| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
ペンチ一本で被覆剥きから圧着まで完結できるので、ツーリング先での万が一の断線トラブルに備えて、シート下やサイドバッグに忍ばせておく車載工具としても優秀です。ケースが薄型なので、工具箱の中でも場所を取りません。
クルマの電装DIYを始めるなら、まずはこれを選べば間違いないという定番のセットです。実際に手に取ってみると、電工ペンチに加えてギボシ端子や平型端子、配線コネクターといった基本的な消耗品がひと通り透明なケースに収まっており、これだけで作業をスタートできる安心感があります
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に使ってみて感じるのは、ケースの細かな工夫です。底面がR形状(丸みを帯びた形)になっているため、小さな端子が指に引っかかりやすく、作業中でもスムーズに取り出すことができます。また、フタには15cmの目盛りが付いているので、配線の被覆を剥く長さをパッと測るのにも便利です。
【使ってみていかがでしたか?】
付属の電工ペンチは、これ1本で配線の切断から被覆剥き、端子のカシメ(圧着)まで対応できます。特に初心者の場合、端子のカシメが甘いと接触不良の原因になりますが、このセットの端子はあらかじめカシメやすいよう丸みを帯びた形状になっているものもあり、不慣れな方でも確実に接続しやすい作りになっています。
【注意すべきポイントを教えてください】
バイクの電装メンテナンスやUSB電源の取り付けに使ってみると、このセットのコンパクトさが非常に活きると感じます。車に比べてスペースが限られるバイク作業では、必要な端子とペンチが一つにまとまっているため、タンクの下やカウル周りの狭い場所でも道具を探し回らずに済みます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
実際に作業していて助かるのが、付属している「ギボシ端子」の質の良さです。安価なものだとカシメる時に端子が割れたり歪んだりしがちですが、エーモン製はしっかり食いついてくれるので、走行中の振動が激しいバイクでも抜けや接触不良の不安が少なくなります。特にブレーキランプからの電源取り出しなど、狭い場所での分岐作業では、セットに含まれるダブルのギボシ端子が非常に重宝します。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
【使用状況を教えてください】
ライヤーひとつで配線接続が完結する点です。通常なら必要な被覆剥きがいりません。配線を差し込んでパチッと挟み込むだけで、中の刃が被覆を貫通して導通してくれるので、ギボシ端子を作る手間や、かしめ失敗のイライラから解放されます。コネクター自体が非常にコンパクトなので、ダッシュボード裏のような配線が密集する狭い場所でも邪魔になりません。また、抜き差しができるタイプなので、後から電装品を外したり、配線をやり直したりする際もスムーズです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ただ、対応している線径が0.2sqから0.5sqと細めなので、太い配線には使えない点だけは注意が必要です。逆に、最近のドラレコやLED配線のような細い線にはこれ以上ないほど相性が良く、接触不良の不安も少ないしっかりした作りだと感じました。
【取付けは難しかったですか?】
バイクにドラレコを取り付ける際、エーモンの接続コネクター3331を導入してみましたが、これほどバイク整備と相性が良いパーツも珍しいです。まず、バイクの狭いカウル内やシート下での作業は、ギボシをかしめるスペースすら確保しにくいものですが、これは配線を差し込んでプライヤーで挟むだけ。被覆を剥く時にうっかり中の芯線を切ってしまうリスクがないので、暗いガレージ内での作業でも安心感が違います。
【使ってみていかがでしたか?】
ドラレコのように電源ラインとACC信号線を確実に取る必要がある場合、本体同士を連結できるこのコネクターは配線の整理に最適です。バラバラになりがちな線をひとまとめにできるので、振動の多いバイクでも断線の不安が少なく、見た目もプロが仕上げたようにスッキリまとまります。
【付属品はついていましたか?】
特にACC電源を分岐させる際、純正の配線に割り込ませる作業は緊張するものですが、これなら配線を切断せずにコネクターを挟み込むだけで分岐が完了します。狭いヘッドライトケースの裏側や、指が入りにくいフレームの隙間でも、プライヤーが届きさえすれば確実にロックできるので、ハンダ付けやギボシ端子を加工するストレスが一切ありません。
【期待外れな点はありましたか?】
また、ドラレコ本体から伸びる細い配線は、一般的な端子だとかしめが甘くなりやすいですが、このコネクターは細線専用に設計されているためか、引っ張っても抜ける気配がなく非常に堅牢な接続が保てます。連結機能のおかげで、ごちゃつきがちな電源ユニット周りの配線がカチッと一列に並ぶのも、仕上がりの美しさにこだわるライダーとしては嬉しいポイントでした。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
太さの違う配線を分岐させるとき、これまではギボシ端子を無理やり作り直したり、ハンダ付けして絶縁テープを巻いたりと結構手間がかかっていました。でも、これならプライヤーで挟むだけで接続が完結するので、作業時間が大幅に短縮できます。
