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スプレー塗料のインプレッション (全 779 件中 11 - 20 件)

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ばななさん(インプレ投稿数: 45件 / Myバイク: CBR250RR (MC22) )

利用車種: CBR250RR (MC22)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3
使用感 5
  • 右側の塗装面の凹凸は下地処理でケースのキズを削った跡です。

    右側の塗装面の凹凸は下地処理でケースのキズを削った跡です。

エンジンヘッドカバー、マフラーの塗装に続き、ACジェネレーターのついでに右クランクケースカバーを塗装しました。ちょっとしたホコリやゴミが付いてしまいましたが仕上がりも前回同様良好です。染まりが早いので厚塗りしなくても仕上がります。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/28 08:33

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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1008件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: セロー225WE
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3
使用感 5

【使用状況を教えてください】
タイトルで内容をほぼ伝えてしまっているのですが、山遊びバイク用トランスポーター兼マイカー用に中古ホイールを購入し、ひと手間加えて少しでも見栄えを良くするために購入しました。
某メーカーから販売されていた軽自動車の純正オプションであるアルミホイールがバナナ状の8本スポーク型で既視感のあるデザインだったので、昔から人気のある「あのホイール」っぽい雰囲気に近づけられないかと考え中古カー用品ショップを検索しお安めのホイールをゲット。
足付け用のスポンジやプラサフ等の下地塗料、ベースとなるホイールスプレー(ブラック)や上塗り用の塗料&クリアーも一緒に購入し、天気の良い風のない日を見つけては地道に作業を進めリム部の研磨を終えて最終のクリアー塗装までこぎつけました。
スポーク部の塗装の最初にも使用したのですが、リムのポリッシュ部のクリアーが少しでも剥がれ難くなれば良いなと期待しつつアルミ地むき出しのリムにミッチャクロンを使用しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
過去にも何度かWebikeさんで購入させていただいているので、見慣れている&使い慣れた商品なので、私にとっては安心感満載の商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
缶スプレー塗料の基本的な使用方法はパッケージの裏面をしっかりと読んでください。
本商品を使用した塗装対象品を故意に衝撃を与えたりしたことが無いので耐剥離性能をレビューすることが出来ませんが、塗装工程完了後にバイクに取り付けてワインディングや街乗りや山遊びなどで使用していますが振動等で塗装面が剥離してしまうような事は発生していません(山遊びで転倒すれば当然ですが傷は入ります)。
【付属品はついていましたか?】
キャップ付き缶スプレー容器のみです。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません。
通常の仕様の範囲であれば正しく「ミッチャク」してくれています、そのせいもあり素材に関係なくプラサフを吹く前についつい本商品を使用してしまいます。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
上に書いた通り、付属の説明書及びスプレー缶の裏に記載されている文章をしっかりと読みましょう。
初めてで不安な方はYouTubeでメーカーである「染めQテクノロジィ」をはじめ、様々な先人の方々が丁寧に使用方法を紹介してくれていますので確認してみてください。
【注意点】
缶スプレータイプ塗料の宿命で、低温期には容器内のガス圧が下がりキレイな噴射が出来難くなりますので、「湯煎」やカイロなどを容器に当てて温める等を施してガス圧を安定させてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
DIY塗装の下地作りに必要な商品(サンドペーパーやパテ、サフェーサー等)から自分が塗りたい表面色を揃えましょう、クリアー乾燥後の表面研磨にコンパウンド等を考慮しておけば準備は万全です。
【メーカーへの意見・要望】
「染めQ」をもっと手頃な価格で販売していただけるとありがたいので、ラインナップ継続と共によろしくお願いいたします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/15 22:55

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ばななさん(インプレ投稿数: 45件 / Myバイク: CBR250RR (MC22) )

