ユーザーによる BRIDGESTONE:ブリヂストン のブランド評価
日本が世界に誇るタイヤブランド「ブリヂストン」。レースシーンで磨かれた技術を一般用タイヤにフィードバック!ハイグリップタイヤからロングライフのツーリングタイヤまで幅広くラインナップ!
| 総合評価: | 4.3 /総合評価2112件 (詳細インプレ数:2033件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 992 | |
| おおむね期待通り: | 785 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 272 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 22 | |
BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【180/55ZR17 M/C (73W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥30,934 (税込)
5.0/5
【Webikeモニター】
17インチ化したホーネット250に履かせました。
詳しい内容は、同じくBT-023のフロントの方に。
「https://ssl.webike.net/private/article/0162672/」
BSのアドバイザーの方が、基本的にBSのタイヤは自己主張しないタイヤを開発方向としていると言っていました。タイヤには、タイヤとして必要な仕事だけをさせる、と。
タイヤに個性をつけてしまうと、乗りやすく感じる人、乗りにくく感じる人が出てしまうことを嫌っているのだと思います。
どんな人が乗っても安心感を持って乗れるタイヤ。
言い方を変えれば、万人受けでつまらないタイヤ、優等生タイヤとも言えます。(この表現については、アドバイザーの方も言っていました)
タイヤ交換した数週間後、前後サスのOHも行い、その際フロントの突き出しを7mm増減を行って、違いを体感してみました。
突き出し0mmにした所、重量バランスがリアに寄り、セルフステアがものすごく早くなり、ちょんとステップを踏むだけで軽々と寝る車両特性になりました。その後、正規の量に戻すと、ハンドルの重さやステップの踏む量は(ちょんよりちょい強く踏む程度)元のちょい重な感触(0mmと比べて)になりました。
確かに突き出しを変更することで、車高や重量バランスが変化するため、車両特性が変化しますが、BSの開発方向である自然なフィーリングのタイヤだからこそ、この変化をより体感することが出来ると思います。これが癖のあるタイヤであれば、突き出しの変更をしても変化しにくい、感じにくい一面も出てくるのではないかと感じます。
そういった意味も含めて、自分のライディングの癖や車両の癖というものを把握するには、もってこいのタイヤではないかと感じます。とは言っても、タイヤのレベルが高いために自分がうまくなったような感覚がするのも事実ですので、タイヤに助けられている部分が多分にあると思いますが・・・
なんにせよ、自然なフィーリングやグリップ感が、路面状況も左右されず安定しているのは安心に繋がりますので、題名にあるように、まさにオールマイティタイヤと言えると思います。
後は、偏磨耗やライフがどうなるか…ですね。ちなみにZ6インタラクトは、1.2万kmで交換となったので、同じくらい持ってくれれば…と思います。(溝はあったけど、偏磨耗が気になったため交換。後3~5000kmほどは行けたと思います。)
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4.0/5
スズキの1100カタナで使用。
フロント19インチなので選択肢は多くありませんが、定番のBT45Vを
純正ホイールで車体を組む時には使っています。
一時期はダンロップのK300GPを使ってみた事も有りますが
タイヤの特性上仕方ないのですが、タイヤの摩耗が早く耐摩耗性とグリップ力や
値段を考えたらこのタイヤが一番良いと思うので、使用しています。
パターンも古いバイクに合うと思います。
グリップ力もツーリングやワインディングを軽く流す程度なら問題無いと思います。
推奨はしませんが、カタナの純正ホイールでこのタイヤを履き、汎用のチューブレス
バルブを使用してチューブレス化していますが、特に問題無く使えています。
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5.0/5
NINJA250にとりつけました
純正のRX-01からの変更です
バイアスツーリングからのラジアルハイグリップなので比べることが間違っているとは思いますが
圧倒的にグリップ力と直進安定性が違います
多少荒れている道でも手を放してもふらつかないですし
交差点でも前のRX-01の不安感がまるでないです
さすがに中型にスポットを当てて設計されているだけあってほかのハイグリップよりも
軽快感があり軽い車体とのマッチングもかなりいいです
ただネックはやはり値段で全く攻めない走りをする場合は少々もったいない感じがどうしてもします
ですが自己満足効果も高いうえに安心感は絶大なので買って損はないと思います
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023F 【120/70ZR17 M/C(58W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥20,925 (税込)
5.0/5
【Webikeモニター】
17インチ化したホーネット250に。(F:120/70/17 R:180/55/17)
前のタイヤはメッツラーのZ6インタラクトなので、それと比較しながら。
空気圧は、F2.5、R2.9で調整しました。
今回、次期タイヤ選びで悩んだ種類として、メッツラー:Z8、BS:BT-023、ミシュラン:PR3、DL:ロードスマート2でした。
決め手となったのは、モーターサイクルショーでBSのアドバイザーと話した結果です。
割愛しますが、023ではGTスペックがあるため、使う車種を限定できる分、無印は軽量車種でも使いやすいタイヤに仕上げているとの事。
さて、このタイヤを一言で表すならば、とにかく自然。これはアドバイザーの方も言ってました。
