リアフェンダーの塗装に使いました。
塗装には必要不可欠だとおもいます。
けっこう匂いがありました。
容量が多いのでまだまだぜんぜん使えそうです。
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5.0/5
フロントカウル全塗装用に購入。古いスクーターなので色が合うか心配しましたが、その心配は無用でした。指定のプラサフとの組み合わせでバッチリ発色しました!
でももう少し安ければなあ・・・。
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5.0/5
錆びたパーツをサビトリした後塗装するために購入しました。
純正色が手軽に手に入れられるのはうれしいですね。
ただ車体のほうが経年劣化していたのか完全には合わなかったですがこれは仕方ないでしょう。
塗料自体が薄めに思われたので薄く薄く塗り重ねていくのがコツのようです。
一度でやろうとすればタレる危険があります。
DIYにはオススメの一品です。
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5.0/5
タンクのクリアがくすんできたためにこちらのスプレーのクリアを購入しました。
表面のクリア層だけペーパーで削り落としてからのスプレーというお手軽な方法です。
他社製品に比べて格段に塗りやすく硬化した後の硬度も申し分ありません。
このスプレーを使った後で他社のは買えないですね。
完全硬化には少し時間が掛かりますので出来れば1週間は触らずに放置がいいと思います。
1ヶ月くらいで完全硬化する感じです。
それからコンパウンドで磨けばピカピカですね。
18リットルタンクでしたが私には少し足りない量だったように思われました。
高価ですがそれだけの価値はあります。
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5.0/5
アドレスV125Gのマフラー(純正でなくカスタムであるけれど…)にサビが出て、気になっていたため購入。バイクメンテナンスの雑誌を参考に、マフラーのサビを落とし、段ボール箱にマフラーを置き、耐熱塗料を吹き付けた。塗料の付着を良くするために、ホルツの塗装面の汚れ取り用シートを使い、油脂類と汚れを除去したのが良かったのか、まんべんなく塗料がマフラーについた。そのあと、ガストーチで、炎があたるか、あたらないかの距離で、15分程あぶり、塗料の焼き付けを行った。
初めての塗装だったが、仕上がりに満足。使った量は、マフラーの前半分だけの塗装だったため、半分で済み、またの機会に使用したいと思う。
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5.0/5
マフラーの錆びが酷く、見苦しいので再塗装の為、購入しました。
錆を落として、そのまま吹付けるだけの簡単な施工で素人でもきれいに塗装できます。
本品は、値段が安くて非常に良いのですが、塗装後の焼き付け時に発生する煙が、結構多めで匂いもきつく最初は驚くと思います。ただ、焼付け後は、つや消しなのでマフラーが締まって見え、かなりきれいで満足しますので、購入して損は無いと思います。
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4.0/5
ハーレーのビビッドブラックに近いような気がします。塗装自体も強く発色が良いです。塗るときのコツはだまにならないように何回も分けて塗ることです。
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5.0/5
ホワイトを塗装する際は、白いサフェーサーを使いましょう!
また、下地のデコボコやボツボツはカラーを塗装する前にしっかりとヤスリで削ってください。
しっかりと乾かしてから(私は2日ほど乾かしました)表面を滑らかにします。
しっかりと時間をかけて焦らず対応しましょう!
塗装方法はサイトにも掲載されているので参考にしました。
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5.0/5
初めての塗装にチャレンジしました!
バイクのサイドカバーを白いタンクと同色にしたいと思い重い腰を上げました。
サフェーサーはある程度、思いっきり良く塗りましょう!
離れすぎても、散布される前に乾いてしまいます。
しっかりと距離を保ち、思いっきり良くまんべんに塗りましょう!
詳しい塗装の方法は、サイトにも乗っていますので参考にしました。
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