身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3
使用感 5

塗装後の画像がなかったのでアップしました。
以前は
オキツモ
ワンタッチスプレーマフラー用半艶550℃。
今回は
「耐熱性」「耐油性」「耐ガソリン性」
を兼ね備えた
AREA(エリア)が販売している
トップヒート( 製造元オキツモ )にしてみました。
半艶ブラックは600℃です。
価格はオキツモワンタッチスプレーの倍以上(製造元と販売者が異なる為)の価格ですが、効果を期待し購入しました。ワンタッチスプレーと変わらず塗りやすく、仕上がりもよいです。個人的な感覚ですが、塗装の自然乾燥時と熱入れ後では塗装面の仕上がりの質感が変化する様な気がします。
私の場合は装着前に
ヘッドカバーはヒートガンで裏側から熱入れし、
キパイはパイプ内からトーチで熱入れしました。
250cc4気筒でエキパイ4本と集合部と
エンジンヘッドカバーを3回塗りで
1本半ぐらい使いました。
マフラー単体なら1本で間に合うかもしれまん。
コスパ重視のかたは
オキツモワンタッチスプレーで充分です。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/15 21:47

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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1008件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: セロー225WE
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 4
使用感 5

【使用状況を教えてください】
久しぶりに買い替えた「山遊びバイク用トランスポーター兼マイカー」用に購入した中古のアルミホイールを少しでも見栄えを良くしようとDIY塗装するにあたり本塗装用に購入しました。
ダイハツ・ミラジーノの純正オプションであるバナナ状の8本スポーク型をDIY塗装で「ワタナベレーシング」っぽい雰囲気に出来ないかと考え中古カー用品ショップを検索しお安めのホイールをゲット。
足付け用のスポンジ・ミッチャクロンやプラサフ等の下地塗料、ベースとなるホイールスプレー(ブラック)や上塗り用の塗料を購入し、天気の良い風のない日に地道に作業を進め、リム部の研磨を終えて最終のクリアー塗装までこぎつけました。
プラサフから下地のブラック、そして上塗りまでをソフト99製で塗ってきたこともあり最後のウレタンクリアーは迷うことなく「99工房 ウレタンペイント クリアー」を購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ソフト99の缶スプレー塗料系には30年以上もお世話になっているので、見慣れ過ぎたパッケージに使い慣れた内容なので、私にとっては安心感満載の商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
2液性の塗料なので付属の説明書とパッケージの裏面をしっかりと読んでから使用してください。
過去に何社かのウレタンクリアーを使用しましたが、ガス圧が不安定だったりどんなに撹拌してから吹いても硬化が遅すぎたりと継続使用に不安を感じる個体が混じるメーカーが多い中で、ソフト99製は一番使用頻度が高いにもかかわらずハズレ個体を引いたことが無く安定感が素晴らしい商品です。
【付属品はついていましたか?】
キャップ付き缶スプレー容器のみです。
【期待外れな点はありましたか?】
全くありません。
正しく使用すればメーカー純正塗装よりもキレイに塗る事も可能です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
上に書いた通り、付属の説明書及びスプレー缶の裏に「商品の特徴」から「塗装方法」そして「廃棄方法」まで全部記載してくれています、しっかりと確認しましょう。
初めてで不安な方はYouTube等の動画サイトで「ソフト99ウレタンクリアー 塗装方法」と検索すれば様々な先人の方々が丁寧の紹介してくれていますので確認してみてください。
【注意点】
低温期には容器内のガス圧が下がり、キレイな噴射が出来難くなりますので「湯煎」やカイロなどを容器に当てて温める等を施してガス圧を安定させてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
DIY塗装の下地作りに必要な商品(サンドペーパーやパテ、サフェーサー等)から自分が塗りたい表面色を揃えましょう、クリアー乾燥後の表面研磨にコンパウンド等を考慮しておけば準備は万全です。
【メーカーへの意見・要望】
本商品の存在を知ってから30年以上経過し、塗装時の仕上げにはお世話になりっぱなしです。
今後もDIY塗装の時はお世話になるはずなので、ラインナップ継続をよろしくお願いいたします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/12 19:59

