く塗りたい衝動に駆られますが、コツとしてはじっくり焦らず、ゆっくりと塗装した方が絶対にうまく塗れます。
マスキングのラインがずれると致命的なので神経を使いますが、満足いく仕上がりで完成したときの達成感は大きいです!
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ポリプロピレンは基本は塗装出来ないです。
出来ても容易に剥がれてしまいます。
けれどもミッチャクロンを使えば大丈夫。
厚塗り厳禁で大体1?2回で止めておき重めの重ね塗りは避けます。
あくまで表面を一層覆うといった感じでしょうか。
画像のエンジンカバーはポリプロピレンの黒樹脂でした。
手順として
�@パーツをバーナーで炙り劣化したポリプロピレン表面を新品同様に真っ黒なるまで戻す
�A600番手から800番の耐水ペーパーで足付けし表面を毛羽だたせる←重要
�B『ミッチャクロン』をスプレー塗布←重要
�Cプラサフスプレーを塗布
�D毛羽だったポリプロピレンが砂を撒いたようにプラサフ表面に出る
�E軽く800番の耐水ペーパーで表面を整える
�F『ミッチャクロン』スプレー2回目を薄く塗布
�Gプラサフスプレー2回目を塗布しペーパーで表面を整える
�H希望の仕上げ色でペイント
今回の仕上げにはホームセンターの水性ペンキを
自分で車体色に合わせ調色して使用しました。
このエンジンカバーは車体に取り付ける際に
たわませながらはめ込むので塗装はどうなるかなと思いましたが
毛羽だたせたポリプロピレンがミッチャクロンを吸い込み
更にプラサフをも吸い込み強固な足付けになって剥がれません!
ミッチャクロン万歳
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身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/66-70kg 体型/普通
5.0/5
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
ムラなく吹けとても使い易いスプレー缶でした。
DIYユーザーには有り難いことこの上ないです。
スプレー缶での塗装に慣れている方なら
なんら問題無く使用出来ます。
何故キャンディー塗装が難しいと言われるのか解りませんが
皆さん裏技をご存知ないからなのだと推察しています。
例えば金属パーツの鏡面(例えばボルトやステー)に
脱脂→ミッチャクロン→キャンディペイント用クリアレッドを吹けば
安いボルトがアルマイト仕上げみたいに仕上がります。
素材がステンレスだったりすると
アルミのアルマイトボルトの用にトルク管理なんか必要なくなります。
もう一つ例えれば
純正色がメタリックシルバーなら
その上にクリアレッドを吹けばムラ無くシルバーを塗らなくても
簡単にキャンディーペイントがかんせいします。
もっとも画像の様なラップ塗装をするとなると
それなりの技術と乾燥時間が必須となりますけれど
ウインカーのイエローレンズに裏から塗装すれば
簡単にテールライト化出来たりもします。
その逆は無理ながら世界中のウインカーレンズは
テールライトになり得て
オリジナルカスタムの幅がグッと広がります。
キャンディーペイントが色々な意味と使い道で大好きです。
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| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
艶消しスプレーは今まで3つ各社購入し「それなりに」満足していました。劣化した古ぼけ焼けたマフラーが、真っ黒になるだけでバイク全体が引き締まって見えるからです。それでも「もう少し高級感がある色だったなぁ」と長年思っていました。そして綺麗な艶消し黒と評判が高い、この製品を購入し使用してみると…確かに違う!良い艶消し黒色!何というか深みがある綺麗な艶消し黒です。キチンと脱脂し、ツーリングに行ってマフラーを熱し完全に定着…剥がれる気配もなく定着性も満足しています。スプレー一本で小さいミニバイクのマフラー6本は塗れるのでコスパも悪くないと思います。高性能な艶消し黒の耐熱スプレーをお探しの方に、強くお勧めします!!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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