4.0/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
R25のレース用カウルに使ってみました。サイタニヤの塗装済みタンクカバーを使用しているのでそのブルーに合わせたつもりでしたが、少し濃いブルーとなりました。
個人的には若干色味は違うものの、こっちの濃いブルーのほうが気に入っています。
下地のサフェーサーシルバーは必ず使用してください。発色が全然変わってきてしまいます。
気が向いたらフロントフェンダーとタンクカバーも塗ってしまおうと思います!
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
R25のレース用カウルのアンダーカウルのみを塗りました。アンダーは黒のほうが締まって見えますね。
ヤマハ車両なのでヤマハブラック使用しましたが、よく考えたら所詮アンダーカウルなんでこんな高級塗料使わなくても良かったような。。。
タンクを塗る!とかだったら本製品をお勧めします。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
ディープパープリッシュブルーメタリックCの下地に使用しました。
この下地を使用しないとブルーが濃くなりすぎてしまうので、使用必須です。
吹いた感じは普通のシルバーといった感じで、垂れにくい感じで吹くのは難しくありませんでした。
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3.8/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 4 |
YZF-R25のレース用カウルのクリアに使用しました。
混合した場合は素早く使い切らなければなりませんが、ヌルテカなツヤは手に入ります。
ただ、何回か塗り重ねるのに乾燥するのを待っている間に、缶の中で若干固まりはじめ。。。なんて感じになったので要注意です。
あとはガスが少なくなってくると、ベチャベチャに吹くのでココも要注意ポイントですね。
物自体はいいものだと思います。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
自家塗装の仕上げにいつも使用してます。
ウレタンの方が完成塗膜が強く、間隔をあけて塗装すれば膜厚も付けられるので艶に深みがでます。
缶の中で硬化剤と混ぜるので使い切りになってしまいますが、フルフェイス1個なら3回重ね塗りしてちょうど位です。パーツなどは何点か色まで塗装しておいて、纏めて塗るようにすれば無駄なく使えます。
アクリルラッカーより気温や湿度の影響も受けにくいと思いますから、焦らずに10分程度の塗装間隔をあけながら塗っていけば納得の仕上がりになります。
それと、シンナーの匂いに虫って寄って来ますから、屋外の塗装では虫よけ対策も必要です。
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4.5/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 5 |
ヘルメットやカウル、ブレーキキャリパーなど色々な物に使用しました。
純正補修には使用せず、オリジナルの塗装ですので、純正色との色の比較などはしていませんが、自動車補修用で販売されている製品より発色が綺麗でスプレーの霧が細かい所が気に入っています。価格は少々高いですが、塗装は失敗すると時間もお金も費やしてしまうので、これ一択です。
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3.0/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使いやすさ | 4 |
エンジンのヘッド、クラッチカバーなどに使用。
焼き付け環境を工夫すれば、簡単にリフティングペイントができる。
自分の焼き付け環境は小物類はトースター。大型部品は、ダンボールに入れてヒートガンで加熱。
塗料自体もタレにくく、塗りやすいが、あまり厚塗りすると焼き付け乾燥後の塗膜が弱い印象を受けた。また、焼き付け乾燥時に指定以上の温度にすると、塗装面が沸騰するので注意が必要。
バイクに取り付ける際にも焼き付け後、十分に時間を置いて取り付けないと、ちょっと工具などが当たったらすぐ塗装が剥げる。
溶剤にも強いと書いていたが、冷却水が漏れて放置していたら塗装が剥げてしまったので、注意が必要。
またエンジンなど熱をもつ部品に使用すると、熱せられた塗装面が柔らかくなり耐久性が不安になる。
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3.8/5
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 5 |
ミニバイクの全塗装で使いました。
今までは洗浄後、パーツクリーナーで拭き取って脱脂していましたが
今回は奮発?してシリコンオフを1本買ってみました。
キッチンペーパーにシュッと吹いて対象物を拭き取る方法にしましたが
対象物に吹きかけてからペーパーで拭い取る、という方法もあるようです。
今までは、このあとのプラサフで一部に塗料の弾きが発生することがありましたが
シリコンオフを使ってみたら、これがほぼ無くなりました。
(バイク1台分で、1か所だけ弾きましたがプラサフ段階であればリカバー可能)
今後の塗装DIYにもシリコンオフは必要です。お安いので1本いっときましょう。
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3.5/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
リトルカブのオールペンを実施しました。
もともとガンメタの車体を、下地から仕上げて、アクリル系のカラーラッカーのトップコートに本品のクリアを使いました。
ラッカー系の塗料はガソリンに溶けてしまうため、ウレタンクリアがおすすめです。
リトルカブのフレーム、フェンダー、スイングアーム、フォーク、タンク全部で
クリアは3本用意し、余ったためキャリアやチェーンカバーにも塗れました。
1回目はさらっと、2回目にコッテリと。←垂れないように塗るには少々の経験とコツが必要です。
クリアがうまく塗れると、そのままでも完成OKですが、完璧を求めるなら
クリアのあとに1500番の耐水ペーパーで『ゆず肌』を平坦にし、2000番で軽く仕上げ、
コンパウンド研磨(粗目⇒中目⇒極細)すると新車同様?新車以上の輝きになります。
作業環境が必要ですが、オールペンはカスタムメンテナンスの醍醐味なので、簡単な小物からでもチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
世界で一つのカラーになったバイクへの愛着は、格別なものがあります。
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4.8/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
タンクの裏側のサビ取り後、純正色にて補修に使用。
裏側なので色合わせは気にしていなかったのですが、
霧が細かくて、色あいピッタリです。残った分でサイドカバ?等補修予定。
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