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elmar5035redさん(インプレ投稿数: 35件 )

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 4
使用感 5

使用者の必要スキルレベルが「低」になっている様に、一箇所に集中噴射しなければ平面性も保ちやすい。仕上がり具合も、適度なザラザラ感があり、上塗りの定着もよいと思います。塗料も適度な粘りがあり一度に厚塗りせず、薄目に繰り返し塗ればタレも殆どありません。

今回私は、曲面やデッコマヒッコマの物を塗ったので、引っ込んだ部分に均一に塗ろうとしてダマが出来てしまいましたが、平面なら塗りやすいと思います。

サフェーサーですが、仕上げに塗ったメタリック系シルバーよりこちらの方がメタリックぽさと言うか、純正カラーのイメージに近かったのは……これを仕上げに使用した方が良かったかもしれません。

※添付の写真は、複数メーカーの塗料で重ね塗り中、同じアクリル系だが溶剤が異なるのか?乾燥済みの塗装面がボロボロになった部分があったので、再処理として一連の処理(マスキング部有り)を繰り返している最中の下塗りです。ボロボロになった部分で少し凹凸が残ってしまってますが、最初に塗った時は綺麗でした。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/12 18:50

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ばななさん(インプレ投稿数: 45件 / Myバイク: CBR250RR (MC22) )

利用車種: CBR250RR (MC22)
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/66-70kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 5
使用感 5

マフラーの塗装にオキツモのワンタッチ耐熱スプレーを使ってました。トップヒートは耐油、耐熱性が良いと言う事で使ってみました。プライマー不要で直接塗れるのありがたいです。塗りやすく、仕上がりも良いです。今回はマフラーの他にエンジンヘッドカバーも塗装しました。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/09 22:14

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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1008件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: セロー225WE
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3
使用感 5

【使用状況を教えてください】
久しぶりに買い替えた「山遊びバイク用トランスポーター兼マイカー」用に購入した中古のアルミホイールを少しでも見栄えを良くしようとDIY塗装するにあたり本塗装用に購入しました。
購入車両が4ナンバーのためなのか全グレードでアルミホイールの設定が無く、古い人間なのでアルミホイールに履き替えたい物欲が徐々に沸き上がってきました。
高級なブランドのホイールはお財布の事情で手が出せないため、汎用品か中古ホイールで探しているうちに中年世代には定番デザインであるワタナベレーシングの8本スポークの往年のデザインが恋しくなってきまして・・一旦そう思ってしまうとそれ以外考えられなくなってしまい、価格を調べたところ私には手が出ない価格であったため「中古で出物があれば・・」なんて様々なWebやショップを確認しても状態の良いモノは新品並みに高く、安いモノは素人では補修も難しい程いろいろ傷んでいるホイールしかなく諦めていたところに友人から「別に本物のワタナベじゃなくても良いんじゃない?」と助言を受け、バナナ状の8本スポーク型のホイールを検索していたところ「ダイハツ・ミラジーノ」の純正オプションが正にあのデザインであったため格安であった事もあり飛びつきました。
日本車の純正オプションなので「怪しいメーカーのホイールを使うより強度面でも安心感はあるだろう」という事もあり購入したのですが、そのまま使用するのは全身シルバーで色気が足らないと思い自家塗装することになり「何色に染めるにも下地作りは必須」という事で個人的に信頼しているメーカーであるソフト99製のホイールカラーを購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ソフト99の缶スプレー塗料には30年以上もお世話になっているので、見慣れ過ぎたパッケージに使い慣れた内容なので、私にとっては安心感満載の商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
最初にグレーのプラサフの上から吹き付けてみたところ商品名とおり「淡い金色」であったので、下地にブラックを塗ってから薄めに本商品を吹き付けることにしました。
結果的に狙っていた色味に近い感じに塗れたので本商品を選んで大成功!といった感想です(薄く塗る事により本商品1本でホイール4本の塗装が出来、予算的にも助かりました)。
【付属品はついていましたか?】
内容量300mlのキャップ付き缶スプレー容器のみです、他の付属物はありません。
【期待外れな点はありましたか?】
性能的な部分では全くありません。
既存のソフト99ボデーペンカラーラインナップの中で自分のイメージに近い色味を探していたので自己責任なのですが、狙っていた色調に近い商品を購入できました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
スプレー缶の裏に「商品の特徴」から「塗装方法」そして「廃棄方法」まで全部記載してくれています。
初めてで不安な方はYouTube等の動画サイトで「缶スプレー 塗装方法」と検索すれば様々な先人の方々が丁寧の紹介してくれていますので確認してみてください。
【注意点】
低温期には容器内のガス圧が下がり、キレイな噴射が出来難くなりますので「湯煎」やカイロなどを容器に当てて温める等を施してガス圧を安定させてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
DIY塗装の下地作りに必要な商品(サンドペーパーやパテ、サフェーサー等)やメタリックやパール塗料を拭いた場合はクリアーも必須です、乾燥後の表面研磨にコンパウンド等を考慮してください。
【メーカーへの意見・要望】
バイクに乗り始めてから塗装時にはお世話になりっぱなしの缶スプレーです。
今後もDIY塗装の時はお世話になるはずなので、ラインナップ継続をよろしくお願いいたします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/07 11:28