乗り始めてすぐに感じたのは、少し緩やかな円錐状の上に乗っている感覚がありました。交換前のメッツラーが、中央だけ減っていたのもあって、この感覚があったと思います。
路上に出るときや交差点などの極低速では、少しフロントが切り込む感じの印象がありますが、寝たがる訳ではないので、恐怖はないです。多分、空気圧が高いことが原因かと思います。
乗り心地ですがこの圧だと、少しタイヤの反発感を感じますが、路面のギャップを拾いすぎて、首が痛くなるや、車体が安定しない、飛びそうということはないです。ちょっとコツコツ感が強くなる程度です。
後日、空気圧を標準に戻した所、フロントの切れ込みの症状は消え、乗り心地も格段に上がりました。
雨天ですが、メーカーが違うと言ってもZ6から数年経過で、こんなにも違うのかと思える程です。Z6も装着後、早々にゲリラ豪雨に遭遇し、その性能の高さに感動。しかし023は更にその上を行く安定感、安心感があります。Z6の延長線上にあるといわれるZ8と是非とも比べたいと思えるほどに。
Z6では、リアの中央に溝がないため、心理的にツルっと逝きそうと身構えてしまう点がありました。(挙動として無いですが)それに比べて023では、排水感がしっかりと伝わってくるため、ドライと謙遜なく走れます。ウェットだから、少しペースを落とす。事故らないために必要な事ですが、落とす%を少なくしても、問題なく走れる。そんな感触を受けました。
後は、凍結防止で刻まれている縦溝。まったくハンドルがとられないことには驚きが。
まさにどんな状況でも快適そのものです。
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4.0/5
購入時履いていたダンロップSPORTMAXα12が寿命なので代わりのタイヤを探していたところ安く評判もいいこのタイヤを見つけた。
まだ交換して500キロしか走ってないけど、特に峠を攻めるようなことは
しないので普通に走る分には問題なくグリップしてくれてます。
長持ちしてくれるといいです。
ダンロップのGT501と悩みましたが
水はけがよさそうな溝が決め手でした。
基本雨の日は乗りませんが・・・。
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草レースでNSF100リアタイヤのライフが終わってしまったので購入。
8部山のタイヤを譲り受けてのスタートだったので初のフレッシュタイヤ投入!
予定では慣らしの練習走行日を事前に設けたかったがレース日にブッツケとなる。
フリー走行は皮むきになってしまいその新価は計り知れず。
予選で気を入れて挑んでみるとすんなり自己ベスト付近に入り、オッ!?
安心して攻め込める心持ちで決勝、結果自己ベストタイム更新。
フレッシュタイヤはいいですね!
さすがのハイグリップ、安心感が違いますね。
滑り出しも分かり易くビギナーな自分でも
これ以上は頑張れないなとかこのライディングは違うかな?とか
いろいろ楽しめますね。
選択肢も少ないというのもありますが。
欲を言えばもう少し安くなると助かるかなと。
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4.0/5
BT45からの履き替えです
同じクラスの同じメーカーのラジアルがどんなもんかとおもい装着してみました
やはりラジアルのためか絶対グリップは感じますし
速度だしたときの安心感は段違いです
ライフも写真は5000km走った後ですがまだまだ溝はかなり残ってます
予想では8000kmぐらいでスリップサインが出るのではないかと思います
あとこのタイヤのメリット?ですが
このタイヤ角が結構立っていてあまり丸い形状をしていないので
それほど攻めて走らなくてもタイヤの端まで使えます
なのであまりコーナーが得意じゃなくてもアマリングが減ります(爆
なので結構ハッタリになったりしますwww
コーナリングもさすがブリジストン、とても素直で不安なく倒していけます
値段はラジアルでは平均的なのでちょっとしたぜいたくとして
履いてみてもいいと思います
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BRIDGESTONE:ブリヂストン : BATTLAX SPORT TOURING BT-023 【160/60ZR17 M/C(69W)】 バトラックス スポーツツーリング タイヤ
¥25,116 (税込)
5.0/5
写真は約2000km走った後の状態です。ご覧の通り良好。
正直ここまでタイヤで走りが変わるとは思っていませんでした。
ライフを約束する硬めのセンターと、グリップを保証する柔らかめのサイドが特徴のBT023。
通勤時にも快適に走り出し、峠においてもBTシリーズ独特の粘りあるコーナリングが可能です。もちろん雨の日でも排水性が高く安心して操作できます。
デフォルトで装着されているダンロップのQualifierが実に素直なタイヤであるのに対して、BT023はアグレッシブな印象を受けます。
ヘタレな自分にまだまだ倒せる、まだまだ速く行けるとタイヤが教えてくれる気分です。値段もこの性能なら安いぐらいです。
オールラウンドで街乗りメイン、週末にふらっと峠で流すという方に絶対オススメのタイヤです。
本当にいい買い物をしました。超オススメ!
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5.0/5
IRC RX-01(純正)→T39の130→BT39の140(現在)です。
140は入りますが、チェーンカバーを念のため削りました。
純正とは比べ物にならないグリップ力で助かっています。
と言っても真ん中だけ減っていくんですが・・・
130から140に変えて、ポジションが変わりました。
ケツ上がりになります。
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4.0/5
タイヤなんて消耗品だからと思い、
純正を使ってきましたが
最近機会があり、このタイヤに交換しました。
思わずニヤけるほど限界値が上がり
大変満足しております。
しかしふとタイヤを見ると
こんなにも早く減るものなのかと
毎回驚愕します。
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