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サンドペーパー・スポンジのインプレッション (全 3 件中 1 - 3 件)

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利用車種: バーディー 80 (4サイクル)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通

4.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 4
使用感 4
  • 画像1:スコッチとピカール

    画像1:スコッチとピカール

  • 画像2:切ってもОK

    画像2:切ってもОK

  • 画像3:ビフォー

    画像3:ビフォー

  • 画像4:アフター

    画像4:アフター

  • 画像5:メッキリムに注意

    画像5:メッキリムに注意

  • 画像6:次の機会に

    画像6:次の機会に

最近は錆落とし等の地味で地道な作業が多い私です(笑)



今回はこれ不織布スコッチです。(画像1)



スポンジ系と違いがあるのか?


あるいは優れているのはどちらなのか?

更にはピカールとの合わせ技はどうなのか?


検証してみます。



そして今回はスポーク磨きなので・・・

使いやすいサイズに切っちゃいます。(画像2)



今回もクソ暑いので帽子を被って、水分補給をしながら頑張ります。

まずは不織布スコッチのみで磨きます。(画像3・画像4)


『 ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ 』


『 微 妙 だ け ど ス ポ ン ジ 系 に 負 け て る か な 』


『 で も 使 い や す い の は 不 織 布 ス コ ッ チ 』
 

よしピカール付けて


『 ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ 』


『 こ り ゃ ? だ め だ な 』


合わせ技に効力アップは無しです。

こうやって表現すると簡単ですが、炎天下の中ですから(汗)


『 ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ 』


『 ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ ゴ シ ゴ シ ゴ シ ・・・ 』



あっここで注意点ですが・・・

私のバーディー80はリムがメッキなのでスポーク磨きはイイですが、

ニップル磨きはキケンです。(画像5)

下手するとリムがキズだらけになります。

それでは“木乃伊取りが木乃伊になる”です(笑)



エンジン部の磨きもヤリたいところですが・・・(画像6)

炎天下の中3時間ぐらい頑張ったので、そろそろ“おバカになりそう”です(笑)



最後に、耐久性は・・・

使い捨てに近いのは不織布スコッチです。ゴシゴシ度=繊維の欠落度みたいになります。

スポンジ系の方が僅かながらも耐久性が有るように思います。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/07/18 20:55

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タイプ:ウルトラファイン
利用車種: バーディー 80 (4サイクル)
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/61-65kg 体型/普通

5.0/5

★★★★★
効果 効果なし 効果あり
作業スキル 初心者 プロ級
コストパフォーマンス 3
使用感 5
  • 画像1:スポーク       左=ビフォー 右=アフター

    画像1:スポーク       左=ビフォー 右=アフター

  • 画像2:シフトペダル       左=ビフォー 右=アフター

    画像2:シフトペダル       左=ビフォー 右=アフター

  • 画像3:エンジン下部       左=ビフォー 右=アフター

    画像3:エンジン下部       左=ビフォー 右=アフター

  • 画像4:エンジン左側       左=ビフォー 右=アフター

    画像4:エンジン左側       左=ビフォー 右=アフター

  • 画像5:磨きコンビ       左ミディアム右ウルトラファイン 

    画像5:磨きコンビ       左ミディアム右ウルトラファイン 

中古で入手したバイクは先のオーナーによる扱い如何で状態は左右されます。



私のバーディー80は先々代のオーナーが手放した後にJBA横浜でオークションに出品されており、

私が契約し納車直前に偶然発見した当時の画像と状態評価査定シートがネット上に有りました。

バイク屋に確認したところ先代のオーナーから下取りで入手したとのこと。

このことから少なくとも先々代オーナーがメンテナンスを頻繁にし保管状態が良かった模様。

この時点で2014年。製造から18年経過し走行距離は約8,500km。

次のオーナーは約2年ほど乗り走行距離は+約1,000km、

保管状態は恐らくイマイチで、常時日陰に置きっぱ、もしくはバイクカバー内でジメジメ。

そんなこんなで一気に劣化が進んだ可能性が高いです。



いずれにせよ先々代オーナーには感謝しており、今こうして私が乗れるわけです。

もしかすると先代オーナーが早く手放したおかげってことも(笑)



前置きが長いですが(笑)

未塗装部分の錆落としなどに活躍するのがコレです。

今回はスポーク(画像1)、シフトペダル(画像2)、エンジン(画像3、画像4)の未塗装部分に使用します。



使用したのはミディアムとウルトラファイン(画像5)の2種類です。

仕上げは意外と大切で、粗目で終わらした場合はザラザラ感が目立ちます。

よって仕上げをすると艶やかでキレイになります。



今回はササっと実施したレベルですので、もっと時間を費やせば格段にキレイになるでしょう。

この手の商品は必要に応じて切っても使えます。

粗目が完売なのは残念ですが、今は不織布系や消しゴム系、ボンスターなど色々と代用は出来ます。

いずれにせよ根気の必要な作業です。

偶には頭を空っぽにして地道に磨くのもイイものです(笑)

これも中古車の楽しみと言えるでしょう。



※本来はJBAオークションのデータは非公開だと思います。

 そのHPはロシア語でしたので、どこぞの業者がロシアへ売るつもりだったのか、

 もしくは噂に聞く船上売買で北朝鮮に流れるのか、何やらキナ臭い感じです(笑)

 いずれにせよ海を渡らずに良かったです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2025/07/01 20:40

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くまのみさん(インプレ投稿数: 54件 / Myバイク: GSX250S KATANA [カタナ] | RG50 | GORILLA [ゴリラ] )

利用車種: RG50ガンマ

5.0/5

★★★★★

自家塗装や軽度の錆落としに威力を発揮します。
金属表面なら塗装面のクリーニングと足付けが同時に行えます。
これでしっかりと下地処理をしてからだと缶スプレーでもかなり綺麗に塗装できます。
仕事が速いです。

※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。

投稿日付: 2013/08/16 16:00

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