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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1008件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

カラー:ブラック
利用車種: セロー225WE
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 4
使用感 5
  • 艶有りのブラックを使用しています。

    艶有りのブラックを使用しています。

【使用状況を教えてください】
12年ぶりに買い替えた「山遊びバイク用トランスポーター兼マイカー」用に中古のアルミホイールを購入したので少しでも見栄えを良くするために本商品を購入しました。
4ナンバーの車両のためなのかグレードにかかわらずオプションですらアルミホイールの設定が無く、同じメーカーの他車純正品か汎用ホイールでも履かせれば良いか?なんて初めは思っていたのですが・・徐々に物欲が沸き上がってきまして、中年世代には定番デザインであるワタナベレーシングの8本スポークの往年のデザインが恋しくなってきまして・・1度思い浮かんでしまうともうそれ以外考えられなくなってしまい、価格を調べたところ私には手が出ない価格であったため「中古で出物があれば・・」なんて様々なWebやショップを確認しても状態の良いモノは新品並みに高く、安いモノは素人では補修も難しい程いろいろ傷んでいるホイールしかなく諦めていたところに友人から「別に本物のワタナベじゃなくても良いんじゃない?」と助言を受け、バナナ状の8本スポーク型のホイールを検索していたところ「ダイハツ・ミラジーノ」の純正オプションが正にあのデザインであったため格安であった事もあり飛びつきました。
日本車の純正オプションなので「怪しいメーカーのホイールを使うより強度面でも安心感はあるだろう」という事もあり購入したのですが、そのまま使用するのは全身シルバーで色気が足らないと思い自家塗装することになり「何色に染めるにも下地作りは必須」という事で個人的に信頼しているメーカーであるソフト99製のホイールカラーを購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ソフト99の缶スプレー塗料には30年以上もお世話になっているので、見慣れ過ぎたパッケージに使い慣れた内容なので、私にとっては安心感満載の商品です。
【使ってみていかがでしたか?】
・・正直、「ホイールカラー」と言う塗料が同じソフト99の「ボデーペン」と何の違いがあるのか分からないまま使っています。
それでもわざわざ「ホイールカラー」と別名義で商品化しているって事は商品パッケージの文言とおり通常のボデーペンよりは剥がれ難くなっているハズだと妄信的に使っています。
【付属品はついていましたか?】
缶スプレータイプの容器のみです、他の付属物はありません。
【期待外れな点はありましたか?】
性能的な部分では全くありません。
欲を言えば「ソリッドカラーなのにボデーペンのメタリック&パール塗料並みの価格」って部分に引っ掛かるところがありますが、「剥がれ難い」特殊な成分が含まれているためと前向きに考えましょう。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
スプレー缶の裏に「商品の特徴」から「塗装方法」そして「廃棄方法」まで全部記載してくれています。
初めてで不安な方はYouTube等の動画サイトで「缶スプレー 塗装方法」と検索すれば様々な先人の方々が丁寧の紹介してくれていますので確認してみてください。
【注意点】
低温期には容器内のガス圧が下がり、キレイな噴射が出来難くなりますので「湯煎」やカイロなどを容器に当てて温める等を施してガス圧を安定させてください。
【一緒に購入するべきアイテム】
DIY塗装の下地作りに必要な商品(サンドペーパーやパテ、サフェーサー等)や仕上げ(上塗り)に使用する塗料やクリアー、コンパウンド等を施工する対象物や行程に沿って実施する方が考えて購入してください。
【メーカーへの意見・要望】
オートバイ用の缶スプレー塗料が販売される前から現在に至るまでお世話になりっぱなしの缶スプレーです。
ソフト99さんでもバイク用の純正色をラインナップしていただけるととてもありがたいのですが・・