ただ、バイクは車と違って振動が激しく、洗車や雨天時の浸水も気になります。このコネクター自体は防水ではないので、接続した後は上から自己融着テープを巻いてしっかり防水・防振対策を施しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に使ってみて便利だと感じたのは、電源側の太い線(0.5?0.85sq)を傷つけずに、電装品側の細い線(0.2?0.3sq)を確実に割り込ませられる点です。狭いダッシュボードの裏や足元の配線作業でも、片手で位置を合わせてグッと抑え込むだけなので、姿勢が苦しい場所ほど重宝します。
【使ってみていかがでしたか?】
ロックもしっかりかかるので、振動で抜ける心配も少なそうです。ただ、プライヤーで噛ませる時に並行に力を入れないと、中の端子が斜めになって接触不良を起こすことがあるので、そこだけは慎重に押し込むのがコツだと感じました。
【注意すべきポイントを教えてください】
バイクにドラレコを取り付ける際、ACC電源をどこから取るか悩みましたが、このコネクター(3332)のおかげで作業がスムーズに進みました。バイクの純正ハーネスはそれなりに太さがありますが、ドラレコの電源ユニットから出ている線は驚くほど細いことが多いので、この異線径タイプがまさにうってつけです。今回はブレーキスイッチやライセンスランプの配線から分岐させましたが、細い方の線もしっかりと端子が食い込んで、引っ張っても抜ける気配はありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
カウル内の狭いスペースだと、ギボシ端子を新しく作ろうにも電工ペンチを振り回す余裕がありません。その点、これはコネクターをセットしてプライヤーでパチンと閉じるだけなので、配線が密集している場所でも狙ったところで確実に分岐を作れました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
プライヤーひとつあれば、コードを差し込んでパチンと挟み込むだけで接続が完了します。ギボシ端子のように電工ペンチでカシメる手間もありませんし、ハンダ付けも不要。作業時間が大幅に短縮できるのが最大のメリットだと感じます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
バイクでの使用感ですが、この接続コネクター(3330)はカウル内やシート下といった狭い場所で本領を発揮します。わざわざ太い電工ペンチを持ち出さなくても、家庭用のプライヤー一本で電源取り出しができるので、屋外での作業もかなりスムーズに進みます。
本体が非常にコンパクトなので、ダッシュボード裏のような配線が密集してスペースがない場所でも邪魔になりません。後から配線を追加したいときや、狭い足元での作業にはこれ以上なく便利なアイテムです。
【使ってみていかがでしたか?】
バイクにドラレコを取り付ける際、このコネクターがあると電源取り出しが驚くほどスムーズになります。特にACC電源をどこから取るか悩むとき、純正ハーネスを傷めずに割り込ませられるのが大きな利点です。
【注意すべきポイントを教えてください】
ドラレコのユニットは意外と場所を取りますが、このコネクター自体が最小限のサイズなので、カウル裏やヘッドライトケースの中といった限られたスペースでも、配線がごちゃつかずに収まってくれます。配線を連結して固定できるから、走行中の振動でカタカタ音がしたり、端子が暴れたりする不安もありません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ただ、ドラレコは常時電源とACC電源の両方を繋ぐタイプが多いので、接続箇所がどうしても増えてしまいます。このコネクターは一度ロックするとやり直しがきかないから、カメラの動作確認をして、配線の長さやルートを完全に決めてから最後に一気にパチンと挟み込むのが、失敗しないための鉄則です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
エーモンの3348を使ってみましたが、やはり配線の被覆をむかずに電源を取り出せるのは圧倒的に楽ですね。プライヤー一本あれば作業が完結するので、狭い車内やダッシュボードの奥でギボシ端子をかしめる手間を考えれば、かなりの時短になります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ただ、本体が少し大きめなので、配線が密集している場所で複数使うと少しかさばる印象です。また、接触不良を防ぐために、プライヤーで平行にしっかり最後まで押し込むのがコツだと感じました。これ一つでドラレコやLEDの増設がサクッと終わるので、DIYの定番アイテムとして常にストックしておきたい便利さです。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に挟み込む際も、パチッという手応えとともにロックがかかるので、しっかり接続された感覚があって安心です。この3348は対応する配線が0.35から1.25sqと幅広いため、純正の細い線から少し太めの配線まで、これ一つでまかなえる汎用性の高さが非常に助かりました。
【注意すべきポイントを教えてください】