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/04 07:54

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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1008件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: セロー225WE
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3
使用感 5

【使用状況を教えてください】
我が家にあるセロー225WE用に中古のマフラーを手に入れたためサビ止めと見た目の改善のために本商品を購入しました。
古いバイクで使用していた当時モノなので、細かいキズや熱によるサビが発生しており、特にエキゾーストパイプとの繋ぎ目のサビが酷いため、現在使用しているマフラー(こちらも純正品)も一緒に作業をしました。
自動二輪免許取得後の若い頃は「カスタム最高!」てな感じで、財布が許す限り(無駄に)様々なカスタムパーツを購入&取り付け満足していました、マフラー等はそれこそ1番最初に取り付けてノーマルよりも大きくなった排気音に満足しちゃってました。
そんな年齢から幾年月、歳を重ねるにつれ「排気音は静かな方が良い(ご近所の厳しい視線に耐えられなくなってきた)」と変化が訪れ、所有しているバイクの見た目もノーマルルックに落ち着き始めました。
今回購入したセロー225用のマフラーは2000年以前のモノなので、今更純正の新品など手に入るわけも無く、中古でも「美品」となれば価格も上昇してしまうため「何かしらの訳あり」品をお求めやすい価格で手に入れて「後は自分で何とかする」ために今回の商品をWebikeさんで購入した次第です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
Webikeさんの商品紹介欄にある画像通りの見た目で、内容量が300mlという事もあり極々普通の缶スプレー塗料のサイズでした。
【使ってみていかがでしたか?】
可能な限りサビを落としてから使用してこともあり「新品」とまではいきませんが、かなりリフレッシュできているのではないかと思います。
【付属品はついていましたか?】
付属品はありません、Webikeさんの商品紹介欄の画像とおりの商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
皮膜の耐久性に関しては今後の経過次第となりますが、現時点で耐熱塗料としては充分に機能しているため「期待はずれ」な点はありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
スプレータイプの塗料全般に言える事ですが、気温が低い時期にそのまま使用すると容器内のガス圧が低くなっているためキメ細かい噴射が出来にくい状態になっています。
湯煎するか使い捨てカイロ等で容器自体を充分温めてから使用するようにしましょう。
【注意点】
耐熱塗料のほとんどの商品は、乾燥後に熱を加えることによって硬化させるタイプです。
塗装終了後、常温 (20℃) で1時間以上乾燥させてからエンジンをかけ、1時間以上走行して熱を加え硬化させます。完全に硬化するまでは塗装した箇所に触れないように注意してください。
硬化中(走行中)に煙が出る事がありますが、順調に乾燥が進んでいる証なので問題はありません。
【一緒に購入するべきアイテム】
サビたマフラーや排気管を塗る事が多いと思いますので、サビをこすり落とす金ブラシ・電動工具などで使用するワイヤーカップブラシ、そして塗装前の脱脂作業用のシリコンオフなどを購入して起きと良いかもしれません。
【メーカーへの意見・要望】
古いバイクのレストアには欠かせない商品の一つ、今後も定期的に購入すると思われますので継続的な販売をよろしくお願いいたします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/01 20:41

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あまぐりさん(インプレ投稿数: 1008件 / Myバイク: WR250R | KSR-2 | NSR80 )

利用車種: セロー225WE
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型

5.0/5

★★★★★
作業スキル 初心者 プロ級
品質・質感 5
コストパフォーマンス 3
使用感 5

【使用状況を教えてください】
我が家にあるセロー225WE用に中古のマフラーを手に入れたためサビ止めと見た目の改善のために本商品を購入しました。
古いバイクで使用していた当時モノなので、細かいキズや熱によるサビが発生しており、特にエキゾーストパイプとの繋ぎ目のサビが酷いため、現在使用しているマフラー(こちらも純正品)も一緒に作業をしました。
自動二輪免許取得後の若い頃は「カスタム最高!」てな感じで、財布が許す限り(無駄に)様々なカスタムパーツを購入&取り付け満足していました、マフラー等はそれこそ1番最初に取り付けてノーマルよりも大きくなった排気音に満足しちゃってました。
そんな年齢から幾年月、歳を重ねるにつれ「排気音は静かな方が良い(ご近所の厳しい視線に耐えられなくなってきた)」と変化が訪れ、所有しているバイクの見た目もノーマルルックに落ち着き始めました。
今回購入したセロー225用のマフラーは2000年以前のモノなので、今更純正の新品など手に入るわけも無く、中古でも「美品」となれば価格も上昇してしまうため「何かしらの訳あり」品をお求めやすい価格で手に入れて「後は自分で何とかする」ために今回の商品をWebikeさんで購入した次第です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
Webikeさんの商品紹介欄にある画像通りの見た目で、内容量が300mlという事もあり極々普通の缶スプレー塗料のサイズでした。
【使ってみていかがでしたか?】
可能な限りサビを落としてから使用してこともあり「新品」とまではいきませんが、かなりリフレッシュできているのではないかと思います。
【付属品はついていましたか?】
付属品はありません、Webikeさんの商品紹介欄の画像とおりの商品です。
【期待外れな点はありましたか?】
皮膜の耐久性に関しては今後の経過次第となりますが、現時点で耐熱塗料としては充分に機能しているため「期待はずれ」な点はありません。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
スプレータイプの塗料全般に言える事ですが、気温が低い時期にそのまま使用すると容器内のガス圧が低くなっているためキメ細かい噴射が出来にくい状態になっています。
湯煎するか使い捨てカイロ等で容器自体を充分温めてから使用するようにしましょう。
【注意点】
耐熱塗料のほとんどの商品は、乾燥後に熱を加えることによって硬化させるタイプです。
塗装終了後、常温 (20℃) で1時間以上乾燥させてからエンジンをかけ、1時間以上走行して熱を加え硬化させます。完全に硬化するまでは塗装した箇所に触れないように注意してください。
硬化中(走行中)に煙が出る事がありますが、順調に乾燥が進んでいる証なので問題はありません。
【一緒に購入するべきアイテム】
サビたマフラーや排気管を塗る事が多いと思いますので、サビをこすり落とす金ブラシ・電動工具などで使用するワイヤーカップブラシ、そして塗装前の脱脂作業用のシリコンオフなどを購入して起きと良いかもしれません。
【メーカーへの意見・要望】
古いバイクのレストアには欠かせない商品の一つ、今後も定期的に購入すると思われますので継続的な販売をよろしくお願いいたします。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2026/02/01 20:08

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