バイクの限られたスペースでエーモンの3348を使ってみましたが、やはり配線の加工なしで電源が取れるのは本当に助かります。特に、ヘッドライトケース内やシート下の狭い場所で、ギボシ端子を新しく作るスペースがないときにはこの手軽さが心強いです。0.35sqから1.25sqまで対応しているので、バイクに多い細めの純正ハーネスでもしっかり食い込んでくれました。プライヤーで挟むだけでアクセサリ電源を分岐できるので、USB電源やグリップヒーターの取り付けも驚くほどスムーズに進みます。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ただ、バイクで使う場合に一番気をつけるべきは防水面ですね。このコネクターは非防水なので、雨がかかる場所や洗車時に水が入りそうな位置で使うときは、自己融着テープやビニールテープを巻いてしっかり保護しておくのが必須だと感じました。また、振動が多い単気筒やツインのバイクなら、走行中に外れないようしっかり最後までプライヤーで押し込むのが接触不良を防ぐポイントです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
【使用状況を教えてください】
ギボシ端子だけでなく、クワ型や平型、さらに細線用の接続コネクターまで入っているため、これ一つあればドラレコやLEDの取り付けに困りません。
底面が丸みを帯びた「底面R形状」になっており、指先で小さな端子を滑らせるようにして簡単に取り出せる
ケースのフタに15cmの目盛りがあり、配線の被覆を剥く長さや、結束バンドの長さを測るのに重宝します。
最近の車に多い細い配線(0.2sqなど)に対応した接続コネクターが含まれている点が、旧モデルより進化している。 「細線」にも標準対応している
最近の車は、信号線などに非常に細い配線が使われています。
通常のギボシでは抜けやすい0.2sqなどの細線を、皮膜を剥かずに接続できる「接続コネクター(白・赤)」が同梱されているのは、今の時代のDIYには大きな利点です。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
ギボシ端子や平型端子、クワ型・丸型端子など、DIYでよく使うパーツが網羅されています。
小さな端子も取り出しやすい「底面R形状」を採用しており、上面には便利なスケール(定規)が付いています。
接続コネクターや配線コネクターも含まれており、細い線の配線作業にも対応可能です。
【使ってみていかがでしたか?】
このセットには端子をかしめるための「電工ペンチ」が入っていません。持っていない場合は別途購入が必要です。
各パーツの入り数は2?8個程度と少なめです。本格的に何箇所も配線するなら、単品で買い足す必要がある。あくまで「お試し」や「たまにのDIY」向けです
【注意すべきポイントを教えてください】
電工ペンチが同梱されていない
この商品はあくまで「端子の詰め合わせ」です。端子を配線に固定する(かしめる)ための電工ペンチ(ターミナルセット用ペンチ)を持っていないと、作業が一切できません。
初めてDIYをする方は、ペンチと端子がセットになった「ターミナルセット(ペンチ付)」(商品番号:3362など)を検討したほうが安上がりな場合があります。
各パーツの個数が少ない
「広く浅く」揃っている反面、1種類あたりの数は2?8個程度と少なめです。
例えば、スピーカー交換や複雑なLEDカスタムなど、大量に端子を使う作業ではすぐに底をついてしまいます。
失敗して端子を潰してしまった場合、予備が足りなくなるリスクがあります。
セットに含まれる端子の多くは、一般的な電装品(0.5?2.0sq程度)向けです。
アンプの設置やバッ直(バッテリーからの直接電源取り出し)に使うような極太の配線には、このセットの端子では対応できません。
【他商品と比較してどうでしたか?】
これだけあれば安心という絶妙なセット内容
最大のメリットは、クルマのDIYで頻繁に使う端子が種類豊富に網羅されていることです。
電源取り出し(クワ型・丸型)
配線の接続・延長(ギボシ・接続コネクター)
配線の分岐(ダブルのギボシ・配線コネクター)
これらが少しずつ入っているため、作業中に「あ、あの端子がない!」とホームセンターに走るリスクを減らせます。
セットに入っている「配線コネクター(エレクトロタップ)」は便利ですが、挟み込みが甘いと接触不良の原因になりやすいパーツです。
振動が多い場所や、重要な電装品の接続に使う場合は、ギボシ端子でしっかり接続するほうが確実です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
2027年MotoGPの勢力図が判明! ヤマハに小椋藍が加入、マルケスはドゥカティ残留へ
初代GS750の成功に続き4バルブ化の切り札エンジンでGSX750Eを開発!【このバイクに注目】
SHOEI 愛知・岡崎にショールーム新設 東海エリア初拠点
インディアン、2026年モデルで空冷1890ccエンジン搭載のツーリング・バガー「ロードマスター」...
千葉県佐倉市にバイク保管も可能なトランクルーム「スペースプラス佐倉井野」がオープン
見た目も走りもスポーツバイクテイストで、手軽に便利に乗れるスポーツスクーター「AEROX」登場! ...
カワサキプラザレンタル予約サイトがリニューアル! 利便性向上で車両選びがよりスムーズに
電動バイク用バッテリーのレンタルがより身近に! Gachacoが全国対応の「ベーシックプラン」を開始
コメント(全0件 )